先日 日本の友人から いまだに 学校で体罰がされていると聞いて びっくりした
彼女の子どもは 日本の高校に 通っているが 体育系の コースに入っている
彼女の子どもの学校では 体罰は許されていないが
バレーボールの試合で ほかの学校と交流する機会が多く
そういう場面で ほかの 学校の先生が 生徒たちに 体罰をする場面をしょっちゅう見るという
私は本当に 驚いた
もうそれは 30年前のことであり
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このブログを書くとき
必ず 題名のような 宣伝文句がでてくる
「このまま独身ってさみしくない?」と
独身者に 声かけているのだ
これは マッチメーカーの宣伝なのだが
ちょっと はてなマークが 頭にひらめいた
そもそも 独身であることが あたかも さみしいと決めつけているように 思えてならない
独身ってそんなに ネガティブな 印象を与えるものなのだろうか?
一人でいることを あえて 選んでいる人 . . . 本文を読む
gym に通っているが
そのジムでは クラスが開かれていて
クラスが開かれている その時間に いけば いつでも 参加できる
たとえば abs, legs, shoulder, 30 min circuit というようにいくつかの選択肢がある
たいてい30分が一つの単位となっているので
時間も それほど 長くなく ちょうどいいので、
走った後、cycling で warm up したあとなど気軽に . . . 本文を読む
いや~ びっくりした
感激!
アフリカ人が歩いていた
そう、うちの目の前の家の住人なのだ
どうして アフリカ人かとわかったかというと
彼女は 頭の上に あの 1ガロンのプラスチックの容器に入った牛乳を乗せていたのだ
そして 両手には荷物の入ったビニール袋を提げていた
あのミルクを頭に乗せるなんて、それはすごいと思った
1ガロンの牛乳をバランスよく 頭に乗せて何マイルも歩いてきたのだ
あのわざは . . . 本文を読む
今日は ハーレム・デーということで ハーレムに出向いてみた
以前 コロンビア大学に 通っていた頃、毎日のように ここハーレムからバスを乗り継いで大学院に通っていた。そんなところから ハーレムは 私にとって親しみのある町であった
それでも 当時、夕方とか 夜は パトカーがいつもサイレンを鳴らしていたし(つまりどこかに事件があってそこに向かっていたということ)、ある夜 発砲を耳にした
そんなことから . . . 本文を読む
やっぱりインターネットは 革命である
大革命である さらに ipad はさらなる革命だった!
やっと 昨日 自分の手元に tablet が届いた
私が tablet がほしかった理由は なにを隠そう 本を読みたいからだ
いや、なんでも読みたい、いつでも読みたい、どこででも読みたかったからだ
常に 知識に飢えている 自分は とにかく読みたい
そして 読んだあと、コメントを書く
書くことは 三度の食 . . . 本文を読む
このところなんでもonline でできることはたいへん便利である
しかし、小心者の私のこと
なにか わからないことや 初めてのことに挑戦するときは どきどきするものだ
今日は オンラインで 日本への小包を送ることにチャレンジしてみた
まずは United States Postal Service のサイトへいく
そこに calculate price というのがあって
そこから 実際に 6o . . . 本文を読む
このところ 身近な人の死が続いている
子どもの頃などは 死などからはぜんぜん遠いところにいた自分だが
年齢もあるのだろうか
きっと 自分が 70、80になったら もっと身近な人が
一人一人と いなくなるのだろう
それがどれほど 悲しいことか
母が今、それを通っているのだ
けれども 死は 普通にある現実なのだ
そして その一つ一つが 私の心を 悲しくする
先日は 26歳の息子さんを亡くした方
子 . . . 本文を読む
日本では台風に番号がつけられる
台風8号とか
しかし、アメリカでは台風(hurricane)に名前がつけられるのだ
たとえば Hurricane Sandy というようにだ
いったいどこからその名前が引用されるのか 不思議に思っていた
しかも 女性の名前が多いこと気になっていた
そして 調べたところ
どうやら 毎年名前を決めているようだ
それも 女性の名前 および 男性の名前も用意されているの . . . 本文を読む
日本から 泊り客がやってきた
彼女のアメリカ人への 反応をここに記そう
・ くしゃみをしたら Bless you !
日本人 「サブウェーで ごはん食べていたら、お客さんの一人が くしゃみをしたのよ。そうしたらね、店員を始め、その場にいた ほかのお客さんまで その人に Bless you ! っていったんだよ。いいよね、そういうのって。」
・ 地図を広げるだけで人が助けてくれる
日本人 . . . 本文を読む







