トグルスイッチ式青空

野村行央さんが、あることないこと、色々と報告します。

報われる

2017年06月30日 | 日記
野村さんは、頑張れば報われるし、努力は実ると思っている。しかし、そんなことはない、という人たちもいる。おそらく、そういう人たちとは、「頑張る」「報われる」「努力」「実る」の定義が、違うのだろうな……。
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キャラクター

2017年06月29日 | 日記
アニメや漫画に登場する十代のキャラクターは、過度に幼いか、過度に大人っぽいか、そのどちらかである。なるほど、確かに、「キャラクターが立っている」といえるだろう。
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続・責任

2017年06月28日 | 日記
「無責任な優しさ」を軽蔑する人が好むのは、「責任ある非情」である……、という理解で良いだろうか?
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シンデレラ・5th・静岡(2日目)

2017年06月27日 | 日記
「アイドルマスター・シンデレラガールズ」のライブビューイング(静岡公演・2日目)にも参加。必然的に、初日の出来と比較しながら見てしまうわけですが、より良いものを披露してくるところが、皆さん、素晴らしいですよね。まあ、そういった修正ができるからこそ、プロフェショナルなのかもしれません。「Heart Voice」なんて、特にその差が顕著だったように思います。長島さんが、初日はちょっと苦労しているように感じたのですが、2日目は、全くそんな素振りを見せず。「shabon song」のキュートな振る舞いも、印象的でした。津田さんや黒沢さんと並ぶと、身長差のためか、姉妹っぽさが出てくるのが、良いですよね。生真面目な長女、しっかり者の次女、甘えん坊の三女、みたいな感じで(笑)。青木(瑠)さんと安野さんの、おそろいのイヤリングをとらえたカメラワークには、拍手喝采。2人の絆が感じられる、良い演出でした。最後まで、カメラで抜かれているときだけは涙を流さなかった、青木(瑠)さんに、最大級の賛辞を! いやはや、本当に、格好良かったですよ! 初日は爽やかに挨拶を終えていた、驚異の新人、中島さん。ところが2日目には、涙ぐむシーンも。軽やかにステージをこなしているように見えても、心の内では、色々と、期するものがあったんだろうな、と想像しました。さて、次は、幕張公演ですね。センターを務めるのは、福原さんか、原(紗)さんか……。いっそのこと、2人ともセンターというのは、ありですかね? あ、それから、福岡公演のセンターは、勝手に高森さんだと思っていますが、どうでしょう?
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シンデレラ・5th・静岡(初日)

2017年06月26日 | 日記
「アイドルマスター・シンデレラガールズ」のライブビューイング(静岡公演・初日)に参加。藍原さんは、ややスロースターター気味ながら、入り込んだときの妖艶さは、たまらないものがありますね。ソロ曲に加えて、キュート、クール、パッションの全属性曲に参加するという、離れ業をやってのけたのが、青木(志)さん。でも、二宮飛鳥のキャラクターはしっかりと守っていましたね。静岡のセンターは、青木(瑠)さん。これを待っていたんだ、という人も、多かったことでしょう。カメラがアップになったときに、何度か、涙をこらえている表情が写っていた気がしますが……、それは、2日目のために、取っておきましょうね。安野さんは、登場するたびに、立ち振る舞いが、木村夏樹に近づいてきている気がします。新顔の嘉山さんは、スレンダーな美人でありながら、MCでは、なぜか滲み出す三下感(笑)。とはいえ、「純情Midnight伝説」で、わたわたしながらも、一生懸命なステージを披露する様子は、脇山珠美そのもの。黒沢さんは、これまでで最も、赤城みりあに近い髪型だったのではないでしょうか。春瀬さんとタッグを組んでの「Romantic Now」は、破壊力抜群。トップバッターにふさわしい働きでしたね。「き・ま・ぐ・れ Cafe au lait!」は、珍しく(?)本当に髙野さん1人の(厳密は、ダンサーの方々もいましたが)パフォーマンス。これはこれで、味わい深くて、良いものですね。高森さんは、意外にも、5thのステージに初参戦。黒猫スタイルであることを意識して、なのか、ソロ曲での体の使い方が、エレガント。「魔女の宅急便」のジジを連想してしまったことは、ここだけの秘密。場の空気を作れるのが、高森さんの素敵なところです。ソロ曲の披露時に、方言ネタを仕込んだりと、準備に余念がないのが津田さん。津田さんには、「shabon song」のような、明るい楽曲が合っている気がしますね。長島さんは、サポート役としての登場が多かったかな……。ちょっと苦戦しているように見えたことから察するに、「Heart Voice」は、相当、難しい楽曲みたいですね。パワフルな歌声の原さんは、盛り上げ役として欠かせない存在。青木(瑠)さんと並んで立っているだけで、どよめきが起こる春瀬さん。今回はソロ曲のなかった牧野さんですが、キャスト陣の精神的な柱になっているであろうことは、容易に想像がつきます。村中さんは、ダンスモンスターだと思っていたのだけれど、ボーカルモンスターでもあったんですね。「心もよう」の厚みのある歌声には、はっとさせられました。ああ、それなのに、どうしてMCでは、うっかり八兵衛的な立ち回りなのか(苦笑)。そして、脅威の新顔、中島さん。爽やかな楽曲も、色気を求められる楽曲も、見事にこなしてしまうのだから、感心するばかりです。まさにハイスペック。でも、MCでの言動を見る限り、ご本人は、割とさっぱりとした性格のようですね。うーん、今後が楽しみだ……。
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