このようなことばを聞いたことがあるだろうか?
実は 沖縄では 1972年まで
私宅監置といって
精神病をわずらった人達をコンクリートの2畳ほどの隔離された小屋に閉じ込めていたのだ。
ある藤という女性は 好きな恋人といっしょになれず、それで精神的におかしくなったという。
ある女性は アメリカ軍の通訳をするくらいの人であったにもかかわらず、なにかできごとがあり、精神的に追い込まれたようだった。ここでも . . . 本文を読む
今、ジモティでいろいろなものを
片付けているのだが、
取りに来てくださる方 誰もが
なんとも 心温かい人達ばかりである
偶然であろうか? いや、そうではないだろう
取りに来る場合にしても、近くに来たら連絡をしてくれたり、
ちょっとでも 遅れると 連絡を入れてくれたり
まだ 品物ありますか?に対して お断りの返事を送っても
丁寧にさらに返事をくれるのだ
さらに、品物を渡した後でも お礼のメッセージ . . . 本文を読む
やはり ここは サンダルや ぞうりで過ごすところ
海岸も近いし、どこに行っても ある
そして ちょっと ひとやすみで
海岸に出れば そこは 砂 砂 砂
きれいな 細かい 白い砂
正確には 薄い茶色い 砂だが
海岸を歩くというのが主ではないが
やはり 足が蒸れるということで
サンダルや ぞうりが 活躍するのが沖縄
そして ここには 島ぞうりたるものがある
もちろん 何も デザインのない 色のも . . . 本文を読む
沖縄では 年間を通して サンダルや ゴムぞうりで
過ごすことができるほど暖かい
特に 男性はよく ゴムぞうりを履いている
これを 島では 島ぞうりという
中には あまりにも年間を通じて履いているため
ぞうりの 緖の部分だけ 白いY字になって日焼けしている人もいるほどだ
それでどこへでも出向く
ということは このゴムぞうりを履いたまま
運転しているということ
実際に運転している
レディーズも . . . 本文を読む
食堂というのはどういうところか
だいたいわかってきた
カフェというのもどういうところを指すか
だいぶわかってきた
しかし、このパーラーというのは
どういうところを指すのか?
いまだかつていったことがない
というのも ちょっと 行くのに抵抗を感じるから
だいたいローカルなところ(地元)にある
学校の近くということも
建物はとても簡単な作りで 吹けば飛ぶような
そして ちょっとした 食べるコーナ . . . 本文を読む
今日も海へ行った
台風も近づいていたのでとても泳げる状態ではなかったので、海辺で水につかる程度で帰ってきた
しかし、海岸で濡れた水着を脱いだため
岩にかけておいたのがいけなかった
なんと家にフナムシを持って帰ってしまったのだ
それに気づいたのも
洗濯機の中
フナムシがいる~~~!
わーーー、どうしよう?
一瞬どうしてよいかわからなかった
もしつかめなかったら、このまま 洗濯ものといっしょに
洗濯 . . . 本文を読む
沖縄に来た当初、初めて 沖縄そばを食べにいった
印象に残ったのは さんぴん茶だった
その後、だいぶ沖縄そばを食べるチャンスを作っていなかった
けれども最近 沖縄そばについて記事を読んだので
いつも人気のある 米八という お店に足を運んだ
日曜のお昼だったが けっこうな混み合いで
外のベンチで人が待っているほどだった
沖縄らしく 営業時間は 11時から3時まで
まさしく ランチタイムのみの営業 . . . 本文を読む
まさに驚いた
朝、起きて間もない頃であった
ほこりを 飛ばす 空気を噴射させるようなスプレーがあるのだが
これをキーボードにめがけて噴射させた
さらに、コンピューターもほこりがいつもたまるので
そこにもめがけて噴射させた
さらに、ついでと思って
電子レンジのわきの空気孔のグリッドあたりも
スプレーした
ところが次の瞬間である
ぴっぴーぴっぴーと連続音が鳴り出した
私はいったいどこから鳴っているの . . . 本文を読む
私が最も 嫌う 身近な 虫は 蚊 です
くもも とかげも ありも ハエも たいして気になりません
ただし 蚊だけは だめなのです
特に あの 耳元に聞こえる ブーンといったあの音を
聞くだけで 背筋がぞっとして、いてもたってもいられず
蚊の 正体を 探し始めるほどです
こちらに来た当初、家の中にいても蚊がまったくいないので
沖縄には 蚊はいないのかと思っていた
ところがところが
いなかったのは . . . 本文を読む










