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God bless the USA!

沖縄での最高の5年間を終え、ニューヨークへ戻り、今度はシアトルへ。アメリカの良さをうんと語っていきたい。

極寒のニューヨーク - 12 c

2022-12-24 | 驚いた
昨日は winter storm がくるという警告だったが確かにすごい風ではあったが、気温はさほどではなかったそれでも 外は さすがに走れないほど 寒かった とうとう本格的なニューヨークの冬の到来と言えるだろうか今朝 やに 寒いなと思ったら 部屋の中は めずらしく21度普段は 熱すぎるくらいの 27度くらいあるのだが床もかなり冷え切っていた スリッパをはかないと寒い そして 外を調べたらなんと . . . 本文を読む

福祉を利用する

2022-12-24 | 日本
先日、「中年のひきこもり」という 動画を見たしかし、これは 中年のひきこもりではなかった なにかと言ったら これは まったく ケアがされていない知的障がい者の話であった 61歳の男性 パチンコをしに行く以外は 家にひきこもり 自分の空間を脅かされると 急に怒り出す56歳の女性 35年間 家にひきこもり 専門学校を出たが 簡単な仕事しかできず クビになって以来 ひきこもり 歯はほとんど抜けていて . . . 本文を読む

日本は子育てがしにくい?

2022-12-24 | 日本
日本で子育て中の母親から よく 日本は子育てしにくくなったと聞きます特に 周りの目、 子どもが迷惑というように 見られると言います もちろん 実際に人の迷惑になるような行動を注意していないのであればそれは問題かもしれません たとえば美術館で静かに 周りの人が絵画を鑑賞しているところを子どもが大きな声で 走り回ったりしていたら それは迷惑になります しかし、子どもが自由に 子どもらしくいられる . . . 本文を読む

Kwanzaa

2022-12-23 | 違ってた
5年間ほど 私はアメリカを離れていたのだがアメリカに帰ってきて 気づくことがいろいろとある その一つが この12月に入って Kwanzaa という日がcelebrate されていることに気づいた いったいどのような日なのだろうか?と思って調べてみたら どうやら African-American のための お祝いだということがわかった。 というのも これは アフリカに origin があって7 . . . 本文を読む

Zelle デビュー

2022-12-19 | 驚いた
やはり 必要に迫られて 人間は学習していく 今まで 何度か Zelle について 聞いていたZelle でお支払いください というようにだ しかし、特に 絶対にこの方法でなくてはということはなかったのでどのように使うのかはわからなかった しかし、私の利用している Citibank でも Zelle でのお支払いが可能ですと宣伝していたので、まあ、いつか必要に迫ったら 自分の銀行を通して 送金 . . . 本文を読む

クリスマス、お正月も一人ぼっち

2022-12-19 | 違ってた
本日の一問一答は このような ご相談でした 日本からアメリカへ仕事に来た 40代の女性です。 「私はこの大きなアメリカに親戚もおらず、家族もおらず、一人ぼっちです。考えてみたらクリスマスも誰も呼んでくれず、お正月も一人で過ごします。なんともみじめで、つらいです。消極的なため、友達づくりもへたです。なんかさみしくてなりません。」 今や世界中に日本人女性が進出していっています。誰も知り合いがいな . . . 本文を読む

アメリカの福祉事情

2022-12-17 | 違ってた
しょうがいを持った子どもの親の一番の心配は 「自分が死んだらこの子はどうなるのだろう?」ということです。特に 日本ではそのような悩みを持つ親御さんが多いという印象を受けます。 さて、このたび Care the World には 以下のようなご相談が持ちかけられました。 ここでは 一問一答という形で答えさせていただきます。 ご相談者は 「しょうがいを持った人たちは アメリカでは 老後 どのよう . . . 本文を読む

子ども達のマスクを思う

2022-12-10 | 違ってた
皆さん こんにちは、 Care the World では さまざまな ご相談を承っていますここで 一問一答 という 形でお答えいたしたいと思います さて、このたびは 以下のようなご相談が持ちかけられました。(概要のみ) 「子どものマスク着用。日本の政府は幼児、小学生のマスクはあくまでも推奨であり、義務ではないとされているにも関わらず、幼稚園や小学校など学校側ではマスクを義務付け、今や日本の文 . . . 本文を読む

人生の最悪事態

2022-12-06 | 驚いた
そう、人は 何度 人生において 最悪な事態という事態を通るだろうか?リスクを取ることの多い人生を選ぶ人ほど その数は多いのではないだろうか?なにもせず、静かに生活を送っていても、やはり最悪な事態は訪れるだろうしかし、あえて刺激のある人生を送る人はそれだけ多くの 最悪な事態を通っている それでもあえて人生のリスクを取るのはやはりそれだけ 人生をリスクを取ることによって 得られるすばらしいものがある . . . 本文を読む

命を救う仕事

2022-12-01 | Weblog
カウンセリング室には もう 生きたくない! と 訴えてくる人も訪れる そう、そうよね、もう 生きるの やめたくなる気持ちなることもあるよね早く この苦しみから 抜け出したいって 思うことはあるよね もう死んだら どんなに楽になるだろうと思うよね けれども それでも 生きるしか 選択肢はないんだよ 人生そのものが苦しみのくりかえしでもあるから人生は つらいことが いっぱいあるからけれども 同 . . . 本文を読む