Naturalレシピ NOBの厨房

パスタ中心のイタリアン、素材から創る手づくりレシピいろいろ

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キッチン de ステーキ

2014年03月25日 | 洋食を創る
   
外でオージーのステーキを食べるよりも
低コストで国産黒毛和牛のフィレ肉を食べれる。

それは家ステーキ。

ルクのグリルロンドを使えばいい感じでステーキが焼ける。

外でオージーのステーキを食べるコストで
こんなに食材が買える。
黒毛和牛のフィレ、そして焼肉用の厚切り。これも黒毛和牛。
そして、普段はなかなか買わない本しめじ。



まずはフィレとカットした本しめじ。



いい感じに焼き色がついてきた・・・



その後、極上のステーキ@キッチン。
やっぱ黒毛和牛のフィレはたまらん・・・


ローストホース de TIGNANELLO 2010

2014年03月24日 | 洋食を創る
  
熊本産の馬刺を取り寄せた。
もちろん刺身でいただくけど、
ローストビーフみたいにしたらどうかな?
早速やってみた。
使ったのはロース肉。

周りに焦げ目をつけてから
弱火で蒸し焼き。
真ん中がレアーになるように細心の注意をはらう。

ソースをつくる。
玉ねぎ、にんにく、バルサミコ酢、隠し味色々。
にんにくチップもつくっておく。



完成! いい感じ。



        まず一口・・・柔らかくて旨い!!! ソースも抜群!

        赤ワインはTIGNANELLO 2010
        極上の味・・・久々にいいワインを飲んだ感じ・・・
        友達が送ってくれた雪印メグミルクのちょっとレアなブルー。
        くせがなくてとても美味しい。

        

        家レストランの後は家2次会。
        熊本産の極上馬刺し赤身を肴に亀泉CEL24活性にごりを。
        やっぱ旨い。ワインより好きかな・・・

        

素晴らしき釣りアジ 亀泉CEL24 活性にごり

2014年03月23日 | 男気祭り
  
      残りのアジは開きにすることに・・・

      実は初めて。腹側から開くことは知ってた。

      やってみた。

      

適度に塩を振ってから天日干しにしてみた。



丸一日以上干したら飴色っぽくなってきた。完成!

      

      そして、まさか手に入るとは思っていなかった
      亀泉CEL24 活性にごりで。
      予想通り2合分くらい飛び散ってしまった・・・
      1升瓶の場合は4合瓶より開けるのが難しい
      と書いてあってけど確かに難しすぎ。
      冷蔵庫で立ててかなり冷やしてから
      慎重に開けないと駄目だな。

      久々に呑んだらその旨さに
      私もかみさんも思わず放心状態。
      開栓時に2合分失ったとはいえ、
      1升瓶を空けてしまった・・・反省。

      

さて、てづくりアジの開き、食べてみた。
外側は干物状態、中心は生のアジのよう。
身が厚いから丸2日は必要だったかな・・・
しかし旨い。旨い。旨い。やっぱ釣りやろうかな・・・

出張先の九州で買ってきた極上クジラセットも
この素晴らしき釣りアジにはかなわなかった・・・




素晴らしき釣りアジ まずは刺身と”ゆきの美人 雄町”

2014年03月22日 | 男気祭り
     
お義父さんが知り合いから釣りアジをもらってきた。
伊豆で釣ったアジとのこと。かなり大きい。
しかも8尾ももらってきた。こりゃ大変だ。



ということでアジを8尾下ろすことに・・・

まずはお造りでしょ。



そしてお酒。

いつもいつも極上のレア酒を送ってくださる
ダンディなKさんから送っていただいた
秋田醸造ゆきの美人 雄町を。



雄町ってやっぱり旨い。



そしてアジのあまりの素晴らしさに感動。臭みゼロ!
これならワサビ醤油でいける・・・
釣り、やってみようかなあ・・・かみさんはかなり本気モード。

亀泉CEL24 & にぎり寿司

2014年03月21日 | お酒いろいろ
  
亀泉の極上酒ゲット。

亀泉CEL24は今のところ私の一番。
芳醇、メロン、フルーティー、といった言葉に相応しい酒。

これは寿司でも握らねばと。
握った。
早く呑みたくてついつい握り方が雑になってしまう・・・
早く呑みたい早く呑みたいと思いつつ・・・



最近、寿司屋で必ず頼むのが鉄火巻き。
かなりはまっている。
面倒だなと思いつつもつくった。




はり重の牛肉 de キッチン焼肉

2014年03月16日 | エスニック
         
大阪に行ったときに道頓堀で見かけて試して以来、
すっかり気に入ってしまったはり重の網焼き用の牛肉。
義姉さんが送ってくれました。

        

はり重のこの「網焼き」用の牛肉、値段と満足感のバランスが私的にナンバーワン。
どうすれば火を加えたときに柔らかい状態になるような下処理ができるのだろう?
そう思うぐらい、他の牛肉と柔らかさが違う。部位は特に超高級な部位ではないはず。
筋切りか? 切り分け方か? 熟成の仕方か? しかも凄い厚切り。これがたまらない。 
未だに分からないけれど、とにかく気に入ってる。
伝統のあるお店はこういったところが素晴らしいと常々思う。



早速、キッチンで立ち飲み焼肉。
グルリ焼きはちょっと問題。
焼肉にはあまり向いていない。
短時間で焼けないのだ。
+Do(プラスドゥ)をお持ちの方にはお勧めできない。
次回はやはりグリルロンドを使うか
庭でバーベキューしかない。