電波新聞が「PasocomMini PC-8801mkⅡSR」のチラシを作成したようです。

古代祐三氏とのコラボで、レトロゲームのイベントで配布されるとか。
こういうイベントは東京でしかやらないから、関東圏住みが羨ましくなる…
それにしても古代祐三氏、まだまだ若いですな。
で、チラシの元ネタはこれでしょうね。

約40年分、鉄矢も若いですな。
電波新聞が「PasocomMini PC-8801mkⅡSR」のチラシを作成したようです。

古代祐三氏とのコラボで、レトロゲームのイベントで配布されるとか。
こういうイベントは東京でしかやらないから、関東圏住みが羨ましくなる…
それにしても古代祐三氏、まだまだ若いですな。
で、チラシの元ネタはこれでしょうね。

約40年分、鉄矢も若いですな。
嘔吐を繰り返した春分の日。
今日は吐き気は無くなったが、まだ動くのはシンドいので、部屋で大人しく。
よく考えたら、平常時と変わらん生活やな…
部屋で横になり、スマホをダラダラ。
その際に見つけたNintendo Switch Onlineのニュース。

コーエーのスーファミソフトから、「三國志IV」「SUPER 信長の野望・全国版」「SUPER 信長の野望・武将風雲録」「大航海時代II」の4本が配信される。
スーファミの武将風雲録は、高校生の時にアホのようにやり込んだが、他のタイトルのスーファミ版はプレイした事無いから、この機に遊べるのは良き。
流石に数字ばかりである全国版は、今やると厳しいかもしれないけど。
で、コーエーは割とNintendo Switch Onlineに協力的みたいな印象であり、次のソフトも期待したい。

「ロイヤルブラッド」「蒼き狼と白き牝鹿」あたりを希望。
昔からね、お葬式の場では、子供がグズったり、眠ったりするのは、ままあること。たまに高齢のおじいちゃんも眠ってしまうかな?

今年の東日本大震災追悼式より…
何処ぞのおじいちゃんかな?
なんて、笑い話じゃすまないよ。
辞めろ、なんて生温い。
お願いだから、死んで。

つうか、死ねよ。あのデブ、もう無理。
こりゃ、今年の平和記念式典や終戦記念日でも寝てる姿が容易に思い浮かぶや。
更に言えば、河野談話より酷いことを言いそうで怖い。
8月まで持たない?いや、この厚かましいデブは参院選大敗ぐらいじゃ辞めないよ。
Nintendo Switchの「であえ殿さま あっぱれ一番」の配信日が4月4日に決まってました。

狙ったバカゲーではありますが、クソゲーではないので、この機に買うのはアリですな。
テレビゲーム黎明期より、映画を元にしたゲームは多く販売されてきました。
封切に合わせて発売されるゲームも多かったと記憶。
カドカワのキャッチコピーではないけど、言うならば「遊んでから見るか、見てから遊ぶか?」って状態。

儂の少年時代は、映画は金曜ロードショーなど、テレビで見るもの。レンタルビデオ代も高い時代で、テレビ放映解禁を待ち望んだもの。
故に、ゲームで遊んでから、かなり間を開けて映画を観る事が多かったわけで。
「スパルタンX」にしかり「グーニーズ」にしかり。
どちらも映画を初めて観た時、全然ゲームと違うやん、って思ったり。
まぁ、ゲームとしては、どちらも完成度は高く、売上も上々だったようですが。
で、ゲーム「グーニーズ」が成功した事で、コナミが調子に乗ったのかは知りませんが、「キングコング2」をゲーム化しちゃいましてね。

友人に借りて遊んでみたけども、個人的にはイマイチ…
幼い頃に遊んだLSIゲームの方が面白かったような…。そりゃま、小学生時と中学生時では、感覚も違うでしょうけど。

なんにせよ、コナミ的にはキングコングを「コナミ ワイワイワールド」にも自社キャラとして起用するのだから、会社的には成功だったのかもしれないですね。
映画「キングコング2」を観たのは、かなり後の事で、1990年代前半くらいだったかな、とハッキリ覚えていない。
が、主演女優の名前を知った時のことは覚えている。
「リンダ・ハミルトン?」
今だと「ああ、ターミーネーターの…」となるが、当時の儂は違っていた。(そもそもターミーネーターも未見だった)
「あれ?魔女っ子クミのキャラ?」

1991年にPC-98で発売されたエロゲーですが、攻略キャラの一人が、

「リンダ・ハミルトン」であると。
なんというか、大らかな時代と言うかね…
このゲームの発売年を考えると、たまたま、偶然って事は無いよなぁ。
先月末、Nintendo Switch Onlineの「スーパーフォーメーションサッカー」配信終了のアナウンスが有りました。
儂はサッカーゲーム自体さほど遊ばず、一番長く遊んだサッカーゲームはテクモの「キャプテン翼」シリーズ?
いや、「キャプテン翼」シリーズのジャンルは【キャプテン翼】であり、【サッカー】では無い。
だとすると「サカつく」シリーズが一番遊んだだろうけど、アクション性の高いサッカーゲームに限ると、ファミコンの「サッカー」かもしれない。

COMレベル5に、数回ほどしか勝てた記憶が無いんですがね…
それくらいサッカーゲームはプレイする事が少ないのだが、もうすぐNintendo Switch上で「スーパーフォーメーションサッカー」が遊べなくなるというので、折角だからこの機に遊んでみることにする。

今までの累計プレイ時間が17分と、他の配信ソフトに比べ圧倒的に少ない。
ゲームを始めても、ちょっとしては止め、ちょっとしては止めを繰り返してた。ゲーム開始直後に複数失点を繰り返してたから、すぐに止めていたわけでね。1試合最後まで遊んだ記憶が無い。
今回は1ゲーム完遂を最低限の目標とする。
取り敢えずエキシビションマッチで、選べるチームを眺めてみる。

サッカー強豪国は、今も昔も強いようで…
一先ずJリーグ開幕前の日本を選択。

思っていた以上に攻撃力が有るが、ディフェンスや走力は壊滅的…
軽く遊ぶにしても、負けるのは面白くないので、対戦相手はゲーム上で最弱扱いされているベルギーで。
この頃のサッカーの情勢は分からないのだけど、ちょっとベルギーの扱い酷すぎない?
当時の日本以下って有り得るのだろうか?
次に、フォーメーションとスタメンを選択。

日本のデータは1990年頃の代表メンバーなどがモデルですかね?
10番カズクンと、7番タケゾウの能力が高いが、他のメンバーは割と壊滅的…
控えの14番カマモチョと15番オクヘラは、割と高い能力を持っているが、残念ながら足が遅い。
カズクンは三浦知良で間違いないが、タケゾウって誰だろう?大空翼のモデルと言われる水島武蔵?
カマモチョは釜本邦茂で、オクヘラは奥寺康彦?
当時の日本代表だけだと層が薄いので、往年の名選手を入れたかな?
ま、代表チームとはどこにも書いてないしね、カマモチョやオクヘラが誰なのか思うのは儂の勝手だしね。
ゲームとしては、ゴール後方からの3D視点。

スーファミのパワーを持って成し遂げた疑似3D。
成る程、1991年当時に体験していたならば、結構感心しただろうと思わせる。
タケゾウからカズクンへ繋ぎ、ペナルティエリア外からカズクンのシュート。

残念ながら、カズクンダンスは無し。

1991年だと、まだカズクンダンスは存在してなかったかもしれませんが。
スローイン、コーナーキックなど基本ルールはちゃんと抑えてあり(オフサイドは未確認)、悪質なファールにはちゃんとカードが出る。

レッドカードで一発退場は当然ながら、ファールを受けた選手が負傷する事が有るのは驚いた。

この頃から、選手の負傷も取り入れてたんですね。
なんにせよ、カズクンやタケゾウでなくて良かったよ。この2人が抜けたら得点なんて望めないから。
なんてね、チームの中心選手が負傷交代した時の絶望感をも再現してたんですな。
で、初めて試合終了まで続けたところ、相手が最弱に設定されたチームということもあり、カズクンのダブルハットトリックとタケゾウの1点で大勝出来ましたとさ。

ボタン連打しまくりで、所謂ガチャプレイだったけど、勝てば嬉しいし気持ち良い。
今更ながら、このゲームは面白いかも。配信終了前に気付かさせていただきました。
儂がまだ真面目にサラリーマンをやってた頃、仕事中にずっとケータイをイジってた新人を怒鳴ったことがある。

儂の指導力不足と、儂が怒られることになったのは、いまだに納得できかねますがね。
人間の本性と言うか品ってのは、顔に出る、態度に出る、仕草に出るんですな。

この醜男、やることなすこと全てが醜い。

元の作りが良い悪いとかではなくね。ま、元々良くないか。
いや〜、ホンマ後ろから蹴り上げたいですわ。

今日はプレイステーション2が発売されて25年となるらしい。

25年と言えば、産まれたばかりの赤ん坊が25歳になってるじゃないか。はいはい、笑うとこ。
ともかく、プレステの最高傑作と言うか、全盛期と言うか。
いまだPS2でしか遊べないタイトルも多いらしく、現役稼働させている人もいるとか。
流石、製造終了からも売上台数を1000万台増やす化物ハードである。はいはい、ツッコミどころ。
というか、有るのなら儂も予備用に新品PS2欲しい。
フリーアナウンサーでタレントのみのもんたさん(80)死去。

自分の番組を持つようになってから、なんちゃらハラスメントとかで悪い意味で目立つようになり、色々批判を集めた人ではあったけど、昭和生まれの儂的には、プロ野球珍プレー・好プレーで楽しませてもらった人だった。

フジテレビ以外のプロ野球珍プレー・好プレーは、少々不満を感じたものだった。
あとは、ご本人とはあまり関係無い思い出として、「みのもんた」の本名を聞いてきた友人が、「みのもけんじ」「みやすのんき」とかだっけ?と言ってたのは、何年前だったか…
3月6日、EGGコンソールにて「英雄伝説サーガ PC-8801」がダウンロード販売されます。

いやいや、これまた凄いところ突いてきますねぇ…
平成生まれ置いてけぼりですよ。

このゲームが発売された辺りから、PCのアドベンチャーゲームのグラフィックが大きく進歩したとか、魅せるものへと役割が変わってきたとか、開発者のグラフィックに対する意識が変わってきたとか。
なるほど、もう40年以上前のゲームですが、グラフィック良いですねぇ。
プロローグとして、マンガ同梱。EGGコンソールでもちゃんと収録。

世界観を知るだけでなく、とある敵に問いかけられた時の答えが載っていたり。
ゲーム進行的には、その敵に会わないのが最善なんですけどね。
ゲームとしては、マッピング必須の迷路ゲームとでも言うべきか。

今回販売されるPC88版は、98版とはマップが違うらしいが、マッピングは少しラクらしい。
ただ、PC88版は操作性がかなり劣るらしい。
PC88版に関しては未プレイのため、らしい、らしいばかりになってしまうね…
ともわれ、PCにおいては、難しければ難しいほど良いゲーム、とされた時代を体験できるゲームの一つ、と言えるかもしれません。限られた少ない容量内での工夫とも。
ゲーム性の方は、目の肥えた現代の方だと、ちょっと…と思うかもしれませんねぇ。
ま、儂はクリア出来てませんけどね。マッピング苦手というか面倒臭い…