ヘイ ユー
マクドナルドに行って
バーガーと一緒に
コークを頼んだところ
スイマセーン!!
うちは飲み物やってないんですよー
どうしちゃおうか
ベイビー
え (゜д゜lll) っ!?
と思いつつも
まあ別に買えばいいわけで
許しちゃうのかい?
ユーは大人だな
じゃあ ユー
デニーズに行って
ドリンクバーを頼んだところ
スイマセーン!!
うちはドリンクバーやってないんですよー
どうしちゃおうか
ベイビー
ちょっと話は
穏やかじゃなくなってくるだろう
単品を注文して
ガマンできるのかい
ユーはなんて大人なんだ
それじゃあ
ユー
聞いてしまうけど
モツ焼き屋で
ホッピーどころか
ビールもサワーも
なかったらどうする?
フレンチに行って
イタリアンに行って
ワインがなかったら
どうしよう?
寿司屋に行って
とりあえずの
ビールが置いてなかったり
おいおいまさか
日本酒が置いてなかったり
なにを飲めと!?
ハイ
あがりいっちょー!!
ウチは
禁酒なんですー!!
ええ (゜д゜lll) ええっ!!
いったい
どうすれば
いいんだい
自分の憤りが消えないうちに
皆さんの意見も伺いたいと思い
ここにしたためるわけだけど
ガイドブックにも顔を出していた
某寿司屋@富山
紹介して頂いたということもあり
富山最後の食事と楽しみに
ブラックで疲れた身体を癒す意味も含めて
電車出発前の2時間
十分に時間を取って臨んだわけです
高い金を払ってそれなりに美味い寿司を食うという
実に当たり前すぎる行為が
ソープでマグロになるほど嫌な僕は
内容に比して廉価と評判のコチラのお店
まずは
刺身とつまみで小一時間
〆に
富山湾のにぎり
ほろ酔いで
電車に揺られて夢心地
心から楽しみにして
臨んだわけです
17:00ちょうど
先客の5人連れの若い女性客に引き続き入店
寿司屋で若い女性の5人連れなんて珍しく
逆に期待を膨らませいたのだけれど
とりあえずビール!!
ウチはお酒ないんですよー!!
さむい!!
さむいよ!!
ここどこー!!
出してよー!!
凍ったね 実際
もしアレだったら
どっかで飲んできますかー?
いったい
どんな言い草なんだい? (中尾彬で)
店内には
「飲酒運転絶対禁止」のポスター
シバれるほど
寒すぎてます!!
その店のホームページより
寿司をおいしく食べて頂く為と(注1)
女性客が一人でも安心して入ってこられる様に(注2)
アルコール類は一切出さず、煙草もご法度、(注3)
また一品一品の価格も表示しています。
夜は富山大学生のアルバイトが笑顔で接客します。(注4)
気楽にのれんをくぐって下さい。
待ってます。(注5)
特注 :無料駐車券進呈中(注6)
山岡さん!!
今は暴れて
いいときだよ!!
注1 お酒とお寿司の概念が覆されました
注2 飲める男性一人客には死を ってことで
注3 日本語には「遠慮」という良い言葉がありますね
注4 女子大生のときだけお得なこともあるようです
注5 います おります お待ちして
注6 安心して車で来られるよね!!
その昔
ものすごく辛いカレーを出すのに
水を飲ませない店ってのがあって
客が怒るシーンがテレビに映っていたけれど
店主のババアの言い分としては
「ご飯中にお水を飲むのは消化に悪いんです」
だったっけか
お客のためを考えて
だったっけか
ああ
あれと同じだ
ありがたくて
血反吐が出る
まあ
それでも
心地よい空間
美味い寿司なら
ガマンもできるというものなのに
ハイッ!!
ハイッ!!
意味のわからない
怒声にも似た掛け声に
いちいちビクッとさせられながら
我々2人を相手しているだけにもかかわらず
こちらの食べるペースも考えずに
羅列され続ける寿司
追いかけるように
茶で流しこまなければいけない我々
ブリ昨日まではあったんですけどねー!!
言ってはいけない一言

替わりにカンパチ入れといたからー
救われてるのか
オレらは

念願の
白エビが入っていたとはいえ
救われたのか
オレらは
滞在時間
わずか14分
むしろ
高いとも思わせる内容
ではゆっくりと飲んできてくださいねー!!
言ってはいけない〆の一言
では
僕からも一言
おおきなお世話だバカ!!
飲めない寿司屋が
果たして寿司屋かどうか
もう語りたくもないけれど
とりあえず
せめても入り口に
「禁酒のお店」
デカデカと張り出しておいて欲しかった
一度入ったお店を
酒が飲めないというだけで出てくるのは
マナー違反とも思いつつ
そんなマナーに
反吐が出て
反吐をこらえた
オレ様に
心の優作から
蹴りが飛んだ
マクドナルドに行って
バーガーと一緒に
コークを頼んだところ
スイマセーン!!
うちは飲み物やってないんですよー
どうしちゃおうか
ベイビー
え (゜д゜lll) っ!?
と思いつつも
まあ別に買えばいいわけで
許しちゃうのかい?
ユーは大人だな
じゃあ ユー
デニーズに行って
ドリンクバーを頼んだところ
スイマセーン!!
うちはドリンクバーやってないんですよー
どうしちゃおうか
ベイビー
ちょっと話は
穏やかじゃなくなってくるだろう
単品を注文して
ガマンできるのかい
ユーはなんて大人なんだ
それじゃあ
ユー
聞いてしまうけど
モツ焼き屋で
ホッピーどころか
ビールもサワーも
なかったらどうする?
フレンチに行って
イタリアンに行って
ワインがなかったら
どうしよう?
寿司屋に行って
とりあえずの
ビールが置いてなかったり
おいおいまさか
日本酒が置いてなかったり
なにを飲めと!?
ハイ
あがりいっちょー!!
ウチは
禁酒なんですー!!
ええ (゜д゜lll) ええっ!!
いったい
どうすれば
いいんだい
自分の憤りが消えないうちに
皆さんの意見も伺いたいと思い
ここにしたためるわけだけど
ガイドブックにも顔を出していた
某寿司屋@富山
紹介して頂いたということもあり
富山最後の食事と楽しみに
ブラックで疲れた身体を癒す意味も含めて
電車出発前の2時間
十分に時間を取って臨んだわけです
高い金を払ってそれなりに美味い寿司を食うという
実に当たり前すぎる行為が
ソープでマグロになるほど嫌な僕は
内容に比して廉価と評判のコチラのお店
まずは
刺身とつまみで小一時間
〆に
富山湾のにぎり
ほろ酔いで
電車に揺られて夢心地
心から楽しみにして
臨んだわけです
17:00ちょうど
先客の5人連れの若い女性客に引き続き入店
寿司屋で若い女性の5人連れなんて珍しく
逆に期待を膨らませいたのだけれど
とりあえずビール!!
ウチはお酒ないんですよー!!
さむい!!
さむいよ!!
ここどこー!!
出してよー!!
凍ったね 実際
もしアレだったら
どっかで飲んできますかー?
いったい
どんな言い草なんだい? (中尾彬で)
店内には
「飲酒運転絶対禁止」のポスター
シバれるほど
寒すぎてます!!
その店のホームページより
寿司をおいしく食べて頂く為と(注1)
女性客が一人でも安心して入ってこられる様に(注2)
アルコール類は一切出さず、煙草もご法度、(注3)
また一品一品の価格も表示しています。
夜は富山大学生のアルバイトが笑顔で接客します。(注4)
気楽にのれんをくぐって下さい。
待ってます。(注5)
特注 :無料駐車券進呈中(注6)
山岡さん!!
今は暴れて
いいときだよ!!
注1 お酒とお寿司の概念が覆されました
注2 飲める男性一人客には死を ってことで
注3 日本語には「遠慮」という良い言葉がありますね
注4 女子大生のときだけお得なこともあるようです
注5 います おります お待ちして
注6 安心して車で来られるよね!!
その昔
ものすごく辛いカレーを出すのに
水を飲ませない店ってのがあって
客が怒るシーンがテレビに映っていたけれど
店主のババアの言い分としては
「ご飯中にお水を飲むのは消化に悪いんです」
だったっけか
お客のためを考えて
だったっけか
ああ
あれと同じだ
ありがたくて
血反吐が出る
まあ
それでも
心地よい空間
美味い寿司なら
ガマンもできるというものなのに
ハイッ!!
ハイッ!!
意味のわからない
怒声にも似た掛け声に
いちいちビクッとさせられながら
我々2人を相手しているだけにもかかわらず
こちらの食べるペースも考えずに
羅列され続ける寿司
追いかけるように
茶で流しこまなければいけない我々
ブリ昨日まではあったんですけどねー!!
言ってはいけない一言

替わりにカンパチ入れといたからー
救われてるのか
オレらは

念願の
白エビが入っていたとはいえ
救われたのか
オレらは
滞在時間
わずか14分
むしろ
高いとも思わせる内容
ではゆっくりと飲んできてくださいねー!!
言ってはいけない〆の一言
では
僕からも一言
おおきなお世話だバカ!!
飲めない寿司屋が
果たして寿司屋かどうか
もう語りたくもないけれど
とりあえず
せめても入り口に
「禁酒のお店」
デカデカと張り出しておいて欲しかった
一度入ったお店を
酒が飲めないというだけで出てくるのは
マナー違反とも思いつつ
そんなマナーに
反吐が出て
反吐をこらえた
オレ様に
心の優作から
蹴りが飛んだ









富山まで行ってこんな経験をすることになるなんて、一体どうゆうことなんでしょうね。
きっと以前この店で飲んだ客が大事故でも起こしたんでしょうかね。
他に被害(?)にあわないお客のためにも、
はっきり店名を公開すべきだと思いますよ。
画像(だけ)は美味そうですよね。
ななななんとっっ!!!
罰ゲームのような店だー
耐えられないーー
いろんな店があるのですね
勉強になりますた
たぶん富山駅周辺のお店に行かれたのだと思います。
富山は決してこんなお店ばかりではありません。 感動を味わえる店も多いのです。
東京から赴任していつも楽しみにチェックしています。富山の内容で思わずコメントしてしまいました。
そんなメニューないけど…(-"-;)
その頃(江戸の後期)は当然のよーに酒も置いてなかったんだと。
戦後、屋台で生ものを扱う事が禁止されたので、店舗型に移行・・・
でも、屋台の形式を再現する為にカウンター(立ち食い)で出されるように・・・
歴史的にはこんな流れなんよ。
つまりファーストフードなワケ。
だから、今は寿司屋で酒飲むのが普通だけど、そっちのスタイルもおかしいワケではないと思う。
実際、立石の「栄寿司」だって昔は酒置いてなかったんだよ。
(今でもビールの小瓶があるだけ)
ただ、この店がそのクラシカルスタイルを標榜してやってるのかどーかまではわからんね。
「女性客が一人でも~」とか「夜は富山大学生のアルバイトが~」とか書いてあるのを見ると、どーも“古き良き”を目指してる感じはしないけどね。
遠くまで足を運んだだけあって「いいネタ」を揃えている店を選びますね!(笑)
笑い事じゃないけど、段取力抜群のnonchさんが時間をたっぷりとって向かったお店が・・・がっかり感を想像すると笑っちゃいました(^^;;
失礼・・。
ブログの文章も最高の仕上がり!(^o^)
いいネタにいい仕事・・・。
体を張って記事を書いてますね。
写真を見ても「食指」は動かなかったけど、思わずコメント欄に向かって「指」が動きました(^^;