「ノナの家」nonahouseは かつこ内親王、かつこ内親王2の続きのブログです。

神様達の名前は、沢山出てきますが、宗教とは全く関係ありません。
唯一無二の魂に感謝します。

「マルドンの塩」の話

2018-10-22 07:30:00 | 日記
9月3日に話してきたのは、十津川のイシの神でした。


話したい。
十津川のイシの神だ。
熱海にマンション買ったらしいな。
M子は、いつも素直だな。
熱海から初島、大島に繋がるから土地がいいと思うよ。
魂にとっては、アワが取れるのだよ。
リンゴ食べてくれたらしいな。
ハワイ島のサニーだよ。
ミラクルの出会いだったな。
四隅に置いた塩のパワーが変わらなかっただろう。
鳥が帰ってきただろう。
全部が私達の思いだよ。
M子は、いつも正確に素直に聞いてくれているからな。
ノナの魂だからな。
ノナは、私達のかわいい妹だった。
私達は11人いるよ。
「白鳥の王子」だな。
あと、二人まできただろう。
来年には全部揃いそうだな。
そうしたらM子のお祝いしてあげるよ。
催しがあると思うよ。
鳥が話したいと言っているよ。



イシの神の話し方は、断片的なのですが、全部この頃にあった話ばかりでした。

四隅に置いた塩のパワーとは、毎月1日に自宅の四隅に置いてある、金龍さんの塩のことです。

いろいろな塩のパワーを振り子で見てみましたが、大体はプラス10くらいだったのです。
ところが金龍さんの塩はプラス20に振れるので、やっぱりパワーがあると思います。

塩を置き出した頃は、わからなかったのですが、しばらくしてわかったことなので、その時から毎月パワーを見て、替えることにしていました。

初めの頃は、1ヶ月置くとマイナスに振れていた玄関の塩が、0になりプラス10になりと上がっていったのですが、対極にあるリビングの塩はプラス30になり、最近はプラス50に上がっていたので、必要な人に差し上げたりしていました。

9月1日に替えた時には、3ヶ所がプラス20で変化がなく、リビングはプラス60になっていたので、イシの神が言っていた通りなのです。

私自身のパワーがアップしたのと、いろいろ置いてある物のお陰だと思います。


イギリスのロンドン在住のゆかPさんから、一緒に川崎大師に行った時に頂いた「マルドンの塩」がありました。
私は、何もわからなくIさんにもと言われていたので、会った時に渡すと、実は「マルドンの塩」は、料理人だったら絶対に知っている有名なお塩らしいです。

奥さんのコニャさんは、調理師なので、とても喜んでいたらしいですよ。

「マルドンの塩」で検索してみると、



🌟よく料理の味は塩で決まる、などといわれたりしますが、「マルドンの塩(マルドンシーソルト)」というものがあるのをご存じですか?イギリスの塩で、2012年に英国王室御用達の塩としても認定された商品です。

世界中の有名なシェフが愛用しており、「塩の芸術品」とも呼ばれているマルドンの塩。でも、私たちが日常の料理に使っても、その味の違いがわかりやすい満足度の高い商品なんです。

近年になって英国王室御用達として名を上げたマルドンの塩ですが、日本でいうならば「宮内庁御用達」のようなものです。日本では、お店側が「御用達です」と自由に名乗っても構わないのですが、日本と違ってイギリスでは王室許可制となっており、しっかり認定を受けなければ「英国王室御用達」と名乗ってはいけないんですって。この点で、日本より制度がしっかり確立されています。

マルドンの塩の歴史は古く、200年以上も前から伝統的製塩方法を受け継いでいます。イギリスの東部、エセックス地方で塩の生産に従事しつづけているのが「マルドンクリスタルソルトカンパニー」です。

塩分濃度の高い海水をくみ上げ、ろ過をしたのちに平釜で15~16時間煮詰めます。小さなピラミッド型の結晶が鍋の底に沈殿し、水分がほとんど蒸発してから結晶を特製の熊手で鍋のまん中に集めます。その後乾燥の工程を経て、純度の高い、中がからっぽになった透明なシーソルトができあがるのです。


実際に見てみると、塩の結晶がピラミッドの形になっているのですね。

「マルドンの塩」のパワーは、プラス30になっていたので、並の塩ではないことがわかりました。

ゆかPさんには、改めての感謝ですね。
知らないことを教えてもらいました。
Iさんも、奥さんが喜んでくれなければ、わからなかったと思いますよ。


イシの神の話で、ずいぶん長くなってしまいましたが、後の話は何度も繰り返し言われていることですね。

最後の鳥が話したいと言っていたのは、Iさんの家の近くにいる、ハトのセタとカヤのセタでした。



ハトのセタです。
昨日は、笑っていましたよ。

何を笑っていたのですか?

座敷わらしの子供達の誕生会だったのです。
サンドイッチ食べていたでしょう。
サンドイッチは、大好きみたいですよ。
「きな粉餅」は、卒業だとツカヘイが言っていました。
座敷わらしの友達も来ていましたよ。
「問題ない」と言っていました。
信じる心があるから、問題ないということです。



ハトのセタは、ツカヘイと仲良くなっていたので、Iさんのこともちゃんと伝わっているようですね。


そして、9月5日の朝の4時半過ぎに、Iさんから📩がきました。


何か?に起こされた。
なんだろ。


5時過ぎに


地震だ。カミナリも。台風後にスゴイな。囲まれてる。



私は地震に気付きませんでしたが、台風は調べると21号の時だったようです。


朝から話してきたのは、ミクネの神(天之常立之神)とツカヘイでした。


続きます。
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