のんきに介護

母親と一緒の生活で、考えたこと書きます。

銃剣による勝ち抜き戦か

2017年04月02日 12時16分45秒 | 日本の現状

転載元:わさび盛友@bionzxさんのツイート〔13:59 - 2017年3月31日

銃剣の

延長線上で「竹槍」が考案されたらしい。

なんというアホな民族なんだ!

もっともっと情けないのは、

こっぴどく敗けたのに、何の反省もしていないこと。

剰え中国に対して、

米国さえ睨みを聞かせてくれていれば

勝てるという甘い発想。

日本の敗戦にあたって

国連憲章に「敵国条項」が定められた。

その条項が発効すれば、

敗戦して

ケリがついたはずなのに、

ついていなかったとして攻撃されるぞ。

日米同盟も糞もない。

米国は、

知らん顔してるさ。

ファシスト国家に戻った日本が悪いと

むしろ、

中国に同情する態度を示すのではないか。

サイト「東洋経済」の

「戦後70年、いまだに敗戦国扱いされる日本」

という記事によると。

――あらゆる紛争を国連に預けることを規定した、先の国連憲章51条の規定には縛られず、敵国条項に該当する国が起こした紛争に対して、自由に軍事制裁を課する事が容認されるのである――

とある。

☆ 記事URL:http://toyokeizai.net/articles/-/78407?page=3

それが

どんなか、多くの日本人は

分かっていない。

ドイツは、

賢いと思う。

ナチスが蘇らないように、

徹底的にドイツ社会から戦犯を排除した。

日本では、

米軍に処刑された一部の戦犯を除いてほとんどを公職に復帰させてしまった

許された彼らの末裔が民主主義国家、日本を逆恨みし、

今、同胞に仇をなそうとしている。
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