トグルスイッチ式青空

野村行央さんが、あることないこと、色々と報告します。

パック

2018年02月28日 | 日記
ここ最近の「アイドルタイムプリパラ」は、主人公たちよりも、むしろマスコットキャラクターの「パック」に肩入れして視聴しているので、彼(彼女?)の粘り腰には、感動すら覚える。でも、何だかんだで、主人公たちに丸め込まれてしまうのだろうな……、きっと。
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時代

2018年02月27日 | 日記
電車に乗っていて、ふと、周囲に目を配ったら、自分の座っている側の席の人たちと、対面の席の人たちが、全員、携帯電話を操作していた。文庫本を読んでいたのは、野村さん1人だけだった。うーん、これが時代か(そうか?)。
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SideM・3rd・仙台・2日目

2018年02月26日 | 日記
「アイドルマスター・SideM」のライブビューイング(仙台公演・2日目)にも参加。「High×Joker」は、この日はバンドではなく、アイドルとしてのパフォーマンス。昨日のインパクトがあまりにも強かったせいか、何だか今日はちょっとおとなしいな、と思ってしまったくらい。でも、あの5人の仲の良さとノリの良さは、見ていて楽しいな。「W」の「VICTORY BELIEVER」はね……、もう、どうしてなのかわかりませんが、大好きなんですよ。この曲が聞けたことが、とにかく嬉しかったです。三者三様のヒーロー声が魅力の「FRAME」ですが、この3人が歌うラブソングというのも、ぐっときますね。ああいうデートを模した演出って、どうやったら思いつくんだろう……。「THE 虎牙道」は、昨日以上に男臭く、それでいて洗練されたパフォーマンス。小松さんのフィジカルが抜きん出ていますね。とはいえ、寺島さんも濱野さんも、かなりの実力者であることは明白。お二方とも、MCでは温和な雰囲気を醸し出しているのですが、パフォーマンス中は、引き締まった、良い表情をしています。「もふもふえん」の古畑さんは、ソロ曲を披露。担当キャラクターの可愛らしさに隠れがちですが、実は古畑さんも、相当に「できる」人だと思われます(体の動かし方にキレがあるので)。3rdライブへの出演という意味では、「F-LAGS」は、この日がラスト。スクリーン越しにも、気合いが入っていることが、充分に伝わってきました。徳武さんは、少し悔しさの残る結果になってしまったようですが……、いやいや、まだ、次がありますって!
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SideM・3rd・仙台・初日

2018年02月25日 | 日記
「アイドルマスター・SideM」のライブビューイング(仙台公演・初日)に参加。「W」の粗削りで必死な感じは微笑ましいなとか、「神速一魂」も「THE 虎牙道」も、男臭さを感じさせるユニットだけれど、「神速一魂」は熱血で、「THE 虎牙道」はクールというように、ベクトルが違っているなとか、「もふもふえん」のバックステージツアーは新しいなとか、女性である三瓶さんを擁する「F-LAGS」は、王道で爽やかな楽曲が似合うなとか、色々なことを考えていたものの、「High×Joker」のパフォーマンスで、全て吹き飛んでしまいました。いや、他のユニットのパフォーマンスも、もちろん、覚えてはいるのだけれど、「High×Joker」がそれ以上だった、ということです。ピアノの弾き語りに、アニメを再現したバンドでのライブって、もう、隠し玉中の隠し玉でしょう。個人的には、「シンデレラガールズ」の4thライブで、竹達彩奈さんが登場したときと同レベルの衝撃でした。「アイドルマスター」もここまで来たのか、と打ち震えるのと同時に、この日の主役は「High×Joker」だったのだな、と理解した次第です。永塚さんは、ピアノのミスタッチをしきりに気にされていましたが、いやいや、何の問題もなかっただろう、と野村さんは思っています。あの大舞台でチャレンジすることを選択したという、その意気込みこそが、315(もちろん、「最高」の意)なわけですから。
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2018年02月24日 | 日記
知人のMさんは、歯磨きをしていたときに嘔吐いて、ぎっくり腰になったらしい。Kさんは、くしゃみをして、やっぱりぎっくり腰になったとのこと。野村さんは、まだ、そういった経験はないなあ。
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