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虹色の花

ヘミシンク日記始めます。
ヘミシンクの感想、ガイドとの交流を書いてます。

このブログは・・・。

基本的にヘミシンクを聴いた感想を書いています。ゲートウェイ6巻セットは2011年1月に購入しました。初心者なため、妄想全開な内容の記事等あるかもしれませんが、記録の為に一応書いてます。

Albert

2013-09-30 23:55:11 | 日記
魔法使いの名前、実は、今までずーっと、わかりませんでした。

もともと、名前なんて無かったのかもしれないし、私の中だけで認識していれば良かったのかもしれないし。
だけど…実は、昔の魔法使いをリトリーバルした後くらいから、ひとつの名前が浮かんでおりました。

Albert (アルバート)

これは、おそらく。
今のガイドの魔法使いの名前ではなく。
過去の魔法使いの、名前だったんじゃないかと思ったんですよね。
いや、別に今も過去もいっしょじゃん!と言われる困るけど爆
アルバートとして生きていた事もある、魔法使い。みたいな感じなんだよなー。

それくらい、ガイドの魔法使いっていうのは、過去の魔法使いとは、私の中で全然認識が違っていて。
姿や話し方、見た目は同じでも、全く違う気がするんだよねー。

って事で、過去とか今のとか言うのめんどくさいので、これから昔の魔法使いの事は、アルバートと呼びます←w

Albert

これ、wikiで調べたら高貴な光という言葉が語源だそうです。

それ読んだ時にね、ぜってー、アルバートって名前からかわれてたな。と思いましたw

おいおい、あの根暗で人付き合いが皆無な、あいつの名前がアルバート?

うわっそれ超名前負けしてないっすか?

いえてるー!真逆の名前だよね?むしろ暗黒の闇とかの方がよかったんじゃねのぶほ!

くらいは言われてたな←www

て想像できたもんw

おそらく、この名前、ずっと嫌いだったんじゃないのかなー。
自分が、光だとは思えなかったんだろうし、むしろ、なにが光だ…と、自分の名前を蔑んでいたのかもしれない。

Gacktさんのflowerという曲で、

名も無い俺には、ただ眩し過ぎる花でした。

という歌詞があるけど。
魔法使いにとっては、名前の無いオレというのは、その名前を認めない、或いは名を捨てたオレという事でもあったのかもしれない。

高貴な光

虹色の花という名前の中で、光という言葉は無いけれど。

虹は、光によって映し出されるもので、はるか彼方にある光と、地上にいる私が、虹を見る事によって繋がっているような。そんな気がした。

今頃になって、名前が出てきたのは、おそらく、明確に、今のガイドの魔法使いと、過去の魔法使いを区別できるからだろう。

そして、わたし自身が、できればあの時の魔法使いとは、違う選択肢を選びたいと思えるようになったからだろう。

高貴な光。

それはきっと虹を、生み出す源の光。
自分の名前を、誇ればよかったのに。
だって、きっと、王女はそう思ってくれてたんだろう。

アルバート。

本当に、不器用な人だ。



引き続き、今のガイドの魔法使いは、魔法使いと呼びます。w
あいつはしかし、バカ王子と改名してやりたいくらいに、なんつーか、計算尽くで用意周到で気づいた時にはもう遅い、やりやがったなあいつ!!

とイラっとさせるので←ww
引き続き、名も無い俺という事でいいんでしょう。www











F21の探求

2013-09-28 22:35:05 | F21
最近なんだか?色んな流れがどーんときたわりに、ノンヘミでの出来事だったので、とりあえずF21を聞いてみました。


今日はミカエルが黄色というか、そんな色のイメージのみで感じる。

F12のガイド部屋で、すぐさまミリアさんが思い浮かんだ・・・と同時に。ひよこ?

すんげぇ大量に、ひよこが現れた。

・・・どええええ?!:(;゛゜'ω゜'):

ミリアさん・・・これどしたの?このひよこ!!ww

ミリアさん「私が育ててるのよ♪うふふ^^」

母性溢れるなぁ。ミリアさんは常に。
なんか大量のひよこの世話をしておりました。

あとワインレッドのゼリーをもらったので食べました。


ほんで、珍しくウリエルさんがふっとイメージできたので、ウリエルさんと対話してみた。

ウリエルさーん。なんか最近の流れ、停滞している訳じゃないんだけど、なんか・・・今までとは違うような気がするんだよね。
よくわかんないんだけど、悪い感じとも思えなくて、かといって劇的な変化とかじゃないんだけど。
上手く言葉にできないけど・・・なんだか。新しい流れに移行中?とかなの?

って感じで聞いてみた。

「もう少し、待ってみて下さい。大きな流れは、突然来るわけではない。
それに至るまでの流れはいつも、思いもよらぬ方向からくるものです。
貴方の心や判断で、それを狭めてしまわないでくださいね」


って感じで、なんか今の状況だけで判断して、ナシかアリかを決めるのは早いんじゃねえかみたいな感じでした。


ウリエルさん「貴方の”望み”がなんなのか、またひとつ気が付いたんじゃないですか?」

とそう言われた。

私「そうなんだよね。昨日の記事書いてて、そして、今までも沢山のお客様のメール頂いて。
前以上に、”応えたい”ってそう思ったよ。

昔、魔法使いをずっと応援してくれてた、友人の想いを知って。

お客様のご感想に書かれていた思いを知る度に、もっと、沢山の方に、応えられるようになりたい。ってそう思った。
たぶん今は、これでも精一杯で、自分の心とかが許可を出すのに、すごく時間がかかって。
私は今でも、閉じ篭っているのとあんまり変わらないのかもしれないけど。

自分のできる限りで、誇れるような仕事をしたい。できたら、もっと沢山の人に、自分が作るもので喜んでもらえるようになりたいってそう思ったよ」

ウリエルさん「1年前の貴方なら、そんな事さえも、思えなかったのでしょうね。
彼(飛王フェイウォン)が育っていけば、あなたの中で、ひとつのサイクルが周りはじめます。それは、今まで錆びついていて回る事さえ難しかった歯車が、よどみなく流れるようなもの。あるべきところへ。あるべき場所へ。貴方の内側が、よどみなく流れはじめるのを感じるでしょう」

そんな感じのことを言われた。


そして、龍鞘(飛王)のところに行くと、分離?したらしくて。
なぜか龍鞘と、飛王の二人がいた。

龍鞘は、かなり薄く(?)なっていた。
私に近づいてきて。

オレを認めてくれて、嬉しかった。あとはコイツに(飛王)に任せるから。ありがとう。

そういって、ザドキエルさんに連れて行かれて、レセプションセンターとか?よくわからんが。
リトリーバルされたような感じになった。

老師がちょっと出てきて、龍鞘の頭をポカ!と叩いて、だけど優しい言葉をかけてた感じだった。

どうやら、龍鞘の解消するべき部分を分離させて、飛王を残したって感じ?らしい。
飛王は、姿がXの神威そっくりなんだがww
さらに、見た目が幼くなった。
また、育てていくのかなとそんな感じがする。
引き続き、ザドキエルさんが面倒をみてくれるっぽけど。ミカエルもなんか俺も俺もみたいな感じでウズウズしてます←
おい、二人で面倒みるとか、スパルタすぎるだろうがww

「我が主、全力をもって貴方を護ります」

姿が小さいからめっちゃ可愛いんだけどwww
今までとは違う、自分の護り方を知るって感じや象徴なのかな。

龍鞘の鞘の中に隠されていた刃とは、この子の事か。
護りたかったもの。護れなかったもの。
ダイヤモンドのイメージは、たぶん私の事だったのかな。

飛王(フェイウォン)は、赤と黒のイメージです。もろ、グラウンディングと肉体の色って感じ。
色はダークなんだけど、そういう感じじゃなくて、ものすごく肉体に近いって感覚でした。


そんでやっとその辺でひと段落ついてF21の虹色の花カフェへ。

魔法使いと色々話したんだけど。その中でこんな感じの事を言ってた気がする。

昔のボクの望み、あの時に果たせなかった想い。それは。


今度は、友人の想いに。今度は、誰かの喜びに。そして、あの王女があの時と変わらず、喜んでくれるように。

私は、変わりたかった――

閉じ篭った世界から、新しい空へ――

羽ばたく日を夢見ていた。


それは、キミも同じだろう?


やっぱり・・・わざと、気づかせる為に重ねてたのか・・・?orz

とそう思った。


ってコトで、一年前には全然気づかなかった、望み?みたいなものに、ちょっと気がついたって感じでした。




のは!

2013-09-27 22:34:46 | 日記
いやー…意外とこのブログ見てくれる人って実は多いのかな(汗
mixi日記にリンク貼ってるくらいで、全然宣伝してないのに…お…おかしいな…。(°_°)
て書くと、おいオマエ。
見られたいのか、見られたくないのか訳わかんねぇ奴だな。って、思われそうですがwww

実は昨日の販売日に買ってくれたお客様、ご感想と一緒に、私の手湿疹を心配してくれたメッセージ頂きまして。
絹の手袋売ってる所教えてくれましたよ。どはっ!
(つ∀`*)
いやぁありがたいっす。
また懲りずに←w手袋ちょっと買ってみようかなと思いました。w


しかし、ここのブログ更新超マイペースで、mixiページにリンクすら貼ってないのにwww
見てくれる方、いつもありがとうございます。
毎回、ブログではこんなノリですみません。←w

て事で、実は販売日には、私の中でいつも、何かしらの出来事が起こるのですが。

今回もでしたorz


振り返ってみるとねー。
魔法使い…あんた…ほんとに私に対してやる事が、レベルEのバカ王子並だよ。←w(´;Д;`)
クラフト隊長な私は本当にね、振り回されっぱなしだよ。(´;Д;`)

て感じでして。

いわゆる、小規模な過去生(と言っていいのかわからんが)の再現みたいな事(?)させられてたようでした。


しかも、思い返せば、時間にして…一年半?(長っ)

それは、私が魔法使いと出会ってから、ずっとそうだったんだ。て事でした。

要所要所で感じる気持ちが、昔の魔法使いが感じていた気持ちとシンクロしていく。

あの時、あんな気持ちになったのはこのせい?

わざわざ、魔法使いの物語として、書き留めさせられたのは、この為?

物語の設定や、細かいストーリーはイメージや、妄想、想像でも。そこに感じていた気持ちは確かに同じで。
それは、私の人生で感じていた気持ちと重なりながら、魔法使いの人生でもあったのだと感じる。不思議な気持ち。

そして。ブログには書いてませんでしたが。

彼に、謝っておいてくれないか。
すまなかったと。

実は、昔の魔法使いをリトリーバルした時に、最後の別れ際そう言われてました。
でも、私はこれはブログには書きませんでした。

彼に、とは。

物語4に少しだけ書いた、魔法使いに、ここは危ないから逃げろと忠告してくれた友人でした。
私はその辺は殆ど、想像なので、この表現は正しいのかはわかりませんが。

確かに、その友人は、何かしら忠告や心配をいつもしてくれた人で。
それなのに、魔法使いは、それらをすべて無視して、閉じ籠っていきました。

それを、実はあとになってから。
とても申し訳なく思ってたから、それを伝えておいてほしい。

そういうイメージを感じていて。
でも、ブログにも書けなかったし、その人にも言えませんでした。

実は、唯一。魔法使いを知覚?していた人がいまして。ww
で、その人が魔法使いの友人だってことは知っていましたが。

なら、すぐに伝えればいいやん。

て訳にもいかなくて。それを言うことにすら、躊躇して。
魔法使いの言葉を無かったことにして、私は言わないつもりでした。

だけど、販売日の前日。

なんでだろう。その数日まえから、すまなかったと伝えてくれないか。

と魔法使いに言われていた事を何度も思い出したんですよね。
だから、やっぱり言った方がいいのかなと思って、メールでその事を書いた所。

かえってきた返信を読んで、自分の中で色々な事が繋がりました。

お互い、こんな気持ちだった事を、全く言わなかったし、話さなかったのに。お互い、似たような気持ちを、感じていたこと。

それが、昔の魔法使いや、友人の彼が思っていたであろう事と、重なっている事。

現実で起こった事、それは些細な事でも、その時に感じていた気持ちは。きっと、あの時もそうだったのだ。


と…。珍しく、そんな気持ちになりました。w


何度も、助けようとしてくれたのに。何度も、手を差し伸べてくれようとしていたのに。簡単にその手を振りほどいてしまっていた。
その気持ちに、応えようともしなかった自分。
王女への想いに囚われて、応える事さえ、できなかった自分。

だから、私の言葉や態度で、友人を傷つけてしまう事が怖くて、遠ざけてしまった。
これ以上、迷惑をかけたくなかった。

独りの方がマシだった。
私が、君を傷つけるくらいなら。

王女を傷つけてしまった時のように。
私の言葉で、君の傷ついた表情を見るのが怖かった。

あの時は、すまなかった。

そんな、昔の魔法使いの、想い…みたいなもの。

それを感じて、たぶん。
王女の時と違うのは、私が直接、その人にその気持ちを伝える事に、何かしら意味があったのかもなと言う事でした。

私は、過去生がどうだったとか、あんまりよくわからんですし。
基本的には、内面世界のヒントや、自分の内面の象徴だと思ってるんですが。

今回ばっかりは、魔法使いが感じていた気持ちと、現実がシンクロしすぎてビビったwww

でも、あの時と違うのは。

私は、そして魔法使いも。

変わりたいと思ったって事で。

最初に会った時に、そろそろ、ボクも変わらなきゃいけない。

魔法使いは、そう言ってた気がする。

だから、少しずつ。変わっていたのかもしれない。あの時に、果たせなかった事。気づけなかった事。言えなかった事。

それを、わざわざ意識させられるのなら。

今度は、違う選択肢を選べるって事なのかな?

しかし…やっぱり魔法使い、性格悪いわ。www orz
くっそ、色んな意味で振り回された感じでムカつく!!w
ていったら、きっと。

それは心外だね。
ボクは、常に君の為にと思って考えているのに。

とか言うんだぜきっとwww














守りたいもの

2013-09-25 00:15:06 | 日記
今日、ふと。

龍鞘の事を考えながら、自分の手湿疹とか、金属アレルギーとか、、、なんだか私って、真剣に楽しく頑張っている事に限って、わりといつも妨害されるんだよな。
と気がつきました。

実際、作品作りでワイヤー触るので、金属アレルギーで荒れてる可能性もあるんですが。
手湿疹や、汗疱の可能性か、併発してる可能性があるので、実は私の手は、治ったり再発したりを常に繰り返しながら、なんだかんだでいつも、手に発疹が出ています。
これは、作品作りでひじょーに困る事なんですがwww
困った事に、色々やってみても、完治する方法がぜんぜんわからん。(爆

て事で、この前手術用の手袋を試しに使ってみたんですが、金属触らなくても、手汗が出ても悪化するという事に気づかなくてですねorz

じゃあ、わたしどっちみち、作品作りで手袋どんなやつしても、悪化すんじゃん←
て事に気づいて、なんかショックでした。orz
一応まだ、ボルダースキンケアという、手を保護してくれるクリーム?を買ってるので、これが効果あってくれると良いのですがwww

そんなこんなで、作品作りでもこんな感じですけども。

他にも、1番妨害に感じた?のは、ギターやってた時に腱鞘炎になった時かなー。
それがもう、一年以上治らなくて、そん時はもう本当に趣味でもギター弾くの大好きだったから、すごくショックでしたし。
最近になって、やっと治ったんですが、喜ぶのもつかの間。
結果、手湿疹が酷い時はギターうまく弾けねー(涙

いやぁー手って大事だなー(涙

て感じで、何かにハマって、すごく楽しく頑張って真剣にやりたい!と思えるものほど、妨害なのこれ?って事がよく起こりました。
体調悪くなったり、身体の一部がかなり調子悪くなって治りにくかったり。

そういうの、意外に多くて、いつもガッカリしてたんだよなーとか。

思ってたら。(ここから本題)


龍鞘が、ぱっと浮かんで。

急にノンへミで、ザドキエルさんが監視というか、見てくれてる所へ行きまして。

そこで、少し対話したんですよね。
そんで、その対話、記録してないので詳しい話は忘れたんですけど。
その会話で、龍鞘が守りたかったものってのが、何だったのかに気がつきました。

それは、自分。

つまり、龍鞘(本人)であり、私でもあるという事。

私はてっきり、魔法使いみたいに、守りたいものってのは、自分以外のものだと思ってたんですよね。
好きな人とか?そんな人がいたのかなとか思ってて。

だけど、たぶん違ってて。

龍鞘が守りたかったのは、自分なのかも、、、と思いました。

実は、私の心はわりと閉じてる系なものですからwエネルギーとかを簡単に誰かにあげちゃうとか、そういう事はしてないもんだと思ってたんですけど。
最近、たみえさんからちょこっと、メッセージのやりとりした時に、もしかしたら、エネルギーとしてはあげちゃう系だったりしてねーと指摘されました。

それ読んで、うん?まてよ。と。

私は、、もしかしたら、本当にホイホイあげちゃう系なのかもしれない、、。
確かに、何かをあげるの好きだしなぁw(関係あるのかw?)

もしそうだとしたら、心は閉じてて受け取る気がぜんぜん無いのに、エネルギーとしてはあげちゃう系だったら、すげえ損じゃね?←爆
ていうかすぐに枯渇?しちゃうんじゃないのそれ?(^^;;

と思ったばかりだったんですよね。

だから、余計に、龍鞘の守りたいものが自分というのは、しっくりきました。
閉じてる自分が、エネルギーを誰にも渡さないように、自分を守るという事をした結果が、あれだったのか?
失敗、とまでは言わないけど、バリエーションのひとつとして、龍鞘の人生のイメージが、かなり悲惨な状況に追い込んだ(追い込まれた)の風に知覚したり感じたのは、そのせいなのか?

と思いまして。

怒りを抑えられない、暴れ馬。
要は、ネガティブ感情を纏う事で、他人を寄せ付けず、自分のエネルギーとか?何かを取られないように関節的に自分を守ってたんだけど、それってやり方が間違ってるよおい!
状態だったんじゃねーのかなー?

とか思ったら、龍鞘の中に、ダイヤモンドのイメージが出てきまして。
それだけ、パワフル?だった象徴なのかな?(^^;;よくわかんないんすけど、ネガティブ感情を纏った中に燦然と輝くダイヤモンド。
て事は、このダイヤモンドを、守るかのように、ネガティブ感情のマントを纏っていた。

て感じなんじゃないのかなー?と思いました。

守りたかったのは自分。
だけど自分を守る為に使ったものが、周りを傷つけて、自分自身をも同時に傷つけていく。

だけど、それでも、守りたかったんだ。

これは、過去生とかの欠片のような想いなのか、それとも私の心の象徴なのかわかりませんけども。
その想いが縛ってた?ような感じで。

手湿疹とか、腱鞘炎とか、それももしかしたら関係あるのかも?なと思いました。これ以上進ませない為に、あるいは、私を守る為に、そうしていた。

アレルギー反応とかも、自分を守る為に起こる、過剰反応ですし。
腱鞘炎とか、手湿疹とかも、何らかの過剰反応だったのかも?

何に対して、守りたかったのかはわかんないんですけど。
たぶん、これ以上変化や、進ませる事に対しての過剰反応。
とかもあるのかもなと、思いました。
そんで、そこまでわかればリトリーバル?できるかなーと思いまして。

ネガティブ感情を纏って、過剰反応を起こすのはもうあんまり意味ない事わかってるんでしょ?て言って。

でも、ありがとうね。

て言いました。
過剰反応だろうとなんだろうと、私を、自分を、守ろうとしてくれたんやねー。やり方は間違ってるけど、それでも、ありがとう。
だから、これからは本当に私を守ってよ。間違って結局自分を傷つけてしまうような事しなくても、貴方ならできるよ。
その胸の中のダイヤモンドが、私には見えるから。そんなネガティブ感情満載なマントで守らなくても大丈夫だよ。
今度こそ、本当の意味で、私の騎士になってよ。
私がそう言ったら、なんかネガティブな感情の象徴みたいな、マントのような黒い霧が無くなって、


そして、フェイウォン

と名前が浮かんできました。

中国語ぽいよねぇ?と思って、当て字をするなら、飛王かなと思いました。

そしてこの名前、、、何処かで聞いたことあるなと思ったら、クランプ作品のツバサに出てきた、悪役だよw
だけど、色んな意味でそれも、しっくりきました←www
というのも、私にとっては、魔法使いというのは、ツバサでいう、クロウリードの立ち位置で。
飛王は、話の中でもクロウリードの影という立ち位置だったので。

あー、まさに、龍鞘(飛王)は、魔法使いの影ポジションみたいなもんなのか。と思いました。

という事であんまりまとまってなくて、だーっと書きましたけども。
私の単なる妄想かもしれないですしね。

実際、手湿疹が良くなるかどうかはわかりませんが。龍鞘(飛王フェイウォン)は、なんだか黒髪の太極図が描かれた中国風の服を着ていて、前のイメージよりも少しだけ年齢が幼くなりました。

こっから、どーなるのかなー。
本当に騎士(ナイト)になってくれると嬉しいなー←w










色々気づいた事。

2013-09-08 01:05:47 | 日記
この前、突然色々と気がついたのでmixi日記にこんな事を書きました。

-------


なんか自分の中ではっ!とした事。


ふと、気づいたんですが。

魔法使いと、セプティムの役割…。


魔法使いは、基本的には作るの専門な職人なんですよね。
普段もベラベラ喋る感じじゃないし、要所要所でドキッ!とする事とか指摘はされるし。過去の魔法使いというのも、その中にある側面という感じですんで。
性格もわりと人見知りで内向的…。
しかし、計算高くて、レベルEのバカ王子並みに予測がつかない所もあって。

で、私はてっきり、今までずーっと製作日記は、魔法使いが書いているのだと思ってました。

それは正確に言えば、ウリエルさんが書いているという感じが近い…ていうんですかね。私は文章を書くのが、ものすごい苦手意識があるぶん、その製作日記で浮かぶ言葉は、ウリエルさんがサポートしてくれなきゃ、たぶん書けない。

と、本気で思ってました。

しかし、直接ウリエルさんがどーこう。ウリエルさんとチャネって書いてるのも違うし、あくまで手伝ってくれてるんだという感覚で。

私の中の認識ではそこで止まっていて、それ以上掘り下げて考えてませんでした。

しかし…四月からの流れで、今日、ひとつある事に気がついたんですよ。

これってもしかして…。
セプティムが、製作日記書いてるの?

魔法使いも、セプティムも、どちらも私の中の役割、側面があるとしたら。

そういえば…金色の天使@ミカエルから、特訓するぞ!!と言われた時に、一時的にセプティム優勢になったんですよね。魔法使いのアクセスが確実にほぼゼロなんじゃないかくらいに、遮断されたような感覚があって。

そして、その時は文章は書けたけど、体調的な問題で、作品はほとんど作れませんでした。

そして、七月から八月。
龍鞘と呼んでる、中国系の人が出てきて、まあ心の中が怒りやネガティブでいっぱい!て人が出てきたあたりで、セプティムが今度は冬眠しまして。
大人になる為の準備なのか、なんなのか。

そのセプティムが目覚めたのはほんとに最近でした。


ほんで、その七月から八月は、製作日記を書くのが、すんごくしんどかったんです。書きたくない。ぜんっぜん書きたくない。自分でも困ったくらいに書きたくないwww
受け取っているイメージが言葉にならない。解釈にならない。

それで、困ってた時に、ニコニコ動画のレトルトさんの動画に癒されて←w
製作日記は、作品を売り始めてしまった私が唯一無料で提供できる部分なんだから、義務じゃなく、もっと楽しく好き勝手書いてくぞ!!

と決意を固めた所でもありました。

その、自分の気持ちに呼応するかのように、目覚めたセプティム。

そして、気がついたのが。

実は、魔法使いと、セプティムとの出会いは、ほぼ同じタイミングでした。

それぞれアプローチは違うけど。

セプティムはインチャとして、魔法使いに通じる扉を守っていた。
子供の姿で、ミカエルに看病されて、黒いドロドロが無くなったら、今度はウリエルさんに育てられてた。

そして、今思えば、製作日記を書き出したのも、そのくらいの時期で。自分が認識している、セプティムの成長に比例して、文章量はどんどん多くなっているんですよ。

私は、セプティムは営業担当で、キューピット、誰かの心をハートキャッチ!な感じ。

と思ってたんですが、この、営業担当というのは、製作日記の部分だととらえると、すごくしっくりきました。

そして、たぶん。セプティムは、文章を上手に書く為にいるんじゃなくて、おそらくは、受け取ったイメージや解釈を、私なりに素直に書くことをサポートしているんじゃないのかなと思いました。

いつもねー、むっちゃ恥ずかしいんですよね。製作日記書くのwww
誤解されるかもーとか、なんか偉そうになってないかなーとか、こんな表現で通じるの?とか。

そういう、頭の中のごちゃごちゃが、文章を書けなくさせるんだけど。
そこを、魔法使いが仕込んだメッセージを読み解くように、セプティムがすっと心に浮かぶ素直な言葉に直してくれる。

それは、なんかミカエルの性質と、ウリエルさんの性質が合わさったような感じに、すごく近いんだろうなと思いました。

という事で、セプティム…意外と重要な事やってたんじゃないっすか…。

あ…侮れねぇなインナーチャイルドって。ww


---------


そして、これを書いてからさらにわかったことがありまして。

前に、ミカエルが、セプティムの役割?をショートカットキーだ。

という風に言ったんですよね。

この意味、制作日記で捉えると。

書いていく順番をショートカットできるという事かなと思いました。

実際、不思議なんですが、以前は作った順番に書かないと、書けなかったんですよね。
それが、このセプティムが目覚めた前後から、多少の順番の誤差は、気にならなくなりました。

制作日記の作品を、書きたいものから書ける。

スキップできるし、たぶん戻れる。

つまり、ショートカット。

制作日記の、ある意味でメッセージ的なものや、意味のある言葉やイメージ。
そういうものがあるとして。
それを今までは順番でとっていかなきゃいけなかったり、飛ばすと書けなかったものが。

これからは、効率よく選んで書いてける。

…て事なんじゃねーの?て思いました。


やっぱり、ショートカットにも、ちゃんと意味はあるんだねー…とビックリ。

これ、どういう意味なん?と、わからなくてもとりあえず投げかけとくと、やっぱり答えってあとからやってくるんですな。たぶん。