すんごい混むようになったと聞いていたのですが
意外と行列が無かったので再訪してきました

コチラですね~
前回は開店当初だったわけですが
その後しばらくお店を閉じていて
もしや!?なんて思っていたのですが
無事復帰されたようでなによりですな
さて

お約束の一枚
だって気になるんだもの(笑)

おっと?

あのビールサーバーから注ぐの?

再三にわたる注意
「間違えちゃいました~」と
「黄金の液体の画」を撮ろうかとも思ったのですが・・・
ティキンな俺様には無理ですた・・・
さてと・・・
やはり

「つけそば 全部のせ」でしょかね やはり

相変わらず濃厚そうなつけ汁ですこと

250gぐらいはありましょうか?
モチモチの麺が美味そうですね~~
ノリが重ねられて乗るようになって
麺にベタベタ行かなくなったのが嬉しいですな

う~~ん
間違いない味
今の世の中の
ラ的ゴールドスタンダードエスカレートバージョン
濃厚魚介魚粉豚骨をとことんまで「濃く」してみました~ という感じ
こういうタイプを食すのが実にお初な婦女子と同行したのですが
やはり衝撃を受けておりましたな
そりゃそうでしょ~
これでもか!
と旨みを凝縮してぶち込んだ一杯ですからね~

ROLL!! & IN!!
もうこれ以上やってしまったら食えなくなる
その限界線にあるような感じもしますね
この系統「ここに極まれり」ってな

穂先メンマって

こんなのから戻すのですか!
10日かかるとのことですが
まさに原石が磨かれて宝石になるような

チャーシューも盛りだくさん
まあ¥1000払ってますからね~
しかし高くは感じないのは
「気合」を感じる一杯だからでしょうかね

迷う・・・

結局必ず頼むのだから迷う必要なんて無いわけですけどね
「つけ麺」にwith ライス
カーボ多目にさらなるカーボ
あきらかにヤリスギ
スーパーな汁物として「ラーメン」は
ご飯をウェルカミングな気がしますが・・・
つけ麺と一緒となると・・・
なぜか否めない罪悪感
しかし
濃厚なつけダレに浸されたチャーシューは
味も濃い目で

ピッタリだったりもします

ステキな卵も

彩を添えるというもの

濃厚なスープは
もはや「タレ」とも言えるわけで
ちょろちょろ~ っとかけて
ネギをパラリと
のりをちぎって乗せてみたりして

こんなん出ました~~
スンゲー美味そうなんですけど
お店のチャーシューご飯を超えているのでは?
と思わせるビジュアル
マンプク満足ちゃんなわけですが

スープ割りも忘れずに~
いくら割っても飲める濃さになりましぇ~ん
いかに「濃い」かを再認識する瞬間
お初のladyは
without ライスでしたが
最後はギブアップ気味
刺激が強すぎたようで
コンナのに体は慣れてしまいましたが
冷静に考えるとやはりヤリスギですよね・・・
後世にて
「あんな時代もあったな~」
と語られるのか
さらなる「濃さ」が求められていくのか
ある意味楽しみではありますが
私にとってはこの濃さが限界かも
overdoseな感じもする昼下がり
意外と行列が無かったので再訪してきました

コチラですね~
前回は開店当初だったわけですが
その後しばらくお店を閉じていて
もしや!?なんて思っていたのですが
無事復帰されたようでなによりですな
さて

お約束の一枚
だって気になるんだもの(笑)

おっと?

あのビールサーバーから注ぐの?

再三にわたる注意
「間違えちゃいました~」と
「黄金の液体の画」を撮ろうかとも思ったのですが・・・
ティキンな俺様には無理ですた・・・
さてと・・・
やはり

「つけそば 全部のせ」でしょかね やはり

相変わらず濃厚そうなつけ汁ですこと

250gぐらいはありましょうか?
モチモチの麺が美味そうですね~~
ノリが重ねられて乗るようになって
麺にベタベタ行かなくなったのが嬉しいですな

う~~ん
間違いない味
今の世の中の
ラ的ゴールドスタンダードエスカレートバージョン
濃厚魚介魚粉豚骨をとことんまで「濃く」してみました~ という感じ
こういうタイプを食すのが実にお初な婦女子と同行したのですが
やはり衝撃を受けておりましたな
そりゃそうでしょ~
これでもか!
と旨みを凝縮してぶち込んだ一杯ですからね~

ROLL!! & IN!!
もうこれ以上やってしまったら食えなくなる
その限界線にあるような感じもしますね
この系統「ここに極まれり」ってな

穂先メンマって

こんなのから戻すのですか!
10日かかるとのことですが
まさに原石が磨かれて宝石になるような

チャーシューも盛りだくさん
まあ¥1000払ってますからね~
しかし高くは感じないのは
「気合」を感じる一杯だからでしょうかね

迷う・・・

結局必ず頼むのだから迷う必要なんて無いわけですけどね
「つけ麺」にwith ライス
カーボ多目にさらなるカーボ
あきらかにヤリスギ
スーパーな汁物として「ラーメン」は
ご飯をウェルカミングな気がしますが・・・
つけ麺と一緒となると・・・
なぜか否めない罪悪感
しかし
濃厚なつけダレに浸されたチャーシューは
味も濃い目で

ピッタリだったりもします

ステキな卵も

彩を添えるというもの

濃厚なスープは
もはや「タレ」とも言えるわけで
ちょろちょろ~ っとかけて
ネギをパラリと
のりをちぎって乗せてみたりして

こんなん出ました~~
スンゲー美味そうなんですけど
お店のチャーシューご飯を超えているのでは?
と思わせるビジュアル
マンプク満足ちゃんなわけですが

スープ割りも忘れずに~
いくら割っても飲める濃さになりましぇ~ん
いかに「濃い」かを再認識する瞬間
お初のladyは
without ライスでしたが
最後はギブアップ気味
刺激が強すぎたようで
コンナのに体は慣れてしまいましたが
冷静に考えるとやはりヤリスギですよね・・・
後世にて
「あんな時代もあったな~」
と語られるのか
さらなる「濃さ」が求められていくのか
ある意味楽しみではありますが
私にとってはこの濃さが限界かも
overdoseな感じもする昼下がり









全然関係ない話ですが、画像に写っている隣の黄色い看板のお店はよく行きますよ。
そんなに濃いんですか。
かなり惹かれる物があります。