世界を旅するシャンパンブレイク

30年以上JAL国際線客室乗務員としてフライトし現在癌の治療中。お酒大好き旅が大好き趣味はランニング~

コクーンのようなクラブラウンジ

2020年02月14日 | 読書の旅プールサイドでくつろいで
『コクーン』(Cocoon)は1985年のアメリカ合衆国のSFファンタジー映画です。

第58回アカデミー賞で視覚効果賞を受賞した他、アートを演じたドン・アメチーが助演男優賞を受賞してい ます。
1988年に続編の『コクーン2/遥かなる地球』が制作されました。

ストーリーは

フロリダの老人ホームで余生を送るアートたち三人組の楽しみは、隣りの空き別荘に忍び込み、広い室内プールを無断借用することでした。
しかし、その別荘は、ウォルターと名乗る男とその仲間たちが借り上げました。

別荘を借りたウォルターたちは、クルーザーの船長ジャックを雇い、フジツボに覆われた大きな球体を次々と海中から引き揚げ始めました。
不審がる船長ジャックに、自分たちの正体を明かすウォルターたち。
彼らはアンタレス星から来た平和的な宇宙人だったのです。
ウォルターたちの目的は、はるか昔に地球に飛来し、海中の球体(コクーン=繭)の中で眠っている仲間を連れ帰ることでした。

アートたち三人組の老人は、別荘に忍び込むスリルが忘れられず、住人の留守を狙ってプールに侵入しました。
プールにはウォルターたちが海中から引き揚げた繭が沈められていた。そのプールで泳いだ結果、若者のように生気が蘇るアートたち。
ウォルターたちは侵入者に気付いたが、穏やかで知的な彼らは、アートたちや船長ジャックと親しく親交を結ぶのでした。

老人ホームの他の住人たちは、夜遊びするアートたちの活力をいぶかったのです。
それが隣家のプールの効能だと知り、大挙してプールに押し掛ける老人たち。
だが、老人たちを活性化させたのは、繭の中の星人を回復させるエネルギーだったのでしだ。
星人たちは衰弱し、不死のはずが死者まで出てしまいました。

繭の中の星人たちは、もはや宇宙の旅に耐えられません。
ウォルターたちは苦渋の決断で繭を海中に戻し、自分たちを回収しに来る宇宙船を待つことになりました。
謝罪するアートにウォルターは、共にアンタレス星に向かい、地球とは異なる文明を学ぶことを提案しました。
全てを捨てて宇宙船に乗り込めば、不死の未来が待っているのだ。ーそして翌日、地球に残る者と旅立つ者の、別れの時がやって来ました。

この別れの時のシーンがすごくいいんですね〜
この映画を見ると不老不死それが良いのか悪いのか考えさせられます。

バンコクのロイヤルオーキッドシェラトンのクラブラウンジでチャオプラヤ川を見下ろす絶景の眺めとスタッフと、世界中から集まってくる長期滞在の白人達
このラウンジはコクーンラウンジみたいだな〜



「日本人は野郎」の韓国で使われているポーズをとる大村知事と津田大介、こういうことを問題にしないオールドメディア、はっきり言って愛知トリエンナーレは日本に対するヘイトそのものです。
そうしてこういう人たちが都合が悪いとすぐにヘイト・人種差別と声を上げるのです。何をしても何を言っても反日は許される、逆に都合の悪いことには逆ギレする人たちです。






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