直ぐに歯が入る、腫れない痛まない、早く治るインプラント 日本口腔インプラント学会専門医 即時荷重専門書著者から情報提供 

腫れない痛くない手術で直ぐに歯が入る、早く治るインプラント治療のパイオニア 日本口腔インプラント学会専門医が情報提供

2月26日(土)のつぶやき

2011年02月27日 | Weblog
14:45 from web
インプラント手術したら直ぐに歯が入る治療を、即時荷重と呼びます。出来る出来ると連呼しているせいで、安易に真似をする事で被害が発生しています。未熟なDRの治療は決して受けないで下さい。即時荷重は簡単な治療ではありません。実力ある方が、チャンとルール守って初めてようやくできるものです
14:52 from web
即時荷重は世界水準でも、まだまだかなりアドバンスな治療(実力が必要)とされています。ルール通りに出来るだけのDRの実力、医院全体の体制、スタッフ力が必須です。そして、患者さんご本人自身の協力体制が、絶対に欠かせません。我がままで支持を守れない方は、患者さんご自身が失敗を招きます。
14:58 from web
言うなればお腹の手術をしたのにもかかわらず、空腹に負け隠れて食べて、腹膜炎で亡くなった力道山のようなものです。本人がどれだけ治したいのかの意志覚悟を、どれだけ強く持ち、維持し続けられるのか、なのです。治癒期間過ぎれば、信じられない位自分の歯が戻ったかのように噛めるのですから、我慢
15:02 from web
なので、私自身の感覚なのですが、治療をチャンと治せる、取り組める方は成功者に成ってる、成られるようです。試練をキチンと受け止めて、乗り越えて行く力を持っている方が人生も成功される。そう言う方々と触れ合える事で、私自身が凄く学ばせていただいてます。即時荷重の患者さん達は素晴らしい例
15:07 from web
大変だけどキチンとする。言い訳する事で、低きに流れ逃げたりしない。凄い患者さん達の姿を見せられて、私は日々反省させられます。そう言う患者さん達のご期待に応えたいので、私は即時荷重するし、超低侵襲手術をします。必要以上の治療期間の伸び、痛み、腫れを経験させたくないので腕磨きました。
15:15 from web
?即時荷重インプラント?超低侵襲手術?審美的歯の即時の装着により歯茎、骨の治癒を保護し、健全に治るように誘導する。この3大特徴が、私がラム先生から啓示を受け、日本人向けに独自で改良し編み出して来たものです。どれ一つとして欠かせない、重要な次代の礎となる概念である、と断言できます。
15:22 from web
某外資系会社の海外から来たよそ行きの概念などではなく、日本人の患者さん相手に私個人が苦心惨憺して導き出したものですので、他所には決してない、と言い切れます。その成果の素晴らしさを体験すればするほど、私はこれを独占してはいけない、と思うようになりました。だから、一所懸命に広めてます
15:52 from web
直近の4週間だけで、即時荷重治療を15本(抜歯即時植立同時が9本)、即時植立のみが4本、通常のインプラント植立のみが3本、と言う結果になっています。如何に普通にしているのかが実感していただければ、真実の話として信じていただけるでしょう。チャンとしたルールに基き、チャンとすれば成功
16:16 from web
全インプラント手術で、植立トルクを高く得られ、初期固定を強く得られるように配慮して処置していますが、残念ながら患者さんの骨質までは、私にもどうしようも出来ません。又、第2大臼歯7番が5本あり、そこでは即時荷重はまずしないので、それも排除しての数字です。専門家ほど驚異的数字でしょう
18:40 from Keitai Web
私がしている即時荷重インプラントは、多分普通なら即時荷重出来ない、即時植立すら出来ない症例ばかりです。更には、GBR骨造成、歯茎再生まで、必ず環境整える事まで全部一回の手術だけでしてます。何回も患者さん切りたくない。長く患者さん苦しめたくない。楽に早く治してあげたい。
19:41 from Keitai Mail
今夜は松戸歯学部学術講演会で、認知症と食の話です。講師は、東京都健康長寿医療センターの平野浩彦先生です。
19:41 from Keitai Mail
今夜は松戸歯学部学術講演会で、認知症と食の話です。講師は、東京都健康長寿医療センターの平野浩彦先生です。
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