ゴスペル、聖歌、讃美歌、黒人霊歌、カントリーヒム、クリスチャンロック、CCM、礼拝音楽、クリスマスキャロルが好き

愛知県尾張旭市イエスキリスト・ロックチャーチ牧師のブログ。瀬戸市、長久手市、みよし市、名古屋市で音楽活動もしています。

尾張旭市民活動支援センター

2018-10-27 00:11:52 | ゴスペル
イエスキリスト・ロックチャーチの牧師の鈴木竜生です。

ヘヴンリー・ゴスペル・クワイアは尾張旭市の市民活動支援センターに登録しています。
尾張旭市内での活動が多いので昨年、登録させていただきました。
これからも市民に愛されるグループとしてがんばっていきたいと思います。
よろしくお願いします。


尾張旭市民活動センターホームページへ


イエスキリスト・ロックチャーチホームページへ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチ通信」へ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチの日記帳」へ

日本一楽しいゴスペルクワイア!ヘヴンリー・ゴスペル・クワイア・ホームページへ



トコトン! グリーン・シティー・ケーブルTV 

2018-10-13 19:50:21 | ゴスペル
イエスキリスト・ロックチャーチの牧師の鈴木竜生です。

3年ほど前の話ですが、グリーンシティーケーブルTVの「トコトン!」という番組に
ヘヴンリー・ゴスペル・クワイアが出演させていただきました。
その時の記事をネット上で見つけましたので、紹介させていただきます。



トコトン!ヘヴンリー紹介ページへ

お笑い芸人のオレンジの田中さんのおもしろい突っ込みのおかげで、大変盛り上がった収録でした。

またいつでも取材を受け付けています!(笑)


イエスキリスト・ロックチャーチホームページへ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチ通信」へ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチの日記帳」へ

日本一楽しいゴスペルクワイア!ヘヴンリー・ゴスペル・クワイア・ホームページへ



ドゥナミス・カンファレンスの動画

2018-09-28 08:30:43 | ゴスペル
イエスキリスト・ロックチャーチの牧師の鈴木竜生です。

ヘヴンリー・ゴスペル・クワイア史上最大の盛り上がりを見せたドゥナミス・カンファレンスの動画です。ぜひ観てくださいね。




たじみゴスペルシンガーズ(多治見クライストチャーチ)

2018-09-26 00:00:12 | その他
イエスキリスト・ロックチャーチの牧師の鈴木竜生です。

牧師の若杉桂一先生という方がいらっしゃいます。
奥様のさやか先生とともに、多治見クライストチャーチを運営されております。

実は若杉桂一先生は私の高校時代からの友人です。
高校時代はよく一晩中夢を語り合ったり、一緒にコンサートに出かけたりしました。
私の青春時代は彼無しでは語れませんね。
そして今でも毎月1回集まって祈り会をしています。


若杉さやか先生(左)若杉桂一先生(右)

とてもさわやかなご夫妻で、いつも笑顔で私を迎えてくれる、心の大きなすばらしい先生です。

この先生の教会でもゴスペル教室が開かれていて、現在メンバーを募集しています。
毎月第1,3日曜日 13:30〜15:00  メイワプラザ2階ホールにて行っています。

そしてななな何と現在会費無料!!!

多治見周辺の方でゴスペルをやってみたかった方は、この機会にぜひ連絡をしてみてくださいね。



たじみゴスペルシンガーズ・紹介サイトへ



イエスキリスト・ロックチャーチホームページへ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチ通信」へ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチの日記帳」へ

日本一楽しいゴスペルクワイア!ヘヴンリー・ゴスペル・クワイア・ホームページへ



犬山市民文化会館でゴスペル!(ドゥナミス・カンファレンス)

2018-09-25 00:10:08 | ゴスペル
イエスキリスト・ロックチャーチの牧師の鈴木竜生です。

9月23日、ヘヴンリー・ゴスペル・クワイアがドゥナミス・カンファレンスに出演させていただきました。
観客が総立ちで盛り上げてくれて、ヘヴンリー史上最高の盛り上がりとなりましたよ。

演奏曲目は
Gospel Train/Can't Nobody Do Me Like Jesus
Ride On King Jesus
Jesus Is Mine
のノリノリナンバー3曲でした。

集まりました皆様に大いなる祝福がありますように。


イエスキリスト・ロックチャーチホームページへ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチ通信」へ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチの日記帳」へ

日本一楽しいゴスペルクワイア!ヘヴンリー・ゴスペル・クワイア・ホームページへ



ゴスペル・ライヴ/アレサ・フランクリン One Lord,One Faith,One Baptism/ Aretha Franklin

2018-09-24 21:44:34 | ゴスペル
イエスキリスト・ロックチャーチの牧師の鈴木竜生です。

先日、アレサ・フランクリンのゴスペルCDについて「この機会に聞いてみようと思いました」と書きましたので、早速買ってみました。
One Lord,One Faith,One Baptism(邦題:ゴスペル・ライヴ)と
Aretha Gospel(邦題:アレサ・ゴスペル、Gospel Soul というタイトルで販売されていた時期もあったそうです。)
の2枚です。



One Lord,One Faith,One Baptismはものすごく良いアルバムで
もっと早く聴けば良かった。と思いました。
個人的には名盤と言われる「Amazing Grace」よりも好きです。
こちらの方が作り込んだ感はありますが、日本人にはちょうど良いと思います。
ラスト14曲目のPacking Upはクララ・ウォードの名曲で私の大好きな曲!
しびれました!

Aretha Gospelのほうは14歳のアレサが、1956年デトロイトの教会で行ったライヴの模様と言うことで、
こちらもなかなか聴き応えのあるアルバムでした。

どちらも買って良かったですよ。
ゴスペルファンはぜひ聴いてみてくださいね。



イエスキリスト・ロックチャーチホームページへ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチ通信」へ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチの日記帳」へ

日本一楽しいゴスペルクワイア!ヘヴンリー・ゴスペル・クワイア・ホームページへ



ロックチャーチの日記帳(新しいブログ!)

2018-09-24 12:21:24 | 教会活動
イエスキリスト・ロックチャーチの牧師の鈴木竜生です。

ロックチャーチの新しいブログができました。
ロックチャーチのブログと言えば「ロックチャーチ通信」が有名ですが(?)
さらに新しいブログができました。

このブログはロックチャーチ通信とは別の内容です。
フェイスブックのロックチャーチページやヘヴンリー・ゴスペル・クワイアページに
投稿していたものの再投稿になりますが、フェイスブックをやっていない方でも
見ることができるようにしたものです。



ロックチャーチの日記帳へ

皆さんもぜひ見てくださいね。

イエスキリスト・ロックチャーチホームページへ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチ通信」へ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチの日記帳」へ

日本一楽しいゴスペルクワイア!ヘヴンリー・ゴスペル・クワイア・ホームページへ



Say Amen,Somebody(邦題:マザー) 聖歌581(総合版557)慕いまつる主なるイエスよ(Precious Lord, Take My Hand)

2018-09-18 23:14:58 | ゴスペル
イエスキリスト・ロックチャーチの牧師の鈴木竜生です。

今日は私の一番好きなゴスペル映画を紹介します。

Say Amen,Somebody(邦題:マザー)です。

ゴスペルの父 トーマス・A・ドーシー(Thomas A Dorsey)
ゴスペルの母 ウィリー・メイ・フォード・スミス(Willie Mae Ford Smith)をはじめ、
サリー・マーチン(Sallie Martin)オニール・ツインズ(The O'neal Twins )
バレット・シスターズ(The Barrett Sisters)など
最高のゴスペルミュージシャンのドキュメンタリーです。
またこの映画はサントラも別途販売されていて、こちらも最高に楽しめます。



私にとっては見所がありすぎて、どこが良いのかなんてかけないくらい、すべてがすばらしい映画です。
特に、ラストシーンでトーマス・A・ドーシーが若いクワイアと
「聖歌581(総合版557)慕いまつる主なるイエスよ」(Precious Lord, Take My Hand)を
歌い上げるシーンでは感動で涙が出ます。(何度観ても!)

またトーマス・A・ドーシーとウィリー・メイ・フォード・スミスの生き方そのものが
信仰者としてお手本になるのだ、ということをまざまざと見せつけられます。

何年かおきに観たくなる映画。
ゴスペルの好きな方はぜひ観てくださいね。


イエスキリスト・ロックチャーチホームページへ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチ通信」へ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチの日記帳」へ

日本一楽しいゴスペルクワイア!ヘヴンリー・ゴスペル・クワイア・ホームページへ



アレサ・フランクリン ブルース・ブラザース Aretha Franklin The Blues Brothers

2018-09-16 00:00:02 | その他
イエスキリスト・ロックチャーチの牧師の鈴木竜生です。

ちょうど一ヶ月前の今年8月16日にアレサ・フランクリンが亡くなりました。
ソウルの女王と呼ばれ、パワフルな歌声を全世界に響かせていた方でした。
お悔やみ申し上げます。

私は高校生の時、映画ブルースブラザースの中で
「Think」をアレサが歌うシーンを観て完全にノックアウトされ、
それまでロック一色だったのがリズム&ブルースを聴くようになり、
ブラック・ミュージックに目覚め、さかのぼったり、現代風なものを
聞くうちにゴスペルも聴くようになりました。


まあこの映画のストーリーはほめられたものではありませんが、
私のようにリズム&ブルースやゴスペルを聴くきっかけになった人は
たくさんいたのでは無いでしょうか?

私はアレサのアトランティック時代のものが好きですね。
アレサの父親が牧師だっただけに、デビュー当時からこの頃までの作品は
特にGodやLordやJesusと言う言葉は歌詞の中に出てこなくても
ゴスペルと言えなくもない作品が多いと思います。
Hello Sunshine,Come Back Baby,などなど。
またPeople Get Readyなどのゴスペルソングも普通にアルバムに収録されています。



アメージング・グレース(Amazing Grace)という2枚組ゴスペルのライブアルバムは
今でも名盤として語られていますね。
私の好きなジェームス・クリーブランド牧師(James Cleveland)も出演していて
disk1-3 Old Landmarkは圧巻です!

87年にゴスペルライヴアルバム、1999年上記アルバムのコンプリート版、
2008年にはクリスマスアルバムを制作しているようで、
こちらもこの機会に聞いてみようと思います。


イエスキリスト・ロックチャーチホームページへ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチ通信」へ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチの日記帳」へ

日本一楽しいゴスペルクワイア!ヘヴンリー・ゴスペル・クワイア・ホームページへ



深い河のかなたへ 小川洋司

2018-09-15 16:30:34 | 黒人霊歌
イエスキリスト・ロックチャーチの牧師の鈴木竜生です。

私は個人的に黒人霊歌を研究しています。
ゴスペルを知るためにも必要ですが、信仰と深いかかわりを持つ人間たちにも興味があり、20代のころから黒人霊歌のレコードや本や楽譜を買いあさっています。

私が20代のころプロデュースした黒人霊歌CDがあり、そこに寄稿してくださった小川洋司さんの本で
「深い河のかなたへ」(音楽之友社)というものがあります。

2001年に初版が出ておりますが廃版にはなっていないようです。
ただ当時2200円だった定価が2800円になっていました。


音楽之友社商品ページへ

今読んでも、何度読んでも素晴らしい内容です。
黒人霊歌初心者から、上級者までうならせる一冊。
黒人霊歌を一曲一曲取り上げながら、黒人たちの生活や信仰を
深く深く掘り下げていきます。
私も説教や、ゴスペルクワイアの歌詞解説で何度もお世話になりました。

黒人霊歌の好きな方はもちろん、ゴスペルの好きな方、
アメリカの歴史に興味のある方など、この本を見かけましたらぜひ手にとって見てくださいね。

イエスキリスト・ロックチャーチホームページへ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチ通信」へ

ロックチャーチブログ「ロックチャーチの日記帳」へ

日本一楽しいゴスペルクワイア!ヘヴンリー・ゴスペル・クワイア・ホームページへ