浮世の離れ部屋

今日はなにかおもしろい事があったかな・・・
HPからのコピーの為、鮮明でないものがあります。
ゴメンね。

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2011-10-11 | 一言写真






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できること

2011-03-28 | 部屋1 (詩)
たくさんお金のある人は いっぱい募金をすればいい

たくさん力のある人は いっぱい荷物を持てばいい

たくさん元気のある人は いっぱい話を聞けばいい

たくさん時間のある人は いっぱい考えればいい

何にもない人は いっぱい祈ればいい

たくさん悲しみを抱えている人は 元気が出るまで泣けばいい

今なんにもできない人は 明日が来ると信じればいい
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大阪府橋本知事より

2011-03-21 | 大阪府橋本知事より
http://www.pref.osaka.jp/koho/tohoku_jishin/index.html

大阪府橋本知事より、大阪府は被災者を受け入れる態勢が整っていること、その詳細は大阪府のHPに掲載していることを一人でも多くの被災者の方にお伝えください。
橋本知事はツイッターでも発信されています。

以下、ツイッター転載




物資供給地と被災地との兵站線(へいたんせん)を確立できない状況。

これだけの被害状況においては被災者を正常な各自治体に移動する方針に切り替えるべき。

被災地で被災者をフォローするには既に限界。

国は、被災者を正常な各自治体に移動させる方針を掲げるべきだ。

大阪は受け入れ体制を整えた。これは首相の大号令。
市町村にも公営住宅の確保をお願いする。

府立高校へは最大3000人の生徒の受け入れ可能。
試験は実施しません。
府教育委員会が調整します。

私学団体にも受け入れを要請します。

小中学校については市町村教委にお願いをしていきます。


寝具、照明具、調理具などを提供し、すぐにでも生活できる環境を提供します。

福祉・心のケアなども市町村とともにサポートします。

生活物資については府民の皆さんが支給してくれます。

支援物資はすぐに集まります。


多くの大阪府民がボランティア活動をしたいと言っています。

被災地に入れないので、
被災者の皆さんに大阪に来て頂ければ全力でサポートします。

大阪は教育も医療も都市機能が正常です。

こちらに来て下さい。

ボランティアとして被災地に入れないし、支援物資も個人では送れない。

大阪に来て頂ければ、大阪府民は全力でサポートします。

達増岩手県知事にこの旨お話しし、岩手県内の市町村にこの情報を広めてもらうようお願いしました。
関西広域連合の現地連絡員もこれから広報に努めます。

被災者を正常な自治体、特に受け入れ能力の高い都市部に疎開させるべき。

被災者を分散させて、被災地でのサポート、疎開先でのサポートを分けるべきです。


大阪はお迎えします。
着の身着のままでお越し下さい。

被災地の自治体機能が回復するまで相当な時間がかかります。
被災者が正常な各自治体に移るべきです。
これは首相に大号令を発して頂かないと、被災者の皆さんはなかなか地元を離れることができないでしょう。
方針の大号令をかけるのは首相です。
首相、国が被災者疎開大作戦の号令をかけるべき。

大阪はしっかりとお迎えします。

その詳細は大阪府のHPに掲載してることを、
一人でも多くの被災者に伝えたいです。

現地連絡員もこれから広報に努めますが、
現場の状況からなかなか難しい状況です。

ツイッターで拡散お願いします。

表現が稚拙かもしれませんが、疎開です。
戦時中、都市部の住民を地方が受け入れてくれました。

今度は逆です。
都市部が被災者を受け入れる番です。

この疎開作戦は関西広域連合全体での作戦に広げます。

兵庫、京都、滋賀、徳島、鳥取も疎開作戦に参加です。

大阪府と和歌山県の担当は岩手県。
宮城、福島から被災地をお迎えする移動手段も確保していきます。
支援情報は毎日行われる実務者レベルの支援チーム会議で逐次更新していきます。

拡散希望。

大阪府は府内市町村と協力して、


生活サポート、教育サポートをきっちり行います。
被災者疎開大作戦を実行するとしても、現在、被災地に物資を送り続けなければならない。
今は各自治体が個別に物資を送っている状態で非常に非効率。
そこで兵站線を確立することが急務。
これも本来、国が旗を振ってやる仕事。
大阪府は府内の市町村から支援物資を3か所の拠点に集積。
山形から被災地への送りは、東北圏グループにお任せする。
どのような物資が必要か山形の前線基地から大阪拠点がオーダーをもらう。
そのオーダーを大阪府内の市町村から調達する。
こういう兵站線の確立を目指していきます。

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2011-03-08 | 一言写真




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