今更ですが。
先日、たみえさんのプレゼント企画にちゃっかり当選した私です。←
たみえさんのブログ
マジかよぉぉぉぉ!!当たっちまったぁぁぁぁ!!!(≧∇≦)
て事でありがたく、ミカエルのドヤ顔栞を頂いたんですが。
このブログの過去記事見てもらえればわかりますが、たみえさんの絵が来る時は必ず、転機です。←爆
もとい、スパルタの合図www
てことでねー、今回はお願いや、証拠を頼んでも無いのに、ミカエルサインがきてしまいました。
そして、そのスパルタサインの意味は、
私自身が、お店を作ることを表してるっぽいんですよねー。
正確には、Blue whale姉妹店として、自分のネットショップを作ること。
そして、それは完全独立ではなくて、委託はこれまで通り続けますし。
オーダーなんかは全部BWだけで受付しますんで。
まあ、そこまで大変!て事でもないのかなーと思ったんですが。
作り始めてみると意外と大変そうだー。
Σ(゜д゜lll)
そんなこんなでも、私が、ネットショップ作りたいと思えるまでに、3年かかってるのかな。
これほど時間をかけたのは、必然だったというか。
よく、デザフェス終わったタイミングで、そう思えるようになったなーって感じなんだけどww
ずっと、ネットショップを自分でやるというのは、ものすごく抵抗がありました。
無理だなと最初から解ってたくらいに、できないと思ってました。
それは、今思うとやっぱりその通りで。
作品を作ることが全く安定してないのに、発送作業や、お客様とのやりとりまでこなす事は、難しかっただろうと思いますし。
アルバートや、飛王、インチャのセプティムなど、癒されてないままであれば、必ずストッパーとして、私がネットショップを開くこと自体を阻止していたんじゃないかなと思うんですよ。
でもデザフェスが終わって、あのランプを作った時に、突然、自分のお店を作れるかもしれない。
と思えたのは、デザフェスでお客様と直接会えたのも大きかったし。
BWが2ヶ月休止したのも大きかったんですよねー。
考える機会がたくさんあって。
なにより、委託を続けさせてもらえて、もしもこれが、最初から一人で何もかもやっていたとしたら、こんな経験できなかった。
だから、委託を経て、今度はもう少し、自分のお店という形を広げて、色んなことできるようになりたい。
ウリエルさんが、飛王が癒されれば、貴方の中のサイクルがまわり始めますという感じの事を確か、過去に言ってたんですけども。
そのサイクルの一環でもあるのかなと思いました。
オープンに向けて、頑張りたいと思います。
そして、実は何度か、金色の夕暮れに染まる、雲の上にある家のようなイメージの場所で。
ミカエルのイメージと。
そして、金髪の人のイメージがランプを作ってからずっと浮かんでいました。
そして金髪の人は、私に、
【私は、君の絶望感を感じさせていた存在だ】
という風に言ってきました。
絶望ではなく、絶望感。
その絶望感があったからこそ、君は探し続けていたし、探し続けるしかなかった。
自分自身が納得できる何かを、ずっと。
その絶望感が、君を、ここまで導いてきたんだ。
何故なら、私がそれを選んだからだよ。
ここにたどり着く為には。
その絶望感を感じ続ける事が必要だった。
何故なら幸せを常に感じて、何の心の不満も、不安も、絶望感も感じずに生きていたのなら、君は今、作品を作るということ。
ワイヤーワークに出会うことも、探すことも、求めることもしなかっただろう。
その、感情こそが道標だったんだよ。
そこにたどり着けるかどうかは、わからなかったけれどね。
たどり着く為には、必要な事だったんだよ。
て感じのニュアンスの事を言ってましてね。
もしかしたら、過去生とか、リトリーバルする必要も出て来るのかもしれないけど。
出会った時に、君に会いたかった。
ずっと待っていたんだ。
もう、この絶望感を感じる必要は、なくなりそうだね。
別に意地悪でこういう気持ちにさせてた訳じゃないんだよ。
ていう事を言ってました。
て事で、その金髪の人は、なんとなく、パソコンで例えるとHDDの容量ぽい役割の人というか。
家や置物に関わってるガイド?ぽいので、また進展があるかもしれないと思ってメモってみた。
ミカエルの栞は、やっぱり金髪のガイド?がいるよ!って事でもあるのかなぁー、、、。∑(□`;)