帯状疱疹になる前から、金色の天使@ミカエルのサインと思われるものや、ヘミシンクでのイメージなど、やけにアピールされてました。
証拠をくれよ!!
そのあまりのアピールに、妄想じゃないのなら証拠らしきものも来るだろうと思ってたら、その後の証拠らしきシンクロってのが、次々とくるようになって。
そのミカエルの証拠の出し方が、なんつーか。前よりも現実的になってきたんだよなと思いました。
いや、以前のミカエルアピールって、私が受け取れなかったのもあるんだろうけど、ものすご些細な事ばかりで。
天使の梯子や、ちょっとしたシンクロとか、殆ど、他人を使わないシンクロ、だったんですよね。
それが、最近は誰かを通してのやりとりそのものの中に、ミカエルの意図を感じる事が、増えてきました。
これは、私の中ではビックリですよ。
そりゃあ、それも証拠として現実的に確実なのかと言われたら、どーなのかなー。ってのはありつつも。
いやいや、まさか!あれ、ミカエルの仕業だったの?
ってな衝撃は、めっちゃ感じます。
んで、なんでそんなに最近ミカエルにアピールされてんのん?
てのが、1番わかんない事なんですよね。
それに、ミカエルアピールが増すようになったら、魔法使いのアクセスというか、会話することや、繋がりが一時的に弱まったというか。
無くなった訳じゃないんだけどこっちもお休み中みたいで、とにかくミカエルのイメージや、雰囲気が強すぎてあんまり感じられねぇ。
って程に、最近はことごとく、ミカエル祭り←でした。
インチャのセプティムが、何かしらミカエルのもとで修行してるっぽいのもあるだろうし。
私もON OFFをコントロールするっていう課題みたいなものもあるだろうし。
でも…それだけでこんなにミカエルがアピールしてくるのかなー。うーむ。
信じろという意味での、証拠という意味だけでの、アピールではないような気がします。
今後、私の協力が必要になるだろう。
たしか、最初の方で会った時に、くっそ偉そうにそんな事を言ってた。
そして、協力する事、セプティムが修行する事を認証した途端に、本当に色々と私の方にも、体調の悪さや、帯状疱疹として、影響が出たっぽい。
それを鑑みるに…1番表現が近いのはバージョンアップ…なんじゃないのかなぁ。うーむ。と睨んでます。
一時的に、OSや、ソフト、アプリのバージョンアップでもしてたんだとしたら。
ソフトをダウンロード&インストールしている間は、そのソフトは一時的に使えない。
ってのに、似てるような気がしてきた。
魔法使いというのがアプリ、またはブラウザや、ソフトに例えれば、なんとなくそうなのなー?と思えてくる。
私が二週間以上、作品を作れない状態に追い込まれてるし。
たぶん、魔法使いと一緒じゃなきゃ、作品は作れないんだろう。
これは、依存とかそういう事じゃなく、作りたくても作れない状況になるんだよね。たぶん。
今回も魔法使いのアクセスが一時的に途切れたような感じになったし、雰囲気薄かったし、寝込んでるというイメージになったのか?
だから、その間はミカエルアピールが強かった訳で。セキュリティとか、色々と担当してくれてたのかなー。もしかして。
体調は散々でしたが、それでも警告してくれてたし、色々と、サポートはしてくれたみたいだったし…。
なんとなく、めっちゃ守ってくれてたり、意外と心配してくれてたり、私が無理しないように、見えない所で計らってくれてる感じもしたし…。
それで、ミカエルアピールがすごいな!ってくらいにガンガンきてたのかも?
ふう。しかし、ミカエルー。
そろそろ作っていいですかね?(爆
せっかくだから、もうちょっとお休み満喫した方がいいっすか?www