テレオロジカルな行為。

結果に関わらず、それ自体から充足感が得られる行為。
by ポール・マッケンナ

Eちゃんの結婚パーティーに行ってきました~!文章を足した部分は色を変えます。

2012-08-31 05:50:30 | Weblog

運営者の方(やり手のKちゃん、お疲れ様です)のご苦労を考えれば申し訳ないですが、僕は完全に「楽しむで~」モードでパーティーに参加していたので、

ボーッとしてて、パーティーのお手伝いで少し間に合わなくてすみませんでした~

参加した人も楽しめる。運営する人も楽しい。そんなことをまた機会があればしたいですね。

 

Eちゃんの結婚パーティーだったのですが、久しぶりになんかとても楽しめたパーティーで、始まる前も、終わった後も楽しい気分でした。(・∀・)

 

Eちゃんは僕より一回り年下なんです。

(だいたい34歳ぐらいにしとこう、僕のブログなので、僕との関わりでわかりやすくするためにちょうど10歳下に設定させてもらいました。すみません)

写真の輪郭だけでも誰とわかるようにEちゃんは立派な体格です。

彼はとても情熱とパワーを持った人です。

しかし、その見た目の豪快さと裏腹にとても繊細で緻密な一面も合わせ持ち、人望の厚い、その年代のリーダーで、ふところや人脈の広い、老若男女からしたわれる彼です。

 

Eちゃんの20代の縦横無尽な活躍は周囲の人々も周知の事実です。

 

Eちゃんはとてもパワフルです。

 

彼とは僕が30~34歳、彼が20~24歳の間の4年間、一緒の職場でした。

 

職場やプライートでもたくさんの思い出があります・・・

 

そんな活動量の多い彼ですから、とても僕の知ってることだけでもEちゃんのエピソードの多くを紹介することができません・・・・そこであえて、僕から見た

 

Eちゃんと僕との象徴的な思い出1つ

 

に絞って紹介させていただきます。

 

 

僕が20歳の頃は日本は不動産バブルで景気が良く、世の中の雰囲気も明るかったのです。そこで90年代初頭の若い僕は同級生にもタレントに恵まれ、地元の地域で楽しいイベントをたくさんしました。

その中で僕たち同級生の仲良しグループが70年代に地元で行われていた「クリスマス会」を久しぶりに90年代初めに復活させました。

(僕たちが90年代にクリスマス会をした時は、70年代にクリスマス会が開催されたことはまだ知らなかった・・・その後、10何年後の30代中盤にたまたま僕が地域の歴史の写真集を作成していた時に、70年代のクリスマス会の写真を発見してわかった。しかもその70年代のクリスマ会の写真は白黒で、喜んでいる子どもたちに囲まれて、その輪の中心に写っており、活き活きと大きな目を輝かせていた当時の子ども会の女性指導員のOさんが82歳でお亡くなりになったということをEちゃんの結婚パーティーの帰りに寄った施設で偶然に聞きました・・・これもなにかの縁か。O先生は目が大きくキレイで、当時は40歳前ぐらいのお年だったのでしょう・・)

その「クリスマス会」はとても好評で、僕たち同級生グループが大学時代に

2~3回地元の公民館で子どもたちをたくさん集めて行いました。

 

その多くの子どもたちに混じって、当時10歳のEちゃんも大学生の僕たちのステージを見ていたんです。

 

そして時は流れ2000年代・・・・今度はEちゃんたちが20代です。

今度はEちゃんたちが主役です。

彼らのステージが始まりました。彼らは仲間でバンドを作り、地元地域で大活躍していました。

そして晴れの舞台でEちゃんたちは子どもたちに音楽を通じてメッセージを送りました。

その時30代の僕は彼らのステージを見ていました・・・

 

10歳の彼は20歳の僕たちのステージを見、30代の僕は20代の彼らのステージを見ていた・・・

 

夏も終わりのその時、

なんかそのEちゃんたちの躍動するステージを青空の下で見ていて、

自分の心に浮かんだ言葉を当時の僕が詩にしました。

それがこの詩です。

 

その瞬間、Eちゃんたちのステージを見て感動した僕がいました。

 

2000年代のその瞬間は、70年代、90年代とつながったと思います。

 

Eちゃんが10歳の時にもクリスマス会で同じように感激してくれてたんかなぁ・・・

 

20歳の僕と、20代のEちゃんが伝えたかったことが一瞬重なったのでは・・・・

そんなことが頭をよぎりました。

 

そんな思い出と共に、今自分の愛する妻とその子どもに囲まれて

とても穏やかでうれしそうだった彼に送ります・・・

 

当時、Eちゃんたちが歌ってくれた曲と共に。

 

お幸せに。これからもよろしく!

 

 

 

 

ちなみに、70年代のクリスマス会はその写真から推測するとフォークソングで静かな感じのロマンティックな演出のような気がします。

あくまで僕の想像ですが。当時の子どもにきけばわかりますが、だいたい今頃50代でしょうから・・・

 

そして90年代の僕たちのクリスマス会は、当時大流行だった、

ねるとん紅鯨団を真似して、ステージに男女数人の子どもたちを上げて、告白タイムなどをして大盛り上りしていました。

僕も司会だったので、あまりの盛り上がりに、子ども達がステージに食いついていたのを思い出します・・・

僕のこだわりは、当時流行していたニュージャックスイングでクリスマス会のつかみをできたことと、(ボビーブラウンのエブリーリトルステップ)をむちゃくちゃにおどったら、ウケた。

あとは、告白タイムの時にムードのある照明効果をだしたり、

BGMをアースのフィリップベイリーのメロウなナンバーを使ったりと、自分のしたいオシャレな演出が叶って大満足でした。

多感な子どもたちがカッコイイ演出にうっとり魅了されていた顔を今も思い出します。

 

Eちゃんたちの時代は正直なにがトレンドか中年になりつつあった僕はついていけなかったのですが、やはりオルタナティブ系のバンドが人気で、こういう感じを中心にライブなどをよくおこなって大盛り上がりしていました。

 

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自分のマンションのヨコの小学校の盆踊りに行ってきました~(初めて)

2012-08-25 09:19:48 | Weblog

大正区のマンションに移ってかれこれ10年近くになりますが、

マンションとなりの小学校の盆踊りに初めて行きました。

 

それも町内会から無料の金券をもらったので、それをもらうためだけに・・・

というのも、昨年は金券を隣近所の子どものいる家庭にあげたんですが、

もいっぱつ反応がイマイチだったので・・・(もっと喜んでくれると思った)

 

 

ミルクせんべい・・・・まぁまぁやな。

 

ジュース・・・コーラがあったからよかった。

 

ポップコーン・・・もうひとつやなぁ・・・

 

かき氷・・・シロップのかけ方が少ないやん・・・やはりPの主婦はかけ方もセコイな

       家でも倹約してやりくりしてる良妻賢母なんだろうけど・・・

       アメリカ人を見習ったれや。もうええゆーほどかけよるぞ向こうは。

       (アメリカでかき氷食ったことないけどイメージで)

 

スーパーボール・・・どっかの子どもにあげました。

 

 

まぁみなさん、30~40代の親が多いので、半分はこのマンションの住人でしょう。

なんせ、350世帯のマンションですから、1つのマンションで1町会を形成するほどの大所帯です。

大きなマンションができるということは、そこに町が1つ新しくできるような感じなんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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マンガ 「なんなん・・・」  

2012-08-23 06:46:55 | マンガ

 

 

 

 

                

                 

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夏バテ解消に、ニュースタイル!「家キッチン立ちしゃぶ」 しめて350円なり!

2012-08-21 20:56:36 | Weblog

焼肉が久しぶりに食いたかったんですが、

行けなくて、なんせ夏バテに肉が食いたかったんですね・・・

それでふとスーパーで目に付いた上記の肉を買ったんです。

498円の3割引きですから、およそ350円です。

しかも250gもあって。

 

 

そして行儀悪いですが、ホットプレートとか出すの邪魔くさいので

妻がシャワーを浴びている間に

キッチンで立ちながら食べたんです。

青じそポン酢で。

これがとても美味しかったです。

 

よくお昼に一人でカウンターしゃぶしゃぶを駅なんかで食べたことが

ありますが、豚しゃぶで600円ぐらいです。

しかも肉は100g程度、あとは豆腐と白菜・・・

 

なので、家でしゃぶしゃぶやったほうが安くつくと思います!

かしこ~い!

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男性用、日傘をさしてみました~

2012-08-21 20:35:29 | Weblog

 

とある残暑の厳しい日に、この前に買った男性用の日傘を使ってみました。


結論からいうと、想像以上にいい!

体感温度が全然ちがう!

なんでもっと早くささなかったんや…

ぜんぜん暑さがちがうやん!


その日は炎天下の中を自転車で20分ほどかかる、行きつけの整骨院へ行き、
その帰りに「スシロー」で回転寿司を食べて帰るという、

いつもの、「休日自分メンテナンスコース」でした。


このあまりの日傘の効果に、僕は自転車を降りてもその日は日傘をさし続けました。

不快指数がいつもより40%は低減できたような気がします。

この日傘は雨傘も兼用なんで、夏の変わりやすい天気にも対応できます。

 

僕以外にも1人、男性で日傘をさしているおじさんを見ましたよ。

なんせ、暑いからみんな人のことなんて全然見てないから、

はずかしくはないよ~



Boy is be 日傘させ!

 

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あまりにもスゴイ雲だったので、携帯でパチリッ。・・・・しかしその後に恐怖が・・

2012-08-20 23:25:57 | Weblog

この後、猛烈な雷雨に襲われ、(大阪では死者もでた)

マンションにカミナリが直撃し、停電し、その電撃でPCのハブが壊れ、

丸2日間もパソコンが使えなくなるとは、

まだこの時は知るよしもなかった・・・

 

故障の原因を業者に見てもらいに来てもらいーの、

新しいハブを買いにいきーの、

プロバイダにパソコンの普及を電話で教えてもらいーの、

散々な週末でした・・・

 

 

 

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夏バテしてます・・・

2012-08-16 20:10:01 | Weblog

「うなぎ」が高いので、甘酒レモンソーダで夏バテ対策を続けています。

 

昨年の夏にアップした音楽をどうぞ・・・(再掲)

 

 

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「働く」ということ・・・2013年4月に就職予定!? の甥っ子へ

2012-08-09 20:11:06 | Weblog

とある障害を持っていて自分で満足に家事ができない女性が、

家事ヘルパーさんに家事を依頼しました。

 

すると、相談員としてヘルパーの派遣を統括する人が家に来ました。

 

その相談員さんは視覚障害者で全く目が見えませんでした。

 

その視覚障害者の相談員さんも介助者をともなっての仕事です。

 

 

「自分も目が見えなくて苦労したから、同じように障害で困っている人の力になりたいんです・・・」

 

 

この話だけでも「働く」ということについて何か気づかされることがあります。

 

食べるために働く。愛する人のために働く。自己実現のために働く。

働く動機や必要性は様々ですが、若者や日常に埋没して自分を見失っているいる人など、

中には「働く」意味や意欲を見失いがちな人もいます。

 

そういう時にこの話を思い出してもらえればと思います。

 

ちなみに僕はこの話を聞いて、何か自分の仕事に対する姿勢の傲慢さを

あぶりだされたような気持ちになりました。

 

僕も「働く」ということでは、若い時から一番悩み、迷い、失敗も多かったです。今でも多少の葛藤はあります。

なので、甥っ子が社会人になるにあたり「働く」ことについて応援のエールを送ってみました!

 

この甥っ子の撮った花火のように、おもいっきり社会に出て羽ばたければいいね!

 

 

それにしても、写真うまいなぁ~センスあるやん!

 

僕も淀川の花火大会には素敵な思い出がひとつありますが、

ここでの発表は控えます・・・14年も前の話やし・・・

 

 

 

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刺身など、ぜいたくすぎて食べられない!っと言う方へ・・・・刺身こんにゃく!

2012-08-08 20:56:15 | Weblog

刺身って食べたいけど、やっぱり高いやん。

 

だから、刺身こんにゃくを買って食べてみました・・・

 

しかし、こんにゃくはこんにゃくやなぁ~

 

言うなれば、ノンアルコールビールのような感じ!?

 

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男性用の日傘。

2012-08-08 02:03:56 | Weblog

ちょっと前に、ネットで男性用の

日傘・雨傘 兼用を買ったんですが・・・

 

まだ日傘としては使えてませんねぇ~

雨傘としては、キャンプで1回使って大活躍したんですが。

 

通勤は影を選んで歩けば、日差しもまぁまぁ避けれるし、

休みの日に日傘として使おうかなぁ・・・

 

ただいま、VSメキシコ戦を観戦中。

やっぱりここまでくると相手も手ごわいなぁ~

 

宇佐美、出したれよ。

素人考えやけど・・・

フレッシュやん!

 

 

 

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