直ぐに歯が入る、腫れない痛まない、早く治るインプラント 日本口腔インプラント学会専門医 即時荷重専門書著者から情報提供 

腫れない痛くない手術で直ぐに歯が入る、早く治るインプラント治療のパイオニア 日本口腔インプラント学会専門医が情報提供

やはり、腫れないから痛まないのが手術の要諦ですね。抜歯即時インプラントでも同じです。

2019年04月04日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話



昨日の歯根破折、根尖病巣による抜歯即時インプラント、即時修復治療の予後です。


前歯と言う、女性にとってとても気になる審美的な部位への、抜歯即時インプラント修復治療でしたが、この写真のように全く腫れてません。

だからでしょう、お痛みもありません。

やはり、術後腫らさないこと、が痛がられないでいられる要諦だ、と思います。

昨日のブログでは、まずそんなことできる訳ない、と言われている下顎の骨に埋まっている親知らずの抜歯の予後写真をたくさん出しました。

偶然ではなく、きちんと理論的に丁寧、繊細な手術でちゃんとできる、と証明しています。

単純に従来の通りの手術法を丁寧に繊細に綺麗にやってできるのか、それは私には分かりません。

ただ言えることは、私はそれなりに創意工夫し、色々な工夫、術式を編み出して、このような成果、結果を出せるようになった、と言うことです。

そして、常にちゃんと公開の場にご報告し続けている、と言うことです。

私は自分の患者さんに一つだけ約束してます。

それは、私の手術は、多分世界中のどの先生よりも腫らさない痛がられないと言うこと、に配慮してやらせていただきます、と言うことです。

そして、やがてはこのような手術の成果が業界の常識になるように、と静かなる革命を起こそう、と考えています。

更に生意気言えば、このような手術が、一般医科の手術にまで波及すれば、と野望を抱いています。

我が生涯の野望、野心です。

新しい静かなる革命に協力したい患者さんは、是非私の所に来て下さい。

私だって永遠の命はありません。

そして、私の本当の最高レベルの手術ができるのは、多分今の還暦直前位なのかも、と思っています。

勿論、そうならないように70になっても最高レベルを保ち続けていたいですし、そう努力しますが、人は必ず老いるのも必然ですから。

生意気ですが、今の私の手術を受けられるのは幸運の宝クジに当たるようなモノ、と私は明言します。

業界の常識を遥かに超えた手術で治りたい方、是非私の所に来て下さい!
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4月3日(水)のつぶやき

2019年04月04日 | Weblog
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