9 コメント コメント日が 古い順 | 新しい順 拝見しました。 (オムナイ) 2008-03-25 21:29:27 所属ワードにフィリピン人の末日聖徒の方がいまして、惨状を聞いたことがあります。かつて日本でも同様の間違いがあったにも関わらず。。嘆かわしいですね。 返信する Unknown (wasatch_15) 2008-03-25 22:10:05 日本の教会の献金事情からは日本の教会の底堅(真面目)さが感じられまた世界で災害がおきると断食献金が急増するといいます。しかし日本での活発会員の減少は800人を越えると言われています。ただ拙速バプテスマが伝道部単位で起きることはもはや日本では有り得ないことでしょう。それだけ会員が成長したと考えて良いのだと思います。ありのままの歴史を残す難しさは、聖書そのものがありのままの歴史を残せていないことにも現れていえると思えます(ダビデ王家のお家事情など)。モロナイのように後世のためにそっと歴史を残しておくという方法もあるのかもしれません。 返信する さすが日本人? (NJ(同感)) 2008-03-26 00:04:29 お二方、コメントありがとうございます。> 嘆かわしいそう思います。ライオン氏は拙速に走る原因は伝道部長の職に就く個人と一人一人の宣教師にある、と述べています。実績をあげて認められたいという欲求と(バプテスマがない場合)周囲からの圧力に焦るというプレッシャーによると言うわけです。もちろん、それらにどう対処するかは個人差があります。> 拙速バプテスマが伝道部単位で起きることは日本では有り得ないことでしょう日本の教会の成熟を示すものと思います。> 日本での活発会員の減少は800人を越える・・これは前年度比ですか?ここ数年間の話でしょうか?いずれにしても喜べない現象です。 返信する お母さんの亡くなった前の話を聴いてほしい! (市村慧芳) 2008-03-28 20:55:27 母親は亡くなって、モルモン教徒は私の所に来た。創価学会の学会員を終わって、自立になる知らせと分かった。国際部の会合を終わって、紫穂ちゃんと一緒に三宮を戻って、母親も一緒だった。夜の食事をして、三人近くの喫茶店に入った。自分の中の家の問題を相談した。私は聴いて少し理解した。母親は凄く厳しく言った。私は小さい頃からあまり自由がなくて、厳しく幸せを育てて来たので、よく考えてみたら、モルモン教の問題だと気付いた。それにしても、母親も「死」として私に遺したみたい。実は本当の母親に言われないが、その前に箱根に惨殺されたみたい。この育ててくれた母親は「本当の姉」だと気付いた。日本もカルト問題は深いので、別なカルト問題と争っている。茨城県土浦市に高等学校はあった。地下鉄で女の子達も耐えられないと訴えに来て、私は「廃校」と相談を持ちかけた。そのために、「警察庁」に入って処理したら、もっと良くなると思った。 返信する 私的翻訳 (NJ(意味が今一つ)) 2008-03-28 22:32:39 [私的翻訳]母親が亡くなって、モルモン教が私の所に来た。創価学会の学会員を終わって、自立するようにという知らせと分かった。学会の国際部の会合が終わって、紫穂ちゃんと一緒に三宮に戻った。私の母親も一緒だった。夜の食事をして、三人で近くの喫茶店に入った。自分たちの家庭の問題を相談した。私は聴いて少し理解した。母親は凄く厳しい口調で話した。私は小さい頃からあまり自由がなくて、厳しく幸せになるよう育てられてきたので、よく考えてみたら、モルモン教のせいだと気付いた。それにしても、母親は「死」ぬ前にそれを私に遺したみたい。実は本当の母親は、前に箱根で惨殺されたみたい。育ててくれた母親は「実の姉」だと気付いた。日本もカルト問題は深いので、今別なカルト問題と争っている。茨城県土浦市に高等学校があった。地下鉄で女の子達も耐えられないと訴えに来て、私は「廃校」にもちこんだらと相談を持ちかけた。そのためには「警察」に行って対処したら、もっと良くなると思った。[感想]訳はあまり正確にできたとは思われない。それにしてもコメントが寄せられた意図は何だろうか。もし、投稿者がもう一度訪れられたら、訂正かたがたお知らせください。 返信する 驚き! (落伍者) 2008-03-29 20:16:54 2月に広島にいったのですが、温品から高速に乗ると大雪でした。NJ様のことを考えながら西条の山を通りました。ついこの前まで雪景色だったのに、もう桜の季節ですね。ご無沙汰しております。落伍者です。チリでの一件は2001年というごく最近のことなのですね。驚きです。かつての日本での伝道の過ちが繰り返されるというのは、これは教会のもつ構造的な問題だと思われます。驚きであると同時に、これから開拓していこうとする地域では、同様のことが繰り返されると感じます。日本のように内外にダメージを受けた地域では、同じようなことは起こりにくいでしょうし、先進国ではすでに教会が必要とされていない。これから伝道が盛んになる地域で同様のことが起こると思います。その時に過ちを経験した者がブレーキをかけられたらいいですね。権威より良心が優先されることを望みます。 返信する 残念な出来事 (NJ(私も驚いた )) 2008-03-29 23:39:30 コメント ありがとうございます。西条を通られたのでしたら、声をかけていただければよかったのに。(もっとも仕事中であれば難しいのが常かもしれませんが。)> これから伝道が盛んになる地域で同様のことが起こる・・そうならないことを望んでいます。モンゴルや将来中国のことが気がかりです。日本における拙速伝道について英文でモルモン歴史学会誌に投稿しようとしています。掲載され、何らかの役に立てばと希望しています。(チリのケースに比べれば消し飛んでしまいそうな気もしますが、やはり記録に留めたいと思っています。) 返信する チリだけに・・ (大豚) 2008-04-04 18:55:12 その伝道部長も・・・チリも積もれば・・って思ったんでしょうね・・。チリも積もれば邪魔になる・・・。日本でも、名ばかりモルモンが沢山居ます。未だ生きているうちに、本人の意思を確かめて、名簿の整理をすればいいのにね・・・。 返信する 名ばかりと言っても、文字どおりでっちあげ (NJ(もっとひどい)) 2008-04-04 23:33:10 > 名ばかりモルモン・・まだ生きているうちに・・それはそうですが、チリの場合のでっちあげ改宗者は実在しない架空の(墓にでも逝ってしまったような)名前で報告した、というからひどい話なのです。 返信する 規約違反等の連絡 コメントを投稿 goo blogにログインしてコメントを投稿すると、コメントに対する返信があった場合に通知が届きます。 ※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます 名前 タイトル URL ※名前とURLを記憶する コメント ※絵文字はJavaScriptが有効な環境でのみご利用いただけます。 ▼ 絵文字を表示 携帯絵文字 リスト1 リスト2 リスト3 リスト4 リスト5 ユーザー作品 ▲ 閉じる コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。 コメント利用規約に同意する 数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。 コメントを投稿する
かつて日本でも同様の間違いがあったにも関わらず。。
嘆かわしいですね。
日本の教会の底堅(真面目)さが感じられ
また世界で災害がおきると断食献金が急増するといいます。
しかし日本での活発会員の減少は800人を越えると言われています。
ただ拙速バプテスマが伝道部単位で起きることはもはや日本では有り得ないことでしょう。それだけ会員が成長したと考えて良いのだと思います。
ありのままの歴史を残す難しさは、聖書そのものがありのままの歴史を残せていないことにも現れていえると思えます(ダビデ王家のお家事情など)。モロナイのように後世のためにそっと歴史を残しておくという方法もあるのかもしれません。
> 嘆かわしい
そう思います。ライオン氏は拙速に走る原因は伝道部長の職に就く個人と一人一人の宣教師にある、と述べています。実績をあげて認められたいという欲求と(バプテスマがない場合)周囲からの圧力に焦るというプレッシャーによると言うわけです。もちろん、それらにどう対処するかは個人差があります。
> 拙速バプテスマが伝道部単位で起きることは日本では有り得ないことでしょう
日本の教会の成熟を示すものと思います。
> 日本での活発会員の減少は800人を越える・・
これは前年度比ですか?ここ数年間の話でしょうか?いずれにしても喜べない現象です。
国際部の会合を終わって、紫穂ちゃんと一緒に三宮を戻って、母親も一緒だった。夜の食事をして、三人近くの喫茶店に入った。自分の中の家の問題を相談した。私は聴いて少し理解した。母親は凄く厳しく言った。私は小さい頃からあまり自由がなくて、厳しく幸せを育てて来たので、よく考えてみたら、モルモン教の問題だと気付いた。それにしても、母親も「死」として私に遺したみたい。
実は本当の母親に言われないが、その前に箱根に惨殺されたみたい。この育ててくれた母親は「本当の姉」だと気付いた。日本もカルト問題は深いので、別なカルト問題と争っている。茨城県土浦市に高等学校はあった。地下鉄で女の子達も耐えられないと訴えに来て、私は「廃校」と相談を持ちかけた。そのために、「警察庁」に入って処理したら、もっと良くなると思った。
母親が亡くなって、モルモン教が私の所に来た。創価学会の学会員を終わって、自立するようにという知らせと分かった。
学会の国際部の会合が終わって、紫穂ちゃんと一緒に三宮に戻った。私の母親も一緒だった。夜の食事をして、三人で近くの喫茶店に入った。自分たちの家庭の問題を相談した。私は聴いて少し理解した。母親は凄く厳しい口調で話した。私は小さい頃からあまり自由がなくて、厳しく幸せになるよう育てられてきたので、よく考えてみたら、モルモン教のせいだと気付いた。それにしても、母親は「死」ぬ前にそれを私に遺したみたい。
実は本当の母親は、前に箱根で惨殺されたみたい。育ててくれた母親は「実の姉」だと気付いた。日本もカルト問題は深いので、今別なカルト問題と争っている。茨城県土浦市に高等学校があった。地下鉄で女の子達も耐えられないと訴えに来て、私は「廃校」にもちこんだらと相談を持ちかけた。そのためには「警察」に行って対処したら、もっと良くなると思った。
[感想]
訳はあまり正確にできたとは思われない。それにしてもコメントが寄せられた意図は何だろうか。もし、投稿者がもう一度訪れられたら、訂正かたがたお知らせください。
2月に広島にいったのですが、温品から高速に乗ると大雪でした。NJ様のことを考えながら西条の山を通りました。
ついこの前まで雪景色だったのに、もう桜の季節ですね。
ご無沙汰しております。落伍者です。
チリでの一件は2001年というごく最近のことなのですね。
驚きです。
かつての日本での伝道の過ちが繰り返されるというのは、これは教会のもつ構造的な問題だと思われます。
驚きであると同時に、これから開拓していこうとする地域では、同様のことが繰り返されると感じます。
日本のように内外にダメージを受けた地域では、同じようなことは起こりにくいでしょうし、先進国ではすでに教会が必要とされていない。
これから伝道が盛んになる地域で同様のことが起こると思います。
その時に過ちを経験した者がブレーキをかけられたらいいですね。
権威より良心が優先されることを望みます。
> これから伝道が盛んになる地域で同様のことが起こる・・
そうならないことを望んでいます。モンゴルや将来中国のことが気がかりです。
日本における拙速伝道について英文でモルモン歴史学会誌に投稿しようとしています。掲載され、何らかの役に立てばと希望しています。(チリのケースに比べれば消し飛んでしまいそうな気もしますが、やはり記録に留めたいと思っています。)
チリも積もれば邪魔になる・・・。
日本でも、名ばかりモルモンが沢山居ます。
未だ生きているうちに、本人の意思を確かめて、名簿の整理をすればいいのにね・・・。
それはそうですが、チリの場合のでっちあげ改宗者は実在しない架空の(墓にでも逝ってしまったような)名前で報告した、というからひどい話なのです。