この前、ふと強烈に浮かんだイメージがあったので記録。
最近は魔法使いのビジョンや会話というものが殆ど無くなっているんですが、いなくなったというよりは、居るけど存在感をアピールされることが少なくなった。
という感じで、わざわざアピールしなくなったのは、私自身が、魔法使いのことを随分と信頼してるというか。
見えなくても、何かしら、仕事してくれてるんだろう。(爆)
てふわっとした感覚で思っとるんですが。
実際、ここ2年ほどで、リアルに現実が猛烈に変化して忙しかったというのもありまして。
ビジョン見て考察してるどころじゃねーよ!
て、感じだったんですが。
9月に入った途端に、今迄停滞していたというか、鈍くなっていたものが、動き始めた気がしました。
9月とは、私にとっては、毎年、
転機な月。
正確には、変化が始まる少し前のキッカケが起こる月。
過去には友達から、結婚を促してもらうような、強烈なアドバイスやら。
ワイヤーワークを始めるキッカケのキッカケ。みたいな出来事など。
あとは、詳しく書けないけど、長年の親友との別離のキッカケなど。
嬉しいことから、悲しいことまで←
実際に何かをやり始めたり、出来事が起こる、始まってしまう時期
それが、9月でした。
んで、最近見た久しぶりのビジョン。
夢ではなくイメージなんですが。
魔法使いが、三日月がちょこんと乗ったような形の杖を持って
暗い洞窟のようなところに居ました。
三日月形の杖は、ぼんやり光ったり。暗かったりしている。
真っ暗なのかと思えば、なにか、向こうの方は星空のようにキラキラしてみえて。
なんでそんなところに?
お店じゃないの?
と聞いた(思ったら)ら。
材料集めさ。
と言われた気がしました。
材料?作るだけじゃなくて、
そんなのも集めるの?笑
本当に大切な、必要な材料は
自らの目で見極めながら、
集めることだってあるさ。
それも、作り上げる工程の一つだよ。
そんな風に言われた気がして。
材料まで自分で採掘(?)収集?
してるんだねー。(´Д` )
今迄とは違って、新しいものが作れるようにね。
お客さんが増えても対応できるように。
というニュアンスな気がした。
三日月形の杖は、照明代わりのような、
収集するために使ってるアイテムのような気もしたけど。
コミックシティ福岡にも9月に出ますんで、その準備してるんかねぇ。