経済破局は来るのか?

経済破局がいつくるのかを、金貸し支配を読み解きながら、追及しています。

バイデン偽就任式と今後について

2021年02月23日 20時14分52秒 | 日記
表題の記事に関して、『日本や世界や宇宙の動向』サイト(以下)より転載します。
リンク

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追記:日本のトランプ応援ユーチューバーの方々の今日の動画アップが激減していますが、バイデンの偽就任式に完全に騙されていませんかねえ。もっとじっくり構えてしばらく様子を見るべきと思いますよ。水面下では(スケジュールは遅れ気味ですが)軍が動いていますから。一部のユーチューバーさんは既にトランプは負けた、バイデン政権が始まったと思ってしまっていますが、そんなに簡単に決めつけるのでは情報発信者としてちょっとどうですかねえ。

今、以下の方々の(Bitchute)ビデオを観ています。まだ途中ですが、これまでにわかったことをお伝えします。


・・・・・ 概要・・・・

バイデン就任式に関してチャーリーワード、サイモン・パークス、デイビッド・二ノ、ティアナ・イスラムによると:
就任式は19日のリハーサルの時に収録されたもの。場所も正式な場所ではなかった。スペインでは就任式開始10時間前に放送されていた。
少ない出席者の中にオバマ、クリントン、ブッシュがいた。全員、暗い顔をしていた。まるでお葬式のようだった。しかも連邦最高裁のロバーツ判事(犯罪者)が出席した。就任式は茶番劇だった。
今は、米国は臨時の軍事政権下であり、米憲法によると軍事政権下では新たな大統領は就任できない。
また、ワシントンDCはコロンビア特別区でありここは米国ではなく外国である。外国で就任式を(勝手に)行った大統領は米国の大統領とは言えない。
ワシントンDCには今でも6万5千人の軍隊・民兵、他が配置されている。もし彼らがバイデン就任式をサポートするために配置されたなら就任式が終わった時点で退去するはず。しかし今でも彼らは動かずにいる。彼らは無期限にワシントンDCに配置されている。
しかもワシントンDCの周辺はフェンスが設けられ、中から外に出られなくなっている。
軍側はバイデンとバイデン陣営が一斉にワシントンDC(ホワイトハウス)に入ってくるのを待っている可能性あり。彼らが一斉に入ってきたときに逮捕。フェンスに囲まれたワシントンDCはその時刑務所となり軍事法廷となる可能性が高い。
トランプはエアフォースワンに搭乗しフロリダに戻ったと報じられたがトランプは今でもワシントンDCにいる。

オランダの現政権が総辞職したが、アイルランド政府は9人の子供の死について捜査されている。
トランプは大金持ちのビジネスマンであるため、中共のずる賢いマネトラにひっからなかった。

今のところ、緊急放送もまだ、主要メディアも放送禁止になっていないが、今は軍(ミラー国防長官代行とFEMAのトップの指揮下)が掌握しており、緊急放送もメディアの放送禁止もまだ起きていないだけだろう。タイムラインに沿ってやっているだけ。メラニア夫人は、スケジュールが遅れている、とテレグラムで愛国者らに伝えた。(私:やはりスケジュールが遅れていますね。)
3月4日までに全てが解決する。トランプ大統領は憲法に従って動いている。DSも中共もトランプ側もスーパーコンピュータを使って戦っている。今、第一の段階が終わり、第二の段階に進んでいる。

バイデンの就任式は偽モノであり、就任式は公式に認められないという意味。
偽就任式にバイデンが聖書に手を置いて宣誓したが、その聖書に描かれた十字架が逆さまだった。
しかも就任式が終わった途端にホワイトハウスの旗が取り外された。
就任式の日に最もハッピーだったのがトランプであり、バイデンや他の出席者らは本当に暗い顔をしていた。オバマは死刑だろう。ブッシュは終身刑だろう。
億万長者らが広大な土地を買っている。例えば、ビル・ゲイツは多くの州で広大な土地を買っている。なぜなら紙幣に価値がないと言うことを知っているから。今後、ビル・ゲイツの犯罪も全て暴露されるだろう。
トランプが沼の泥水を完全に抜いた後(沼の生き物が完全にいなくなったら)、量子金融システムに移行する。トランプは誰が最後までトランプについてきてくれるかを見届けている。昔、トランプが事業に失敗し困窮したとき、誰が最後までついてきてくれるかを確かめることができた。彼は同じことを今行っている。トランプは人々を試している。トランプはこの4年間ひどい扱いをされてきた。
トランプとトランプ・チームはしっかりと間違いなく計画を実行している。
量子金融システムに移行するとき、不正に得た資金でない限り、預金は何の問題もなく全てそのまま新システムに移行するため一般の人々には何の影響もない。
今すぐ緊急放送が始まるかもしれない。
多くの人々がテレビの放送に騙され、バイデンが大統領に就任したと信じている。そのため彼らが理解できるようサポートしなければならない。バイデンはもうじき逮捕される。
今、民主党が統治している米国の東海岸と西海岸の州で軍事活動が活発化している。州知事が軍に背いた時のために軍隊が出動している。
軍は米憲法に従うため、違法なバイデン大統領の指揮下にはならない。今は、軍はトランプの指揮下でもない。
今はミラー国防長官代行とFEMAのトップが米国を統治している。トランプの二期目にフリンは外交官になり世界中を回り新システムへの移行をサポートし、ポンぺオは副大統領になるだろう

蒔田一雪 
コメント (2)

なぜトランプは米国民に人気があるのか?~官僚主義との闘い、米国の建国精神の復活~

2021年02月23日 20時14分20秒 | 日記
トランプは未だに国民からの人気が高いのはなぜか?
IRONNA リンク
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先の米大統領選の不正選挙疑惑が払拭されないまま、バイデン氏の大統領就任日を迎えた。そこで、改めてトランプ氏の政治とは何だったのかを考えると、それは「働く者は報われる」という米国の建国精神、つまりピューリタンの精神を蘇らせるための政治だったと言えるだろう。
トランプ氏は、グローバル経済(中国その他への生産拠点の拡散)からの脱却や、必要以上の外国への介入の見直し(中東からの撤退や中国の影響力が大きくなった国際機関からの脱退)を進めた。
そして、それによる中国やイランの脅威増加にも経済制裁で対抗し、大規模な軍事介入は行わない代わりに、それによって生じた余裕で国内のインフラ整備などを充実させてきた。
これらの施策と国内的な減税、規制緩和が相まって、米国内では特に黒人、ヒスパニック(ラテンアメリカ系)、アジア系といった人々を中心に、グローバル経済による弊害を受けていた中下層階級の生活が向上した。このため、トランプ氏は共和党大統領としては異例の高い支持を集めていた。本来なら再選は当然であった。
だが、トランプ氏の再選は、グローバル経済の恩恵で軍事大国化し、世界を支配しようとする中国や、その中国と裏マネーなどで結び付いた民主党、共和党の一部の政治家にとって、非常に望ましくないものであった。
2020年初頭から始まった新型コロナの感染拡大や黒人暴動の激化は、中国の息のかかった勢力が裏で糸を引き、悪化させたとの見方も強い。それは民主党の知事や市長である地域でコロナ感染や黒人暴動が拡大していることから、あながち否定できない。
ただ、こうした逆風が吹き荒れる中であっても、トランプ氏の高い支持によって予測を上回る大量得票をしたため、不正選挙疑惑が広がったのだろう。
不正選挙はあくまで疑惑とはいえ、非公式の公聴会などで明らかにされたが、深夜に偽の郵送投票用紙が大量に持ち込まれたことを示唆する宣誓供述書やビデオ映像がある。また、中国資本の子会社が作製した電子投票システムで、トランプ票をバイデン票に入れ替えたとされる統計学的解析などもある。
しかし、裁判所は、これらの証拠を手続き的な問題を理由に退けてしまった。共和党の多数の州議会は、これら証拠に基づいて審議を行い、選挙結果を覆す用意はあったのだが、民主党あるいは一部の共和党の州知事らが、州議会を召集しなかったのも事実だ。
いかに米国の司法も立法も、中国の影響を受けた民主党や一部の共和党エリートに、都合のいいように動くようになってしまっているかが理解できるだろう。そこで1月6日の上下院合同会議の議長であるペンス副大統領に期待が集まった。
この合同会議で各州から集まった選挙結果が確認されるのだが、米国憲法によれば議長は不正な選挙が行われたと思われる州の選挙結果は、その州に突き返し州議会で再審議させることも可能で、19世期には前例もあった。

19世期末に制定された選挙人集計法は、上院と下院からそれぞれ議員が1人ずつ異議申し立てを行えば、その州の選挙結果を承認するかどうかを上下両院の過半数で決めることができる。
(中略)
前記のようにトランプ氏は共和党大統領としては異例の全人種的な幅広い支持を得ている。また、選挙の敗北が確定したとされてから、数週間で2億ドル以上を集めたことも、敗北して退任する大統領としては前例がない。
そして、各種調査などによると、共和党支持者の7割以上、民主党支持者の一部を含む米国民の3分の1が、あの選挙は不正だったと信じていることが分かっている。
だからこそ、1月6日にはワシントンに多数が集まったのである。その目的はペンス副大統領や共和、民主両党の一部の議員らに選挙不正を暴くような議事を進めてもらうためであった。
(中略)
だが、それもトランプ氏本人が、沈静化を図ったために実現しなかった。今回の連邦議会議事堂占拠事件については、トランプ氏が煽ったかのような報道が相次いでいるが、そもそもトランプ氏は平和主義者であることは明白だ。なぜなら、在任中の4年間、新たな戦争や紛争をしなかった。そのトランプ氏が自分のために流血の惨事を起こしたくなかったのは、当然だろう。
ただ、民主主義を守るため不正な権力に対して声を上げることは、それこそ米国の建国以来の精神でもある。暴力的な手段は許されないが、不正選挙疑惑が解明されずに大統領に就任するバイデン氏に異議を唱える行為は決して非難されるものではない。
(中略)
トランプ政治の真意は、官僚主義との闘い、そして米国の建国精神の復活にあったと繰り返し記した。ただ、それが広く国民に支持されていることを表しているのが、議会議事堂占拠事件直後の世論調査結果であり、実際トランプ氏の支持率は上昇している。
調査会社イプソスなどの今月中旬の世論調査によれば、トランプ支持者の92%は、彼が4年後の大統領選に再チャレンジすることを望んでいる。共和党内でも強力なトランプ支持者は4割未満だが、それでもトランプ氏が再出馬することに6割近い人が賛成しているのだ。
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蔵端敏博
コメント

バイデンの偽就任式と今後のアメリカ

2021年02月23日 20時13分46秒 | 日記
以下リンクより引用


正直、これを書くか?それとも書くまいか?迷いました
ですが、どうやら世の中の人で落胆している人は多いようなので、
多少勇気付ける意味でも、書いてもいいかな?と思っています

今回のアメリカ大統領就任についての私個人の見解ですが
本当は、私たちが見ているものとは全く違うシナリオで進んでいる可能性があると私は考えています
その可能性とは、トランプさんとバイデン・ハリス氏が、茶番を演じている、演技している可能性です

色々な状況証拠を重ねていくと、私にはそのように見えます

キモになる事件がいくつも存在します
ひとつ目は、中国で火球がいくつも目撃されているということ
二つ目は、ベンジャミン・ロスチャイルドの突然の死
三つ目は、世界各国における突然の指導者たちの辞任、辞職騒動
四つ目、ポンペオ国務長官の「人民解放軍が我が国の国境を越えて入ってきている」発言
五つ目、トランプ氏の「直ぐに会える」、発言
六つ目、トランプ氏がマリーンワン(大統領専用ヘリ)に乗り込む際の、核のフットボールの同行
七つ目、就任前のバイデン演説の際の涙
まだいくつもありますが、それらを総合して考えると
世界の指導者が辞任していく背景には、はっきりと、権力構造の変化がみてとれます
つまり、このままではアメリカとの関係がまずいものになる、ということで、責任を取って辞任している
そのように私の目には映ります
つまり、はっきりと、トランプ大統領の勝ちが決定づけられた可能性があると私は見ています
そして、ベンジャミン・ロスチャイルドの死
これは間違いなく暗殺だと私は思います。。。そして、それが意味するのは
「米軍が間違いなく背後で動いている」、ということです
表向き心臓発作にしなければならない理由は、死因を公表できないということでしょう
そして、これはイランのスレイマニ殺害と同じく、米軍の特殊作戦の恐ろしさを世界に知らしめたはずです
わかる人には何が起こったかわかる。。。。ということだと思います
つまり、アメリカは今回の大統領選挙において起こった不正の証拠、つまり
世界各国の指導者たちが背後でバイデン陣営に協力していた事の証拠を、トランプ氏が完全に握っているということです

その流れから見ると、もはやバイデン側から見た場合、もはや完全に後ろ盾が失われつつあります

バイデン氏は、おそらくは脅されて撤退することもできなかったはずです
撤退すれば待っているのは家族もろとも死
カマラハリスもおそらくそうでしょう。。。権力者のパペットの悲しいところです
ところが、ここへ来て完全に勢力図が逆転した
軍を味方につけたトランプの勝利がここに来て確定してしまった
そこでトランプ氏は考えた。。。。クーデターのような劇的な逮捕劇は
表向き保守陣営の人々の溜飲を下げるかもしれないが、それが元になり内乱が起きる可能性がある
いきなり軍を導入して派手な逮捕劇を行うようなことを、トランプ氏はどうしても避けたかった
そこで。。。。バイデン、ハリス氏に交渉を持ちかけた
「不名誉な国家反逆罪による逮捕を選ぶか?それとも、元大統領として名誉を残して引退するか?」
そして、バイデン、ハリス両名は後者を選んだ
後世に犯罪者の汚名を着るよりも、静かに暮らせるならそれがいいと考えた

今考えられることとしては、トランプ氏は「戦時大統領」として国家非常事態の臨時大統領である可能性があるということです
だから核のボタンはまだトランプ氏が持っている
ホワイトハウスに入らない訳は、今はバイデン氏に大統領の演技を続けさせるため
トランプ氏は私人ではなく、今は臨時大統領。。。。バイデン氏は大統領の模造品として
しばらくのあいだホワイトハウスで執務を行う「フリ」をする
そしてそのあいだに、黒幕がたくさん逮捕されていく

いずれ何らかの形で、トランプ氏は議会に承認を受ける必要があるでしょう
それまでの過程の絵は、既に描かれている可能性がある

まあ、私の妄想も入っているので、そのように読んでください
しかし、完全な絵空事とも私は考えていません

内戦で多くの人が争い、死ぬのを見たくなかった
トランプ大統領の優しさが溢れた、超一流のディールだと思いますがいかがでしょう?

新直 
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今後アメリカで起こる事について~大統領令の真の標的は中国ではなくワシントンDC

2021年02月23日 20時13分09秒 | 日記
「今後アメリカで起こる事について、核心をついてる、めちゃくちゃ濃い記事の要点まとめ」(リンク)より


◆ワシントンDCは外国企業

・トランプ大統領はホワイトハウスには戻らない。

・新しい議事堂が建設される。

・アメリカは株式会社だった。

・1871年にアメリカは合衆国から合衆国法人へと変えられた。

・ワシントンDCはアメリカではなく、独立した都市国家。

・都市国家としてのワシントンDCは、バチカンからの融資によって建設された

・アメリカ国民は株式会社アメリカの所有物になっていた。

・この過程で市民の権利が奪われた。

・誰もこれに気づかなかった。

・バチカンからの融資はロンドン銀行を経由した。

・その時に、DCコロンビアの全ての財産が、DC外国法人へと譲渡された。

・トランプ大統領が2018年に外国勢力の選挙介入があった場合に、全ての財産を差し押さえると言う、大統領令に署名したことが鍵になってくる。

・ワシントンDCと言う名の外国法人が、アメリカという国家と国民から財産を奪い続けていた。

・アメリカ軍はこの外国法人であるワシントンDCの資産を取り押さえようとしている。

・外国勢力の選挙介入を規制する大統領令の真の標的は中国ではなく、ワシントンDCだった。

・トランプ大統領は、外国であるワシントンDCで大統領になることが出来ないため、移動した。

・トランプ大統領は外国企業に選ばれたのではなく、国民によって選ばれた。

・トランプ大統領がホワイトハウスを出た後にワシントンDCはロックダウンされる。

・なぜなら外国法人であり都市国家であるワシントンDCが主権国家であるアメリカを支配することは出来ないから。

・私たちが見ているのは、アメリカ合衆国の再生。

・アメリカ国税庁の廃止が、大きな意味を持つ。


◆背景になるストーリー

・シティ・オブ・ロンドン(ロンドンの中の小さな区域)は、バチカン市国がイタリアの一部では無いのと同じで、イギリスの一部では無い。

・同じ意味で、ワシントンDCは、アメリカの一部では無い。

・シティ・オブ・ロンドン、バチカン市国、ワシントンDCの目的は一つで、主権国家による古い世界秩序から脱出し、新世界秩序を築くこと。

・これらの企業体は独自の法律と独自の主体を持っている。

・ワシントンDCの旗はこれらの3つの企業体の三位一体を表している。

・アメリカ、カナダ、イギリスの政府は全てイギリス王室の子会社。

・アメリカの連邦準備制度理事会もイギリス王室の子会社。

・イギリスの君主も王室に従属している。

・世界の金融・法制度は、シティ・オブ・ロンドンから王室がコントロールしている。

・シティ・オブ・ロンドンが目に見えるレベルでの世界の権力の座。

・ワシントンDCは、1871年に制定された法律により、ロンドン市に従属する法人として設立された。

・企業の社長のことを英語でプレジデントという、だからアメリカのトップのことをプレジデントと言う。

・実際にはプレジデントは、事実上アメリカを支配している中央銀行や多国籍企業の名目上の長である。(訳注:だからトランプ大統領はDCを離れる必要があった。)

・ワシントンDCはローマ法のシステムの元で運営されており、米国憲法の制限の外で運営されている。

・教皇国とは、1871年から現在の間、アメリカの東海岸にあるチェサピーク湾の地域大国の一つのこと。

・ワシントン市とその周辺地域の多くを支配している。

・教皇に直接貢物を支払う保有物の複雑なネットワークを作成している。

・教皇国は、旧アメリカ合衆国から生まれた。

・教皇国は、後に連邦主義になる新しい宗教の信念に基づいて建てられた。

・アメリカ帝国は、最初の教皇に帝国に対する完全な権力を与えた。

・これら3つの都市国家を知るには、テンプル騎士団の支配の歴史を知らなければならない。


◆結論

・ワシントンDCは主権国家であるアメリカの土地の上にある、外国の事業体。

・バチカンからの融資によって設立された。

・今回、バチカンが世界各国と共にアメリカの選挙を妨害したことで、現在包囲されている。

・軍はすでに巨人を取り押さえている。


◆表のニュースへの反映

・イタリア政府は辞職した。

・ポーランド政府は辞職した。

・プーチン大統領以外のロシア政府は辞職した。

・イタリアのマフィアと一緒に起訴された300人のイタリアの政治家と警察

・クウェート政府が総辞職。

・オランダ政府が辞職。

・アンゲラ・メルケル首相が退陣。

・マレーシア政府が退陣。

・バロン・ベンジャミン・ロスチャイルド氏が57歳で死去。

・エストニアの首相が解雇された。

・オバマゲートが公開された。

・ワシントンDCの25,000人以上の州兵と軍人、そして10の州議会が警備され、封鎖されている。

・ワシントンDCは、ロックダウンとパニックに陥っている。

宮田一郎
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米中の戦いはこれから。バイデンは就任式をやっただけで、トランプは軍権を渡していない

2021年02月23日 20時12分21秒 | 日記
日本時間21日深夜、バイデンの大統領就任式が執り行われてしまった。
舞台裏でのトランプの計画は失敗に終わったのか?

しかし、まだどうやらトランプは軍権を渡していないという情報もある。
まだまだアメリカの動きに目が離せない。

以下、日本や世界や宇宙の動向(リンク)より引用

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軍事秘密なので詳細は報道されませんが、トランプは軍と共に水面下で動いているようです。やはり核のフットボールがバイデンに渡されていないと言うことが決定的な証拠でしょう。
中共の脅威から全世界を守るためには米軍とトランプに頑張ってもらわなければなりません。これ以上日本にも中共のスパイが移住してきたら大変です。それにしても、早く菅政権、倒れないですかねえ。
私は少し前にバイデンがワシントンDCで就任式をやってしまっても、トランプは別のところで臨時の軍事政権を設けるのではないかと思っていましたが。。。ただバイデンの就任式を世界に放送させるべきではなかったの思うのです。

メイカさんによると:

・バイデン大統領就任式を観て、多くの人ががっかりしただろう。
海外の中国人学者らによると、バイデンは就任式をやっただけ。トランプ大統領の軍権はバイデンに渡していない。軍権は永遠にバイデンに渡さない。ただの就任式。大統領の実権はバイデンに渡さない。今まで、トランプは講演会で次期バイデン政権と言ったことがない。
在米中国人学者の分析(トランプチームにいる人)で、トランプ大統領はこれから軍権を発動する。トランプ大統領のいる場所には臨時新政府(軍隊が米国を管理)ができている。トランプの軍権は臨時新政府のトップ(フリン?宇宙軍トップ?)に渡す。バイデンには絶対に渡さない。バイデンの就任式を囲んでいたのは軍隊ばかり。就任式後、しばらくしてから軍隊が国を管理する。
トランプは別荘に戻った。トランプは挨拶の言葉の中でバイデンのことは一切話していなかった。
2020年大統領選挙は中共が裏で操作した犯罪選挙だった。このような選挙でバイデンが大統領になるわけがない。バイデン政権が誕生したら中共は米国や世界を支配する。そのためトランプはバイデンに政権を渡さない。必ず最後はトランプが勝つ。就任式ができてもバイデンの手元には軍権はない。つまりバイデンは大統領職を実行することができない。バイデンはホワイトハウスの中に入れない。
新しい軍事政府が間もなく誕生する。気を長くして見ていてください。これから大暴風雨が来る。これから米国内で1000人以上を逮捕する。トランプ陣営は色々なシナリオを用意している。

・トランプ大統領は自分の別荘に戻る前に最も重要な核のカバン(フットボール)を持っていった。これは絶対にバイデンに渡さない。
米国各地で停電が起きているが、停電が起きている地域は大量逮捕が行われている。
米宇宙軍が停電させている。これまでに700人くらい逮捕した。法律違反をした政治家をこれから逮捕する。水面下で特殊部隊、軍隊が動いている。しかし多くのことが軍事秘密のため報道できない。
リン・ウッド弁護士は食糧、水、ラジオ、必需品を準備してくださいと言ったがそれ以外の多くのことが報道できない。水面下で一斉に動いている。バイデンは表面的に就任したが、実際はバイデン陣営はこれから逮捕される。
今は軍事管理下にある。表の報道で浮き沈みしない方がよい。

・水面下で動いているのが習近平。江沢民政府時代から中国政府は今後3、4年以内にカナダに800万人の中国人を移民させる。大量の人民解放軍部隊が米国国境沿いに駐留している。トルドー首相と習近平は関係が深く、中国人にどの辺に軍事基地を造るかなどを教えている。今、米国には1000万人の中国人が住んでいる。彼らは米国の不動産を購入。メキシコにも多くの中国人が移民した。
最近、日本でも一気に中国人が増えた。今、米国はとても危険。最後は必ずトランプは勝利する。

 

紺碧空
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