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秩父郡小鹿野町の民宿「両神山荘」へ宿泊

 8/11から8/13まで、埼玉県の両神山に登るため、福島市を離れたのだ。
 8/11(土)は両神山登山口にある「民宿 両神山荘」に泊まり、翌12日に登山開始だ。下山後、群馬県太田市にある「ホテル ふせじま」に泊まり、翌13日に観光しながら福島市に戻る予定なのだ。

 先ずは11日の報告。
 「民宿 両神山荘」に4:30に着くと鎖につながれていない番犬のポンが私を迎えてくれたのだ。このポンが全然吠えないので、犬が苦手の私にとっては大助かりだ。

 夕食はもの凄い量の山の物中心のおかずだ。その中になにやら黒い物体があったのだ。オバサンの説明によると幻のきのこの「岩茸」とのこと。

  「そんなごど聞ぐど、もったいねぐなって、食わんにぐなんなあ。」

 ということで、「岩茸」は最後の最後に食べたのだ。
ちなみに、つい最近石丸謙二郎が泊まっていったとのこと。久しぶりに石丸謙二郎の名を聞いたのだ。福島市の餃子店満腹」で餃子を食べた時以来だ。

 ちなみに、熊谷真美も泊まりに来たことがあって、お歳暮・お中元を贈ってくるとか、この建物は築250年くらいだとか、オジサンは昔はよくテレビで取材されたとかなどなど。こういう話は、いかにも民宿泊らしい。

  「さあ、寝っぺ」

と思ったのだが、もの凄い量のおかずを完食したため

  「腹くっちくて、寝つかんに。」
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