もう2月も終わろうとしています。
そろそろ冬鳥の旅立ちが近くなってきました。
この1週間の様子を書き留めておきましょうか。
秋ヶ瀬ではヤドリギにヒレンジャクが3羽ほど来ています。
例年からすると少ないのですが、これから増えるのでしょうか、これで終わりでしょうか。
今年はレンジャクの動きが異例でしたから。
先日はキレンジャクが3羽入ったし。
たった数時間だけでしたけどね。

マヒワは小さな群れで時々姿を現します。
旅立つ前には大きな群れを見せてくれるのでしょうか。

トラツグミは見やすくなりました。
毎年、この頃になると平気でひと前に出てきます。
毎年のことなんだから、初めから出てくれればいいものを。

ルリビタキも見やすくなりました。
旅立ちの用意はできているのですか?

ジョウビタキも相変わらずです。
慌てる様子もなく、いつ餌をとっているのか良く分かりません。

エナガはどうするのでしょう。
去年は秋ヶ瀬で頑張っていましたが。

最近は見にくくなってきたアリスイ。
これを撮った頃はまだ良かった。

田圃ではオオジュリンが野焼きにもめげず芦の中を飛び回っています。
カシラダカも相変わらずです。

ホオアカはとんと見かけなくなりました。旅立ったのでしょうか。
タゲリは田圃よりもグランドの芝の上にいることが多くなっています。
大きい群れだったり、小さい群れだったり。
時々田圃にも来ますけど。

猛禽はノスリ、チョウゲンボウ、ハイタカが田圃の上空にやってきます。
今年は例年より数多くハイタカを見ました。
いや、数多くではなく、回数多くなのでしょうね。

水鳥に変化はありませんが、今頃になってようやくオカヨシガモを見ました。
もっと前からいたのでしょうか。
それとも移動の途中でしょうか。
良く分かりません。

秋ヶ瀬を離れれば、こんなに綺麗なハチジョウツグミ。
これから見れば、秋ヶ瀬のハチジョウツグミは三畳か四畳半。

ベニマシコだって、こんなに真っ赤。
これから見れば、秋ヶ瀬のベニマシコなんて……何だろ。

3月になったら何がどう変わるのだろう。
そろそろ冬鳥の旅立ちが近くなってきました。
この1週間の様子を書き留めておきましょうか。
秋ヶ瀬ではヤドリギにヒレンジャクが3羽ほど来ています。
例年からすると少ないのですが、これから増えるのでしょうか、これで終わりでしょうか。
今年はレンジャクの動きが異例でしたから。
先日はキレンジャクが3羽入ったし。
たった数時間だけでしたけどね。

マヒワは小さな群れで時々姿を現します。
旅立つ前には大きな群れを見せてくれるのでしょうか。

トラツグミは見やすくなりました。
毎年、この頃になると平気でひと前に出てきます。
毎年のことなんだから、初めから出てくれればいいものを。

ルリビタキも見やすくなりました。
旅立ちの用意はできているのですか?

ジョウビタキも相変わらずです。
慌てる様子もなく、いつ餌をとっているのか良く分かりません。

エナガはどうするのでしょう。
去年は秋ヶ瀬で頑張っていましたが。

最近は見にくくなってきたアリスイ。
これを撮った頃はまだ良かった。

田圃ではオオジュリンが野焼きにもめげず芦の中を飛び回っています。
カシラダカも相変わらずです。

ホオアカはとんと見かけなくなりました。旅立ったのでしょうか。
タゲリは田圃よりもグランドの芝の上にいることが多くなっています。
大きい群れだったり、小さい群れだったり。
時々田圃にも来ますけど。

猛禽はノスリ、チョウゲンボウ、ハイタカが田圃の上空にやってきます。
今年は例年より数多くハイタカを見ました。
いや、数多くではなく、回数多くなのでしょうね。

水鳥に変化はありませんが、今頃になってようやくオカヨシガモを見ました。
もっと前からいたのでしょうか。
それとも移動の途中でしょうか。
良く分かりません。

秋ヶ瀬を離れれば、こんなに綺麗なハチジョウツグミ。
これから見れば、秋ヶ瀬のハチジョウツグミは三畳か四畳半。

ベニマシコだって、こんなに真っ赤。
これから見れば、秋ヶ瀬のベニマシコなんて……何だろ。

3月になったら何がどう変わるのだろう。






















