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God bless the USA!

沖縄での最高の5年間を終え、ニューヨークへ戻り、今度はシアトルへ。アメリカの良さをうんと語っていきたい。

Billy Graham Crusade

2005-06-27 | Weblog
6.26.ビリーグラハムのリバイバルがあった。私は単に興味があって、どうしてもビリーグラハムをこの目で見たかった。そして見ることに成功した。彼は最初すごくダークな目をすっぽりかくすサングラスで現れて、びっくりした。もうほとんど立てないみたいで、ウォーカーを使っていた。話した時間はわずか20分だった。けれどもやはりなかなかパワフルなものがあった。特にあの世のことをよく語っていた。彼が後悔していること . . . 本文を読む

日本に驚く

2005-06-19 | 不思議
アメリカにいるからこそ 感覚がアメリカになってるからこそ 日本を見て驚くことがいっぱいある 1. 子どもが夜でも平気で自転車でどこかへいく。 2. 車のハンドルが右側だ。 3. 道路を反対側を走っている。おお、こわいと思う。 4. 姉弟(12才と5才)、が同じベッドに寝ている。 特に4に関しては、すごくふしぎ~~~と思いました。 つまりこの年齢で女の子と男の子は同じ部屋でいっしょに寝させ . . . 本文を読む

テーブルセッティング

2005-06-17 | Weblog
私はあまり栗原はるみやMartha Stewart のような家庭的なタイプではないが、 このところちょっと余裕が出てきたので、それまがいのことを観察している 昨日は、学校でのteacher's appreciation day で、ここHarrison 地域の比較的 裕福なマダムたちが率先して hospitality を行った。 まず、彼女たちはきれいな春にちなんだドレスに身をまとっていた。 . . . 本文を読む

ニューヨーク人の好み

2005-06-17 | 驚いた
今日はある高校のサンプルをとって、アメリカ人、いやニューヨーク人を観察してみた。 場所は、ウェストチェスター近郊のある高校である。ここはスタッフ100人近くをかかえる、生徒数2000人の学校である。今日、そこで Teacher Appreciation Day ということで、PTAが先生たちをランチに招待した。私はそこでのお手伝いにかいでて、飲み物を一人で担当した。 けっこうたいへんだったのだが、 . . . 本文を読む

マンハッタンの満員電車

2005-06-15 | Weblog
マンハッタンには地下鉄が走っていて私はよく利用する。 けれどもめったに混む時間帯は乗らないのだが それでもなかなか地下鉄がこないあとは電車が混んでいる けれども最近は暑いからみんななるべく距離をおいてたっているが それでもちょっと混むとやはり人と人とがふれあいそうになる みんないっしょうけんめいあいての肌に触れないように努力しているのがわかる。 excuse me とかいって、よいしょとすわっ . . . 本文を読む

男性のわきの下

2005-06-15 | 驚いた
NYは急に暑くなった。 そしてきのう1週間ぶりに地下鉄にのってきづいたこと。 なんと男性の多くが、ランニングシャツあるいはそでなしを着ていること。 そして中にはすごくかっこいい鍛えた筋肉もりもりを expose していること。 それって女性からみて、チョー魅力的。 けれどもみんな、柱につかっまったりしてるじゃない? ってことは、腕をうんと上にあげてるわけ。ってことはなにがみえる? 私は身長15 . . . 本文を読む

アメリカの国旗

2005-06-06 | Weblog
アメリカにきたとき ここに来たという実感がしたのは アメリカの国旗をみたときだった いたるところに国旗があった すごい、別に国民の記念日でも祭日でもないのに どこかしことアメリカの国旗を見かけた みんな愛国心が強いんだなという印象を受けた アメリカの国旗、私は大好きだ いまだに God Bless America を歌うと涙がでる . . . 本文を読む

アメリカのにおい

2005-06-06 | Weblog
空気をかぐと アメリカのにおいがする これは日本のにおいとは明らかに違う まさにアメリカのにおいなのだ ああ、きたんだ。 アメリカにきたんだ。 すごくうれしい。 . . . 本文を読む

個人情報の管理

2005-06-04 | Weblog
今年の4月から日本では個人情報の管理が厳しくなって、法案さえ出たという。 なんと遅いのだ。今頃。 私は以前からすごくいやな思いをしていた。つまり名前を呼ばれることだ。 そもそも、私は自分の夫の名字が好きでない。 つまり彼の所有物という感じがするのだ。 彼の家に入ったという風に彼の父親から言われ、私は、XXXX家の嫁だといわれた。 それにかちんときた。 私はいやだ、そんな人の家になんて入るつもりは . . . 本文を読む