一部ドイツ人に
仕事のことでいろいろ聞かねばならんのですが
メールのレスがとにかく無いのよね・・・
何度書いても
あまりにレスが無いため
もしや届いてないのかも? なんて
直接行ってみると
「届いてるよ~~」って
「でも忙しいからまた今度~~」って
「アポイント取ってからにして~~」って
そりゃ(T◇T)ないべよ
アポイント取ろうにも
メールのレスすら(゜д゜lll)ないじゃん!!
結構こんなのが続いて
凹むことが多い最近
とにかく
お初メールのレスが少ないドイツ人
感覚としては1/5のリターン率
ジャンクメールと間違えて捨てちゃうんじゃないのか?
同じことを経験しがちな日本人の方は
そんな言葉を自分に投げかけて
何とかやっているみたいなのですが
やっぱ相当
プライオリティー低く見られがち
雑に扱われがちな東洋人
ギリシア人でさえ
ポーランド人でさえ
結構差別を感じるとのドイッチュな職場
東洋人は推して知るべし なのか
もう
ほんとに
困ったちゃん な最近ですが

日本の心を食して
セデーションするしかないかも
しかし何だね?
この美味い(゜∀゜)おつまみは!!
このアローン感がなせる
閾値の低さを差し引いても
この手の味が
心に沁み過ぎる海外生活

やるせない気持ちで
やるせない物体を回す夜
日本に戻ったら
今まで以上に
海外からのお客を大切にせねばと
心に誓う最近です
仕事のことでいろいろ聞かねばならんのですが
メールのレスがとにかく無いのよね・・・
何度書いても
あまりにレスが無いため
もしや届いてないのかも? なんて
直接行ってみると
「届いてるよ~~」って
「でも忙しいからまた今度~~」って
「アポイント取ってからにして~~」って
そりゃ(T◇T)ないべよ
アポイント取ろうにも
メールのレスすら(゜д゜lll)ないじゃん!!
結構こんなのが続いて
凹むことが多い最近
とにかく
お初メールのレスが少ないドイツ人
感覚としては1/5のリターン率
ジャンクメールと間違えて捨てちゃうんじゃないのか?
同じことを経験しがちな日本人の方は
そんな言葉を自分に投げかけて
何とかやっているみたいなのですが
やっぱ相当
プライオリティー低く見られがち
雑に扱われがちな東洋人
ギリシア人でさえ
ポーランド人でさえ
結構差別を感じるとのドイッチュな職場
東洋人は推して知るべし なのか
もう
ほんとに
困ったちゃん な最近ですが

日本の心を食して
セデーションするしかないかも
しかし何だね?
この美味い(゜∀゜)おつまみは!!
このアローン感がなせる
閾値の低さを差し引いても
この手の味が
心に沁み過ぎる海外生活

やるせない気持ちで
やるせない物体を回す夜
日本に戻ったら
今まで以上に
海外からのお客を大切にせねばと
心に誓う最近です









お疲れ様です。ミュンヘン近郊に住んでいます。
今の職場のドイツ人は、”レスなし”ということは
なく、ストレスなしで働いていますが、ドイツ人のレスが無いのは人種差別というよりは、遺伝かもしれません。うちの会社では結構有名みたいです。
ドイツ人クォーターのイギリス人が言っていましたが、日本人はドイツ人と違って、すぐレスが来るからありがたい、ってほめられました?。一回、がつーんといってやると効き目があるかもしれませんね。
頑張ってください。
私はポルトガルに住む日本人ですが、
ポルトガルでは、よそから移住してくる
外国人の中でも、ドイツ人の比率が非常に高いです。
これは天候によるところが大きいようですが、
ドイツ人のイメージは「真面目」「細かい(考え方
や生き方など)」だったのですが、それはどうやら
ポルトガル人と比べて、ということだったのかも。
ちなみにポルトガル人は非常にいい加減ですが、
仕事上でのメールの返信率は悪くないですね。
ポルトガル人はお米を非常に良く食べる国民です
(米の消費率はどこかの国と並びヨーロッパ一と
聞きました)。
食べ物一般シンプルでおいしいですので
機会があれば是非遊びに来てくださいね。
全員が全員不親切で、差別的ということはもちろんありませんが
「余計な仕事はしたくない」というのはほぼ全員かも
日本だったら
まあ、よってたかってなんとかしてやろうってなのが
こちらでは「たらいまわし」をくらいがち・・・
まわってまわった先が
上記のような好意的でないドイツ人だと
ホントに苦労します
がつーんと言いたいところですが
なにぶんしがないゲスト的位置づけですので
日本人の美徳的謙虚さを保ちながら頑張りたいと
>ポルトガル人
語学学校に一人いますが
スペイン人、イタリア人的いい加減さは否めないものの
ドイツ人にはないダイレクトな温かさを感じますね
ちなみにドイツ人
合法的にスペイン・ポルトガルを侵略 ってぐらい
あの地域が大好きですね
老後の移住地のNo.1だそうな
冬の厳しい気候への反動でしょうか
あの太陽を愛しているようです
いずれ私も行ってみたいものです