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虹色の花

ヘミシンク日記始めます。
ヘミシンクの感想、ガイドとの交流を書いてます。

このブログは・・・。

基本的にヘミシンクを聴いた感想を書いています。ゲートウェイ6巻セットは2011年1月に購入しました。初心者なため、妄想全開な内容の記事等あるかもしれませんが、記録の為に一応書いてます。

真の名

2013-03-31 00:42:48 | 日記
なんか、女子の日って、イライラしやすいんだけど、そんな時に限って色々な事を考えたりして、何かを書きたい衝動に駆られるもんで。
今日もそんな感じでiPhoneで書き留めてみる。

と言う事で、へミシンクと関係あるんだか無いんだかって話なんですが。
早速、ミカエルの訓練?のようなものが始まってる気がする。
っていうのも、いつもはサッパリ話もしない友達が急にLINEで話しかけてきて悩み相談的な事をチャットでしてたんだけど、その時にもうすでに何か感情的なものがきたので、私は何故か電話を拒否←爆
どうしたもんかと思いながらもコントロールする事を意識しながら、そのままLINEでチャット話をしてなんとかなった。←

そんな感じでまだまだ未熟者な私ですが、今日風呂に入りながら、

ガイドの事を魔法使いと呼びながら、全くあいつは魔法使いらしくない。
だって基本的に魔法使わないじゃん。
アクセサリー作ってんじゃん←

なぜ、魔法使いなんだ。

とかずっと思ってたんだけど。昨日の記事の話にもある、制作日記について。
作品の名前を決めた途端、何かが解凍されるように、するするとイメージや言葉が出てきたりするので、意外と名前は重要だなとか思うんですが。

ぶっちゃけ、作品No.1号ペンダント
とかそんな何のひねりも面白みもない名前つけたっていいんだろうし、私は単に、多少厨二的な名前だろうとも、作品のテーマがイメージしやすい名前がいいよな。

とか思いつつ、翻訳ソフトで、色々言葉を翻訳して英語表記にしたり、サブタイトルで別のイメージを追加したりして名前をつけてます。

それは、本当に何気なくやってた事だったんだけど。


今日は、その事について考えてたら、ゲド戦記が思い浮かんだりした。

真の名…。

ってことか?www

もうこの辺から完全に私の妄想と厨二っぽい話になるんだけども。

ゲド戦記では、真の名というのが出てきます。どんなものにも真の名前があり、その名前を知られると言うことは、支配される事である。

って…いう感じの部分があるんだけど。

私の作品も、真の名かどうかは知らんけど、名前をつけた途端に、そういうものになるんだろうなと思った。

その後に何かテーマっぽい事がどんどん出てくるので、名前は呪文や真の名みたいなものなのか?ww

と思ったら、少しは魔法使いっぽいなとか思った。
だけど、名前はそんな感じでも、残念ながら、基本的には私が作るものは、魔法のような劇的な効果はありません。爆
はっはっはwww


じゃあ、結局なんで魔法使いなんだwww

っていうとりとめのない話です。






記録

2013-03-30 01:31:59 | 日記
iPhoneからたまには更新。

iPhoneでも、パソコンでも、もっと記録したいなーと思いながらなかなかできないのは、時間がないのもあるんですが、ぶっちゃけ記事書くのがめちゃめちゃ肩凝るので、お手軽にできねー。ってのが最近の悩みどころです。

と言いつつも、記録したい所はなるべくmixiとか、iPhoneメモ帳とかに記録しておくのが癖になってるんですが、やり出すと本当に、とりあえずこの気持ちと出来事は記録しておこう!!

という感じになってきますね。
今はわからなくても、その後にわかったりする事が多くなってから、記録する事の大切さが、日を追う毎にどんどんわかってきました。

記録してくと、すごい事ばっかり起こるぜ←(爆

って書くと流石にあれか。(^^;;

でも、本当に…ヘミシンクをして記録する癖をつけなければ、全然、ヘミシンクで体験できなかっただろうなぁーとは思います。

私の体験ってのは、色んな所を探索するような冒険っぽいものが少ない訳ですし。体験してるんだか、してないんだかって感じで、イメージとしても非常に曖昧です。
ガイドや、天使の言葉も、その言葉そのものを記録している訳じゃなくて。
そういう風に言っている気がする…っていう雰囲気みたいなものを言葉に変換するとああいう表現になるんですけども。

それほど、曖昧で漠然としたものを記録するって事は、何かしらその曖昧さを形にして、言葉にして表現していく事になるわけで。勘違いだろうと、思い込みだろうと。言葉として記録した瞬間、それは自分の中の体験になるんだろうなと思いました。

いつも寝ながらヘミシンクを聴いてますが、それはほとんど寝落ちしてます。記録もとってません。
それでも、覚えている事、強烈に気になる事は、やっぱり意味があるんだろうと記録して…。記録して…。

どんどん、自分の周りにシンクロがある事に気づいていく。

そして、私が普段無意識にしている事にも、何かの意味があったり。メッセージがあったり。

今朝見た夢、誰かの言葉、周りにあるものすべてを使って、何かしらのメッセージのようなものに気づく。

不思議だなぁと思います。
これほど、何かメッセージらしきもの、シンクロが周りに存在していたなんて。ヘミシンクをしなければ、きっと、気付こうとすらしなかった。

私の作品も、実は、自分で作りながら、その時には全く気づかなかった、メッセージのようなものが、制作日記になっています。
あれは、私の中ではヘミシンクの記録と同じ。

製作中に感じた事、その後改めて見て思ったこと、感じた事。

それらをメモ帳で記録していくと、どんどん思い浮かんだりします。それが、なんだかガイドと会話しているようですごく面白い。

これは、なにに見える?

そう問われているようで。
その時に、浮かんだイメージを記録して。

そのイメージは、一体何故浮かんだのかを考えてみる。なぜ、そう見えるんだろう。

きっと…こんな意味があるんじゃないのかな?
こんな事がテーマなんじゃないのかな。

そうやって想像していくと、それは作品のテーマであり、メッセージのようなものに自然となってく…。

それが、なんともいえず面白くて、とても不思議な感覚です。

私は、ヘミシンクの体験自体は、大したことないですし、未だに全く、何もわかんないのと同じじゃね?←
ぐらいには思っとるんですが、現実的には色んな事で、ヘミシンクやガイドさんに助けられてるし、体験(?)してるんだと思います。

うん、やっぱり記録するのは大事だな。という事でこれからもボチボチペースではありますが、要所要所で記録していきたいと思います。







なんか怒涛の1ヵ月だったorz

2013-03-28 22:06:23 | F21
食中毒になったり、委託させてもらっているお店にて、オーダーメイドを受付開始してアタフタしていたりで、

ぜんっぜんヘミシンクの感想書けないじゃん!!!(爆

ってぐらいに色々ありましたw orz


しかし、それでも毎日寝る前には寝ながらヘミシンク聴いてまして。

記録はしてないものの、金色の天使アピールが実は結構すごかったり^^;

そんな中、ずーっとこの金色の天使に、ことあるごとに証拠をくれと言っておりました。

金色の天使の記録

そしたらですねぇ・・なんと。

先日、

★カウンタ77777超え記念★ミカエルの絵プレゼント

に応募しまして。

★カウンタ77777超え記念★ミカエルの絵プレゼントの結果発表♪


なんと当選しました(爆


証拠キタコレ!(爆 :(;゛゜'ω゜'):


えっ!?じゃああの金色天使、ほんとにミカエルだったのん!?

っていう。。。(まさかねぇ、まさかねぇ(とまだ疑ってた)←


そして、実はインナーチャイルドのセプティムの姿そっくりー♪(*´ω`*)かわいいーって思って応募していたので、
あの絵はもう、セプティムにしか見えねぇ!!!www
だって、セプティムの名前って、ラテン語で7のセプテムからきてんだぜ?www

ってことで、ありがたく頂戴いたしまして。


その後、無事に絵が届きました。

そしたら、もう・・・届いた途端にメッセージ(のようなもの)もありましたorz



と、そんな感じになった後に、F21を聞いてみました。

*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*


準備のプロセスにて、ミカエル登場(これはいつも認識しているミカエル)

いつもよりははっきり見えてる感じ。

「無意識にやっている行動ってのは、ガイドのメッセージだよ」

と、ニヤリと笑いながら言われる。

このミカエルと、金色の天使は、どうも少し違う気がする。その辺が自分でも説明がつかない。

F21以上(?)で遭遇する感じだったんだけど。次元の違いや周波数の違いなのか?

F12のガイド部屋にて、ミリアさんにカボチャのパウンドケーキをもらって食べた。美味しい(*´∀`)
ちゃんと聴くの久々なので、何か食べた方が知覚アップするのよ。みたいな事を言われた。


ウリエルさんに挨拶したら、色々とアドバイスちっくな事を言われる。

内容は、エンパスとか、受信とか、そういうのを無意識でON OFFはできるようにはなってんだけど、日常生活でOFF気味だから、このコントロール頑張れって感じの内容だった気がする。

ただ、ウリエルさんはこれに関しては管轄外みたいな感じだった。

「ただ、作品を作っている時は、自然とONになるようになっていますよ。OFFだと、あなたは作れないでしょう?」

といわれた。作れないというのは、作る気がしないという意味っぽい。

それから、セプティムを見てみる。

・・・めっちゃピースしとる(爆

どうだい?すごいだろう?的な自慢げに満面の笑みだよ←www


そんで、F21へ行こうと思って魔法使いを呼んでみる。

私「おーい、魔法使いー」

魔法使い「なんだい?」

すぐさま現れた。なんだろう。なんか照れる。

魔法使い「...テレてるのかい?なかなか、新鮮な反応だね」

そんな感じでからかわれた。いや、なんかなぁ。毒づくのやめたら、なんか照れるよね←^^;
と思いつつ。

私「なんつーか・・・いつもありがとう」

今月も、なんとか全部作品作り上げる事ができたし、オーダーも作ることができたし・・・モゴモゴ・・・。←

魔法使い「今までのボクに対しての扱いと比べたら、多少はときめいてもらうってのも、なかなかいいものだね。

     だけど、どんなキミでも、ボクは愛しているよ。」


相変わらず、不思議な安心感みたいなもんは健在だなと思った。私の魔法使いに対する態度なんてもんは、多少変わろうと、そんな事はどっちでもいいんだろう。

そんな会話をしながらF21のカフェ虹色の花へ。

バーテンさんから赤い飲み物を貰う。道考えてもトマトジュースなんだが。トマトジュース嫌いとか思いながら飲んだ。w
ザクロの赤なのかなぁ?何か赤いジュースだった。

カフェでジュース飲んでると、金色の天使が現れる。

といってもF21では、なんか・・神官みたいな?服装なんだよね。羽もしまっている。偉そうなのはかわんないんだけど。

金色の天使「これで、証拠は足りたか?」

そんな感じで言われて、場所を移動した。

前に行った、豪華な教会のようなキラキラした場所。

この辺から曖昧なんだけど、セプティムも一緒にいた。

金色の天使「これから、私の訓練を受けてもらう」

と、言ってた気がする。この辺、言葉じゃなくてイメージで受け取ったような気がするんだけど、

セプティムが訓練を受ける→その影響が私にも出る。

っていう感じになるらしい。だから、私はヘミシンクで訓練する訳じゃあないんだけど、なにかしら現実で訓練するようなことが増えるのかも?^^;

私「セプティムもそれでいいなら、私は構わないけど。マジでスパルタだけはやめてください!(爆
  せめて、1歩1歩理解しながら進んでいけたら嬉しいんだけど!!」w

と、そこだけお願いしてみた。

金色の天使「考慮しよう」

何の訓練なのかは具体的にはわからなかった。

金色の天使「いらないもの、不要だと思うもの、全部手放していけ。もっと自由になれ。オレはお前を縛りたい訳じゃない。心からの喜びと共に生きろ。愛と共に生きろ。」

そんな感じの事をいわれた。

少しだけ、いつも感じているミカエルっぽさみたいなのを感じた。妙にこの時だけ身近な存在のように感じる。

金色の天使が、セプティムを見る眼差しが、なんていうか・・・あんまり厳しい感じじゃないんだよな。と気づいた。

デレデレ?な感じ。おじいちゃんが、孫にデレデレな感じの甘さっぽい(オイ


うーん。でも訓練はちゃんとやるからな!っていう感じもした。

この辺でかなり曖昧になって、それからガイダンスが終了を告げて、帰還した。














金色の天使

2013-03-07 01:39:07 | 日記
やっとこのブログの更新用スマホアプリが出た!!
スマホで気軽にメモれるとすごく嬉しい!!と思ったので、試しに投稿してみる。

最近、というか。魔法使いをある意味で自分の中で受け入れてから。
ヘミシンクを寝る前に聴いた時に、何度も金色の天使の存在を感じる。

初めて遭遇した時は、魔法使いから連れてこられて、白いドアを開けた途端、豪華な教会のような、荘厳な建物の中、玉座のような所に金色の翼の天使が座っていた。
ミカエルかとも思ったけど雰囲気が違う。

でも、どことなくミカエルのような感じもする。

というのも少し偉そうな感じ。俺様な感じの自信に満ち溢れたような。そんな言葉使いをしそうな雰囲気だった。

とにかく金色の翼が、ふっさふっさしているのが特徴的だ。

私はイメージフィルターが、あまりに神々しいとか、綺麗とか、そんなフィルターだと基本的にうさんくせぇ!と思うタイプなのて、こいつマジうさんくせぇ!と正直思ってた。←w

なんとなく、言い方がちょっと偉そうだったので、サポートしてくれる感じの事を言われたけど、最初は断った。w
基本的に遭遇するガイドは最初にまず疑ってかかるのが私だ(^^;;

という事で別に怒りもせず、その金色の天使と雑談して帰ったが、その後にヘミシンクでは何度も会ったようなイメージになる。

何度か話してそんなに悪い感じでもなかったので、少し受け入れてきたかも。

金色の天使は、自信の象徴なのかもしれない。
私は基本的に何でも自信が無いタイプだけど、自信とは、他者からの評価で持つものではなく。
自分自身をどこまで信じる事ができるかだ。とそんな風に言われた。

揺るぎない自信の象徴。
例えるならそんな雰囲気。それってやっぱりミカエルか?とも思うんだけど、微妙に違う気もする。

何度かイメージがあったので、とりあえず記録してみた。