アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争

社会構造を分析しています。

現役フェイスブック社員が決死の告発「左翼思想に従わないと同僚から攻撃される」

2018年10月20日 | 記事
日本や世界や宇宙の動向リンク より引用します。

以下の通り、現在、特にアメリカ(ヨーロッパも同様)では、ネット上の言論統制が異常なほど厳しくなっています。

ネット上で真実を伝えている保守派の活動家、ユーチューバー、ジャーナリストの記事やアカウントが次々に削除されています。アメリカではネット民の間で大問題になっています。

自分のウェブサイトが消えてしまったとか、ビデオを投稿したり記事を書き込むことができなくなったとか。。。

特に秋に中間選挙を控えている今、民主党を支持する左翼が保守派の意見を封じ込めようとしているようです。アメリカの左翼は、民主党、ディープステート、影の政府を含む支配層の殆どです。彼らのお望み通りの内容を報道しているメディアは左翼の代表格です。

フェースブック、ユーチューブ、ツイッター、グーグル、その他も左翼であり、ディープステートの命令に従って、ネット上の言論統制を強化しており、保守派の活動を封じ込めています。
(左翼思想=NWO)

日本の政界もメディアも経済界も左翼思想に洗脳された左翼脳の人たちで埋め尽くされています。

リンク

■現役フェイスブック社員が決死の告発「左翼思想に従わないと同僚から攻撃される」「解雇圧力も」 多様性無視、“言論統制”の実態とは!?

Facebook社内には「左翼的なイデオロギー」がはびこっており、その思想に従わない者は排斥されている――エンジニアによる内部告発が話題だ。

SNSでは日々、世界中の多くの人々が自らの思想・信条に基づいて情報発信や議論を繰り広げているが、ヘイトスピーチや差別の助長にあたるとして多数のアカウントが凍結されるなど、特定の思想への「言論統制」が行なわれているとの批判の声が国内外で高まっている。米トランプ大統領も先月、SNSでは「保守派に対する差別」が行なわれていると主張して話題を呼んだ。

そんな中、Facebookのシニアエンジニアであるブライアン・アメリゲ氏の行動が注目を浴びている。

先月28日付の「New York Times」によると、アメリゲ氏はFacebook社内用の掲示板に「我々には政治的な多様性について問題があります(We Have a Problem With Political Diversity)」と題し、

「我々は全ての考え方を歓迎すると言っているのに、左翼的なイデオロギーと対立する見解を示す人には(しばしば群衆に紛れて)すぐさま攻撃をしかけている」との書き込みを行ったのだ。

(省略)

SNS言論統制の実態を暴く大スクープ!しかしソースはトカナ
リンク
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引用おわり




橋口健一
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露出度が増してきたQアノン

2018年10月18日 | 記事
日本のマスコミでもQアノンが報道されていた。
Qアノンが発信する内容の多くは事実と考えられ、今後の展開に目を離せない!
【警告】世界の陰謀相関図を謎の告発者「Qアノン」がリーク! ロックフェラー、CIA、911など“闇の繋がり”を完全網羅…「福島」の文字も!リンクから引用させていただきます。
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 昨年10月下旬、Q Anon(Anonymous、匿名の意)と名乗る人物が海外掲示板「4ちゃん」のpol板(politically incorrect、政治的に不適切)に奇妙なメッセージを投稿し始めた。その中には、挑発的な文言とともに、有名企業から世界史の大事件、果ては有名カルト集団まで網羅した謎の(地)図も含まれており、その解釈を巡って現在も欧米を中心に大手メディアも報じるなど大きな話題となっているようだ。
(中略)
 この複雑に入り組んだ雑多な図を完全解読することは容易ではないが、すでにネット上では有志らによるいくつかの分析結果が公開されている。今回は、海外サイト「Mad House News」(1月7日付)が公開している解釈をご紹介したい。リンク
(中略)
●赤ルート1:古代文明
赤のルート1の始点は、ピラミッド、マヤ・アステカ文明、ストーンヘンジなど古代文明のグループ。そこから、辿っていくとサタニズム(悪魔崇拝)→ソロモン神殿→ヘルメス主義→ローマ帝国→サートゥルヌス→ローマの分割統治→ハザール・マフィア→ロスチャイルドと続いている。おおむね時代順に並んでいることから、ロスチャイルド家誕生の思想的変遷を追ったものとみることができるだろう。

●赤ルート2:バチカン
赤のルート2。これはバチカン→イタリア統一・イタリア王国の誕生→イタリア建国&ムッソリーニの出現となっている。これはラテラノ条約とファシスト政権の誕生の関係を示しているのだろうか?(中略)

●赤ルート3:巨大組織
赤のルート3。中央の線から左右に枝分かれするように伸びている。図の中央にはフリーメーソン、FBI、ペンタゴン、CIA、軍産複合体、300人委員会、9.11テロなど巨大組織や大事件が位置していることから、それぞれの影響関係を示したものと考えられるだろう。

●青ルート1:気象兵器
(中略)これは、優生学→人口削減→アジェンダ21→気象兵器→ハリケーン・ハービー、イルマ、マリア、磁気嵐、指向性エネルギー兵器、2017年カリフォルニアの山火事と繋がっている。ちなみに優生学はヒトラーからの系譜が示されている。これは比較的解釈し易いルートと言えるだろう。ヒトラーに代表される優生学の思想がアジェンダ21にも底流しており、そこから気象兵器などによる自然災害が人工的に引き起こされるようになった、といったところだろうか。ちなみに、気象兵器から伸びるもう一方の線上には、スマトラ沖地震、ハリケーン・カトリーナに加えて、“FUKUSHIMA”が位置している。これは東日本大震災のことを指していると考えて間違いないだろう。

●青ルート2:全体主義
青のルート2は、全体主義の忍び寄り→2017年ラスベガス銃乱射事件に繋がっている。少々唐突な感があるが、この2つの間には、一匹狼型の暗殺者(オズワルドなど)、チャールズ・マンソン、人種隔離、ボストンマラソン爆弾テロ事件、マンチェスター・アリーナに於ける爆発物事件、2017年に急死したウドー・ウルフコッテ(CIAや買収ジャーナリズムを告発)などが配置されている。テロリズムの多発により民意が全体主義的になってきているが、その裏にはCIAやメディアの暗躍があると暗示しているのかもしれない。
(中略)
 それにしてもQ Anonとは一体何者なのだろうか? 米政府の高官と自称していることから、ネット上では、ドナルド・トランプ大統領こそがQ Anonだと主張する人もいるようだが、もちろん確証はない
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上前二郎
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9.11の真相暴露の時期が迫っている

2018年10月18日 | 記事
9.11の自作自演が公になり、大量逮捕⇒新金融システムが目前に迫っているという情報。WTCに突撃した旅客機の映像はCGで、本当はリモートコントロールされた無人の軍用機であったとも。旅客機の乗客の死体が一つも発見されなかったようだが、そのこととも辻褄があう。

リンク
竹下雅敏氏からの情報です。

 Q情報に基づくと、 9.11を起点としてFISA文書の機密指定が解除され、このことでローゼンスタイン司法副長官が解雇され、大量逮捕に向かうシナリオのようです。Qの投稿によると、ジェームズ・ベイカー元国務長官、リサ・ペイジ、ブルース・オーなど、関係者が尋問を受けて口を割っているようで、Qは、“ワシントンD.C.はパニック”とツイートしています。

 今のところ、想定通りに進んでいるようです。当初からトランプ大統領は、9.11の真相の暴露の時期について、今回の中間選挙の前後のどちらにするかを、まだ決めていないということだったと記憶しています。

 Q情報では、大量逮捕に続いて、新金融システムの始動が最初に来るということでした。フルフォードレポートによると、“金融リセットは…2018年12月よりも前に起こる”ということだったので、ある程度の時間の経過を考えておく必要があるでしょう。またこれまでもそうですが、計画通りに行かず延期されることもあるので、気長に考えておいた方が良いと思います。

 ところでその9.11ですが、ポール・クレイグ・ロバーツ氏は、“多数の専門家たちが…公式説明がインチキであることを決定的に立証した”と言っています。氏は元経済政策担当の財務次官補で、陰謀論者ではありません。しかし、客観的に事実を見れば、公式説明が成り立たないのは明らかなのです。

 冒頭の動画をご覧ください。私たちがテレビで何度も見た飛行機の突入の瞬間の画像をスローにしたものです。動画の1分10秒~1分40秒の所をご覧ください。飛行機の左羽根に注視して画像を見ると、この飛行機がCGで作られたものであることがはっきりとわかります。

 藤原直哉氏が一連のツイートを上げていますが、多くの目撃者は、WTCに突入したのは、旅客機ではなかったと証言しています。乗客が乗った旅客機は、途中で軍用機にすり替えられたわけです。おそらく、その軍用機は無人でリモートコントロールされていたと考えられています。

 “続きはこちらから”以降はペンタゴンの方で、旅客機が突入したと説明されていますが、実際にはミサイルであり、おそらくトマホークだろうと思われます。ツイートに写真がありますが、ペンタゴンに突入した飛行機の残骸、そして乗客の死体が一つもありません。公式説明では、全てがジェット燃料で気化してしまったというのですが、誰が考えてもバカバカしくて信用できません。この説明で騙されるとすれば、よほどのお人好しか、頭が悪いかのどちらかでしょう。

 このように、9.11は明らかに自作自演の偽旗作戦で、この事件を拠り所にして、アフガニスタン、イラク、リビアを侵略したのです。ところが、シリアは侵略に失敗しました。

 このような暴挙ともいえる侵略戦争に、憲法を改正してでもついて行く、下請けの2軍で地球の裏側までお供しますというのが、安倍政権なのです。“いい加減にしろ!”と言いたくなります。




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白人が少数派になる米国で今、何が起きているか

2018年10月18日 | 記事
以下引用
(リンク)

 米国の国勢調査局の予測では、2044年までに非ヒスパニック系白人が人口に占める割合は50%を割る。米国の人種間の関係と白人の地位が変わるのはほぼ確実だ。
 米国では長年、人種について考えることは白人以外の人々の地位や苦境に目を向けることを意味していた。米国社会は基本的に白人社会であり、ほかの人種・民族グループは社会の周辺に押しやられた人々で、人種問題は彼らが直面する問題だと考えられていたのだ。ところがオバマ前大統領からトランプ現大統領の時代にかけての最近10年ほどで状況が変わり、白人の立場の問題が注目されるようになってきた。

■「数で負けている」
 米国ペンシルベニア州東部のヘイズルトンは、斜陽の町だった。炭鉱が相次いで閉鎖され、工場の雇用がなくなり、人口は減る一方。しかし、町の経済が落ち込んでも、毎年秋に行われる恒例の祭りでは、目抜き通りに住民たちが繰り出していた。
 祭りのパレードに長年欠かさず参加していたという53歳のサリー・イエールが、祭りの話に目を輝かせた。町を出たかつての住民たちも戻ってきて沿道を埋め、パレードに喝采を送る。「それに食べ物」とイエールはうっとりした表情を見せた。イタリア・シチリア島の伝統菓子カンノーリや東欧料理のピエロギ、ソーセージ。かつてこの地に移り住んだヨーロッパの人々が持ち込んだ味だ。
 しかし、祭りは一変した。イエールに言わせれば、今の祭りは怖くて、とても参加する気になれない。ぶしつけな言い方をすれば、褐色の肌をした人たちの祭りになったという。「公共のイベントに行くと、数で負けていることを痛感させられるわ。それでも行く気になる?」
 イエールの場合、答えはノーだ。
 数で負けている――この町の白人住民と話していると、何度も耳にする表現だ。病院の待合室はヒスパニック(中南米系の人々)が大多数。スーパーマーケットに買い物に行けば、レジ係がスペイン語で陽気におしゃべりしている。

■「笑い事じゃないんです」
 傾いていた町を活気づけたのはヒスパニックの流入だった。2000年にはヘイズルトンの人口2万3399人の95%が非ヒスパニック系白人で、ヒスパニックは5%足らずだったが、2016年までにはヒスパニックが人口の52%を占める多数派になり、白人の割合は44%に減った。
「冗談めかして『今やこっちがマイノリティー(少数派)だね』と言っていますよ」と話すのはバーテンダーのボブ・サッコだ。彼が働くバー「A&Lラウンジ」がある通りには、ヒスパニックが経営する店舗が軒を連ねる。「彼らが町を乗っ取ってしまった。私らは冗談にして笑っていますが、本当は笑い事じゃないんです」
 ヘイズルトンで起きていることは、白人が多数派の地位を失う将来の米国の縮図なのである。




穴瀬博一
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内戦近い米国ー国際金融の両陣営とつながりを持つ男③その1~陰謀が陰謀を生む。

2018年10月17日 | 記事
陰謀が陰謀を生む。
陰謀の弁証法によって、米国を呪術に引き込むQAnon陰謀理論の基礎と構造は、イタリアの左翼作家集団の書いた小説『Q』が元になっている。
悪戯好きなQAnonの仕掛けは、イタリアの左翼運動集団「ウーミン財団」のそれと酷似

カレイドスコープより以下引用です
リンク

・Qanonの「Q」とは何か?
「Q」の目的は何か?
「Q」は、その目的を、どのように達成しようとしているのか?

・・・オルタナ右翼が、なぜ彼らと対極にある極左の無政府主義者である「Q」に熱狂してしまうのか。それこそが、本物の陰謀だからです。
・・・「イタリアの小説は、QAnonに関する超陰謀理論の中心にある」と題するQuartzの記事には、まさしくQAnonの正体に迫るヒントが隠されています。

しかし、一般向きではないので、ここでは比較的新しいBuzzFeedの記事を取り上げたいと思います。

さて、BuzzFeedもQuartzと同様に、QAnonが1999年の小説『Q』と同様のプロットを持っていると指摘しています。

先月、イタリアの左派運動家集団「ウーミン財団(Wu Ming Foundation)」が、英語圏向けのホーページで「QAnon陰謀理論の基礎と構造は、われわれが1999年に出版した小説『Q』のそれに酷似している」と指摘しました。

ウーミン財団(Wu Ming Foundation)のイタリア語公式サイトには同財団についての説明があります。
(ちなみにツイッターはコチラ)

アイコンは「无名」という漢字で、このイタリアの左翼グループが中国に少なからず関係しているか、中国に憧憬を抱いていることが分かります。

ウーミン財団(Wu Ming Foundation)の英語圏向け公式サイトには、QAnon陰謀説に関する記事が何本かアップロードされています。

・・・1999年、ロベルト・ブイ(Roberto Bui)、ジョヴァンニ・カッタブリガ(Giovanni Cattabriga)、フェデリコ・グーリエルミ(Federico Guglielmi)、ルカ・ディ・メオ(Luca Di Meo)の4人が、「ルーサー・ブリセット(Luther Blissett)」というペンネームで、「Q」というタイトルのイタリアの小説を出版しました。(下)


この「Q」というタイトルの小説は、上述の4人のイタリアの作家の共著で、そのペンネームが「ルーサー・ブリセット(Luther Blissett)」です。(ルカ・ディ・メオ(Luca Di Meo)は、それほど関与していないので、実質的には3人)

<以下省略>

・小説『Q』のプロットは、QAnon陰謀理論の基礎と構造そのもの
14世紀頃から、腐敗と堕落、世俗化が進むカトリック教会の改革を叫ぶ声が高まるたびに、教会は異端のレッテルを貼って、これを潰してきたわけですが、16世紀に入って、やっと教会改革を成し遂げることになる男が現れます。ドイツのマルティン・ルターです。
フランスでも、ほぼ同時期にカルヴァン派が台頭してきましたが、福音主義と予定説を唱えて蓄財を容認したため、これが今日の資本主義の暴走を許したとの見方があります。
トランプは、このカルヴァン派で、彼がリバタリアニズムと相性がいいのも頷けることです。
さて、1999年という年ですが、パート2で書いたように、この年はドナルド・トランプが米国の大統領になることを固く決心した年です。
1999とは、多くの事柄に符合するのです。
だからといって、1999を逆さまにして1666だと言うつもりはありません。

ルーサー・ブリセットの作家たちには、控えめな「反カトリック」の思想が流れていることが見て取れます。

それがゆえに、ルーサー・ブリセットは、反カトリックという意味で無政府主義者とレッテルを貼られ、トラブルメーカーと言われていたイタリアの左翼の代名詞として、90年代に、しばしば使われていたネーミングでした。

ルーサー・ブリセットという名前は、欧州社会を攪乱させるときに、よく使われていた名前なのです。

さまざまな都市に散らばっていたルーサー・ブリセットの人々が悪戯っぽく社会を混乱させようとするとき、ときに電話で互いにコミュニケーションを取ることもあったようですが、ほとんどの場合、特段、綿密に示し合わせるでもなく、プロジェクトは有機的に広がっていったのです。

ルーサー・ブリセットをイメージするときは、ちょうど、アノニマスのガイ・フォークスが複数いると考えてください。
それは、ピッタリそのままです。

<以下省略>

・ローマ・カトリックの内部で実際に何が起こっているのか

<省略>

・QAnonとは、米国の内戦を誘発しようと画策している秘密の左翼

「ルーサー・ブリセット」のペンネームで小説『Q』を書いた作家たちは、「われわれは、文化的な混乱を引き起こすための『操作術』の脚本としてこの本を書いた」と言います。
作家集団であるルーサー・ブリセット自身が、そう言っているのですから、基本的に小説『Q』は、社会を混乱させたい活動家のためのハンドブックということができるでしょう。
90年代のヨーロッパで多くの賛同を得たイタリアの小説『Q』と、米国の警察との武装的な対立をもたらすQAnonの陰謀論との類似点は何でしょうか?
3人の作家は、「偶然の一致とはいえ、これほど酷似しているのを無視することはできない」とインタビューで述べています。
3人は、「Qの(4chanや84chanでの)投稿の数々は、巷間言われているように、われわれが小説『Q』で描いたような国家権力の最上層部の暗部からきているのだろう」と述べています。

<中間省略>

続く





惻隠之心
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