Naturalレシピ NOBの厨房

パスタ中心のイタリアン、素材から創る手づくりレシピいろいろ

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メカジキのフリットゥーラ トマトソース 水ナスとモロッコインゲンを添えて

2007年08月31日 | イタリアンを創る
     
この一週間はすごしやすくて・・・いいですね・・・
久々のお魚料理です。
メカジキのフリットゥーラ トマトソースを創ります。
付け合せはお義母さんの水ナス、
オ 寒さんからいただいたモロッコインゲンです。

「フライ」を「フリットゥーラ」と呼んで、ちょっとかっこつけてみました。
スペルはfritturaです。

「カポナータ」を「カポターナ」と間違えて記憶してましたが、
同じことを繰り返さぬよう、よーく確認しました。

カポナータの記事にコメントくださった皆さんの私の間違いへの対処はいろいろ。
色々気を遣っていただいて感謝しています。

レシピ
トマト小5個(約500g)をヘタを取ってブレンダーにかけ、裏漉し。
     
   

潰してみじん切りにしたニンニク1かけ、切り込みを入れた鷹の爪
を大さじ1程度のオリーブオイルで炒める。
ニンニクに色がつき始めたら濾したトマトを加えて最初は中火。
煮立ったら弱火にして15分ぐらい煮込む(普通のフライパンなどは20分)。
塩、細挽き黒胡椒で味を調整する。

   

縦に4つに切った水ナスを素揚げ(油をぬって焼いてもオッケー)する。
トマトソースに水ナスを漬け込むように入れてそのままおいておく。

    

メカジキとモロッコインゲンを揚げる。
玉子は使いません。水溶き小麦粉と細かいパン粉のみです。

  

      お皿に水ナスを並べ、メカジキのフライをのせ、モロッコインゲンを添える。
      水ナスをつけていたトマトソースをぽつりぽつりと落としてお皿を飾る。
      完成!
      
      

      お味はどうかな・・・
      フライ、あ、フリットゥーラとトマトソースって相性抜群です!
      水ナスはニンニクたっぷりのトマトソースでいっそう美味しいです。
      モロッコインゲンも美味しい・・・歯ごたえも味も抜群です。

      

今日のワインは、チープなシャルドネ。
「亀の絵がかわいい!」とかみさんがチョイス。おいおい、絵で選ぶな。

  

無農薬野菜の伝道師 オ 寒さん
からどっさりいただいたモロッコインゲンがまだまだたっぷり。
ということで、超簡単サイドメニューを創ることに・・・

モロッコインゲンをさっと塩茹で。
色が鮮やかなグリーンにかわったかな~くらいで即、ザルに。

潰して微塵切りにしたニンニク1かけ分を大さじ2杯のオリーブオイルで炒める。
ニンニクに色が付く前に火を止める。
ここにモロッコインゲンを加え、塩、細挽き黒胡椒をふってよく和える。

はい! できあがり!
     


こういった超手抜き料理のときこそ、盛り付けを丁寧に・・・
スライスしたブラックオリーブを並べると、
またなんかそこそこのお料理に見えたりして・・・

お味はどうかな・・・
美味しーーーい!
このお料理、やっぱり重要なのはモロッコインゲンの茹で加減でした。


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カポナータ? ラタトゥイユ? ナスとトマト、イカ、エビ、ホタテ (その2)

2007年08月30日 | イタリアンを創る
     
「カポナータ? ラタトゥイユ? ナスとトマト、イカ、エビ、ホタテ (その1)」の続きです。

お義母さんが育てたしまナスです。というのは冗談。
いただいた水ナスをシマシマにしました。
ナスにしてもズッキーニにしても、シマシマが好きなもので・・・
シマシマにしたナスは4~5cmくらいの幅で切って素揚げ。
     
 

        既にイカ、ホタテ、エビ、パプリカを加えたトマトソースに
        素揚げしたナスを加え、ナスを崩さぬよう優しく和えて冷蔵庫へ。
        冷蔵庫で良く冷やしたら味見をして塩加減調整を。

        

      お皿に盛り付けて湯がいて微塵切りにしたパセリを散らして完成!

      

      ファインダーを通してカポナータをまじかに見るとその迫力に圧倒されます・・・

      

      お皿に取り分けて、いただきまーす!

      

      お味はどうかな・・・
      この色・・・ナスの色、トマトの赤・・・われながら惚れ惚れします・・・
      ナスを食べてみます・・・口いっぱいに広がる魚介の旨みとトマトの
      甘酸っぱい味・・・これは極上です・・・
      魚介を入れてしまったらラタトゥイユでもカポナータでもないかも
      しれません。しかもトマトの酸味があるのでバルサミコ酢は不使用。

      なのでNOB流カポナータとでもしておきます。
      魚介を入れて冷蔵庫で冷やしておいただけでここまで味がでるもの?
      野菜たちも色鮮やかで煮込んだものとはまた違った美味しさ・・・
      これお勧めです。 来客時やパーティーにもいいと思います。
      もう1日冷蔵庫で寝かせたらもっと美味しくなるでしょう・・・

      ホタテは刺身用なので生でもいいですが、夏ですし、
      こういったお料理の場合、生よりも少なくとも表面に火が通ってる
      方が美味しいと思うんです。皆さんはいかがでしょう?

      

      

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カポナータ? ラタトゥイユ? ナスとトマトとイカ、エビ、ホタテ (その1)

2007年08月29日 | イタリアンを創る
     
「NOB流 ラタトゥイユ」を創って早2ヶ月・・・
今度はシチリアが発祥らしいカポナータを創ることに・・・ほとんど同じようなものだけど・・・
ネットで色々調べてみると、カポナータは野菜のトマト煮でナス必須とのこと。
でも、野菜だけというのは私には寂しい・・・ということで、
野菜と魚介たっぷりのカポナータを創ります。

レシピ
トマト小たっぷり(確か15個以上あったかな・・・)を半分にカットして
ヘタを取ってブレンダーにかける。これを濾し器で濾す。

   

潰したニンニク1かけをオリーブオイルでじっくり炒める。
ニンニクに色がつき始めたら濾したトマトを加える。
最初は中火。煮立ったら弱火にして15分強煮込む。
最後に塩、細挽き黒胡椒で味調整。

  

        パプリカは赤、オレンジ、黄の3種類を使います。

                

それぞれ3等分ずつくらいに切ってグリルで焦げるまで焼く。
グリルの中が高くなっているものをお使いなら丸ごといれて
向きを変えながら焼くのが一番効率がいいです。
焼けたら氷水につけてから皮を剥く。焼けてないところは剥きづらいです・・・

 

        魚介はスルメイカ、ホタテ、エビを使います。
        イカはさばいて輪切り。エビは殻を剥いて背わたをとる。
        ホタテは半分にカット。

        

潰した1かけのニンニクをオリーブオイルで炒める。
ニンニクに色が付きはじめたら魚介を加えて炒める。
煮込んだトマトソースに炒めた魚介を加え、全体を良く混ぜる。

 

        魚介とトマトソースを和えたところに、乱切りにした
        パプリカ加えて全体を良く混ぜて完成!      

        

        

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アサリとミョウガのパスタ VS. ハマグリとミョウガのパスタ (その2)

2007年08月28日 | パスタを創る
     
        「オ 寒さん」からいただいたミョウガがまだたっぷり・・・
        
        なにを創ろうかな・・・と、思ってたら、
        なんと、九州産の天然地ハマグリの特売! 
        これを見たとき思いました。
        アサリのパスタと勝負!
        ということで、ハマグリとミョウガのパスタを創ることに。
     
        

レシピ
潰した1かけのニンニクと、5mm幅くらいに切った鷹の爪1本分を
オリーブオイルでじっくり炒める。
ニンニクに色がつき始めたらハマグリを加えてひとまぜ。
次に、白ワイン1/4カップ加えて強火にし、蓋を閉める。
     
  

        ぷりっぷりのハマグリ・・・いい香り~!

         

        鍋肌にそってすばやく2周くらいお醤油をさす。
        細挽き黒胡椒をふって味を見る。

        あとは茹でたパスタを加えてオリーブオイルをさっとふり、
        強火で全体をよーく和える。

        

      完成です! めっちゃくちゃいい香り~!
      スライスしたミョウガをたっぷりと添えていただきます・・・
      最初にかみさん、次に私、大皿から取り分けます。
      かみさん曰く「もうちょっとミョウガ入れてほしいなあ・・・」
      はいはい、ミョウガスライス大盛りね・・・
         
      

        このぷりぷりのハマグリ・・・

        

      さて勝敗は・・・?
      かみさんが一言、「アサリとミョウガのパスタの方が美味しい」

      「何故、アサリとミョウガのパスタの方が美味しいと思ったの?」
      と聞いたところ・・・
      「ハマグリのパスタはまろやかすぎて・・・アサリのパスタ方が、
       アサリがミョウガと勝負してるって感じがするのよ」

      言われてみればハマグリはとても美味しかったけど、
      ミョウガにちょっと遠慮した感じ。
      アサリは確かにミョウガと勝負してる・・・
      でも、私はハマグリのこのまろやかな貝のダシがたまらない・・・

      まあ考えてみれば、国産のハマグリの特売なんて滅多にない。
      アサリはいつでも手軽に買える・・・ということで・・・
      アサリとミョウガのパスタの勝利!
      さて、あなたはどちらがお好き?

      

      

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アサリとミョウガのパスタ VS. ハマグリとミョウガのパスタ(その1)

2007年08月28日 | パスタを創る
     
        「オ 寒さん」からいただいたミョウガで
        ミョウガづくしのお料理をしましたが、まだまだミョウガがたっぷり・・・

        これはパスタを創らないとなあということで、
        アサリとミョウガのパスタを創ることに。

         

レシピ
ミョウガ5~6個を包丁で出来るだけ薄くスライスし、水にさらす。
スライサーでやると全部きれいにスライスできないんです。
あさつきは細かく刻んでおく。



レシピ
潰した1かけのニンニクと、5mm幅くらいに切った鷹の爪1本分を
オリーブオイルでじっくり炒める。
ニンニクに色がつき始めたらアサリを加えてひとまぜ。
次に、白ワイン1/4カップ加えて強火にし、蓋を閉める。

アサリが開いたら、お醤油を鍋肌にそってすばやく2周。
細挽き黒胡椒をふって味を見る。
ここでパスタが茹であがってなければ一旦火を止めておく。

茹であがったパスタを加えたらお湯を切らずにそのまま加える。
ここでスープがまだ足りないようならパスタの茹で汁を追加で加える。
この場合、追加で醤油を加えて味調整。
オリーブオイルをさっとふり、強火で全体をさーっと和える。

  

ミョウガをたっぷりのせ、あさつきを散らして完成!



      お味はどうかな・・・
      美味しすぎる・・・
      アサリのダシにお醤油の風味・・・そしてミョウガの香り・・・
      アサリのエキスたっぷりのスープにミョウガを和えて食べるとまた格別!
            
      

      
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いちじく(イチジク:無花果)とゴルゴンゾーラチーズのペンネ (大人向け)

2007年08月27日 | パスタを創る
     
いちじく(イチジク:無花果)とゴルゴンゾーラチーズのペンネ (子供向け)の続きです。    

かみさんから駄目だしされて大人向けを創ることに・・・

レシピ
潰した1かけのニンニクを大さじ1のオリーブオイルで炒める。
ここに白ワイン50ccを加え、煮立ったら牛乳100ccを加える。
煮立ったら火をトロ火にしてスライスしたゴルゴンゾーラチーズ60gを加える。
ときどき木べらで全体をなじませる。塩、白胡椒、細挽き黒胡椒で味を調整。
     
  

        念のため、ここでかみさんに味見をしてもらう。
        かみさん、一口食べて大きく頷く。よっしゃぁ~!

         

      イチヂクのコンポートをのせて、粗挽き黒胡椒をふって完成!

      

      かみさんが、「早く~」と私をせかす。
      私も、「早く~」とワインをせかす。

      

          ワインは待ちに待ったBeringerのカベルネ。

          

      お味はどうかな・・・
      かみさんは、大喜びの大満足。
      私はもう少しチーズ控えめが好きなんですが、
      ワインと一緒だからでしょうか・・・美味しいんです・・・

      

      

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いちじく(イチジク:無花果)とゴルゴンゾーラチーズのペンネ (お子様向け)

2007年08月27日 | パスタを創る
     
        館林のオ 寒さんのご自宅の庭にイチヂクの木が生えているのですが、
        この木がはんぱではありません。
        これでもかというほど実をびっしりつけると驚きの木。
        今年もたっぷりといただいてしまいました。

        生で食べるばかりでは能が無いので、お料理をしよう、
        じゃあパスタで・・・

        ということで、
        イチヂクとゴルゴンゾーラチーズのペンネを創ります。
     
        

レシピ
<イチヂクのコンポート>
イチヂクを立てた状態で鍋に並べる。
ブランデー10cc、グラニュー糖大さじ1、赤ワイン50cc、白ワイン50cc
を加えてクッキングペーパーを被せ、蓋をしてトロ火で30分。
これ、私がその場で決めたアドリブの分量です。
    
  

ゴルゴンゾーラチーズ40g、植物性生クリーム100cc、
白ワイン50ccをブレンダーにかける(A)。
潰した1かけのニンニクを大さじ1のオリーブオイルでじっくり炒める。
(A)を加えて煮立ったらトロ火にして塩、細挽き黒胡椒で味を調整する。

  

      茹であげたペンネを加えて和え、お皿に盛る。
      イチヂクのコンポートをのせて完成!

       

      お味はどうかな・・・
      かみさん: 「美味しいけどお子様向けっぽいね・・・」
      実は私、ゴルゴンゾーラチーズが軽いのが好きで・・・
      かみさん: 「これだったらワインはいらないね」
      私   : 「・・・」

      

      大人向けを創ったろうじゃないか!

      

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生ハムとトマトの冷製パスタ ちょっとビジュアルに凝ってみた

2007年08月27日 | パスタを創る
     
とにかく暑いのでついつい生ハムのパスタを創ってしまいます。
     


創り方は生ハムとトマトの冷製パスタと全く同じ。


    
全体はこんな感じです。違いはチャイブで輪を創ってのせたこと。



お味はどうかな
ニンニクの風味がよくでています。トマトソースには生ハムの旨みや塩気が
しっかり。やっぱりこの時期冷製ですね・・・







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生ハムとトマトの冷製パスタ 

2007年08月26日 | パスタを創る
     
        残暑があまりに厳しいのでついつい冷製になってしまいます。
        ということで、今日は
        生ハムとトマトの冷製パスタです。
        以前、生ハムを使って冷製パスタを創りましたが、
        今回は小さいことですが、もっと美味しくなるよう工夫しました。

        

レシピ
トマト小8個を半分にカットしてヘタを取る。
ブレンダーにかけてトロトロに。
トロトロトマトを濾し器に入れて濾す。
濾し方は簡単。スパチュラを底に押し付けながらゆっくりとまわすだけ。
種と皮だけが残ったら完了。

私の知り合いが、
「レシピ通りにやったけどトマトソースがうまくいかなかった」と言っていたので、
ここでちょっと美味しいトマトソースを創るためのポイントをご紹介しておきます。

1. トマトは完熟を買うか、買ってきてから放置して完熟させる。
   →青っぽくて固めのトマトをそのままソースにしても色も味もNGです。

2. 使う鍋やフライパンの熱伝導率の違いで煮詰める時間は変わる。
   →アルミフライパンは熱伝導率が高いので短めです。
    私は殆どアルミフライパンを使っています。

3. 煮込むトマトの量によって煮詰める時間が変わる。
   →私がティファールの深めのフライパンで、
    ヘタを取ったトマト小6(約500g)を煮詰めましたが、
    煮立ってから弱火でたっぷり20分かかりました。
    私はアルミのフライパンでソースを煮詰めるときは中火にしません。
    ちょっと目を放すと焦げちゃうからなんです


   

潰したニンニク1かけをオリーブオイルで炒める。
色がつく前に濾したトマトソースを加える。
最初中火。煮立ったら弱火で15分程度。
夏はさらさらソースにするので煮込み時間は短め。
出来上がったらボウルに移す。

  
 
続いてボウルの中に細かく切った国産生ハムを好きなだけ入れる。
このままの状態で粗熱がとれるまで放置。
粗熱がとれたところで味見。塩加減をチェックする。
ここで塩、細挽き黒胡椒で味を調整する。

次に大き目のボウルに氷水を用意する。
ここに、トマトソースと生ハムが入ったボウルを浮かべて冷やす。
よーく冷えたらソース完成!

   

茹で上げたパスタを流水で洗ったら、
さらに氷水に入れてめいっぱい冷やす。
よーく水を切ってソースとよーく和える。

  

        ミニミニカーラントバジルを添えて完成!

        

        お味はどうかな・・・
        冷たくてシャッキリしたパスタに
        生ハムの旨みが溶け込んだトマトソースは絶品です!
        ほんとうなってしまうくらい美味しいです。
        バジルの香りがまたいいアクセントになっています。

        

        出来立ての熱々トマトソースに生ハムを沢山入れて
        粗熱が取れるまで放置することで、塩分や旨みが
        トマトソースに溶け込むようです。
        これは夏の超お勧めパスタです。
        生ハムは国産の切り落としで十分。

        かみさんが「足りない・・・」とポツリ・・・

        

        

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真鯛と車エビのカルパッチョ タイ大好き!

2007年08月25日 | イタリアンを創る
     
カルパッチョの2皿目は、天然の真鯛と車エビ
スターフルーツは初めて使います。味見したら酸っぱかった・・・
     
 

レシピ
3枚に下ろして皮を取ります。
骨は刺抜きで丁寧に。

  

スライスしたらボウルに入れ、ワサビソースと和えます。
ワサビソースは、オリーブオイル、塩、卸したワサビ、隠し味の醤油数滴。
ボウルにラップをかけたら冷蔵庫で1時間以上。

 

        ワサビソースで和える直前の鯛のスライス。
        あまりに美しいので1枚。
        
        

冷蔵庫から出した鯛のカルパッチョを丁寧に広げて並べ、
縦半分にスライスした車エビ、スターフルーツを添えて完成!



        

お味はどうかな・・・
子供達は大喜び。お義兄さんもお義姉さんも大喜び。
「美味しい」の連発・・・私は幸せ・・・
スパークリングワインはお気に入りのFreixenetEXCELENCIA BURT NATURE
カルパッチョにはやっぱりこれです・・・

 

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