のんのつれづれなるままに

  ~ 上原正敏さん勝手にふぁん倶楽部 ~

唐尺八

2008年02月29日 | ぼやき・諸々
     

まだ、喉の調子が今ひとつ悪くて…練習が侭ならない
こんな時は、違うトレーニングをしようっとw

中国のお土産でもらった尺八が目に付いた。
「これは使える
以前、上原さんが「ペットボトルやビール瓶を吹いて、音の共鳴(響き)を感じて下さい」って教えて下さいました~要領は、そんな感じw

早速吹いてみたけど・・・音が出ない~(笑
ふーっ、ふーっ、と 息の通る音はするけれど…音色が出ない

よし「悔しい」と思うと、俄然頑張ってしまう私。。。
ようやく、数回に1度くらい「当たり」が出るようになった
「当たり」のコツを掴んでも、音階まで吹けない。

尺八なんて、詩吟の伴奏で吹いてるのをチョコっと見ていたくらいで、演奏方法なんて知らない!
だけど、まぁ~こんなもの?って、侮っておりました
よし 絶対吹けるようになっちゃるぞーw
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心地よさの理由

2008年02月26日 | コンサート
満天星さんのBlogに 地球館ホールのコンサートの記事がありました
同じ空間を共に楽しく過ごした方と出会えたことが嬉しくて、BBSに書き込みをさせて頂いたら・・・
なんと お隣の席に座らせて頂いた方でした~
こんな偶然!ドラマみたいです~ 一期一会・・・出会いに感謝です♪

 「親しみやすいオペラ・クラシックを作っていきたい」という上原さんの夢をお友達に話したら、「凄い人だね~」と驚嘆されました。「演奏家なら、先ず『自分が上手く歌う事』を考えるもの。その域を越えた人だけが考える夢」・・・だと。

なるほど・・・。確かにそうですね
どなたかのBlogに、「(上原さんのステージは)向こうから歩み寄ってくれるステージ」って表現をされていました

そっかぁw
上原さんのコンサートが心地良いのは、私が一生懸命に絶壁をよじ登らなくても、上原さんの方から差し伸べてくれる手に 黙って掴まっていれば良いから…なんですね
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「みんなで楽しむコンサート」

2008年02月24日 | コンサート
行ってきました~千葉TEPCO地球館。
今日のご出演は、永吉伴子さん(sp)・上原正敏さん(ten)・北村晶子さん(piano)
       
       
今回、チケットが当たったのは、お友達の中で私だけ(しかも1名分)・・・
寂しいけど…「レポートするからね」っと約束をして、電車に乗ったんだけど。。。
な、なんと、沿線火災が発生したとかで、電車が動いてないんです
今ならまだ引き返せる…っていう思いと、去年も行かれなかったから行きたい!っていう思いの中で、すごーく悩んだ末…行っちゃいました--

東京駅まで2時間半(通常1時間)。
京葉線は強風のため、徐行運転。1時間半も掛かっちゃった。。。
駅に着いた時には、既に15時を回っていたし、タクシーも見つからないので、諦めて帰ろうかな~って思った時に、回送のタクシーが1台。
ダメもとで声を掛けたら、ちょうど戻る方向と一緒だからと乗せてくれました。
私にもまだちょっと運が残っているのかもしれない

地球館に着いた時には、もう15時20分を過ぎてました
重い扉越しに、上原さんの歌声がうっすらと聴こえる
それと一緒に、客席からはどよめきにも似た笑い声
一体、なにがおこっているんだろう?
2センチ位扉を開けて、そ~っと覗いてみると、上原さんが両手を上に上げて、楽しそうにスイング客席のみんなも合わせてスイングすっごく楽しそう
会場は、温かい一体感に包まれ“上原ワールド”

上原さんの、あの幸せそうな笑顔を見たとたん、今までの疲れもふっとんじゃった
あぁ来て良かったぁ~

最近、幼稚園や小学校にボランティア演奏することが多いそうで、
「温かい気持ちでいられるためにはどうしたら良いかをいつも考えています」っと、とても優しい表情でお話して下さいました。
(私は「上原さんの声を聴くと優しい気持ちになれるんですよ~
って、言いたかったんだけど・・・伝わっているかなぁ???)

その後、みんなで歌いましょう♪・・・で「サンタルチア」
「サンタルチアが、何たるチア」にならなくて良かった・・・

そして、オペラ「こうもり」から二重唱を1曲。
こういう寸劇をいつもやって下さるので、ホントに嬉しい
上原さんの良さいっぱいの、良いステージでした

最後に「千の風になって~9.11~」
ずっと聴きたいって思っていた1曲。
去年のPちゃんのレポートにあった通り、すごく良いアレンジでした♪
そして、やっぱり高音の伸びが美しい。。。

小さな男の子が「もう終わり???」って、終了を惜しんでいました

      
    (客席がわずか163席しかない!贅沢な空間です♪)

今日のステージは、あったかい心のお土産付きですw
今日は、一人だったのでご挨拶もせずに失礼しました
大幅に遅れて来たってだけでも目だっているのに…恥ずかしいもんね
「サンタルチア」を口ずさみながら、上原さんのジェスチャーを思い出しては、ニヤニヤしながら帰りました
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ようやく復活・・・。

2008年02月20日 | ぼやき・諸々
パパと喧嘩した
些細な事だったんだけど、パパは結構お酒を飲んでいたので大バトル

「お前は俺と離婚して、音楽勉強したいんだろ?」って、絡み出した。
「お前なんか、どう頑張ったってオペラ歌手なんかになれる訳ないじゃん!」

図星を指されて辛かった。
「パパの馬鹿ぁパパなんて、大っ嫌い」・・・何十回叫んだだろう???
叫びながら、声帯がボロボロに傷付いていくのが解る。
「自暴自棄」とでも言うのだろうか、このまま声を潰してしまいたくなった。
唾には薄っすら血が混じって・・・普通に話すことも出来ないくらいになった。

朝、パパはボーっとしていた。
「昨日、何か言っちゃったっけ???」・・・家の中の様子で察したらしい
そして一言・・・「酔っ払いを相手にしちゃ~駄目だよ
おいおい 全く覚えていないのかい???

2週間が過ぎて、ようやく話すのは大丈夫になった
だけど・・・歌うには、まだ上手く合わない。。。


上原さんも「気管支炎になってしまい、25年振りにDr.STOPが掛かった」って仰っていたっけ。。。
プロの声楽家さんは・・・ホントに大変だよね
「喧嘩して声を潰した」なんて・・・ありえないよね~
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「あきらめない人生」

2008年02月19日 | 講座・講演会ほか
          

「あきらめない人生」・・・ベルサイユの薔薇で有名な池田理代子先生の著書。

彼女は、声楽家になりたい!っという夢を叶えるために、47歳で音大受験。
そして今では、本当に声楽家として舞台で活躍されている。

この本との出合いは、上原さんが「真夏に第九を歌う会」にご出演の折、「人生の歩き方」という番組でTV特集があったから。

「40歳は人生の後半生のスタートラインでもある。後悔しない生き方というのはないけれど、死ぬときに納得して死ねるように・・・」

私も死ぬ時には「楽しい人生だったなぁ」って思って死にたいなぁ♪

4年前に、心肥大から心筋梗塞になって「自分の死」を初めて意識した。
お陰様で、何の後遺症も残らずに元気に生きてるけどね♪

上原さんと池田理代子さんが同じステージで共演していらっしゃるのを見て、
「私もいつか、上原さんと一緒に舞台で歌いたい」って思ったw

先日伺ったアリスさんのホームパーティに、国際ソロプチミストの方とご一緒させて頂いた折、池田理代子さんのトーク&コンサートを企画されたって教えて頂きました
           2月29日18時~厚木市文化会館

池田さんが音大受験した「47歳」までには、まだ数年あるから・・・w
牛歩ならぬ亀の歩みだけど・・・がんばりまーす
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オペラ「ばらの騎士」

2008年02月17日 | オペラあらすじ
  「ばらの騎士」のスコアBook

上原正敏さんが3月に横浜で出演されるオペラ「ばらの騎士」
・・・実は私、知らないんです
上原さん曰く「熟年女性は、涙なしでは見られない」お勧めオペラだそうです♪
エロチックな部分あり、コミカルな部分あり
R.シュトラウスの中でも美しくて明るくて哀しいオペラだそうです
演出は、ホモキさん。
装置が「箱」になっていて、オックス男爵が怒って机を「ドン」っと叩くと、油圧でギギーッと傾くんですよ~。
って、ご説明頂いたんですが・・・何の事だかチンプンカンプン???っだったのですがw
沙羅さんのBlog“Day by Day”に、びわ湖ホールでの様子が載っていたので納得
これは実際に見てみたいです~

<あらすじ>
元帥夫人が、若い恋人オクタヴィアンと不倫中
ベッドの中で朝を迎える すると、夫が帰って来たような物音。
夫人は、慌てて オクタヴィアンに 女装をさせる
でも、やってきたのは夫ではなく、元帥夫人のいとこのオックス男爵。

オックス男爵は、お金持ち貴族のファニナルの娘ゾフィーとの結婚が決まったので『ばらの使者』を紹介して欲しい と頼みに来たのだった。(この頃、婚約の印として「銀のばら」を届ける慣わしがあった…という設定その使者→ばらの騎士)

ところが、この下品男爵・オックスは、夫人の若い愛人のオクタヴィアン(女装名=マリアンデル)に一目惚れ

オックス男爵がマリアンデル(女装中のオクタヴィアン)に好意的な様子を見ていた夫人は ちょっと悪戯、オクタヴィアンの肖像画を見せる。
見せてもらったオクタヴィアンの肖像画がマリアンデルにそっくりなので、オックス男爵はビックリ!(当たり前だよ 同一人物だもの)

その後、人々が入れ替わり立ち代り夫人のもとへお目通り。
上原さん扮するテノール歌手のご登場(10分程…だそうです
ロココ調の2Mもあるマントにもご注目・・・
しかし、執事らが人々を追い払う。
一人になった夫人は、鏡の前で 若かった頃の自分を思い出し、老いゆく女の姿を嘆く
そこへ若い恋人のオクタヴィアンが現れるので、夫人は余計に若さを羨んでしまう。
「あなたもきっと、若くて可愛い女の子のところへ去っていくのでしょうね・・・。」
オクタヴィアンは「ぼくの愛は変わらない!」と、一生懸命に愛を誓うが、夫人は悲しみのまま彼を帰してしまう。

そして迎えた結納の日。皆そろって「ばらの騎士」の到着を待っている。
花嫁ゾフィーが、ドキドキしながら待っていると、凛々しいオクタヴィアンが銀のばらを携えやって来た。
ゾフィーは本当は、下品なオックス男爵なんかと結婚したくないのだ
若いゾフィーとオクタヴィアンは、一瞬で恋に落ち・・・

その様子を見ていた、オックス男爵の手下・情報屋のヴァルツァッキとアンニーナが大騒ぎをする。
が、もともと財産目当てのオックス男爵は、全然お構いなし
嫌がる花嫁に、無理やり結婚契約書にサインさせようとする。
怒ったオクタヴィアン 剣を抜き、オックス男爵と決闘
But、オックス男爵めちゃめちゃ弱い&大袈裟

でも、世の中・・・オックス男爵の都合の良いように話は進むんです
・・・ゾフィー、お気の毒さま・・・

オクタヴィアンは、情報屋のヴァルツァッキとアンニーナを味方に付け、オックス男爵を罠にはめる作戦に出た。

① オクタヴィアンは、再び女装してマリアンデルに変身!
② オックス男爵を呼び出して 誘惑w
③「オックス男爵に捨てられた女&子供」に扮したアンニーナ達が大騒ぎをする。
④ 騒ぎを聞き付けて、警察が来る。
⑤ ゾフィーと、彼女の父・ファニナルが来る。婚約破談

ここまでは、オクタヴィアンの作戦通り上手く行ったのだが・・・
その現場に、オクタヴィアンの年上の恋人・元帥夫人も来ていた。。。

夫人は、若い二人(ゾフィーとオクタヴィアン)を見て、哀しい別れを悟る。
ゾフィーも、オクタヴィアンと夫人の関係を察し、傷ついた表情を浮かべている。二人の間に立ち、困惑するオクタヴィアン…。
三人の複雑な想いが交差するが、夫人は身を引き、オクタヴィアンとゾフィーは手に手を取って愛を誓いながら終焉。
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みんなで楽しむコンサート

2008年02月13日 | コンサート
「みんなで楽しむコンサート・魅惑のオペラへの誘い part5」
~オペラで奏でる感動の名曲~
のチケット、当選しました
       

抽選で163名ご招待 
毎年 無料なのですが、今年から当選者が¥500円負担するシステムに変更。
これ、正解です=
去年も一昨年も「当選率10%」
なのに、行ってみると空席もあったりして…悔しいなぁ~って思ってました。
去年は、娘が当日の朝 インフルエンザで高熱を出しちゃって行かれなかったんです
今年こそ・・・行きたいなぁ。。。

先日の「愉快なおしゃべりコンサート」の追記

上原さんがドニゼッテイのオペラ「愛の妙薬」より“人知れぬ涙”を歌って下さったので、「次回は私のために(同じオペラの中から)“Quanto è bella”(なんと彼女は美しい)を歌って下さい」っとお願いしましたら・・・「“Quanto è buffa”って歌って差し上げましょう」って言われちゃいました

“Quanto è buffa”=なんと面白い人だ・・・
ははは それでもイイです 歌ってクダサイ
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愉快なおしゃべりコンサート

2008年02月10日 | コンサート
小雪が舞い散る中、上原正敏・勝手にふぁん倶楽部会員のアリスさんの企画で「愉快なおしゃべりコンサート」が、厚木某所で催されました
今回は、アリスさんの側近の方を集めた 小さなホームコンサート♪
光栄な事に、私&アンさん&Pちゃんもご招待頂き、楽しんで参りました

  ありす企画(厚木市)

ご出演は上原正敏さん(Ten)&出口麻美さん(Sop)&弓削田玲子さん(piano伴奏)&めぐみ.Tさん(piano独奏)
遠藤睦子さん(piano)&篤志.Kさん(violin)&信洋.Sさん(flute)

朝10:30~の開演だったので上原さんは「まだ声が起きてないのよ~。外を走って来ようかしら?」って仰っていましたが(笑)=
今回、会場がとても狭くて な、なんと! 私と上原さんの距離は1M
私の耳の元で歌って下さっているようでした

最初に「サンタルチア」続いて「人知れぬ涙」(愛の妙薬より)
ドニゼッテイが「愛の妙薬」を作った経緯などのお話を交えて歌って下さいました。
3月9日に野田市文化会館で、ネモリーノ役でご出演 すっごく楽しみ~♪

「サンタルチア」は、某HPにて上原さんの動画があるので、ときどき聴かせて頂いていたんです
でも、生で拝聴するのは初めて 迫力が違います
「人知れぬ涙」も初めてだったのですが・・・ 歌い出しの声に、魂を吸い込まれるような気がしました
甘~くてピュアで、力強くて・・・
私がアディーナだったら、即効!ネモリーノに恋しちゃう
「オーソレミオ」では、これまた演出が凄く粋!
観客の心を捕える天才だと思います。敬服

出口さんは「慕わしい人の名は」(リゴレットより)を歌って下さいました。
3月18日の新人演奏会にご出演になるそうです
女優:真矢みきさん似の、とてもきれいな方

近くの小学校で“バレンタイン・コンサート”というボランティア演奏をされたというアリスさんのご子息達も駆け着けて下さり「オーボエとバイオリンのための協奏曲」「ニュー・シネマ・パラダイス」&バスフルートとピアノによるボサノバ「Wave(波)」を聴かせて下さいました。

バスフルートって、初めて見ました!(普通のフルートより1オクターブ下)
「洗面台の下でよく見ます♪」って上原さん(笑)!
まさに、そんな感じです(50cm?もっと大きかったかな?)

2年前に厚木市の小学校で 上原さんもボランティア演奏会をされていらっしゃいます♪
本物に触れるチャンスに恵まれた子供達…ちょっとうらやましいナ

めぐみさんによる「幻想即興曲」「ハナミズキ」
ご結婚なさったばかりだそうで、一青窈さん作詞の通り「君と好きな人が百年続きますように」…っていう想いの込もった素敵な演奏でした。。。

今日は「歌」よりも「おしゃべり」中心の、コンサートというよりはサロンって感じ
上原さんが「ニュー・シネマ・パラダイス」の解説をして下さったり、「ばらの騎士」でのお話やイタリアの日本のオペラ事情・・・博識なトコにまた

  「ばらの騎士」のスコアBook

今年はオペラ「リゴレット」のオペラ講座の企画検討中だそうです
上原さんの解説は、本当に楽しいのでw 絶対実現して欲しいです~♪

まだまだ書きたいコトがいっぱいあるのですがw とりあえずここまで~

 Masatoshi's Trunk
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旧友との再会

2008年02月04日 | ぼやき・諸々
パパは同窓会が大嫌いなので、今まで行ったことがなかった。
飲み会もダメ、男友達に挨拶することすらダメ~
だから、私にとって インターネットは、まさに「家に居ながらにしての夜遊び」だったんですネ
win95時代から12年近くやってますw

昨日、mixiの母校コミュで再会した仲間達が中心になっての同窓会がありました
参加者44名+先生1名
懐かしいビデオの上演。ジャージ姿の乙女の登場。
私もしっかり「校歌」を熱唱して参りましたww
(思いっきり地声で歌っちゃいました~声帯痛めるぞ

元カレとも再会。
うん、やっぱり良い男だった 私って見る目あるじゃんw
だけど・・・20年パパと一緒にいる為か、元カレの思慮深さがまどろっこしい
私には パパみたいに「単純おバカ」な方が解りやすくてイイ
パパの良さを、再確認出来て良かったw

息子が出がけに 「パパが 『ママが同窓会に行くのが嫌だ』っていう気持ちが分かるよ。だって、僕も嫌だもん!」だって。。。
いつも、上原さん追っかけている時は、2人とも何にも言わないのに…
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体調不良。

2008年02月02日 | ぼやき・諸々
昨年末から体調を崩してます
思い当たる検査を全てしてもらった結果、主治医の先生曰く「もう若くないってコト。ガタが来てるのよ」だそうです

上原さんの事を考えると、一瞬でも元気になれるんですけどね~
(明日から、びわ湖ホールで「ばらの騎士」が上演されます
上原さんは、テノール歌手役です
来年度の役員引き継ぎの準備や、卒業式の会場手配、息子の受験及び入学手続き、
1ヶ月後に迫った お祭りの準備・・・っと、凄い忙しさ。
職場は最盛期で忙しいし、娘がバスケット部に入りたいと言い出し…連日の付添いと送迎。
体は疲れているのに、眠れない~
ゆーっくり眠りたいと思っているのですが・・・

明日は同窓会。
20年振りに会う仲間たち・・・
思いっきりテンション上げて、行って来ま~す
明日は分刻みの超多忙スケジュール
頑張りますw
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