のぶまさのプヨプヨ申松山備忘録

埼玉県申松山(ヒザシマツヤマ)市に住む
定年間近のプヨプヨ初老のぶまさnobumasaです。

歴史劇の中だけに

2017年02月15日 06時12分24秒 | ニュース

歴史を振り返れば同じようなことがたくさんありました。
権力を強固なものにするための火種のもみ消し。

まだ、確定したわけではありませんが
どうしても、敬礼姿の御方の姿が頭に浮かぶし、
マスコミも自由奔放だった彼の写真と並べてニュースにしています。

現在でも、まだこのようなことがあるんですね。
そこだけ、地球の一部だけ、時が止まっているような感じです。

日本でも、牛若丸がそうでした。
昨年放映された真田丸でも、秀吉の甥もその運命でした。

近いからこそ、血がつながっているからこそ、
保守本流として
将来に禍根を残さないための処置なのでしょうが・・・

ニュースでは、
これも昨年の真田丸での加藤清正と同じく
忍者さながらの技が使われたとの報道もあります。

時代劇の中だけに・・・ぜひ。

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