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統計不正・論点逸らしに利用された女児虐待死事件 犯人はネトウヨ組織構成員か?

2019-05-05 12:47:12 | 日記
 厚生労働省の統計不正問題が発覚した同じ時期に、父親による女児虐待死事件が、圧倒的露出量で報道されていました。安倍仲間テレビによる安倍絡み犯罪隠蔽目的の論点逸らしが大々的に実行されていたと考えられます。

 結局、統計不正問題も過去の不正犯罪と同様に、うやむやなまま終わってしまいました。

 
 政治とマスコミ・芸能組織が一体になれば国民を騙すのは、いとも簡単にできることが良く分かります。独裁国家では、ごく当たり前に行われていることですが、民主主義社会で生きて来た私には非常に違和感があります。


 
 女児虐待死事件事件においては、
 
 @弱者をいじめる。叩く。

 @嘘で施設を動かす。

 @個人を訴訟で脅して従わせる。

 @警察や施設の動きに疑問

 @被害者であるはずの母親も逮捕して詳しい事実が外部に漏れることを防いでいること

 
などの特徴がネトウヨ組織構成員の行動パターンと一致することから、犯罪行為を実行した父親がネトウヨ組織構成員である可能性もあります。

 特に施設員を脅して子供を取り返すやり口は、不自然です。もしかすると、その時点で職員は警察に相談しているのではないかと思えます。

 普通、施設員を脅して子供を取り返そうとすれば、それは犯罪であり警察案件です。警察に通報していてもおかしくはないのです。

 もし、通報したのに(それは親子の問題だ。父親に返しなさい。)などとネトウヨ組織的考え方で警察に事件化を拒否されていたらどうでしょう。

 ネトウヨ組織構成員が警察に入り込んでいて活動しているのなら、(父親に返せ!)ぐらいは当たり前に言うでしょう。(子供は父親に従うべき。服従すべき。上に従うのは当たり前)という考え方を多くのネトウヨ組織構成員は持っています。

 施設が警察に相談したのに(親子問題)で片づけられていたなんてことを想像してみてください。

 そんな事実があったとしたら、、警察は当然隠すと思います。マスコミ一体型組織ですので、マスコミも深く追及することはないでしょう。

 事実が発覚するとしたら、被害者である奥さんからだけです。そこで、奥さんも加害者として捕まえてしまえば、事実を語る人間はいなくなります。

 組織にとって都合の悪い事実は隠蔽して、うやむやに事件を終わらせる(ネトウヨ組織犯罪のパターン)に当てはまってしまいます。


 まあ、事実が分らないので単なる私の妄想でしかありませんが、ネトウヨ情報犯罪組織が絡んでいると想像もつかない現実が存在することもあるのです。

 今後起こるであろう種々の事件においても、(安倍応援ネトウヨ組織の思想)により警察が動かない様なことは起こると思います。そういう案件で妄想ではないと思える(具体的事実)が何か見つかれば、大問題に発展します。



 取り合えず、容疑者の父親はネトウヨ組織的要素をたくさん持った人物であることだけは、認識しておいてください。



 統計不正問題は誰も責任を取らず、国民から200億円もの余分な出費を奪い取り、給与平均の算出も出来ない異常な国家として世界中に恥をばら撒きました。論点すり替えで、国内の世論はコントロール出来ても、国外の人間からの評価が著しく低下した事実は消えません。


 事実隠蔽でウヤムヤな終わり方をした案件は、後々高くつきます。

 ネトウヨ組織構成員による(不快感・不安感・恐怖感を煽るコメント)が何度かなされたので現在コメントは読んでいません。
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