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Photo&Painting

私の小さな趣味の絵と写真を紹介します。

犬の絵 9回目

2010-09-26 23:58:51 | 犬の絵
今日はいつもより長い時間を描いたのですが、進んだのでしょうか?前回アップした絵と比べて見直してみます。線で毛並みを描いては上から色を重ねを繰り返しています。あと今日はちょっと背景も直してみました。
みなさんにちょっとご報告があります。小さな入選ですがこないだの「かまぼこの板の絵」入選しました。初めて応募した絵なのでちょっと嬉しいです。でも、作品としてはまだまだ未完成の作品だったので次回はもっとしっかり時間をとって描きたいと思います。

犬の絵8回目

2010-09-19 00:17:30 | 犬の絵
今日は久しぶりにアトリエに行けました。
描くのもとっても久しぶりでした。前回はフラッシュをたいて撮影したんですね~今回はフラッシュをたかずに撮影したのでだいぶ色が違いますね~
でも、少しは進んだのかしら…?でも、この技法で描く絵は描けば描くほど絵に厚みが出てきて面白くなるはずなのですが…。ということで来週も続きます!

行ってきましたドイツです Ⅴ

2010-09-18 23:46:12 | 日記
ドイツ記最後を飾るのはやっぱりノイシュバンシュタイン城ですよね~
大自然の中にそびえたつお城は素晴らしかったです。


お城の中の撮影は禁止されているので残念ですがお見せできませんがドイツで一番の人気のお城で当日は現地の方たちも沢山訪れていました。


高台から見下ろしたドイツの風景。
私はこの風景に憧れてドイツを訪問しました。赤い屋根の家々そして緑。

大自然と歴史の街ドイツ。
またゆっくりと訪れてみたい国ですね。

最後にミューヘンの道路(パリの凱旋門をまねて沢山の門が道路には作られています)と
品物が豊富なスーパーの写真です。





行ってきましたドイツです Ⅳ

2010-09-13 00:28:08 | 日記
ローデンブルクの城壁の中の街なみです。この日に泊ったホテルは城壁の中にある小さなホテルでした。



可愛いお部屋でしょ?


城壁です。実際に城壁も歩くことができます。


城壁とこのような池に囲まれています。


朝もやです。早く起きたかいがあったな~。城壁から下には可愛い家並みが本当は見えます。


城壁内には観光客の為の沢山のショップとペンションがあります。時間が前後して
しまいましたが、夜のウィンドウです。可愛いですね。

行ってきましたドイツです Ⅲ

2010-09-11 02:00:39 | 日記
ドレスデン市内観光です。
沢山の宮殿があります。壁の色が黒いのはその当時使われた石に黒化してしまう物質が入っていたからだそうです。でも、黒い壁の色がより一層歴史を感じさせ素敵な街になっていました。





こちらは教会なのですが、前面の部分は黒く古い壁で後ろの方の白い壁は後から修正された部分です。この街は空襲でほとんどの建物が崩れたのですが、再び積み上げ直したそうです。


この壁画はマイセンの職人さんたちがタイルに描いた絵です。空襲で焼けても1400度の窯で焼いたタイルの絵は鮮明にその色や形を失わなかったそうです。


泊ったホテルはリバーサイド、窓から川と宮殿を見ることが出来ます。夜はライトアップ
綺麗すぎです。

行ってきましたドイツです Ⅱ

2010-09-10 00:05:45 | 日記
ベルリンからポツダムへ。ポツダムと言えば「ポツダム会議」このテーブルで
実際にポツダム会議が行われたのです。



こちらはそのお屋敷のキッチンです。


サン・スーシ宮殿とその段々畑のようになったブドウ園です。


マイセンです。美しいです。




マイセンでは説明付きで製作途中を見学させてもらえます。
アップした写真は色塗りの工程です。
上から3段目の棚はその工程を1から5に分けて並べてあります。鮮やかな青はこのようにして描かれているのです。
銀の紙での下書き、青緑色でその下書きをなぞり、そのうえから白を重ね、焼きます。


見学が終わったら実際にマイセンの食器でランチをご馳走になりました。


贅沢なひとときですね。

行ってきましたドイツです Ⅰ

2010-09-09 02:25:09 | 写真
ドイツに行って来ました。ドイツはとっても涼しいというより
寒かったです。1日目はベルリンへ行きました。


車窓から見た建物です。このような建物が沢山車から見ることが出来ました。


小さな教会です。


走っている車はやっぱりベンツとBMが多いです。大型トラックもベンツですね~


ドイツ統一の象徴と言われているブランデンブルク門です。


・・・


観光用に残されてるベルリンの壁です。高さが低いと思われると思います。実は壁は二重三重となっていたのです。この壁は一枚目の壁です。

続きはまた次回