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  <title>God bless the USA!</title>
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  <dc:creator>nora_kohri</dc:creator>
  <dc:date>2025-06-17T00:45:43+09:00</dc:date>
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  <copyright>&#9400;NTT DOCOMO, INC. All Rights Reserved.</copyright>
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   <title>God bless the USA!</title>
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   <description>沖縄での最高の５年間を終え、ニューヨークへ戻り、今度はシアトルへ。アメリカの良さをうんと語っていきたい。</description>
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  <description>沖縄での最高の５年間を終え、ニューヨークへ戻り、今度はシアトルへ。アメリカの良さをうんと語っていきたい。</description>
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   <title>Hardest thing in relationship</title>
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   <description>
<![CDATA[
Q.  Sometimes I feel like throwing in the towel, when it comes to relationship. You just don't have control over how the other person may perceive things. He takes it totally out of context and blames me for the way he had taken my statement. I have no control over that. If he sees it that way, then, that's the way he is going to believe in things. I just have no control over that. What happens after that is that he goes into his shell and will not open up to how he perceived my statement and takes it so out of context that we stop talking with each other. How do you get out of this kind of negative spiral? I just can't open him up to talk about what's bothering him.<br>
<br>
A. I must say one of the hardest thing about sustaining good relationship is that you have no control over how the other person may take it. take what you said. He may twist things, he may totally misinterpret. So why would he do that? It's where he is at. Was he in a bad mood. Did he have a bad day. Did he have trauma over similar situation? Is he going through depression?<br>
We have all experienced, when we are in a jolly happy mood, then everything looks like roses. When you are in a healthy mental state, mentally healthy, you can almost turn any negatives into positives, but when you are down low, when you are fighting constantly over certain things, your mind is not receptive to taking in any statements. In other words, any statement can be turned "negative", that's how it works. Your mind is not able to change things to the positive, or resistant towards the negative influences. You have lost that resiliency to fight back the negative, therefore, everything is screen through the lens of "negative"<br>
You really have no control over that. You can't make him change. You can't make him to see things positively if he is in such state of negative mind set.<br>
Yes. You can influence him by suggesting him to talk to a counselor, or to give example of how a healthy mind may interpret things, but if he is resistant to seeing things positive, there is not much you can influence.<br>
So, you might think, then it's easier just to end this relationship. Yes, especially if he has been that way for years and years, it may just be his personality which he is definitely not going to change.<br>
If you are still in an early stage of developing relationship, you may want to work on your communication skill where you are going to clarify each time you encounter issues as such. "May I ask how you took my statement?". It's clarifying after clarifying because you just cannot read someone's mind. You cannot read between lines. You got to ask and the person has to be willing to open up and say it out, "this is how I felt when you said....."<br>
People are not willing to be vulnerable, or to be open any more. They just decide to avoid and go into their shells, not talk. But not communicating is devastating to pursuing healthy relationship.<br>
I am concerned about our future. You see this phenomenon where so many people are deciding to live alone, live on their own and not live with someone any more. This earth will not survive if we do not leave species left onto the next generation. We will all die. We will extinct.<br>
I see fewer and fewer people getting married, I see fewer and fewer people deciding not to have children, or can't have children.<br>
God made relationship pleasurable, and that's why sex is there. that is our instinct to reproduce to further generation. Now some people just want sex and not take responsibility with what comes after that, yes, the long lasting relationship where you make children, raise them, creating the next generation.<br>
To answer your question, start with being vulnerable on your end and ask him what's stopping him from opening up. Ask him why he took things the way he did? You got to communicate.<br>
Good luck.<br>
<br>
If you need further consultation, please contact me, through <br>
www.caretheworld.com
]]></description>
   <category>Q and A</category>
   <dc:date>2025-05-16T22:18:02+09:00</dc:date>
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  <item>
   <title>何が大切か</title>
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   <description>
<![CDATA[
<p>Q.　１６歳の息子の件で悩んでいます。反抗期といえば　それまでなのでしょうが、とにかく毎日が　チャレンジです。　なにか聞いても　答えない。答えるとしたら　怒りの感情での　ひとこと。これからの進路とか、学校のこと、将来についても　なにを考えているのやら。こちらから　話そうという場を　もうけても、とにかく　対応しません。「うるせえ」「うざい」「ほっといてくれ」「またかよ」「だまれ」と、まあ、それはそれは　親に向かっていうことば！と　思うことばかり。　私は　一人で子どもを育てました。そしてそれゆえに責任を特に感じて　二人親と同じように　かわいそうな思いを経験しないように、なにもかも子どもを優先して　接してきたつもりです。それがこの結果でしょうか？　離婚したことに対して　私自身のうしろめたさがあります。だから　これが彼の私への怒りかとも思えてなりません。どう接したらよいのか　アドバイスをお願いします。<br /><br />A.　子育ての期間、もっともたいへんな時期というのは　思春期ではないかと私は思うほどです。小さい頃はもっと　身体面でのたいへんさがありました。けれども思春期では　今度はもっと精神面でのたいへんさが　加わります。それは　それは　大きなチャレンジです。　けれども　ほぼ　どの親も通ることなのです。それは　子どもからの　訴えでもあります。その訴えさえわかれば、　なんとか　乗り越えられるものです。<br /><br />そのためには　思春期の　男の子の心理というものをよく理解することだと思うのです。とにかくどういう状況なのかを　わかってあげる。それが第一ではないでしょうか？　親としての　プライドを傷つけられたり、なにその態度！　と　怒るかもしれません。けれどもまずは　親としてのプライドを　横において、まずは　彼らの気持ちを　受け止めてあげてください。<br /><br />けれども　この最後の　成長期を　抜けると　子どもは　自分が行ってきたことを　反省できるようにまで成長します。　ああ、あんなことをあのときに言って　悪かった。　お母さんをあそこまで　傷つけた自分は　間違っていた。　というように。<br /><br />けれどもいいんです。自分の怒りの感情をなかなか　コントロールできない時期でもあるからです。相手の立ち場　親の立場にたって　考えるなんて　そこまで　成長してないからです。なにもかも　自分中心にしか　考えられない時期です。　自分が苦しい　だから　それを　怒りで表現していると　思ってもいいかもしれません。</p>
]]></description>
   <category>Q and A</category>
   <dc:date>2025-04-15T01:25:23+09:00</dc:date>
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  <item>
   <title>kindness and love　やさしさ　その源にある愛</title>
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   <description>
<![CDATA[
Q. もうこのところまったく　心に余裕がありません。４人の子どもを抱えて、最近夫の浮気が発覚、しかもその女性との間に子どもができていたことも発覚。もう　怒り心頭です。なにをやるにも手が付けられない状況です。そして　私の逃げ道は　仕事なんです。　仕事に　没頭している間は家のゴタゴタを　忘れることができるからなんです。　もう　どうしたらいいもんやら。心を沈ませることが　もう　到底不可能といったような状況にあります。（アメリカ：４３歳　Nさん）<br>
<br>
A. ショックは　隠せないことでしょう。そして今、そのショックを通ることしかないかもしれません。けれども　それは　決して長くは続きませんから　安心しましょう。まずは　ショックを受けたことを受け止める。ショックは　自然な反応だからです。だから無理に　それをすぐ　否定したり、そこにふたをすることはないと思います。　数日間はそのショック状態を　受け止めてあげてください。傷を受けたときと同じように、まずは　出血するでしょう。その出血を　受け止め、からだが自然と行っている　毒を出すという作業です。<br>
<br>
そして　出血が止まったところで、次はその処置です。それが　ヒーリングに値します。<br>
<br>
私達は　どうしても　自分を傷つけたものに対して　この同じ苦しみも　相手にも味わせてやるという気持ちになります。これは　人間として当然のことでしょう。　目には目を　歯には歯を　というようにです。だから　あいつをこらしめてやる、復讐してやる、このまま　逃げさせるわけにはいけない　というように　なります。<br>
<br>
さて、わたしたちの心の中は　どのような　感情に　occupy されるでしょうか？<br>
<br>
憎しみ！　怒り！　復讐心！<br>
<br>
そのようなものでしょうか？　さあ、これらが　私達の心の中を　occupy すると　どうでしょう？　これが１日、２日、いや　１週間、１年、５年　１０年となったら　どうでしょう？　このような　ネガティブな感情を　心の中に宿らせて　本当の意味での　peace は得られるでしょうか？<br>
<br>
私達は　どのような　state で　生きたいでしょうか？　多くの人が　気持ちを　落ち着かせたいと　いいます。　心に平安が宿ってほしい　といいます。　愛情に　満ちた精神状態を　保ちたいといいます。<br>
そうでしょう。　私達は　常に　それを求めているのです。なぜなら　これらの　ポジティブな　感情が　私達の　精神的健康を保っているからです。　人を愛すること、　愛されること、そして　その愛を　周りの人に分かち合うこと、恵まれていることを感謝すること　これらが　私達の　心の健康の　源となるのです。だから　私達は　それらを　seek するのです。<br>
<br>
そして　それらを　得るには　まさに　それらの行為を　日々　重ねていくことしかないのです。つまり、周りの人を　愛し、なにか　誰かのために　なにか　やさしいことをする、その人が　喜ぶことをする、kindness を　分かち合う、　これしかないのです。<br>
<br>
朝ご飯を　食べられなかった子どもに　なにか　食べ物を買ってあげる。ホームレスの人に　食べ物を買ってきてあげる。　夢や希望を失った人に　希望となる　励ましのことばを　送ってあげる。　親身になってその人のために　自分の時間を割く。　一人でいる　外になかなか出られない人のところを　訪問する。　車椅子で　外に出ることが困難な人を　散歩に連れ出してあげる。　さみしい人の　話を聞いてあげる。　心傷ついた人の話を聞いてあげて、その人の心に寄り添ってあげる。　話す相手がいない人の　話を　しっかりと聞いてあげる。　一人ぼっちでいる人の　友となって　その人と　時間を過ごす。　エレベーターで会った人に声をかける。　道ですれ違った人に　smile を送る。<br>
<br>
いくらでも　考えられると思います。<br>
<br>
it's the kindness, the love, that touches people. 愛こそが　その人の　栄養となると思うのです。食べ物はからだの栄養です。けれども　人々に　分かちあう　愛は　心の栄養です。　どちらも　大切です。<br>
<br>
わかります。復讐したい、この苦しみをあなたも通るべきよ、というように。しかし、そこから得られるものはなにでしょう？　むしろ　自分を苦しめ、自分の心が乱れ、憎しみによって自分の精神状態も悪い方向へ追いやられるでしょう。その結果、からだに異常をきたしたり、いいことなどないかもしれません。<br>
<br>
それならば　悪を　うちのめす方法は　一つ　それは　善で　戦うことではないかと思うのです。そのため、復讐を考えるのではなく、どのように　自分はこのような状況のもとでも　sanity を保てるかを示すしかないのでは？　そのためには　自分自身の　精神力を鍛え、たとえ　相手にどう　されよう、影響を受けない自分を　築くことではないでしょうか？　相手がなにをしようと　自分は　我道を行く。それが　子どもの精神的健康を維持することであっても、　経済的自立を維持することであっても、　病気にかからないように　自分の　exercise routine を維持することであっても、　自分自身の精神状態を維持するために　友達とランチでかけたりと。<br>
<br>
人は　痛みを和らげるために　その空虚さを埋めるために　いくつかの　試みを試すでしょう。その一つが　なにかに　逃げ　それをすることで　痛みに通じるできごとを　忘れることなのです。たとえば　お酒に走るとか　drugs で心を　numb にさせるとか、ショッピングをして　思う存分　お金を使い果たすとか、思いっきり食べたいだけ食べるとか、仕事に　没頭するとか、　けれども　それらが果たして　健康的な　癒やしに通じているかどうかの判断が　重要です。　もし　度を超えているのであれば　それは　危険としかありません。<br>
<br>
そのために　どうしたら　健康的に自分の心を癒やすことができるかを　考えてみてください。私のおすすめは　すべての人々への　やさしさ、愛を　送ることです。そうです、自分を裏切った相手に対してもです。憎しみ、うらみ、復讐したい気持ち　で接するのでなく　愛で接することです。
]]></description>
   <category>Q and A</category>
   <dc:date>2025-04-08T01:35:18+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>上を見たらきりがない</title>
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   <description>
<![CDATA[
友人に赤ちゃんが生まれた<br>
未熟児で　生まれて　本当に小さかった<br>
けれども　しっかりとミルクも飲むし<br>
着実に大きくなっている<br>
ということで　今日は　誕生の　お祝いであった<br>
10:30 am に来てくださいね　ということだったので<br>
だいぶ早いなとは　思ったものの　パーティーを　主催した<br>
おうちに出向いた<br>
<br>
そこは　Issaquah の　highlands というところであった<br>
いったい　どんなところだろうと思いながら<br>
道は　どんどん　山を登っていった<br>
それでも　山沿いの　住宅街を　走り抜いた<br>
途中　大きな　ショッピングセンターまであった<br>
ぜんぜん　こんなところにあるなんて　知らなかった<br>
大好きな　Marshalls と　HomeGoods まであるではないか<br>
<br>
そして　登っていけば行くほど　家が大きくなってきた<br>
そして　家と家との間隔というのも　広くなっていった<br>
そして　いよいよ　もうこれ以上は　登りそうもないかなりあがったところに<br>
主催者の　家があった<br>
<br>
青い風船が家の入口に飾られていて　さめ（シャーク）の風船もいっしょに飾られていた<br>
ああ、ここだなと　すぐわかった<br>
それにしても　すごい　大きな　家であった<br>
びっくりである<br>
玄関を入ると　友人の娘が迎えてくれた<br>
ここは　誰のおうちなの？と聞いたら<br>
my grandma's house という　つまり　友人の両親の家ということだ<br>
へえ、知らなかった　友人の両親が　このような　高級住宅街に　住んでいるとは<br>
<br>
まず第一印象に　驚いたのが　彼女の　家から眺められる　すばらしい景色である<br>
それは　シアトル中心街の　摩天楼から　Bellevue の　ビル街が<br>
一望に見え　さらには　そのさきの　Olympic National Park の　山々が　そびえたっているのが<br>
見えたのだ<br>
これこそ　シアトルの　Hollywood と言えよう<br>
そう、Hollywood も　山に　家々があって　それはそれは<br>
すばらしい　景色なのだ<br>
ここは　まさに　シアトルの　Hollywood である<br>
<br>
そして　キッチンから　ダイニング　さらには　リビングルームまで　全部<br>
つながっていた<br>
しかも　キッチンは　２つもあって<br>
メインの　キッチンと　雇ったシェフや　サーバーが　スタンバイする<br>
キッチンも　あった<br>
メインのキッチンの　コンロは　６つもあった<br>
当然　家の掃除は　メードを雇っているだろうし　庭の手入れも　おそらく雇っているであろう<br>
それが　金持ちの　status というものであるから<br>
<br>
そして　den という　ご主人さまの　書斎が　入口を入ってすぐ左に　一部屋<br>
これまた　高い天井　棚があって　そこには　さまざまなものが飾られていた<br>
まさに　男性の　隠れ家のような　<br>
それでも　りっぱな　オフィスである<br>
<br>
そして　家は２階建てなのだが　１階はファミリールームのように<br>
子どもたちが　そこに　たむろしていた<br>
５ bedrooms はあるであろう、そして　車庫にしても　４台は入るであろう<br>
<br>
Bathroom は　guest bathroom を使わせていただいたが<br>
すばらしい　鏡のフレーム　銀で　できていた<br>
そして　手を洗った後は　ペーパータオルが置かれていたが<br>
これも　ダイニングで　使うような　食事用のナプキンのようなもので<br>
長方形のものだったが<br>
これまた　パーティーの　テーマである　「海」のデザインのものだった<br>
<br>
食事はこれまた　よく　ここまで　用意したと思うほど<br>
デコレーションが　すばらしかった<br>
クッキーまで　たこの　型をとったもので<br>
これは　お持ち帰り用であった<br>
<br>
一応　オードブル形式の　スタイルであったので<br>
手で　つまむことができるものが　主であった<br>
そう、一口大のものが　ほとんど<br>
野菜にしても　生のブロッコリー、カリフラワー、スティック状に切った　にんじん、セロリ<br>
Hummus が　ディップとして　添えられていた<br>
Smoked Salmon と　クラッカーは　自分でクラッカーに　乗せればよいようになっていた<br>
フルーツは　いちご、Green grapes, cantelope 、パイナップル<br>
あまり　手づくり　らしきものはなかった<br>
<br>
ゲームを２つほどして　その後<br>
<br>
みんな　赤ちゃんにプレゼントを持ってきたので<br>
プレゼント　品評会が始まった<br>
これも　registry といって　友人が　ほしいものを　その　ホームページに行って<br>
選べばよいようになっていたので<br>
ほとんどの人は　友人がほしいと願っていたものを　選んで　それを<br>
家まで　deliver してもらって、自分で　プレゼントにして　持ってきた<br>
<br>
最近の　プレゼントの仕方は<br>
そのものを　かわいい　手提げの紙バッグに入れて<br>
上に　カラフルな　ティシュを　ちょこっと差し込むだけだ<br>
<br>
実に　簡単になった<br>
昔は　わざわざ　wrapping paper を買ってきて<br>
品物は　必ず　箱に入れて　その箱を wrapping paper で包んみ、リボンまでかけて<br>
カードも　添えたものだ<br>
ああ、なつかしいな　そういう時代があったということ<br>
<br>
そして　アメリカ人は　なんでも　勢いよく　ラッピングされたものは<br>
捨ててしまう<br>
なんか　戦時中育てられたものからしたら　「あら、もったいない。まだ使えるのに」と<br>
思いがちであるが<br>
<br>
それでも　参加していた友人は　手提げ付きの紙袋は　とっておいたみたいだ<br>
<br>
昔みたいに　リボンもなくなったし<br>
あったとしても　リボンをカールしたものを　ちょっと　添えるだけで<br>
箱全体をリボンで巻くということはなくなった<br>
<br>
時代が変わったのだ<br>
<br>
ああ、それにしても　上を見たらきりがないと思った<br>
お金持ちの階層も　それは　それは　ピンからきりまでである<br>
自分で調べたところ、Highlands あたりの　一戸建ては　2億４千万円が相場<br>
property tax だけでも　年間 149 万円とのことだ<br>

]]></description>
   <category>驚いた</category>
   <dc:date>2025-04-06T10:20:08+09:00</dc:date>
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  <item>
   <title>航空業界が変わる</title>
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   <description>
<![CDATA[
先日　航空券を購入するにあたって<br>
さまざまなことを学んだ<br>
<br>
まず　昔と　大きく違うところは<br>
席である<br>
昔は　first come first serve で　好きな席を出発前に　選べた<br>
しかも　無料であった<br>
<br>
今も　席は無料といえども<br>
席を指定したかったら　お金を払わなくてはならなくなった<br>
そして　席を自由に変えられる　プランを選べば<br>
その料金に　含まれるのだが<br>
もし　それを　選ばなかったら　個別で　席代を払わなくてはならない<br>
<br>
たとえば　Seattle から　Atlanta までは　たいした距離でないので<br>
席は指定しなくてもいいと　思っても<br>
Atlanta から　London というように　長い距離の　旅となると<br>
やはり　isle 席がいいとしよう<br>
そうしたら　その区間だけ　席代を　払うことができる<br>
<br>
しかも　その値段に　驚いた<br>
個別で　払った場合　なんと　$88.00 もするのだ<br>
ええ？　席を指定するのに　そんなにかかるの？<br>
昔は　無料だったのにと<br>
昔のよい　時代を　知るものにとってこれらの　料金は　驚くばかりです。<br>
<br>
＊＊＊＊<br>
<br>
もうひとつの　変化は　機内食が出なくなること<br>
いや、語弊があるかもしれない<br>
つまり　５時間のフライトで　食事がほしかったら<br>
それは　購入する　システムとなっていた<br>
ほとんどの人は　５時間くらいだったら　空港で　食べればいいと思うのだろう<br>
<br>
今回　全体としたら　１５時間のフライト<br>
最初　５時間　次は　６時間４０分<br>
そして　どちらも　食事は出ないという<br>
check in するときに　購入すれば　食事は出るという<br>
<br>
そうか、７時間をすぎると　食事は　出るのだろう<br>
しかし　７時間を切ったら　出ないということらしい<br>
けれどもこの６時間４０分のフライトにおいては　夜　11:20 pm に出て<br>
朝 5:00 am につくので　ほとんど寝ているので　たとえ　７時間だとしても<br>
ぐっすり　眠れていいのかもしれない<br>
途中　起こされると　また　眠りにつくのがむずかしいものだ<br>
どうせ　着陸したら　起こしてくれるだろうから<br>
この間　sleep aid でも飲んで　ぐっすり　眠りにつこう<br>
<br>
というわけで　もう　機内食は　過去の話になりそうだ<br>
おそらく　出ても　飲み物と　簡単なおつまみ　程度であろう<br>
あまり　期待しないことだ<br>
ほかに　出たら　ラッキーと思うことにしよう<br>
<br>
それにしても　航空業界は　日進月歩で変わっていく<br>
お金のある人は　いくらでも　贅沢が　できるようになっていて<br>
お金の限られた人は　basic というチョイスがあるということだ<br>
今までは　ある　意味で　economy class だけをみたら<br>
お金のある人　同様、わけへだてなく<br>
お金のない人も　同じ料金を払って　同じサービスを得ていたわけだから<br>
<br>
このように　必要でないものには　払いたくないという人の<br>
意見も　取り入れられるようになったのだと<br>
解釈すれば　それは　それなりに　納得できる話なのかもしれない<br>
<br>
そして　選択肢が増えたということも　いいことかもしれない<br>
けれども　実際のところ　得かどうかは　わからないものだ
]]></description>
   <category>変わった</category>
   <dc:date>2025-04-05T10:36:15+09:00</dc:date>
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  <item>
   <title>ハイキングの　メッカ</title>
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   <description>
<![CDATA[
ここ Redmond に来て　はや２年が過ぎた。<br>
そして　Redmond のなにが　好き？　と　聞かれたら<br>
迷わず　Hiking trail と答えよう<br>
<br>
ここ　Redmond 周辺には　ハイキング trail が　何百と　存在する<br>
はっきりいって　ほとんど　ハイキング trail で埋め尽くされていると言っても<br>
過言ではないだろう<br>
<br>
All Trails という　アプリがあるのだが<br>
それを　開いて　「この周辺」を選ぶと<br>
出てくる　出てくる　ありとあらゆる　歩ける　trail が<br>
うきあがる　<br>
<br>
ということで　ほぼ毎週のように　仲間をつのってハイキングに出向く<br>
ハイキング仲間も　たくさんいる　いくつかの　グループに　所属している<br>
<br>
Redmond 近郊の　仲間<br>
Redmond Water Shed Preserve という　ここの　Park （かなり大きい）での　ハイキング仲間<br>
Eastside Walkers という　この近辺を　歩く仲間<br>
シアトル　日本語を話す仲間<br>
Meadowbrook church の仲間<br>
<br>
たいてい１時間から３時間くらい歩くが<br>
歩いた後の　気持ちよさは　代えがたい<br>
なんとも　ハイな　気分で帰って来る<br>
森林浴とは　すばらしいものがある<br>
<br>
週末が　どうしても多いものの<br>
それでも　weekday に計画されるものもある<br>
企画によっては　ほぼ３日前に　決まることもある<br>
それは　シアトルの天候がとても　unpredictable なところがあるからだ<br>
特に　この時期　春という時期は　雨もけっこう降るので<br>
あまりにも　どしゃぶりになりそうだと　キャンセルされる<br>
いつも　天気予報とのにらめっこで　さすが９７％　雨の確率が出ると<br>
キャンセルになる<br>
それでも　４０％くらいだったら　なんとか　みんな　歩く<br>
そして　雨が多少降るのを覚悟に　ここシアトルでは　レインジャケットが欠かせない<br>
私もこちらに来て　しっかりと　防水となるものを　購入した<br>
<br>
そしてなによりも　新しい人達との出会いがあるのが<br>
いつも　新鮮だ<br>
まったく　知らない分野の　職についている人とか<br>
いろいろな　人生を　歩んできた人とか<br>
<br>
そして　年齢層もさまざま<br>
グループにもよるが　たいていは　２０代から７０代までと<br>
幅広い<br>
学生さんも　参加するし<br>
子どもも　参加することもある<br>
私は子どもが大好きなので、彼らとの会話も楽しみにしている<br>
<br>
自分自身の人生が豊かになるように　思えるこのハイキング<br>
足腰を　鍛え続けるためにも　ハイキングは　一生続けたい<br>

]]></description>
   <category>違ってた</category>
   <dc:date>2025-03-16T04:40:48+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>メニューの記載</title>
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   <description>
<![CDATA[
アメリカのメニューは　とにかく　字を　読むことである<br>
日本の　メニューは　とにかく　見ることである<br>
<br>
つまり　アメリカの　メニューには　やたら　文字で　その　plate について<br>
なにが　入っているか　どのように　作られているか　baked, grilled, BBQ というように　<br>
調理法までも　高級レストランでは　細かく　記載されている<br>
そのため、私みたいなものは　めがねを決して　忘れていってはならぬ　というほどである<br>
<br>
それに対して　日本のメニューは　よく　その plate の写真を見ることなのだ<br>
そのよいところは　どことなく　そのように　きれいに　配置されたものが　出てくるという期待である<br>
そして　目で見れば　一目瞭然なので　それも　便利である<br>
私は　それに　慣れているせいか　むしろ　日本の　写真で　出てくる食事を見て<br>
判断するほうが　楽である<br>
おそらく　自分は　visual であるからかもしれない<br>
そして　日本人の場合　それほど　こだわる人は一般的にいないからだ<br>
そして　だいたい出てくるものは　期待できる<br>
鮭定食といえば　味噌汁、ごはん、鮭の塩焼き、白菜のつけもの　といったように　たとえ写真がなくても<br>
イメージが浮かぶ<br>
その鮭がどこで取れたものだとか　白菜はどこどこ産などと　細かく知る必要もないと　日本人は思うのだろう<br>
日本人は　多くの人が　健康的ということである<br>
アメリカ人のように　持病を持っている人　アレルギーのある人は　あまり日本ではいないように思える<br>
アメリカ人を　うちに呼ぶときは　必ず　is there anything you can't eat? と聞かないとだめだし<br>
向こうから　I don't eat meat と言ってくることもある<br>
日本人のように　なんでも　大丈夫よ　という　答えはあまりないように　思える<br>
<br>
そして　このアメリカの　メニューなのだが<br>
まあ、それは　それは　細かく　中に入っているものまで　記載されているので<br>
たとえば　先日　カフェで　頼んだ　クレープは<br>
Smoked salmon, mozzarella, cream cheese, dill, green onion　と書かれていた<br>
これを　注文するレジの　裏の　ボードにかかれてあるので　こうなると　ちょっと距離もあるので<br>
目がよくないと　細かい　文字まで　見えない<br>
とにかく　これらを　クレープの中に　隠されているということなのだなと<br>
理解した<br>
もちろん　その通り　入っていたが　外から見たら　どんな　感じなのかは　わからない<br>
けれども　細かく　すべて入っているものなど　覚えてはいない　これもやっかいだ<br>
メニューからは　入っている　ものによって　ほとんど　決めるわけだ<br>
そして　その　plate には　名前がそれぞれ　ついていて<br>
この　plate には　Sena という　名前がついていた<br>
なんと　かわいい　名前だろう　女の子の　名前のような<br>
ほかには　Sunrise, Verde, Roma というような　名前がついていた<br>
そのため、注文するときは　１　Sena please というように<br>
簡単に伝えればいいわけだ<br>
<br>
また　メニューによっては　読むことによって　頭の中で　出てくるものを　想像できるように<br>
あたかも　おいしそうなものが出てくるような　表現を使っている<br>
たとえば　口から　よだれが　出てくるような　表現である<br>
なになに　topped with なになにとか　である<br>
<br>
このように　アメリカでは　なぜ　細かく　ingredients が書かれているかというと<br>
アレルギーを持った人とか　Vegan とか　それはそれは　こだわりを持っている人が<br>
多いからだ<br>
一番　驚いたのは　機内食の　特別メニュー special in flight meals のカテゴリーを見たときだった<br>
もう１０項目以上はあった　以下のようにだ<br>
<br>
Low-sodium: For people with high blood pressure or other conditions<br>
Low-fat: For people who want to limit their fat intake<br>
Low-protein: For people with liver and kidney conditions<br>
Low-calorie: For people following a low-calorie diet<br>
Diabetic: Low in sugar and high in fiber<br>
Peanut-free: For people with a peanut allergy<br>
Gluten-free: For people who are gluten-sensitive<br>
Vegetarian: For people who don't eat meat, fish, or fowl<br>
Vegan: For people who don't eat meat or dairy<br>
Kosher: For people who follow the kosher diet<br>
Muslim: For people who follow the Muslim diet<br>
Hindu: For people who follow the Hindu diet<br>
<br>
アメリカは　昔から　けっこう　チョイスが選べる　いや、　チョイスのある　食文化であり<br>
有名だったのが　マクドナルドであった<br>
ここでは　注文の際に　Do you want pickles in it? とか　Everything? などと聞かれる<br>
だから　最初から　みんな　嫌いなものは　注文の際に　伝えている<br>
たとえば　No onions please というようにだ<br>
<br>
ということは　ある意味で　その人の　preference をきちんと　尊重するということである<br>
individuality あるいは　個性を　尊重するという　文化の中で　それは　大切だということだ<br>
つまり　好き　嫌いを　尊重するということであって<br>
必ずしも　アレルギーだから　これを　食べたら　たいへんなことになる　という　意味ではないのだ<br>
<br>
それに対して　日本では　なんでも　食べなさい　全部　最後まで　きれいに食べなさい　お皿にあるものはすべて　食べるのよ<br>
残さないのよ<br>
好き嫌いをなくしなさい　というように　教育されてきただの<br>
つまり　好き嫌いという　individual preference というものを　否定する教育である<br>
<br>
そして　アメリカは　なにごとも　訴えられる世界なので<br>
書いてなくて　その人が　アレルギー反応で　死んだりしたら　それこそ　お店が　訴えられる可能性もあるわけだ<br>
ここに　書いてあったでしょ　と　言えるようにするためにも<br>
中に　入っているものを　記載しているのだろう<br>
<br>
Seafood restaurant においては　生物においては　リスクがともなうことをご承知の上<br>
ご注文くださいなどと　書いてあるところもあるほどだ<br>
ということは　生のオイスターなどを食べて　食中毒になっても　レストラン側では　責任を取らないということだ<br>
ここに　書いてあったでしょ　それを　了承の上　注文したのでしょ？　というように　裁判では判決が出るだろう<br>
<br>
また　ファーストフード　レストランでは　カロリーまで　書いてある<br>
しかも　なかなか　読みにくい　小さな字でである<br>
私からしたら　ええ！　こんなに　カロリー高いの？　じゃ、　こっちにしようと考えたり<br>
ええ！　こんなに　カロリー高いの？　じゃ、やめよう<br>
というように　体重増加を　心配している人や　健康志向の人のためにも<br>
これらの　カロリー　記載は　役に立つ<br>
<br>
そしてまた　アメリカ人は　日本人ほど　見た感覚が　鋭くない<br>
つまり　日本では　plate の　presentation がとても　重要である<br>
見て　楽しんで　味わうという　日本の文化<br>
それに対して　アメリカではそのような　見る感覚　見て　食を楽しむという感覚が<br>
さほど　育っていない<br>
だから　こだわらないし<br>
きれいに　出されようが　雑に　出されようが　そこには　あまり感動がない<br>
french fries などは　あたかも　あげたものを　バサッと　お皿に置いただけ<br>
サラダにしても　ごっちゃごっちゃ　まぜて　ちょっと上に　パラパラと　トッピング<br>
そんな程度だ　食への　美的感覚は　そこにはない<br>
<br>
そして　アメリカは　とにかく　早く出すということが　大切なのだろう<br>
fast food restaurants などが　そこら中にあるのが　よい証拠である<br>
みんな　忙しすぎるのだ<br>
食事を作ってる暇などない　といった　世界だ<br>
だから　とにかく　おなかに　なにか　入ればいいという思いの人も　多いわけだ<br>
食文化の中に　ゆったりと　食事を　味わいながら　といった文化がない<br>
そうそう、昔あった　TV dinner がよい例である<br>
テレビを見ながら　ごはんを　食べるといった　習慣だ<br>
これじゃ、　食べ物を　味わうということは　無理であろう<br>
<br>
まあ、　食文化の違いについて　話したらまたきりがないので　このへんにしよう<br>
食　ひとつとっても　日本とアメリカでは　大きく違うということだ
]]></description>
   <category>違ってた</category>
   <dc:date>2025-03-10T01:10:18+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>原住民の文化</title>
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   <description>
<![CDATA[
今晩もまた　Mと　話を続けた<br>
アメリカの　native Indians の文化に　私はとても興味を持っている<br>
<br>
髪の毛について<br>
彼女の　tribe では　女性は　髪の毛を　切らないそうだ<br>
そして　誰かが　死んだら　三つ編みにした髪の毛を　ばっさりと<br>
切るらしい<br>
そして　その切った髪を　死んだものの　お棺の中に　いれるそうだ<br>
けれども　その機会を　見逃したら　髪の毛をお墓のところで　焼くそうだ<br>
<br>
Mは　ものすごく髪の毛が長い<br>
そして　二人の娘たちも　髪の毛を伸ばしている<br>
<br>
アメリカ合衆国について<br>
アメリカ合衆国と　この土地について　名前がついているけれども<br>
native の人たちは　どのように　受け止めているの？と聞いたら<br>
まあ、　この国を　なんて　呼ぶの？と聞いた<br>
そうしたら　our country というという<br>
とても　簡単にだ<br>
そして　あなたたちの国ではないとも言った<br>
our country でも　アメリカ中の　tribe のものということらしい<br>
<br>
ビーズについて<br>
ビーズの　飾りはとても有名だが<br>
メダリオンというものがあって<br>
それは　実は　一つ一つのビーズに　祈りがこめられているという<br>
だから　単に　おみやげものではないという<br>
そして　その祈りによって　守られているという<br>
<br>
missionaries をどのように　受け止めた？<br>
については　missionaries によるという<br>
つまり　最初の頃　おまえらは　やばんだという　視点から reservation に入ってきた<br>
missionaries は　welcome ではなかったという<br>
けれども　missionaries の中には　how can we help you?<br>
what do you need? という　姿勢で　入ってきた　ものもいた。<br>
それらの　missionaries は受け入れられたという。<br>
<br>
神様という概念はあるの？<br>
mother land とか　wind とか　fire とか　そういうところに<br>
spirit があると信じているが<br>
神という　名前は使わないという<br>
<br>
native Indian の文化はとても根づよいものがある<br>
そして　今も　健在なのだ<br>
そして　このさきも　若い世代に　引き継がれていってほしいと思った<br>
というのも　native Indians の　tradition にしろ　文化（rich in culture ) はとても　貴重で　尊く<br>
すばらしいものが　いっぱいあるからだ<br>
まだまだ　Mから　直接　教えてもらおうと思う<br>
<br>
なんといっても　本物の　アメリカ人に出会えた<br>
すごい　機会を　与えられたからだ
]]></description>
   <category>違ってた</category>
   <dc:date>2025-02-25T11:59:40+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>真のアメリカ人</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/nora_kohri/e/112eee28748088a8285af0db38a60da7?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
M という人と今日は出会った<br>
彼女の人生は　壮絶な人生である<br>
じっくりと　聞かせてもらった<br>
<br>
彼女はここ Redmond に住む　アメリカ生まれ<br>
アメリカ育ちの　アメリカ人である<br>
<br>
しかし、彼女は　native Indian の North Dakota のStanding Rock のreservation で生まれている<br>
つまり　真の　アメリカ人である<br>
原住民である<br>
<br>
彼女の名字は　普通ではない　Red legs というのだ<br>
それからして　普通ではなかったので　Native Indian culture について聞いてみた<br>
reservation は　誰でも　入れるの？　<br>
どうやら　場所によっては　reservation のものかの　IDを求めるらしい<br>
<br>
まず彼女の誕生からして　普通ではなかった<br>
母親は彼女を産み落としてから　車に彼女を２日ほど　放置していた<br>
そして　近くを通った人が　彼女を見つけ<br>
すぐに　児童相談所へ　連絡した<br>
彼女は　もう爪もなく、眉毛も薄れ　頭の毛もないほど<br>
貧弱であった<br>
<br>
３ヶ月間　里親のもとに引き取られ、そこでなんとか回復した<br>
その後、Mをどうするかという話になり<br>
Mの父親の妹　つまり　おばさんが　引き取ることを決める<br>
そこに彼女は　１３歳まで　育つ<br>
おばさんは　彼女にとっての　本当の母親である<br>
というのも　彼女を　育ててくれたからだ<br>
<br>
１６歳のときに　彼女には　両親がいることを告げられる<br>
さらに　兄弟は　１２人もいると知らされる<br>
それでも彼女が　長女だったのだ<br>
<br>
それから彼女は　reservation の中に　建つ　Casino に勤めた<br>
そこでは　お酒を　serve する仕事についていた<br>
当時　そこの　バーテンダーを　していたのが　彼女の最近亡くなった　彼　（D）　だったのだ<br>
彼は　彼女より　１２歳年上<br>
それが　最初の出会いであった　しかし　その後　何年ものブランクがあって再び<br>
facebook を通して　Dは　Mの存在を知る<br>
<br>
その間、Mは　ある男性と結婚する<br>
そして　３人も　男の子を　もうける<br>
しかし　その男性とは　うまくいかず　別れるはめに<br>
<br>
現在　３人の　男の子たちは<br>
19歳　１８歳　１３歳という<br>
１9歳の子は　お父さんと暮らしている<br>
１８歳の子は　おばあちゃんが　引き取ったらしい<br>
そして　１３歳の子は　adoption に出したらしい<br>
それまた　つらかったであろうが　それは　またの　story である<br>
<br>
そして　D　とは　facebook で知り合ってから　いっしょに　デートをするようになり<br>
さらに　女の子を　二人も　もうけるようになる<br>
しかし、Mは　drugs の中毒症で　drugs にハマってしまう<br>
<br>
それに　みかねて　Dは　brother のいる　ワシントン州へ幼子を二人つれて出向く<br>
小さな　娘たちと　別れるのはつらかったでしょう？　と聞いたら<br>
もう　その当時は　drugs にハマっていて　もう　drugs のほうが　大切だったという<br>
そのため、バスでの　別れを告げたら　車の中に　たくさん　入っている　drugs を<br>
めがけて　走ったという。<br>
その当時　彼女は　ある友人のベビーシッターをして　生計を立てていた<br>
毎週末になると　ビールを飲み、アルコールづけになっていた<br>
あるときは drugs のあまりの　強さに　からだが耐えられなくなって　救急車を呼ぶ<br>
それをきっかけに　arrest されてしまい、刑務所へ出向く<br>
その後　rehabilitation treatment に出向き　なんとか　お酒を断つ　努力をする<br>
<br>
そして　D　だが、ワシントン州に　落ち着いたものの　やがて　Dの brother は亡くなった　そして　Dは　うつになる<br>
仕事にもつけなくなり、子どももいて、どうしても　Mに　来てほしいと<br>
頼み込んだ　彼女も　そういうことならばということで　ワシントン州へ来る<br>
彼女は　お酒を絶ったと言ったが　実は　隠れてときどき飲んでいた<br>
その結果　withdrawal symptoms として　手が揺れることが　増えた<br>
それを　Dには　隠していた<br>
彼女は　外で働き　Dは　子どもたちを見ていた<br>
家の掃除をしたり、料理を作って　まさに　主夫をしていた<br>
<br>
いつもと変わらぬ　普通の日だったという<br>
１１：３０に　Mは　就寝についた<br>
その後　１２：００頃に　そう、３０分後に　彼は　心臓発作で<br>
トイレと　シンクの　間に身を横たえ　亡くなっていた<br>
朝　起きてきた　娘が　その異変に気づき<br>
父親を　起こそうとしたが　反応はなかった<br>
M　も　なんとか　生き返らせようと　必死の試みを　ほどこすが<br>
もう　からだは　冷たかったという<br>
<br>
からだは　North Dakota に送られた<br>
そして　その　Indian reservation の土地で　彼は　永遠の眠りについた<br>
葬式は　そこで　行われたとのこと<br>
Wake には　彼の　お父さんすらこなかったという<br>
というのも　あまり　良好な関係ではなかったらしい<br>
<br>
振り返ってみると　不思議なことがいくつか　あったという<br>
たとえば　今まで　３人の写真がないから　撮ってくれと<br>
ベッドに横たわるDの両脇には　二人の　娘たち<br>
それが　なんと　最後の写真だったのだ<br>
彼は　なにか　わかっていたのだろうか？　なんとも　うれしそうな顔を<br>
した　写真だった<br>
<br>
そして　彼は　M　に　T　に　いろいろと　助けてもらうといいと<br>
促していたという　D　と　T　は　友達であった<br>
T　は　独身である<br>
Dが　亡くなってから　なにかにつけ　この　T　が　M　の助けとなっている<br>
なんと　wake の費用まで　Tが　払ってくれたという<br>
だから　Wake もできたという<br>
そのように　D　は　T　を　M　に　引き寄せていたわけだ<br>
彼は　自分の死を予感していたのだろうか？<br>
<br>
そして今日　Valentine's day は　結婚する予定の日だったという<br>
Mが　thanksgiving のあたりに結婚したいと言ったが<br>
D　は　もうちょっと待とうと　いい、 Valentine's day を予定していたという<br>
これまた　Dは　結婚をしていたら　手続きなどが　複雑になるから<br>
結婚を　伸ばしていたのだろうか？<br>
<br>
いろいろと　わからないことではあるが<br>
M　としては　子どもを育てる責任があるということで<br>
もう　alcohol も　drugs にも　絶対に手を出さないと　決めていた<br>
少しでも　彼女の　サポートになってあげたい<br>
<br>
お酒を　飲みたくなったら　私に電話してと　伝えておいた。<br>
少なくとも　そうすれば　お酒に手を出すことは　避けられるであろうと<br>
思ったからだ<br>
<br>
人生　しょせん　たいへんなのが　当たり前<br>
そう　思えば　みんな　なんとか　乗り越えられるものだ<br>
人は　どのような　人生を　通っているか　外からだけではわからない<br>
だからこそ　みんなに　やさしく　接したいものだ
]]></description>
   <category>驚いた</category>
   <dc:date>2025-02-15T14:53:47+09:00</dc:date>
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  </item>
  <item>
   <title>memorial service でのお香典　アメリカでは？</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/nora_kohri/e/bcb7cddb7139fcaf77cd32a86a82bc01?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
先日、友人の　ご主人が　亡くなられた<br>
彼はまだ　５３歳であった<br>
しかし、かなり太った　人物　糖尿病をわずらっていたとのこと<br>
<br>
突然の死であった<br>
そして　残された　家族は　友人である　妻と　７歳と８歳の　娘たちであった<br>
そして　教会では　memorial service というものが行われた<br>
それは　日本で言う　お葬式であろう<br>
しかし、もうそこに　遺体はない<br>
ただ　教会の人たちだけが集まって　行われた<br>
<br>
お葬式は　別に　行われていた<br>
これは　家族葬のように　こじんまりと　数人で　行われたという<br>
<br>
さて、この　memorial service は　彼が亡くなって<br>
約１ヶ月後に　行われた<br>
たったの３０分で　歌が中心であった　教会員の一人は　ソロで歌った<br>
彼と家族の　スライドショーも　あった<br>
そして　ある教会員は　彼と家族について　話した<br>
牧師さんの　メッセージもあったが　短かった<br>
メッセージの内容は　また　彼と天国で会えるということを強調していて<br>
決して　死はクリスチャンにとって　悲しむことではないと　話していた<br>
前には　テーブルが置かれ　そこに　花が飾られていた<br>
その花も高価な　flower arrangement ではなく　花瓶に入れられた　切り花であった<br>
とても　シンプルであった<br>
入口の　ホールには　彼と家族との　写真が　フレームに入って　テーブルに並べられていた<br>
service が終わってから　みんなで　ホールで会食会が行われた<br>
<br>
そして　ホールのテーブルには　memorial service のプログラムの　横に一枚の小切手が　置かれてあった<br>
それを見て　「あれ？　もしかしたら　お香典をもってくるべきだったのかしら？」と<br>
私は　思って　後日　アメリカ人の友人に聞いてみた<br>
そうしたら、いろいろなことが　わかってきた<br>
<br>
まず　アメリカでは　お葬式に　必ず　お香典をもってくるという習慣はない<br>
けれども　直接　残された家族に　お金を　渡したければ　そうすればいいという<br>
その額は　だいたい決まっているのかと　日本人らしい　質問をしたら<br>
どれだけ　その人と　親しいかで　いくらでもいいのよ　とのこと<br>
<br>
●　教会では　まず　最初に　みんなに　彼女のところに　夕食を持っていくことを<br>
アレンジした　これは　meal train という　スケジュールを管理する　website で自分が食事を<br>
持っていける日を　登録する仕組みであった。２ヶ月にわたり　誰かが　彼女のところへ　食事を　運んだ<br>
私は　彼女を１月１日の日に　我が家に食事に誘った。　その後また　彼女の家に食事を持っていっていっしょに　夕食をした。少しでも　誰かが　彼女のところへ行くということは　大切だからだ。つまり　なにか　困ったことがあったら　その時に話してもらえるからだ。彼女が一番　困っていたことは　子どもを預けることであった。そして車を持っていないので　どこか　行くときに　ride が必要だった。<br>
<br>
●　習慣の一つとして、中には　Sympathy card の中に　キャッシュを $25 ほどいれる人もいるという<br>
思い出した。私が沖縄でアメリカ軍の基地で働いていた期間中に、父が亡くなった。<br>
東京から戻ってきたら　上司が　カードを渡してくれた。その sympathy card には　同僚の<br>
寄せ書きが　励みのことばとして　書かれてあって、中には　たくさんの　キャッシュが入っていた。１ドル札から２０ドル紙幣まで入っていた。誰がいくらかなどは　まったく　わからないので　それはいいことだ。みんな　出したいだけ出してくれたのだ。<br>
そして　デスクには　切り花が　花瓶に入れられていた。　あのときは　涙が出た。<br>
<br>
●　家族の中には　福祉団体に　寄付してくださいと　いうこともある。つまり家族は<br>
特に　お金はいらないので、故人へのお金でなく　その気持を　福祉団体へというわけだ<br>
<br>
●　Sympathy card を送る　習慣はまだ　あるようだ　しかし、今はもう　カードなど郵送はしなくなった　もちろん　オンラインで　virtual card を送れる。報告にしても　facebook を利用する人もいる。<br>
<br>
●　そして　ほとんどの人は　なにも　お金は　渡さないということ　お通夜は　wake というのだが　お通夜　もしくは　お葬式　または　memorial service に出席するだけで　家族は　喜ぶだろうと言っていた<br>
<br>
●　お花や　baking goods を持っていくのも　よいという<br>
<br>
●　日本のように　万の単位は　せいぜい家族くらいで　ほとんどの人が　$20, $30 程度という<br>
<br>
この友人は　決して経済的に　豊かな友人ではない<br>
そのため　私個人としては　日本の風習に従って　cash が　妥当と思ったので<br>
そうすることにしよう　つまり　私が　日本人として　習慣として<br>
やりたいと思うことを　すればいいのだからだ<br>
<br>
国が変わると　習慣も　違うので　戸惑うことが多いが<br>
こうやって　地元の人に　素直に質問をし、率直な意見を聞けば　こちらの<br>
国の　習慣というものが　じょじょに　わかってくるものだ<br>
<br>
それでも　彼らが　口を揃えていうことは　「ノーラが　したいようにすればいいのよ。」ということなのだ<br>
こうあるべきだとか　みんなと同じようにこうしないと恥をかくとか　そういう　しきたりとか　習慣とか　決まりとか　あるようでいて　それは　大切ではないという<br>
なによりも　私自身が　どうしたいかでいいのだという。<br>
<br>
さらに　必ず　チョイスがあるという　つまり　meal train にしても　みんなに　平等に<br>
こういう　opportunity があるよ　ということは　伝えるが<br>
やる　やらない　どれだけやる　どういうふうに　したいかは<br>
本人次第だという<br>
<br>
考えてみれば　私は　もうすでに　自分らしく　いろいろなことを　やってきている<br>
自分らしさを　一番　大切にしている<br>
だから　creative であり、　out of the box の考えであろう<br>
そういうことが　受けいられる　この　アメリカが大好きだ<br>
<br>
思い起こせば　日本にいたときは　常に　周りを気にしていた<br>
合わせないと　いけない、周りに　波風立ててはいけない　ご遺族に失礼がないようにと　常に　意識していて<br>
「だいたい　みなさん　どのくらいなんですか？」とか<br>
「こういうときは　こうしないといけないといったことはあるんですか？」といったような<br>
質問ばかりを　して　ちょっとでも　みんなと　違うことをしてはいけないと<br>
ビクビク　していたのを　思い出す<br>
<br>
特に　結婚式とか　お葬式は　しきたりを知らないものにとっては　緊張の連続となる<br>
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日本では　故人との関係によって　いくら　お香典を包むのかが決まっているという<br>
さらに　香典の　包み方　私の娘は新札でなくてはいけないとか<br>
香典には　御霊前と　御仏前があるとか<br>
香典の　渡し方まで　あるという<br>
弔問ではご遺族にお悔やみの言葉を伝えるが、使ってはいけない「忌み言葉」というものがある<br>
お供え物はなにがいいのか、その　相場はいくら<br>
服装は　黒　お通夜や葬儀に会葬する場合は、喪服を着用（アメリカでは　みんな　普段着のように　ジーンズを履いていた。ネクタイを締めていた人はたったの一人、牧師すらシャツにズボンでネクタイはしめていなかったし黒ではなかった）<br>
女性は過度なメイクは避け、アクセサリーも結婚指輪以外は身につけないようにする。<br>
結婚指輪に石がついている場合は、手のひら側に回して石が見えないよう配慮する。<br>
髪色は黒が理想だが、少し茶色がかっている程度なら、髪をすっきりまとめるくらいでもかまわない。<br>
葬式の場でつかうお悔やみのことばというものがある<br>
ネイルはクリアやベージュ、薄いピンクなら問題ないが、ラメやラインストーンがついたジェルネイルを施している場合は、思い切って落とすか、黒いレースの手袋を着用して人目に付かないよう注意<br>
弔問は四十九日までに済ませるのが基本<br>
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そういった　しきたりを　重んじる　日本も　また　魅力である
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   <category>違ってた</category>
   <dc:date>2025-02-14T14:16:08+09:00</dc:date>
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