突然ですが、「トトのう、トトのう、なる、なる。」
の「トト」が「魚魚(トト)」なんじゃないかな、と。
「魚魚(トト)脳」
大脳の新皮質(「理性」)なんてほんの最近のものであって、
もっと根源の脳になれ!という空想です、笑
そういえば、
空海さんが「空海」を名乗る前のお名前が
「真魚(ま・お)」でした。
空海(くうかい、774年〈宝亀5年〉- 835年4月22日〈承和2年3月21日〉)は、平安時代初期の僧。諡号は弘法大師(こうぼうだいし)。真言宗の宗祖。俗名は佐伯 眞魚(さえき の まお)。
真言密教
に「縁」を持たせていただいている気がします。
気のせいかもしれませんが、気がします。
ご参考の日記
即身成仏と即身仏の違い
即身仏(修行者が瞑想を続けて絶命し、そのままミイラになること)と混同されがちであるが、即身成仏とは全く別物である。即身仏は「(死んだ人間が)ミイラとして、物理的な身体が仏になる」という、肉体的・物理的な意味合いが強いのに対して、(真言密教における)即身成仏は「(生きた人間が)現世に存在しながら、大日如来と結合して仏となる」という意味であり、仏も我々も同じ構成要素から成っており、我々は本来悟りを開きうる存在であるため(これを仏教の用語では「本覚」という)、仏と衆生は相似であり合一されうる、というのが「即身成仏」の思想の背景にある。
【おバカチャレンジ】ですが、
「即身成仏」チャレンジングです。



