天気予報通り、朝から雪。
それほど積もらないうちなら、森も閉鎖にはなりません。
と言うことで、まずは森。
まずはアカゲラ。

アカゲラが撮れれば、やっぱりコゲラも撮ります。

いつもはなかなか撮らないツグミも、雪の中では綺麗です。

カワラヒワだって、雪の中では黄色が目立ちます。

そして、ヒレンジャクは一瞬現れて、ほんの1、2秒でいなくなりました。
だからピンぼけ。
クリックしても大きくなりません。

と言うところで、森を諦めて田圃へ。
田圃はいろいろな群れが飛び交います。
ハトの群れ、ムクドリの群れ、スズメの群れ、30羽ほどのヒバリの群れ、50羽ほどのカワラヒワの群れ、そしてたった8羽のタゲリの群れ。

群れにならず、孤高をまもるコホオアカ。

看板にとまるチョウゲンボウ。

突然目の前を横切ったハイタカ。

雪の日は思わぬ鳥が見られたり、普段の鳥が綺麗だったり。
それほど積もらないうちなら、森も閉鎖にはなりません。
と言うことで、まずは森。
まずはアカゲラ。

アカゲラが撮れれば、やっぱりコゲラも撮ります。

いつもはなかなか撮らないツグミも、雪の中では綺麗です。

カワラヒワだって、雪の中では黄色が目立ちます。

そして、ヒレンジャクは一瞬現れて、ほんの1、2秒でいなくなりました。
だからピンぼけ。
クリックしても大きくなりません。

と言うところで、森を諦めて田圃へ。
田圃はいろいろな群れが飛び交います。
ハトの群れ、ムクドリの群れ、スズメの群れ、30羽ほどのヒバリの群れ、50羽ほどのカワラヒワの群れ、そしてたった8羽のタゲリの群れ。

群れにならず、孤高をまもるコホオアカ。

看板にとまるチョウゲンボウ。

突然目の前を横切ったハイタカ。

雪の日は思わぬ鳥が見られたり、普段の鳥が綺麗だったり。
































