Naturalレシピ NOBの厨房

パスタ中心のイタリアン、素材から創る手づくりレシピいろいろ

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松茸ご飯 尾長鯛もいっしょ

2007年11月30日 | 和食を創る
          
最後に残った中くらいの大きさの松茸・・・
これで松茸ご飯を創ります。
尾長鯛のカルパッチョで出た尾長鯛のアラでとったダシで炊き込みます。
もちろん、アラからとった身も入れてゴージャスにします。

松茸ご飯を尾長鯛のアラからとったダシで炊いくことと、
身を入れるアイデアは、松茸の土瓶蒸しからなんです。
土瓶蒸しって、ダシ汁の中に松茸の他にエビや鯛の身が入ったりしますよね・・・
それを炊き込みご飯でやってみたという感じです。

レシピ
煮立った湯に尾長鯛のアラを入れ、日本酒を加える。
煮立ったら蓋をしてトロ火でしばらく煮込んでダシをとる。
ダシをとったら尾長鯛のアラから丁寧に身をとる。
骨が入らないように注意深く・・・こんなに沢山とれました!
          
  

松茸をスライス。
洗ったお米をココットに入れる。
そこに尾長鯛のダシ汁を加える。
塩、味醂少々を加えてよく混ぜる。
この状態で20~30分くらいおいておく。

冷凍保存していたひらめの昆布絞めで使った昆布を使います。

あとは尾長鯛の身、松茸の順に並べる。
蓋をして最初は強火、沸騰したら弱火で5分、火を止めて15分以上蒸らす。

 

蓋を開けたら・・・いい香り! 美味しそうです!



        お醤油をさーっと1周、全体をさっと混ぜる。
        おこげもしっかり・・・

        

        お米もつやつや・・・

        

いよいよ・・・



        お味はどうかな・・・
        
        いい香りです・・・松茸と尾長鯛とお米を一緒にいただきます。
        松茸のシャキシャキ感、尾長鯛の旨味、お米の歯ごたえ・・・
        最後にひとさししたお醤油の香り・・・し・あ・わ・せ・・・

        

        
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松茸とパンチェッタのパスタ

2007年11月29日 | パスタを創る
    
カナダ産の松茸の残りでどんなお料理を創るか迷いました。
そしてやっぱりたどりついたのが松茸のパスタ
松茸だけではちょっと寂しいのでパンチェッタを合わせることにしました。
         


レシピ
松茸はスライス、パンチェッタは小さく細く切る。

ひとかけよりもずっと小さなニンニクをちょっとだけ潰し、
そのままオリーブオイルで軽く炒める(トロ火)。
ニンニクは早めに取り出し、輪切りにした鷹の爪1本分、松茸を炒める(弱火)。

  

白ワインをふって松茸を蒸し焼きにする(弱火)。
茹であげたパスタを湯切りをせずにそのまま加える。
水分が足りないようなら少しゆで汁を加える。
オリーブオイルをパスタにふって中火で全体を和える。
塩で味を調整し、お醤油ひとさし。

  

お皿にパスタを盛りつけて、松茸スライスを並べ、
パンチェッタをパラリ、刻んだチャイブをふって完成!



        お味はどうかな・・・
        松茸のこの素晴らしい歯ごたえ・・・しゃきしゃき・・・
        プツプツのパスタの食感・・・
        時折味わえるパンチェッタがまたいいです。
        あえてソテーしなかったのは松茸の味を生かすためでした。

        実は松茸のパスタ、前からやってみたいお料理でした。
        でも、あまりに贅沢・・・そんなときに見つけたお買い得。
        ほんとによかったです。
        いいタイミングで新大丸に行ったものです・・・
        もう言うことはありません・・・

        今回のパスタ、小ぶりの松茸を2本使いました。
        残るは中くらいの松茸1本・・・

        

        
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キッチン立ち飲みシリーズ(その4:松茸の炭火焼き)

2007年11月28日 | 和食を創る
      
        大丸東京新店で超リーズナブルなカナダ産松茸をゲット!
        やっぱり、松茸の炭火焼きですよね~!
        実はカナダ産の松茸を食べるの初めてです。
        それに、カナダ産とはいえ、家で松茸を食べるのも初めて・・・
                
        

炭をおこしてお気に入りの長角のコンロで焼きます。
換気扇の近くがいいので久々にキッチンで立ち飲みをすることに・・・

 

「あっちちち!」と言いながら焼けた松茸を手でさきます。



お醤油をかけて・・・



        すだちを絞って・・・

        お味はどうかな・・・
        おいしい~~~!
        
        やっぱり松茸は美味しいです。カナダ産、オッケー!
        だって、こんなにお安く買えてこれだけ感動できますから・・・

        お酒は田村合名会社の芋焼酎の鷲尾です。
        久々に飲む芋焼酎ロックはたまらないです・・・

        残り3本の松茸・・・なににしようかなあ・・・

        

        ブログ「NOBのおでかけだより」を更新しました。
        「京都の自然 憧れの南丹市観光(能勢とるり渓)」です。
        NOBのおでかけだより

        
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焼芋

2007年11月27日 | スイーツを創る
          
          大好きな鳴門金時をどっさりゲットしました。
          小ぶりで美味しそうです・・・
          今日は焼芋
          
          

七輪で炭をおこします。
鳴門金時をアルミホイルで包みます。
空気を遮断しないように、七輪の中に立てます。
あとはときどき天地をひっくりかえしてあげるだけです。

  

ホクホクに焼けました!
NOB流(私と一緒の方は沢山いらっしゃるかも)は、バターと一緒にいただきます。

  

        こんな感じにバターがトロトロ

        

        こちらも黄金色・・・ほんと美味しそうです・・・

        

        お味はどうかな・・・
        ほっこり、熱々の焼芋、とろけたバター
       ・・・言うこと無しです・・・


        ブログ「NOBのおでかけだより」を更新しました。
        「晩秋の京都 南禅寺・知恩院・清水寺」です。
        NOBのおでかけだより

        

        
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エビのホワイトチリソースDON

2007年11月26日 | 中華を創る
                 
外でよく見かけるのがエビのチリソース丼
エビのチリソースを丼にしたものですが、私は「うーん・・・」
このメニューを見かけるたびに考えてました。
エビのチリソース煮はビールを飲みながら食べるには最高ですが、
どうもご飯のオカズとして食べられない感じなんです・・・

そして考えました。エビのホワイトチリソースDON

レシピ
エビ、細かい微塵切りにした長ネギ、生姜、ニンニクを使います。

分量はお好みです。私は長ネギが多い方が美味しいと思います。
問題は生姜とニンニクの分量です。
私は生姜が強いのが好きですが、かみさんはニンニクが強いのが好き。
結局、負けて生姜を少なめにしました・・・
         
 

エビは背わたを取って縦半分にスライスし、ボウルに入れる。
ここにお酒、片栗粉を加えて全体をよく混ぜる。
後は熱湯で軽く下茹でをしておく。

   

中火でニンニク、生姜、ネギを炒め、ある程度火が通ったら、エビを加える。
さっと炒めたらお湯を加え、煮立たたったら弱火にする。
ここで、砂糖、塩、ラー油を加えて味を調整する。
この後、水溶き片栗粉を加えるので塩は少し強めくらいがいいです。。

   

水溶き片栗粉を加える。
とろみが出てきました。

    

 

韓国産唐辛子を軽くふって完成!



いい香りです・・・エビがぷりっつぷり!



        お味はどうかな・・・
        食欲増進のこの香り・・・香りが既に美味しいです。
        エビも一緒にたっぷり口に運びます・・・ 「!!!」
        あ、あまりに美味しすぎます・・・        

        

        
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エビのペペロンチーノ風スープパスタ

2007年11月25日 | パスタを創る
          
最近、電車の中でも会社でもゴホゴホしている人をよくみかけます。
急に寒くなったからかもしれません・・・
私も体調を崩したり、治ったと思ったらまた調子悪くなったり・・・
ということで、エビのペペロンンチーノ風スープパスタを創ります。
ニンニクたっぷり、鷹の爪の辛味、熱々のスープ・・・これで体もしゃんとするでしょう・・・

レシピ
ニンニク・・・スライス(2かけ分)
エビ・・・・・1尾分は細かくスライス、残りは縦半分にスライス
鷹の爪・・・・輪切り(1本分)

スープパスタなので中華鍋風の深めのテフロンのフライパンを使いました。   
小さじ1のオリーブオイルでニンニク、鷹の爪、エビの細かいスライスを炒める。
        
  

ニンニクに色がつく前に縦半分にスライスしたエビを炒める。
エビが丸まってきたらお湯を加えて煮立たせ(中火)、弱火にして3分ほど煮込む。
塩、細挽き黒胡椒で味を調整し、隠し味に醤油をひとさし。

  
 
茹であげたパスタをボウルに入れ、熱々のスープを加え、エビを飾って完成!



        お味はどうかな・・・
        ふぅーふぅーしながら・・・熱々のスープを・・・
        ニンニクとエビの風味がたまりません・・・

        パスタの歯ごたえはプツプツ・・・美味しい・・・
        なんか、体がしゃんとしてきました
        
        

        
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ワンタン鍋 & お家バー

2007年11月24日 | 和食を創る
     
        かみさんが考案したワンタン鍋で一杯やることに・・・
        まずは、アジを2尾下ろしてお造りにしました。
        
        
 
野菜は、白菜、エノキ、下仁田ネギ、水菜、
そして、かみさん曰く必須のニラ。



ワンタンは、どこでも売っているワンタンの皮で
鶏挽肉を包むだけ。超簡単です。 鶏挽肉には何も入れません。



ワンタン鍋のためにかみさんが開発した特別なタレです。
たっぷりの刻みネギに、油茂製油のラー油、胡麻油、お醤油を加えるだけ。
最初はタレが濃いのでちょっとつけて、タレが薄くなってきたら
たっぷりつけて食べるという感じです。


お鍋がぐらぐらと・・・
ワンタンは1つずつ離して鍋に入れます。そうしないとくっついちゃうんです。



ビールを開けて、宴会スタート!

 

        お味はどうかな・・・
        特製のタレにワンタンをつけていただきます・・・
        美味しい~!!!!!
        美味しすぎるんです・・・ネギと胡麻油とお醤油の風味に辛味!
        ほんとたまらない美味しさです・・・そしてニラがまた最高・・・

        

        ワンタン鍋の後はお家バー
        
        テーブルの向きを変えてカウンター風にしました。
        照明をおとして、キャンドルに火を灯しました。
        これだけで十分バーの雰囲気です。

        お家バー・・・なかなかいいです。

        

        
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パスタ2種 芝エビとココナッツチーズ&ゴルゴンゾーラ(クリスマスメニュー)

2007年11月23日 | パスタを創る
         
          今日から連休ですね・・・天気も最高!
          嬉しくて昨日飲みすぎてしまって反省中です・・・

          さて、今日は前に創ったパスタをご紹介します。
          クリスマスにぴったりかなと・・・
          苦労して創ってお客さんに試していただいた変り種・・・
          すごーく苦労したのに、あやうくお蔵入りするところでした。

          お料理毎にフォルダを創っているんですが、
          そのタイトル・・・なんとお重パスタです・・・

          創ったのは2段重。
          ほんとは3段重にしたかったんですが、
          崩れそうなのでやめました。

          2段重の上段はココナッツチーズと生の芝エビのパスタです。
          下段はゴルゴンゾーラ・ドルチェを使ったパスタです。
          ドルチェはピカンテよりもデザートっぽいです。
  
           

<芝エビとココナッツチーズのパスタ>
少な目のオリーブオイルで潰した1かけ分のニンニクを炒める(トロ火)。
ここに殻だけを剥いた有頭芝エビを加え、ソテーする。
ニンニクは取り出しておきます。あとでたべてしまいました。

   

白ワインを50ccほど加えて煮立たせたら(中火)、
トロ火にして牛乳50cc、ココナッツチーズを加える。
ココナッツチーズが溶けたら塩、白胡椒で味を調整する。
あとはちょっとだけ固めに茹で上げたショートパスタと和えるだけ。

<ゴルゴンゾーラ・ドルチェのパスタ>
潰した1かけ分のニンニクをオリーブオイルで炒める(トロ火)。
ここに白ワイン50ccを加え、煮立たせる(中火)。
トロ火にしてからゴルゴンゾーラ・ドルチェを加え、丁寧に溶かす。
もしも水分が足りなかったら牛乳を加えるといいです。
もちろん、ゴルゴンゾーラをたっぷり使いたかったら白ワインや
牛乳の量をふやせばいいです。塩、白胡椒で味を調整する。
あとは茹で上げたショートパスタと和えるだけ。

<パイ生地でつくる重箱>
高さ3~4cmくらいの輪とお皿と蓋を創ります。
輪は、長く切ったパイ生地をセルクルに巻きつけて焼くだけ。
輪の形状で焼きあがるように、しっかりと切れ目を接合します。
お皿と蓋は、セルクルでくり貫いたパイ生地を焼いてから
中心で半分に分割すれば丁度よい厚さになります。

  

        あとはお皿と輪、そこにゴルゴンゾーラ・ドルチェのパスタ・・・
        その上にお皿と輪、そこにココナッツチーズと芝エビのパスタ・・・
        最後に蓋を閉めて、チャイブの輪で飾って完成です!

        このパスタ・・・蓋を開けたり、
        輪をはずしたりと色々イベントが多いです。
        ちゃんとパイ生地のお皿、輪、蓋を食べます。
        パスタをのせて食べても美味しいです。
        上段のココナッツチーズと芝エビのパスタは、
        辛口の白ワインがぐいぐいいけます。

        

        そして下段のゴルゴンゾーラ・ドルチェのパスタ・・・
        この美味しさ!!!
        重たい赤ワインを用意しておけばよかった・・・
       
        

        次に創るときは、もっともっと洗練されたものにしたいと思います。
        これはクリスマス用にぴったりだと思ってます・・・ 

        

        
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サーモンのオムライス ホワイトソース

2007年11月22日 | 洋食を創る
       
美味しい卵がまだまだ沢山あります。
今まで創ったことがないオムライス創りたい。
真剣に(なんでまたオムライスにそこまで・・・)考えました。
かみさんに話すと、「サーモン使って欲しいなあ・・・」
かみさんは無類のサーモン好きなんです。キノコもですが・・・

レシピ
サーモンの切り身1切れを使います。
骨の無い部分と骨がある部分を切り分ける。
骨の無い部分はサイコロ状に切ってオイルをひいた鍋でソテー。
鍋はテフロン加工です。
骨がある部分はグリルで焼く。
サイコロ状のサーモンは小皿に移しておく(写真右)。
玉ねぎ中1/2を微塵切りにする。

   

<ホワイトソース>
サーモンを炒めた鍋を洗わずにバター5gを溶かし、小麦粉を炒める(トロ火)。
ここに植物性生クリーム100cc、牛乳100ccを少しずつ加える。
一度に加えてしまうとだまになるので、少し入れては練るという感じに。
それでもだまができたので、ブレンダーでガァーっとやりました。
あとは塩、白胡椒で味付けをするだけ。

<サーモンライス>
グリルで焼いたサーモンから身を丁寧に取る。
身と玉ねぎの微塵切りをフライパンでよく炒める。
ここに冷ご飯を加えて焼き色がつかないように弱火で丁寧に炒める。
冷ご飯はあらかじめレンジでチンしたり、
炒めている最中にさっと白ワインをふったりするとほぐれ易いです。
ホワイトソースに味がついているので塩、白胡椒は控えめで味付けを・・・

   

サーモンライスが完成したら型に入れてお皿に盛りつける。
今の悩みは寒いことです。2人前をこうして創ると最初の分が冷えるんですよね・・・
なので、お皿を温めておいたりとちょっとした気配りがかかせません・・・

あとはいつものようにオムレツを創ってサーモンライスの上にのせます。
オムレツはふわとろ仕上げです。

  

        ホワイトソースをかけて完成!

        オムライス

        オムレツのトップにスプーンで切れ目を入れると・・・
        ピロピロピローと、オムライスがじゅうたんのように
        サーモンライスの上に広がります。

        

        そこにまたホワイトソースをたっぷりかけて、
        サイコロサーモンを添えて、サラダバーネットを飾り直して
        2回目の完成です!

        

        お味はどうかな・・・
        「お、美味しーーーーーい!」
        かみさんの遠吠えです。

        かみさんのパターンですが、
        (1)黙ってもくもくと食べるパターン
        (2)遠吠えするパターン
        (3)そして、「美味しいね!」と人になるパターン
        の3つがあります。どれも美味しいときのサインですが、
        どれが最も美味しい場合なのか未だに分かりません・・・

        サーモンの風味はホワイトソースにも、ライスにもたっぷり・・・
        ふわとろ卵とホワイトソースとサーモンライス・・・たまりません・・・

        

        

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チキンカツバーガー 手づくりの休日

2007年11月21日 | 洋食を創る
     

日曜の朝、かみさんと私がハモってしまったのが「どっか行かない?」でした。
もちろん、お弁当を創って外でランチです。
二人であーでもない、こーでもない、と相談して決まったのが・・・
チキンカツバーガー

レシピ
鶏の唐揚げはモモ肉が美味しいですが、
チキンカツは何故かムネ肉が美味しいですよね・・・
私はチキンカツを揚げるのとハンバーガーの仕上げ。
パン粉はフードプロセッサで細かくします。
卵は使わずに、水溶き天ぷら粉を使います。
卵を使わないので重くないんです。
           
   

いい色に揚がりました。
かみさんはバンズ創り。小麦胚芽入り。

  

バンズが焼きあがりました! 美味しそうです!

バンズ

左がかみさんの。右が私の。かみさんのはベースにマヨネーズ。
私のはベースにマヨネーズとカラシです。
これでバンズが水分でべちょっとなりません。私、最近知りました・・・



サニーレタス、玉ねぎ、厚切りトマトスライス、チキンカツをのせます。



かみさんのは、「牡蠣・カキ・KAKIのサルサ仕立て」で創ったサルサソース
の残りから水分をとって、チキンカツの上にたっぷり・・・

 ハンバーガー

私のは、チキンカツに三ツ矢ソースのウスターをたっぷり・・・オヤジ仕様・・・

 

        公園に到着・・・

        公園

        お味はどうかな・・・
        ソースたっぷりのチキンカツバーガーにかぶりつきます・・・
        美味しい~!
        手づくりの自然な味が口いっぱいに広がります・・・
        かみさんのサルサソースの方も味見を・・・
        「おっ!?」
       サルサソースが昨日よりもまろやかになってます・・・

        手づくりのバンズ、チキンカツ・・・ほんといいもんです・・・
        チープだけどしあわせな休日になりました・・・

        チキンカツバーガー

        

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