Wで始まった親の認知症と息子の日常

実父、義父ほぼ同時期に認知症と診断されあっちこっち様子を見ている日常です。

👾義父、倒れた翌日

2016-10-25 09:36:27 | èªçŸ¥ç—‡ãƒ»å­è‚²ã¦ãƒ»æ›´å¹´æœŸ
どう?
と義父宅に入る

ぼーっとした義父
明らかにいつもと違う

「今日は、調子悪いよ
熱?ああ薬飲まされた」

「昨日はどうなったかわからんのだ」
「朝調子が悪くて、掛かり付けI内科に行って、帰ってきて、また車乗って動かしたら気分が優れなくて、車から降りて道で休んでたらしい」

「らしい⁉」また曖昧ワード

どこまで覚えているのか問いただすと
「わからん」
と‥‥

「I内科は、お金払って来たかもわからん」

I内科に行ったところまでの記憶しかないらしい
診察料会計は、このままだとこの調子のまま運転して行ってしまいそうな雰囲気だったため
I内科に確認しに行った


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