のんのつれづれなるままに

  ~ 上原正敏さん勝手にふぁん倶楽部 ~

声楽レッスン50

2011年03月24日 | 声楽レッスン

声楽を習い始めてから50回目のレッスン。丸3年を迎えました

震災後の慌ただしさで、歌う気持になれなかった私。 気持が上がらないまま、先生のお宅に伺いました。

正直に打ち明けると、バリトン先生は他愛もないお喋りに付き合って下さいました。

それから発声練習。
ハミング、レガート、スタッカート・・・10日も声を出していなかったのに、普段より調子が良いみたい?

いつの間にか、笑顔が戻ってきました!

バリトン先生も微笑んで、「声は“出るもの”じゃなくて“出すもの”なんですよ」と・・・。

・・・有難いことです。 もう、躊躇しないです!
自粛が尊ばれるムードにピリオドを打って、これからは再建・再起を目指して頑張りましょう


(一昨年前、挿木をした沈丁花が咲きました♪)

今回のレッスンは、オペラ「シャモニーのリンダ」より“私の心の光(O luce di quest' anima) 
難しい~

「そんなにポルタメント付けて歌ったら、イヤラシイ感じだよ!」
「もっと、もっと、軽く!軽く!回して!回して!」
「そこ、アッチェレランド・・・のあとすぐ、ラレンタンドね!」

・・・ほっほっほ・・・出来ましぇん^^;
テキトーに歌っていたツケが回ってきていて、無意識のポルタメント。
歌詞の間違い、音譜やリズムの取り違いxxx

でも、上手に歌いこなせたら楽しいだろうな~!

次回は、Nちゃんとの二重唱
オペラ「コジ・ファン・トゥッテ」より「私は黒髪のほうがいいわ(レチタティーヴォ付き)」ですw

12. Susanne Mentzer & Carol Vaness - Prenderò quel brunettino (Così fan tutte Met'96)

それから、歌曲をもう一つ!・・・ということで、“トスティの「四月」”
もうすぐ、四月・・・ですからネ!

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オペラ「フォルテュニオ」レポ2

2011年03月21日 | オペラ

五島記念文化財団20周年記念ガラ・コンサート開催中止が決まったそうです。

「今般の東北地方太平洋沖地震におきまして被災されました皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

当財団の記念事業として3月27日(日)14時よりBunkamura オーチャードホールにて開催を予定しておりました「20周年記念ガラ・コンサート」は、お客様の安全、交通事情などを鑑み、開催を中止させていただくことになりました。

公演を楽しみにされていた皆さまにおかれましては大変申し訳ございませんが、状況をご理解くださいますようお願い申し上げるとともに、深くお詫び申し上げます。

なお、お買い求めいただきましたチケットの払い戻しは、各プレイガイドにてお取扱いいたします。」

五島記念文化財団さまHPより引用~

1か月前には、既にチケット完売・・・という、超豪華出演者のガラコンだった。
中止じゃなくて、延期がいいな。
いつか、時期が来たら・・・!
楽しみにしています~♪

さて、以下フォルテュニオのレポート続きをお楽しみ下さい。
(ゆっくりと文章をしたためる時間が取れず、細切れ状態になってしまい申し訳ありません^^;)

=====

 レポ1からの続き~ (あらすじはこちら

ジャクリーヌ様は、ピンクのドレスに黒いマントでご登場!
衣装は控え目でしたが、大きい帽子!
凛とした美しい方でした

明るい舞台上で、黒いマントに覆われた背中を向ける場面が何度もあったのですが・・・
それが、平穏な場面に一点の闇を表現しているように思われて、ドキッ!としました。

「夫(アンドレ)は60歳。夫にとっての子供は、私だけなんです」
・・・未来を捨てたような、寂しさを感じるジャクリーヌ。

そんな寂しげで美しい彼女に一目惚れをするフォルテュニオ。
恋に目覚めた彼には、最初のような オドオドとした感はありませんでした。

・・・ここで不思議な発見・・・

わたくし、前から10列目という至近距離からオペラグラスで上様をず~っと見つめていたのですが、
上様の瞳は、いつでも涙を溜めているかのように”うるうる”しているんです

フォルテュニオは、繊細な役。
動きを極力控えた演技!!
まさに、少女漫画に登場する「瞳の中に星がキラキラ」なのです!

そんな瞳で、一途にジャクリーヌ様を見つめているのです。

「フォルテュニオに愛されてみたい!」・・・そう感じさせる一幕でした。

~つづく~

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オペラ「フォルテュニオ」レポ1

2011年03月20日 | オペラ

1週間前、確かにフォルテュニオに会ってきたのに・・・遠い日の事のようです。
上様・・・お元気でしょうか? 不安の多い1週間でした。

「救急車が足りない!」
昨日、救急隊が福島に向かって出発したそうです。救助隊ではなく救急隊の出動は、異例のこと。
被災地で苦しい思いをされている方、命懸けで救出に向かっている方のことを思えば、計画停電・品不足を有り難く受け入れたいと思います。

そして、義援金チャリティの演奏活動も各々始まっているようです。頼もしいですね!日本の底力

さて!私も Pちゃんレポートを読み返しながら、楽しかった舞台のことを振り返りたいと思います♪

~☆~☆~☆~

3月13日・・・オペラ「フォルテュニオ」を楽しんで参りました♪ ( 行くまでの葛藤はこちら ・あらすじはこちら

幕が開くと、そこには天使がいっぱい!!

ラファエロの天使たちがその様子を見守っている

若者たちがペタンクを楽しんでいる。
ペタンクって、フランス発祥の球技なんだって!
砲丸に似たボールを転がして勝敗を決めるらしい。

ゲームが終わって、上様演ずる“フォルテュニオ”が伯父スプティルに手を引かれて登場。

フォルテュニオは、モジモジした内気な少年。
グレーのジャケット。
二枚目役の多い、背が高くて 恰幅の良い上様には・・・不似合い?

ところが、従兄のランドリーとの掛け合いの中で、徐々に輝き始めるのです!

上様(フォルテュニオ)1幕のアリア「僕はとても優しくて(Je suis trés tendre)」は、素晴らしかった!

「自分は内気で恥ずかしがり屋なんだ。 だけど、これからの未来に希望を持っているんだ!まだ会ったことはないけれど、それはそれは素敵な恋なんだ。・・・だけど、怖いんだ・・・」というかんじの曲。

曲の始まりは優美に。そして、フォルテュニオの思いと共に メロディフレーズが半音ずつ上がっていく。
ハープの音色と共に、だんだん高く、だんだん熱く!
上様のフォルテュニオの魅力が、一気に開花するアリアでした!

~~~つづく~~~

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パパ帰宅

2011年03月15日 | 家族

お昼過ぎにパパを迎えに行ってきた。

かなり疲れているだろうに、ひたすら喋り続けるパパ。

昨日は海岸に近い所で、かなり深くまで入っている時に大きな余震が来て、「津波が来るから避難して」って放送がきて・・・マジ死ぬかと思った!

亡骸も沢山見たけれど・・・それより、その家族を見ている方が辛かった。

泣き叫ぶ声が耳について離れないんだよね。。。

娘と同じくらいの子・・・家族がみんな死んじゃって・・・これからどうやって生きていくのかなぁ。。。

(コンビニの空っぽの棚を見て) こっちも凄いね、でもあっちはホントに何にも無いんだ。

 

「俺さぁ、第一陣で行けて 本当に良かったよ。すごく貴重な体験を、沢山させて貰った。」

 

隊員の命も預かっての任務・・・。

「何事も起こらずに任期が終われば良いのに・・・」と願っていた私が恥ずかしい。

 

人手不足のため、明朝から普通出勤だという。

明日くらい、ゆっくり休めるものだと思っていたのに。。。

 

神奈川でも、計画停電や品不足が始まった。

少しでも 被災者の為になるのなら、喜んで協力したいと思う。。。

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そう言っていた矢先、大きな地震...!!

夜23時・・・着替えて出勤しました。

パパ!頑張れ~!!

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「フォルテュニオ」Pちゃんレポート

2011年03月15日 | コンサート

Pちゃんから恒例のオペラレポートが届きました。

掲載するに当たり、賛否両論あると思いますが・・・
私がもし、「行きたかったのに行かれなかった」立場だったら、どんな舞台だったのか 事細かに聞きたいので・・・掲載します。

以下、お楽しみくださいませ!

 

======Pちゃんレポート=====

 行ってきましたぁ!
3月13日中野ZEROホール「オペラ『フォルテュニオ』」。

 今回は、大地震の余震が続いている中での外出。
しかも、一緒に行くつもりだったノンさんとも現地集合(?!)という初の試み。
方向音痴にかけては、金メダル級の私は『大冒険の巻』でした。(笑)
もちろん、周囲の期待を裏切らない私は、中野駅からホールまで、しっかりと迷子になり、丸井の前を3回くらい行ったり来たり…

 ホールでノンさんと合流し、ホッとして席につき、プログラムの下読み

 上原さん(以降「上様」で…)の役名がタイトルなので、期待度120%「へぇ~!今回は、わりと若い役なんだ」(笑)
 
 いよいよ開演。太陽に顔がついていたり、天使が覗きこんでたり、可愛らしいセット。その下で楽しそうな少年達。
 そこへフォルテュニオの登場…えっ?!確かに若い設定だけど、確かに田舎の子だから内気だろうけど…?
 ところがすごい!またもや「上様マジック」です。
初めに感じた違和感(若さやキャラクターの)が、ものの5分でまったく気にならないトランクに座ったその閉じた膝。
上様がフォルテュニオにしか見えなくなりました
 気弱で頼りないけれど、アリアでは、心の中にピュアで大きな夢が詰まっている。
愛への憧れがキラキラしてる…もうフォルテュニオ様のファンになってしまいました!

 そこへ、まったく逆キャラの隊長さん、先生と奥様が登場。
美しく寂しそうなその奥様を、一目見てからのフォルテュニオは、急にピントの合ったカメラ(上手く言えなくてごめんなさい)のようでした。
「初めて誰かを好きになった時」を思い出させて頂きました。
誰にでもあったはずの、その瞬間を、どうしてこんなに上手に表現されるのか、上様の頭の引き出しを見せてほしい、収納方法を教えてほしいと思いました。

 二幕では、奥様のお祝いに行った数名の書生達の、一番後ろで、じっと見つめるフォルテュニオの瞳の輝き!あっぱれです!歌の美しさ、所作の美しさだけでビックリなのに、登場時と瞳の輝きまで変えてしまうなんて…

 愛する奥様の、残酷な願い、偽りの愛人になるということを、すべて受け入れ、命をかけて全うすると誓う彼は、一幕で、勉強するのが嫌だと逃げ帰ろうとする坊やとは別人。誰よりも男らしい殿方でした。
迷わず、愛する人を守る想いの切なさに涙が出ました

 三幕では、お酒の席で控えめに先生や奥様、隊長さんにワインを振る舞っていたフォルテュニオが、隊長さんと奥様に望まれて歌を歌うのですが、又それが切ない!秘めた愛の歌で、上様の美しい声が胸を痛くさせました。
 その後、奥様と二人きりになり、「誰がかいた、誰のための歌?」の問いかけに、フォルテュニオの秘めた想いを告白!(それはそれは素敵でした。)奥様がそれに色好い返事をすると、フォルテュニオは喜びと自信に包まれ…それもつかのま、奥様の愛人のすべてを知りぼろぼろに傷ついてしまう。純粋な彼はそれでもただ一筋に…もうこの辺りでフォルテュニオ様にすっかり入り込んでいた私でしたが、その心の傷を訴えようと胸元を開けたとたん、「おっ?!」オペラグラスで凝視!!(笑)

 傷ついてもなお、不実な自分のため命をかけているフォルテュニオの愛に奥様も、真実の愛に気付き、フォルテュニオに告白。
あーハッピーエンド…と、もう一つハードルが。曲者を成敗しにきたご主人と隊長さんからフォルテュニオを匿うのに、奥様の機転でクローゼット[ドア](以前、隊長さんが隠れていた)ではなく、チェスト(物の入る椅子)を勧め、事なきを得て、フォルテュニオは晴れて本当の愛人に…(?でもやっぱり愛人なんだよね…)でも、最後に二人が幸せそうに抱き合う姿を見て、ハッピーエンドを確信しました

 後から伺ったところ、ゲネプロも出来ずに本番だったとか。
難しいタイミングのシーンや、やり取り、大道具が出来てからの動きなど、それはそれはスタッフ出演者の皆様はご苦労されたことと存じます
ありがとうございました。行かせて頂いてよかった。拝見出来てよかった
公演を中止しないで下さったことに心からお礼を申し上げます。

やっぱり、人は苦しいときほど、心を元気にしないといけないと思いました!

私はとっても元気になれました!

フォルテュニオ様のようなキラキラの瞳になれるよう、たくさん夢を見て、たくさん歌を歌います

ビフォアー・アフターお楽しみに


 by Pちゃん

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フォルテュニオ終演

2011年03月14日 | オペラ

「えっ?中止じゃないんですか?」 
上様ファンの方から、オペラ「フォルテュニオ」の公演についての問い合わせの電話。

東日本大震災から1夜明けた12日。
HPには「会場の安全が確認されたので、予定通り公演します」とのこと。
余震の続く状況下、相次ぐ公演中止の知らせが届く中での“決死の”決行だったと思う。

私も・・・迷った。

親戚は無事だったけれど、友人はまだ連絡が取れぬまま。

パパは、震災直後に緊急援助隊を率いて仙台へ行っている。

息子達は自転車の大会があって、パパの代わりに私が送って行かなければならない。

14日から、家の改築工事を予定していたので、家の中は段ボールが積み上がっていたり、ピアノが移動していたりと、安全な状態ではない。

最大の気掛かりは、余震に怯えている娘を置いて電車で1時間余かかる場所に行く・・・ということ。

 

Pちゃんに迷っていることを告げたら、「私は1人でも行くから、好きにしていいよ」と言ってくれた。

電車が止まると怖いので、バイクで行くルートを探した。
2時間あれば行かれそうだ。
地図と睨めっこの私。

娘が「電車、普通に動いてるよ!お兄ちゃん達が帰ってくるまで、友達んち行ってるから大丈夫だよ!」と言ってくれた。

思いつく限りの防災対策をして、駅に向かった。

エスカレーターが止まっていたけれど、それ以外は普段と変わらなかった。
時間通りに電車が来て・・・何も変わらない景色。

ちょっと面喰った。

パパが仙台入りしてからずっと 「私が家族を守らなきゃ」・・・という強迫観念があって、2日間ほとんど寝ていなかった私。

気持がとても軽くなった。

公演前に、主催者から舞台挨拶があった。

チケット収入の一部を、東日本大震災被災者の方々への義援金にする・・・ということだった。
・・・「私たちにはオペラしかありませんから」・・・と語るその姿。 とても重い空気だった。

出演者の中には、家族が被災した人もいらっしゃるという。

今、出来ることは何か・・・?
各々、自問自答の日々であったことが窺えます。

「私も、たとえ、もし1人のお客様しかいなくても私はがんばるって思って楽屋に入りました。」
初日にジャクリーヌを演じた江口二美さまのブログに書かれていた言葉。

ああ、きっと上様だって同じお気持ちに違いない。
舞台人として、なんと立派な意識でしょう!

今日は いっぱい楽しませて頂いて、明日から また頑張ろう!

開幕した舞台上には、天使たちが微笑んでいた。

~つづく~

※パパの一時帰宅が決まりました。交代部隊が到着次第・・・とのこと。15日のお昼には、戻って来るかな?
でも・・・やっぱり・・・パパが必死に頑張っている間に、オペラに興じていたとは・・・後ろめたい事実。

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声楽レッスン49

2011年03月09日 | 声楽レッスン

今日はNちゃんと “初・合同レッスン” でした

Nちゃんって、音程・発音がとても正確なんです!

私の譜読み・・・いい加減過ぎ!! 思い切り反省

本日の課題は「フィガロの結婚」より「手紙の二重唱」

私が伯爵夫人で、Nちゃんがスザンナ。

自分で言うのも何ですが、二人の声は相性が良いみたい!

共鳴しあって倍音がビンビン響くんです!

これは最高に気持ちがいい!

「上様と二重唱」!の想いが、ますます強くなります*^^*

バリトン先生からもお褒めの言葉を頂き、二人ともすっかり上機嫌!(笑

気持ちが大きくなって・・・次回の課題は「コジ・ファン・トゥッテ」から「私は黒髪のほうがいいわ(レチタティーヴォ付き)」ですw

お姉ちゃんのフィオルディリージ役をNちゃん。妹のドラベッラ役がわたくしです=

「コジ・ファン・トゥッテ」は、2007年10月神奈川県民ホールにて上様がフェランド役で出演なさいました

 

ステージ終了後、「かつら」を見せるために “作務衣にブーツ”という不思議な格好で出てきて下さった思い出の舞台です!

最近、気がついたのですが・・・
上様は、衣装さんや床山さんにご迷惑にならないように、ステージが終わると同時に着替えてしまうのです
なので、衣装を写真に納めることが叶いません

これは、大変貴重な光景だったのです!(感謝!

 
(見て!見て!シッポもあるんだよ!!)
・・・っという訳で、フェランド役の上様の恋人(ドラベッラ)役・・・頑張ります

それからもう1曲「Sento nel core」・・・これは、特に問題なく終了。

O luce di quest' anima(私の心の光)」は、またまた手つかず。次回に持ち越しとなりました。

 

Nちゃんが、帰り際に
「nonさんの表現力、素敵です!」って褒めてくれました!(笑

「Nちゃんって、譜読み完璧ね~♪」って、絶賛したことを受けてのお世辞だとは思うのですが・・・嬉しいw
二人を足して2で割れば調度良いのに!(笑)・・・良き仲間が出来ました!

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注文の多い料理店

2011年03月02日 | ぼやき・諸々

とうとう、今日で最後の読み聞かせ・・・となりました。

「6年間、どうもありがとう!」と言ったら、子供たちよりも自分の方が寂しくなってしまった。

今日は、パネルシアターで「注文の多い料理店」

6年前、長男が小学校を卒業する時に上演したもの。

名作は、何年経っても色褪せることがないので良いですね~♪

 

10年くらい前までは、子供2~300人を相手に、人形劇を仕切ってやっていたのですけれどね~。

ここ数年は歌うことに必死で、仕事も忙しくなって、自分の時間が取れなくなって、

すべてに於いて自信を無くしていたのですが・・・

「読み聞かせ」は、やっぱり天職だと思う!(笑

 

子供たちの喜んでくれる姿が嬉しくて~(涙

また、ぼちぼち・・・頑張ります!

「劇団ひとり」 ここに旗揚げ・・・かなっ? Σオイオイ

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