テレオロジカルな行為。

結果に関わらず、それ自体から充足感が得られる行為。
by ポール・マッケンナ

さすが地元、9:30集合でも間が持つな・・・

2016-03-27 10:49:01 | only music

土曜日はお誘いがあったので、

朝の9:30集合で地元のイベントに参加しました。

 

正直、そんなに朝早く集合して、

イベント終了の17:00まで間が持つかなと思ってました。

(基本、なんでも参加する時は自分ひとりなんで・・)

 

しかし、さすが地元、かわるがわる皆さんと少しづつしゃべり情報交換していると

夕方まで持ちました。(上は70代~小学生まで)

 

(中には久しぶりの同級生も居て、1人と1時間ぐらいしゃべってた)

その後、打ち上げまで参加させていただきました。

 

天気も良く、いい気分転換になりました。

やっぱり「持つべきものは友」ですね。

 

 

コメント

みなさんがこれを見てる頃には、私は小学生と一緒に、自転車で疾走しています・・(^^♪参加、2回目。

2016-03-19 23:29:09 | only music

 

神崎川、猪名川の河川敷を、

新大阪~伊丹空港を往復 26km

前回よりも10キロ少ない距離。

(それでも足が痛くなった下見で・・)

 

天気が良ければ、この曲のイメージで・・・

(・∀・)

 

土曜も、日曜も朝の5時起きで、

外に飛び出して、

陽ざしに当たって、

すでに日焼けして、

人とふれあって、

弁当食って、

打ち上げして、

いつからこんな健康的な感じに

なったんやろ・・・・・?

楽器や自転車との出会いに感謝やな。

 

「愛情があるからいい関係があるのではなく、

いい関係性があるから愛情が生まれる・・」

 

仕事や趣味を共有できるっていいことですね。

パートナーシップやグループにとって。

小さなことでも共通の課題に取り組むことで

人間、すぐに仲間になれます。

そして共に喜びをわかち合えます。

 

それを私は「共喜」きょうきと名付けましょう(笑)

 

サイクリングであれ、

キャンプであれ、

イベントのお手伝いであれ、

子ども支援であれ、

楽器演奏であれ、

社会科学の勉強であれ、

 

 

 

 

 

 

コメント

今、ミニシアター系劇場で話題の「ヤクザと憲法」という映画、おもしろそう・・(-_-;)

2016-03-17 20:50:41 | only music

 前に誘われた時は、品がなさそうで乗り気じゃなかったですが、

予告映像を見てちょっと興味が・・・

 

少し毛色の違った映画ですね。

切り口が・・

単なるコワいもん見たさでなく、

そう感じました。

(-_-;)

 

 

コメント

原田知世 - シンシア・・・・・・・・・・・・Free(自由)とFly(からっぽ)の違い・・・

2016-03-17 07:01:03 | only music

自由に生きるというのは、

その代償として多くのものを伴い、

責任もあり、失うものも多い。

 

ただ流されるままに

人生にほんろうされて

無軌道に生きることとは違う。

 

コメント

orange pekoe / さくら

2016-03-16 06:23:39 | only music

PCに、勝手にwindows10にバージョンアップされた・・・(-_-;)

 

コメント

DEEN 『夢で逢えたら feat.原田知世』

2016-03-12 23:11:09 | only music

 

コメント

1月と4月、日本の2つのスタート・・・・原田知世/Romance

2016-03-10 20:37:51 | only music

 

コメント

Incognito - Pieces Of A Dream マルクスとエンゲルスが次の時代を示した時・・

2016-03-07 20:05:19 | only music

マルクスとエンゲルスが1880年にすでに資本主義の次に来るべく時代を

示した時、日本は江戸時代・・・(まだ封建時代)

 

そりゃ、親と子ほどの差があるわ。

欧米とは・・

↑ちょっと、暗かったな・・20世紀初頭のディストピア小説。

(小説は面倒で読めないから、マンガにしてみました(´∀`*)

コメント

優れていることを目標とするということが最初にあって、その結果として劣等感をもつ。

2016-03-02 23:51:02 | アドラー

 ことさら優れていなければばらない、と考えるのは、

根底には自分は劣っている、

あるいはそこまでいかなくとも

普通にしていてはいけないという思いがあるから。

 

普通であることを受け入れることができないと人は特別であろうとします。

 

社会は育児や教育を通じて、

望ましい人間像を押しつけようとします。

 

普通でいる勇気がないので最初は時別よくなろうとし、次いでもしもこれが果たせなかった場合は、

特別に悪くなろうとするのです。

そうすることによって安直に「成功と優越性」を手に入れることができる、と考えます。

 

タテの人間関係は精神的な健康を損なうもっとも大きな要因である。

 

あらゆる人との対人関係の中でヨコの関係でいられるとすれば自分をよく見せようと

いう努力をしなくていい。

 

ヨコの関係であれば、自分が優れていることを誇示することで、

よく思われようと背伸びをすることは必要でなくなります。

 

しかし実際の今の世の中では、ヨコの関係に立つことは困難です。

人と向き合うとき、瞬時に自分が上なのか下なのかを判断する習性があるといっていいくらいです。

 

闘う、攻撃的な子どもたちにはいつも劣等コンプレックスとそれを克服したいという欲求を

見出すことができる。

 

僕は実際よりも大きくなければならない。

皆にも自分にもそのことを証明しなければならない。

権威に反抗しなければならない、

先生に黒板消しを投げたりして・・・

 

 

とまぁ、偶然に出会ったアドラーのおかげで、

乱暴・狼藉をはたらく子どもの行動の真意が「理論的」には解明できましたが、

これを実践に活かすというのは又、なかなか大変だと思います。

 

なんせ、望ましい人間像を悪気なく押し付けてくるのは、

親であり、家族であり、学校であり、友人であり、教師であり、マスコミであり、社会であり、

敵は社会意識であり、それを生み出しているのは土台構造である資本主義システムだからです。

 

アドラーの「嫌われる勇気」が90万部近くも売れている理由がわかります。

時代は、アドラーであり、ピケティーであり、マルクスであり、サンダースであり、

もう当分続くやろうなぁ・・・2030年ぐあいまで続くで、このトレンドは。

商売に活かそう!

(商売かいっ!人助けに利用せんかいっ!そんなええ理論やったら・・・・・・・・)

 

なんせ、現在は1930年代の格差社会と同じぐらいに貧富の差が広がってるらしいから・・

(・∀・)

 

 

 

 

コメント

星野 源 - Week End 寒いっ!

2016-03-02 06:44:46 | only music

 

コメント