http://blog.goo.ne.jp/nijiflower/e/9ab51bea61802d3f62fabfcd1f0b44c4
一つ前の記事に関連して。
2014年の10月に記録していたガイドの会話がこれでした。
タケミカズチさん(?)の雰囲気のようなものを感じたのはこの瞬間だけ。
だから、神社で剣の形が浮かんだ時は、やけにその形がハッキリと浮かんで、何かのサインなんだろうなぁーなんて思ってさっき、記録してました。
そうそう、そしてさっき思い出したんだけど、その時の会話のくだりで。
タケミカズチって名前長いんだよなーとか思ってたら
それなら、たけみーと呼んでくれ。と割と軽い感じで言われて?(思い浮かんだ)、いやいや、それだと、たかみー みたいじゃん!
と心の中でツッコミを入れました。←
なにそれ。←爆
そして、過去記録してた10月の日記を読んで。
本当に改めて、一年頑張ったっていうか、踏ん張ってたなぁ私。←
いやーでもこれからの方が大変そうなんだけどね。←
でも、15年間悩みに悩んで放置して自分でもわけわかんなくなってた望みを、炙り出して叶えちゃったんだから。
いやまじ、
すげえよ、魔法使い。←爆
でももう、思い返せば色んな流れが繋がってきて、腹立つくらいには計算高くて斜め上なことばっかりですけどね。
くそ、私がどう行動するかなんて実は最初から読んでるんだろう!ww
みたいな。(´Д` )
ガイドに会うってこういうことなのかなぁー(´Д` )
もっとこう、ヘミシンクする前は、具体的なアドバイスとか貰おうと思ってただったのになー←(´Д` )
だけど結果的には、こんなに現実が変わるとは思わなかったよ。
アルバートが叶えられなかった願いや夢を、たぶん今、別の形で叶えようとしてる。
つーか、過去にリトリーバルしたガイド?はみんな結婚してねーやつらばっかりだったから。
それも私のブロックの象徴でもあったのかなぁ。
だから、私にとっては、結婚相手は"王女の象徴"とは全然違うんだけどね。笑
でも、その方がいい。
たぶん。
アルバートだったのなら、一生、王女の為だけに作ったのだろうけど。
私はその想いを、お客さん一人一人に向けて。
向き合って、作っていきたいと思った。
結婚して、私の作品は、これからどう変化してゆくのだろう。
アルバートはずっと一人で、亡くなった王女の想いだけで、切ないほどに一途に作り続けていたけれど。
それは孤独で、少し辛いイメージだった。
でも私は。これから。
魔法使いといっしょに、どんな、ワクワクするものを作っていくのだろう。
これは、私の望みでもあったけど。
アルバートの成し得なかったものでもあるんだと。
そしてきっとその先に、王女の笑顔だけでなく。
アルバートの笑顔もあるような気がしてる。
今年は、色んな作品を、魔法使いと一緒に、わくわくしながら、作っていきたいねぇ。(*'∀'*)
そうだろう?
ボクにはまだまだ、アイディアが沢山あるんだよ。
本当かよ。結婚して終わりじゃなさそうで、よかったよ。(笑
ああ。むしろ、これからさ
楽しみにしていて。
ボクはキミの、魔法使いだからね。