これも沖縄の特徴なのだろうか
この前 花火大会で 空を見上げていた
そうしたら 次から次へと ひっきりなしに
飛行機が飛んでいくではないか
一種異様な雰囲気で ちょっと心がこわぶった
まるでそれは 戦争で送り出された 飛行機のように
ぱっとみただけでも12機くらい 同時に 見えた
いったいなんの飛行機だろう?
旅客機?
それとも 軍の飛行機だろうか?
それとも いろいろな物資を運んでいる飛行 . . . 本文を読む
沖縄は アメリカと共存してきた
そして 同じところに 2つの人種がいれば 当然接点が生まれ
その結果 1つになることもある
以下は 琉球新報より
「アメリカ系うちなーんちゅ」を名乗る人たちが会を発足させた。ハーフ、ダブル、アメラジアン―。アメリカと沖縄の二つのルーツを持つ人のアイデンティティーはいつも周りに決められ、彼らの居場所や生き方は戦後の社会に翻弄(ほんろう)された。終戦70年を前に彼ら . . . 本文を読む
ここは確かに日本
けれども 日本ではないのだ
沖縄というところは ひとつの国のように
本土とは 違う
だから 沖縄という国 という表現がぴったりかもしれない
一番大きな違いは 文化である
独自の 独特の文化がある
ことばも違うのだ
食べ物も違えば
中国の影響を受けた風習もけっこうある
けれども 私が沖縄の好きなところは
私みたいな 外から来たものを 快く受け入れてくれるところだ
英語を話す . . . 本文を読む
沖縄では どこへ行ったら お魚に会えますか?
基本的には どこにも 海には魚がいる
けれども どういうところにいるかというと
岩場などの影、隠れるところがあるところに多いと言えよう
けれども たくさん 魚が集まっているところはある
ビーチに行っても ただ砂浜だけの浅瀬だといないこともある
けれども 先日 沖縄をよく知る東京の人に ここなら魚がいっぱいいるよ
というところに連れて行ってもらった
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米軍の飛行訓練は昼夜ひっきりなしだ
特に夜は音がどうしても気になってしまう
近くを飛行している時はどうしてもからだを乗り出して
どこを飛んでいるのだろうかと見たくなる
落ちてこないかが気になるのだ
たいていは ヘリコプターだ
あるいはオスプレーという2つの羽が横にぐるぐる廻る飛行機だ
垂直離着陸飛行機というようだ
オスプレーなんて こちらに来るまで 見たことがなかった
音は オスプレーの方が う . . . 本文を読む
ここ沖縄市では 決められた日に 決められたものを ゴミに出すという決まりがある
アメリカの 前の 建物は 24時間 単に大きな 共同のゴミ入れに入れていたので
何曜日に何を出さなくてはいけないという意識はまったくなかった。
こちらに来たら まず 火曜日と金曜日が 生ゴミの日
水曜日が ペットボトルを出す日
そして 木曜日は ガラスと 缶
詳しい出し方はまた別のトピックのときにして
そのペット . . . 本文を読む
日本にしろ アメリカにしろ そこは 資本主義の国である
基本的に どういう意味かというと
値段などは あってないようなものという解釈だと 私は思っている
値段を設定するのは 誰でもよくて
it's always open for negotiation
けれども どうしても 交渉しても変わらないこともあるであろう
たとえば 郵便局
政府関係の手数料
それでも それらのところ以上に 交渉がき . . . 本文を読む








