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「ほっかいどう」に関わる政治・行政・経済からスポーツまでさまざまなネタをそれなりに語ります。(^―^)

噴火湾パノラマパークのオープニングイベントは盛り沢山\(^o^)/

2006-06-23 09:23:10 | 道南Info

■噴火湾を望む北海道八雲町の噴火湾パノラマパークのオープニングイベントが決定しました。いよいよ明日オープンです。

■6月24日は、まず噴火湾パノラマパークオープン記念式典がパノラマ館前庭で午前10時から催されます。

■その後、午前11時からこのような様々なオープニングイベントがスタートします。なお、記念式典とオープニングイベントの間に、アッと驚くサプライズ・イベントも用意していますので、皆さん楽しみにしてください。
 
 (1)スタンプラリー11時~15時(先着300名) 受付:パノラマ館
 (2)「ドラえもん」との写真撮影会(パノラマ館内)1回目11時~12時
                         2回目13時~14時
 (3)記念品配布(先着300名)(パノラマ館前)11時30分~
 (4)始球式及びビギナー講習会(ファミリーコースのみ)
  ア パークゴルフ始球式及び小学生講習会11時~12時
    イ フリー参加者によるビギナー講習会 13時~14時
 (5)おもしろサイクルの貸し出し(まきばの冒険広場) 11時~15時
 (6)Qカーの試乗会(小学生以下のみ)(ふれあい館周辺) 11時~13時ころ
 (7)売店等の出店(パノラマ館エントランス広場(焼き肉のみ ふれあい館で販売))   11時~  ホタテカレー、ホタテの串焼き、漬け物、ジャム等物産品など
 (8)八雲山車行列(パノラマ館エントランス広場)12時~13時の間で4回程度
   (1回7分程度)
 (9)噴火湾パノラマパークPFI(株)主催(オートリゾート八雲)
    ア ダッチオーブン~ 12時30分~
    イ オートリゾート八雲植樹祭 11時30分~
  ウ 鳥の巣箱作製と巣掛け(予約制)(ふれあい館) 13時~
 (10)お茶の野点(オートリゾート八雲)平成18年6月25日(日)午前10時~

■ちなみに、24日(土)は、JR八雲駅からシャトルバスを運行します。

■今のところ、天気はだいじょうぶそうですが、雨天の場合は、「ドラえもん」との写真撮影会、記念品配布及びダッチオープンのみになるそうです。

→噴火湾パノラマパークのホームページが開設されました。(^_^)

→噴火湾パノラマパークもいよいよオープンへ

→噴火湾パノラマパークでトライアル・ステイo(^ー^)o

→噴火湾パノラマパークで事前見学会!

→噴火湾パノラマパークでプレオープン!

→噴火湾パノラマパーク・オープン間近!

→噴火湾パノラマパークが待っているよ!

→八雲町の噴火湾パノラマパーク続報!

→八雲町に噴火湾パノラマパークがオープンへ!(その2)

→八雲町に噴火湾パノラマパークがオープンへ!(その1)

→ハーベスター八雲に行ってきました。(^―^) 

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噴火湾パノラマパークのホームページが開設されました。(^_^)

2006-06-22 09:10:16 | 道南Info

★いよいよ6月24日のオープン間近の噴火湾パノラマパーク。新たにホームページもスタートして、オープン準備もスタンバイしたようです。

噴火湾パノラマパークのホームページ:http://panorama.town.yakumo.hokkaido.jp/

★TOKIDOKI日記でリアルタイムの公園の今を伝えていきますよ。それと、じゃらん7月号の68ページ以下、北海道ウォーカー6月21日号(最新号)の88ページにも紹介されているので、関心のある方はぜひご一読をm(_ _)m

→噴火湾パノラマパークもいよいよオープンへ

→噴火湾パノラマパークでトライアル・ステイo(^ー^)o

→噴火湾パノラマパークで事前見学会!

→噴火湾パノラマパークでプレオープン!

→噴火湾パノラマパーク・オープン間近!

→噴火湾パノラマパークが待っているよ!

→八雲町の噴火湾パノラマパーク続報!

→八雲町に噴火湾パノラマパークがオープンへ!(その2)

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→ハーベスター八雲に行ってきました。(^―^) 

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噴火湾パノラマパークもいよいよオープンへ

2006-06-22 08:45:29 | 道南Info

■北海道八雲町の噴火湾パノラマパーク。今度の土曜日(6月24日)いよいよオープンします。今は、とにかく知名度を上げるために、TV、ラジオや新聞に取り上げてもらうため、努力している最中。

■チラシやポスターも作ってオープンを地域の皆さんに知ってもらおうとしています。

       

■当日は、楽しいオープニングイベントも満載。皆さんこぞってお越しください。

→噴火湾パノラマパークでトライアル・ステイo(^ー^)o

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昨日からカレーを

2006-06-18 22:31:16 | 道南Info

作って食べています。

■木古内町に一昨日、行く機会があったので、木古内のJAコープで「はこだて和牛」をゲット。シチュー用で100グラム120円とお得。赤身の肉でいかにも柔らかそう。はこだて和牛はほとんどが木古内産とのこと。

■ほかにも、ニンジン、ジャガイモ、なすびを入れて「北海道ブランド」のカレーです。

■昨日から食べ続けていますが、1週間は食べられそうです。(^―^) 

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鷲ノ木遺跡に行ってきました。

2006-06-12 08:40:24 | 道南Info

■八雲町の噴火湾パノラマパークの帰りに、たまたま森町の鷲ノ木遺跡に寄ってみることにしました。発掘されたストーンサークルが最大径約37メートルで道内最大。行ってみると、偶然にも見学会がやっていました。しかも、高速道路の工事が始まるため、これが最後の見学会とのこと。奇跡的なタイミングでした。

■多分、自分たちだけで見たら、単に石が円状に置かれているんだぁ~で終わってしまったと思いますが、調査員の方の丁寧に説明を受けると、縄文時代後期の歴史ロマンを感じることができました。近くに埋葬の跡が見つかっており、このストーンサークルはおそらく埋葬の儀式などに使われたのではないかという説が有力だそうですが、異説としておもしろいものも紹介していました。この遺跡から駒ヶ岳を見ると、ちょうど山の輪郭と海に交わるところで、春分、秋分の日に日が昇るとのことで、縄文人が季節を知るための時計代わりにこのサークルを使っていたという説です。回りは林なので、コンピュータグラフィックを使って確認したとのことです。色んなことを考える人がいるのですね。

■それと、サークルの途中にいくつか切れ目があり、これはこのサークルの出入り口だという説と、このサークルを作るのに、いくつかの集落が集まって作ったので、それぞれの集落ごとのエリアがわかるように切れ目を入れたのではないかという説があるとのこと。切れ目と切れ目の間の石の並べ方がきちんとしているエリアと若干ルーズなところがあったりして並べ方が不均一なのは、それぞれの集落の考え方の違いが反映されているという主張だそうです。聞いているともっともらしいのですが、本当のところはわからないとのことでした。

 

右側の並んでいる石がストーンサークルの一部です。

■ちょっと高いところからみるとこんな感じです。

鷲ノ木遺跡は保存されることが決まっており、この遺跡の真下を高速道路のトンネルが通ることになっています。今後、トンネル工事が一段落する数年後まで見学できないとのことで、昨日はホントに貴重な一日となりました。

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噴火湾パノラマパークでトライアル・ステイo(^ー^)o

2006-06-12 08:00:00 | 道南Info

★いよいよ6月24日のオープンが迫った噴火湾パノラマパーク(北海道八雲町)のオートリゾート八雲で、オープンに先立ち実際にキャンパーを泊めて従業員の訓練を兼ねトライアル・ステイが6月10日、11日の両日行われました。

★ロッジやテントサイトを極力、宿泊してもらいマックスの状態で施設の状況をみたり、従業員の訓練を行いました。

 

★昨日泊まったロッジでは、さっそくバーベキュー。焼き肉やジンギスカン、魚介類がいっぱいです。

 

★夜は、星の広場でキャンプファイヤー。天気も回復し思ったより寒くなかったですね。

★そして、キャンプといえば、花火。子供たちが目を輝かせていました。

  

 

★キャンプファイヤーも終わり夜はどんどん更けていきます。キャンプ場を静粛なときが過ぎていきます。ロッジの中は、賑やかだったでしょうけど。

 

★昨日の朝は、そこそこの天気。鳥のさえずりがキャンプ場を囲みます。

 

 

 

★1泊2日の短いステイでしたが、オートリゾート八雲の立地、施設のすばらしさを実感することのできた2日間でした。6月24日のオープンにはぜひ多くの人が訪れることを期待したいですね。

→噴火湾パノラマパークで事前見学会!

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噴火湾パノラマパークで事前見学会!

2006-06-07 07:00:40 | 道南Info

■北海道八雲町に6月24日オープンの噴火湾パノラマパークで、事前見学会が行われました。午前組と午後組に分かれて、50名程度の教育関係者、マスコミ関係者、行政関係者などがオープン間近のこの公園を体験してみました。

■ちなみに、NHK、函館新聞、TVHが取材を兼ねて見学しており、函館新聞は6月7日、NHKも6月7日11:05からの「ほっからんど北海道」に出るとのことでした。TVHは7日以降にオンエアされる予定です。

■見学会は、まず最初にパノラマ館のパノラマ学習室で公園全体について説明を受けました。

 

■次にパノラマ館内のキッズアリーナを体験。大人も一瞬、童心に帰ります。

 

■その後は、車で移動し「オートリゾート八雲」へ。ここは、キャンプサイト、ロッジなどが整備され、昨今のアウトドアブームの最先端を行く施設ばかりです。説明者の後ろに見えるのがロッジ群です。

 

 

■ロッジは、メゾネットタイプで、12棟。2棟はバリアフリー対応です。室内は、広々とした空間に、テレビ、電子レンジ、トースター、冷蔵庫、炊飯器、ガス台が備えてあり、寝室も2階に用意され手ぶらでアウトドアライフを楽しむことも可能な仕様となっています。内部は木の温もりもたっぷりです。

 

 

 

■次は、オートリゾート内のセンターハウスです。ここがこのエリアの心臓部。インフォメーションから食品販売、コインランドリー、シャワー室など今時のキャンプライフのユーティリティーな機能が満載です。

 

      

■ここには、このように、五右衛門風呂など遊び心一杯の仕掛けもありキャンパーの心をくすぐります。ちなみに五右衛門風呂は沸かすのに1時間程度かかりますが、満天の星の中、時間を忘れてノンビリ入ることを想像してみてください。入るときは、水着着用とのことです。

 

■見学者一行はこの後、「まきばの冒険広場」で遊具を体験。北海道初上陸のエンドレスターザンロープやボールプールを楽しみました。この内容はNHKをご覧になってください。

→噴火湾パノラマパークでプレオープン!

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道の駅で桜満開!

2006-05-14 22:00:52 | 道南Info

■森町の道の駅「YOU・遊・もり」のところにあるオニウシ公園で桜が満開です。

■今年はちょっと遅かったですが、今が見ごろ。隣の青葉ヶ丘公園には、桜も出店もあり、桜まつりでにぎわってます。

 

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噴火湾パノラマパークでプレオープン!

2006-05-14 20:47:01 | 道南Info

★昨日は、噴火湾パノラマパークのプレオープンの日。北海道八雲町の地元の子供たちを中心に約200名がパノラマ館の屋内体育館や遊具を楽しみました。まず、屋内体育館で子供たちは施設の出来具合をチェックっていうか大いに遊んでいました。館内で子供たちの歓声がこだまして、この施設がきっと受け入れられると感じました。

★屋内なので、冬なかなか遊ぶ場所のない北海道では貴重な施設になりそうです。

★次は、外の遊具へ。子供たちは一目散で遊具に向かって駆け出しました。

★遊具の中には、北海道初上陸のものもあり、これまた大いに楽しんだようです(すみません。写真が今一ですね。m(_ _)m)

★そして、現在、試作中の「パノラマカフェ」のメニュー。これは、ポケナンと名付けられたスナック。表面が少しカリッとしていて中は柔らかく、おもしろい食感を楽しめます。味は甘めで子供たちに喜ばれそうです。

 

★上の写真は、ポケナンと噴火湾のホタテを使ったうどんです。

★最後は、メキシコ料理「トルティア」。日本風に小麦粉を使って作っています。試食しましたが、どれも美味。オープンの6月24日が楽しみですね。

→噴火湾パノラマパーク・オープン間近!

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花見って楽しいね(^_^)

2006-05-14 09:56:02 | 道南Info

●今日は急きょ、五稜郭で花見。こんなすばらしい桜の中で、花見はもう一生ないと思う程、素晴らしい桜です。

  

●来週は、松前の桜も見るつもりだけど、しつこいようだけど、函館の桜も素晴らしいよ!

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五稜郭で花見o(^-^)o

2006-05-12 19:13:04 | 道南Info
函館の人は幸せですね。今日は比較的暖かく絶好の花見日和です(^o^)/

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五稜郭公園にも春が!

2006-05-12 12:56:53 | 道南Info

●函館にもやっと春がやってきました。五稜郭公園も桜も満開になってきました。

 

 

●夜行ってみると、まだまだ寒いですが、わかりずらいですけど、ジンギスカン真っ盛りで盛り上がっていましたね。今度は昼間に行ってじっくり桜を楽しみたいと思います。

 

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噴火湾パノラマパーク・オープン間近!

2006-05-12 09:47:53 | 道南Info

◆GWも終わり、北海道も桜が咲き始め春本番!八雲町の噴火湾パノラマパークも6月24日のオープンを控え着々と準備が進んでいます。

 

◆噴火湾パノラマパークの入り口「パノラマ館」から見た噴火湾とハーベスター八雲です。

 

◆芝生も青々として春の日差しを浴びてすくすく育っています。右の写真で見える街灯は太陽電池式で環境にやさしい仕組みを採用しています。

 

◆パノラマ館内も準備が進んでいます。玄関マットも準備万端。屋内アリーナもいつでも遊べるようになっています。

 

◆前にも紹介した噴火湾パノラマパークの秘密のスポット「子供トイレ」。ぜひパノラマ館でお試しを!!!

 

◆オートキャンプ場も春らしくなってきました。向こうには、レクリエーションゾーンが子供たちを待っています。机と椅子の向こうに見えるのは、オートキャンプ場の目玉「五右衛門風呂」。夜空に満天の星の中、お風呂を楽しむことができます。

◆5月13日は、地元の子供たちを招待したプレオープン!今から子供たちの歓声が楽しみですね。

→噴火湾パノラマパークが待っているよ!

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函館にカール・レイモン歴史展示館オープン

2006-04-24 09:23:12 | 道南Info

■函館元町の「レイモン・ハウス元町」2階に、「カール・レイモン歴史展示館」が15日にオープンしました。早速、一昨日見てみましたが、入場無料が嬉しいですね。開館時間は9:00~18:00で、年始以外は無休とのことです。

   

■これは、レイモン・ハウス元町の前景です。写っていませんが、向かって左でソーセージを焼いて売っています。1階は、レストランと物販。

■2階のレストラン57平米を改装して展示館にしたとのことです。入り口には、レイモンさんが出迎えています。

■展示館内は、自宅に保管していたテーブルや机、創業当時の商品ラベルなど当時の貴重な資料が展示してあります。私も知らなかったのですが、本社工場(函館市鈴蘭丘町3-39(臨空工業団地内TEL0138-22-4596 定休日は日曜日、祝日、水曜日(11月~3月は休館)見学時間10:00-16:00)で工業見学できることもパネルで紹介してありました。

 

 

■さらに、知らなかったのですが、EUの旗の最初の提案者だったのですね。EUからの感謝状の翻訳が載っていました。カール・レイモン氏は戦争に翻弄された人生を送ったことから、「世界平和」への思いが非常に強かった方のようで、館内には、至る所に平和の象徴「鳩」が館内を訪れる人たちを見守っています。

 

■私も社会人になった頃は、カール・レイモンのソーセージを食べるとなんとなく少しリッチで幸せな気持になったものです。今は量販体制を取っており、道内の主要デパートなどには必ず売っているので、昔よりはるかに容易に口にすることができますね。入場無料だし元町を訪れた際は、一度寄ってみてはいかがでしょうか。

 

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パボッツって?

2006-04-23 10:11:21 | 道南Info

■函館の五番館西武跡にアミューズメント・コンプレックス「パボッツ」がオープン。

■長らくテナントが決まらず空き屋状態だった五番館西武ビル。結局は、1階がパチスロ、2階がインターネットカフェ、3階はゲーセン、4階にはボーリング場が入る予定。地下1階と5階以上はまだテナントが決まっていないようだ。

■2階のインターネットカフェは、24時間オープンの仕組み。東京や札幌などの大都会だと終電を乗り越した人たちの需要もあると思うけど、函館くらいの規模でどの程度の需要があるのかな?インターネットだけじゃなくコミックもあり結構楽しめそうだけど、その辺知りたい気がする。とにかく会員になって一度は試してみたいね。

■ゲーセンは、なんだかよくわかならいゲームが多くなっていた。これは、ワールド・クラブ・チャンピオン・フットボールというゲーム。選手などのトレーディングカードをゲーム機の上に置いて監督の気分になれるらしいけど・・・。

■このように、スーパーや百貨店がつぶれてその跡のテナントには、ゲーセンかサラ金が入るケースが多い。空けておく訳にはいかないが、ゲーセンには、若者から子供連れの家族などなど様々な客層で、一方、1階のパチスロはやはり健全な雰囲気とはいいがたい。このアンバラスさ。いいのかぁ~。

 

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