トグルスイッチ式青空

野村行央さんが、あることないこと、色々と報告します。

効率

2017年05月31日 | 日記
やる気のある人間を集める。やる気のない人間をやる気にさせる。物事を進める上で、さて、どちらが効率的?
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2017年05月30日 | 日記
夏休みの宿題で描いた絵は、自分で学校まで持っていかなければならない。このことを、「自画持参」という。
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シンデレラ・5th・石川(2日目)

2017年05月29日 | 日記
昨日に引き続き、「アイドルマスター・シンデレラガールズ」のライブビューイング(石川公演・2日目)に参加。楽曲の順番の入れ替わりはあったものの、それ以外は、初日と同じセットリスト。「私色ギフト」には、何だか、じーんとしてしまいましたね。うーん、歌詞に共感できるところがあるから、なのかな……。「おかしな国のおかし屋さん」は、「ラストで誰が王子様として登場するのか」が見どころでもあります。初日は飯田さん(その立ち振る舞いは、まさしく王子様!)、2日目は安野さんでしたが(マントを身につけていたせいか、王子様というより、王様に見えた)、次があるなら、春瀬さんとか、どうでしょうか。お姫様(=大坪さん)よりも背の低い王子様(=春瀬さん)って、結構、萌えると思うのですが……。なお、本公演をもって、洲崎さんは「石川の女神」に昇格し、森久保乃々は、森から出て、「久保」にランクアップした模様(笑)。ソロ曲では、あれだけ正統派キュートな種﨑さんなのに、喋り始めると、なぜ、あんなことになってしまうのか。若干、大橋さんに似た雰囲気を感じたのは、気のせい? 色々な意味で、種﨑さんからは、目が離せませんね。堂々たるセンターを務めた牧野さんは、込み上げるものがあったご様子。やっぱり、相当なプレッシャーを感じていたのでしょう。牧野さんご自身は、様々なステージを経験されているとはいえ、「アイドルマスター・シンデレラガールズ」というコンテンツにおいては、さらなる古参がいるわけですから……。でも、佐久間まゆがセンターに立っている、という考え方をすると、感慨深いプロデューサーも、多いのではないでしょうか。

……そうそう、前回の宮城公演のときに、「開演時間に合わせて、セットの時計が云々」と書いたけれど、あれ、勘違いだったみたいです。今回の石川公演では、6時になっていたことを考慮すると、さいたま公演の際に、12時になる、という演出なのでしょうね(それこそ「シンデレラ」らしく)。
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シンデレラ・5th・石川(初日)

2017年05月28日 | 日記
「アイドルマスター・シンデレラガールズ」のライブビューイング(石川公演・初日)に参加しました。セットは宮城公演のものを踏襲。これは今後も、継続されるのでしょうね。青木さんの髪の色と長さは、見事に多田李衣菜仕様。安野さんとのデュエットは、文句なしに、この公演のハイライトですね。「Hotel Moonside」のようなクールな楽曲を、パーフェクトにやり切ってしまう飯田さんには、ただただ、感心するばかり。我が道を驀進するのが大坪さん。カートを押して登場するだけで、会場から笑いが起こるのは、大坪さんだけでしょう。金子さんはダンスがキレキレ。「青空リレーション」の軽やかな動きも良いですが、「Love∞Destiny」の妖艶なパフォーマンスも印象に残っています。地元凱旋ということで、気合が入っていたのが洲崎さん。髙野さんは、あの緩さが最大の魅力。ソロ曲の披露は、静岡公演に持ち越しかな? 高橋さんは新顔のはずですが、全く、そんな感じがしませんでしたね。身のこなしの優雅さからして、相当な手練れであることは間違いありません。あえてほとんどカメラに目線を合わせないパフォーマンスは、森久保乃々そのもの。種﨑さんは、変わらない初々しさに、何だか微笑ましい気持ちになってしまいましたが、MCは独特。ソロ曲に方言アレンジを加える津田さんは、高めで安定。長島さんの「Nocturne」への抜擢は、驚きましたね。ご家族が会場にいらっしゃっていたそうで、きっと、大いに楽しまれていたことでしょう。花守さんも、全然、新顔っぽい感じがしなかったなあ……。色々なイベントに出ているから、ああいった、観客の前でのパフォーマンスには、慣れているのかもしれませんね。完全に、会場を味方につけていたのが原さん。パワフルな歌声は健在で、最後に旗を担いで舞台を去っていく様子が、実に男前でした(笑)。演じるキャラクターとのビジュアル面でのシンクロ率が高かったのが、春瀬さん。以前の公演のときも感じましたが、もう、龍崎薫がそこにいるようにしか見えません。牧野さんのセンター起用は、意外な感じがしましたね。個人的には、青木さんかな、と想像していたので……。花が咲くような笑顔と、背筋がひやりとするような真顔の対比は、まさしく、佐久間まゆ。安野さんは、持ち歌以上に、「絶対特権主張しますっ!」での弾けっぷりが印象に残っています。ああいう木村夏樹も、ありですよね。
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断言

2017年05月27日 | 日記
「察するに余りある」の対義語は、「察するに割り切れる」である(断言)。
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