
2か月ぐらい前から積まれていた。
枯れたら畑に入れるのだろうとみていたが、
一向に使う様子がない。貰いたいなー。
この畑は、どこかの作業所に貸しているみたいで、
声かけにくかった。
畑友が聞いてくれた。
母親から育児放棄され、食べ物もろくに食べずに
育った青年たちの施設が運営して
草は邪魔なので、どうぞとのこと。

その友は掘った芋蔓を捨てると言う。
もう一人の畑友も捨てるというので、
草も蔓も貰うことに。

草は裸の畝の敷き草に出来るし、
蔓は乾かして、スイカの敷き草にしたい。
捨てる人いて助かった。
自然農法の凄さが少しわかって来た。

毎年、虫で悩まされていた白菜。
苗を植えた時は、ダイコンサルハムシとやらに食われたが、
その後は、虫も付かず順調。
自然農のユーチュウブを見ると、ネットもかけず、
元気なのが不思議だった。
このまま、自然農を続ければ、なんとかなりそうと思える。
草を生やしておく畝の余裕が少ないので、
草の確保が悩みだけど、乗り掛かった舟だから。
どこまでいけるかな。
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