めっきりブログ更新がおろそかになっとりますが、
あけましておめでとうございます。(遅)
いやぁー!!!ほんとに、年末年始、新年早々色々ありすぎじゃぁぁぁぁ!
って感じで。大変でした。^^;;
そんなこんなでも、私の中ではちょっと落ち着いてきたので日曜日にF21を聞いて感想記録しました。
*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*
準備のプロセス。
ミカエルが登場、
「お疲れ、いつも大変だな」
とニヤリと笑いながら一言、そう言ってきたので、最近の流れがヒドいぞと文句を言うと、
「何言ってんだ、失礼なヤツだな。ちゃんとフォローとサポート入れているだろう?」
といわれましたw
その流れから雑談しつつ、最近の出来事で色々とやることが増えたり、はたまたサポートしてもらって色んなことにもなっとりますが、
その辺の出来事は、あくまで私にとっては、
キャパシティーを広げるため。またはその準備
な側面があるようなことを言ってましたね。
そんで、作品作りが一ヶ月平均10個程度なのも、そのキャパが関係しているような感じ。
そんな話をしながら、F12のガイド部屋へ。ミリアさんと挨拶し、ウリエルさんにもご挨拶。
ウリエル「体力的なものも関係していますが、精神的なキャパシティー(?)もこれから広げていかないといけませんね」
という感じで言われた気がする。
ミカエル「”魔法使いの物語”も、その一環だ。自分自身で解釈し、受け入れ、生かしていけるならな」
と、そんな感じで言われた。
ガイダンスにしたがってF21へ。
魔法使い「やぁ、こっちだよ」
いつものように魔法使い登場。
ねぇ、魔法使い。虹はなんとなくわかるんだけど、花って何なの?魔法使いにとって虹色の花の花ってなに?
魔法使い「花はボクの、憧れの象徴みたいなものだよ。あくまで、”昔のボク”のね」
魔法使い「「
虹が私の愛なのだとしたら、その虹の橋の向こう側にあるもの。その全て。その愛が届く先が花。
受けとるものと与えるもの。だから花は虹色なのさ
」」
たぶんこの魔法使いは、物語の魔法使いだ。一人称が私になってる。
花は王女のことじゃないの?
魔法使い「そうだね。でも、それだけじゃない。あの人の他にも、喜んでくれる人は沢山いたのさ。私はそれに、気づこうともしなかった。あの人しか見えていなかったから」
虹の橋の先には沢山の花が咲き乱れている。その花は愛のエネルギーを受けて虹色に染まり、そしてまた新しい虹の橋を作る。
沢山の花が虹の橋を描き、また花へと渡っていく。虹色の・・・輝き。
そんなイメージが近いのかなぁ。
F21のカフェ、虹色の花に到着。バーテンさんから、ライムソーダを頂いて、ちょっと雑談したら例のどこでもドア的なドアへw
ドアを開く。
今日は、どこへ繋がってる?
しばらくすると花畑が見えた。
「タイムリーね」
バラの花の妖精。そんな感じの女性が見えた。でも結構グラマーで色っぽい。マダムって感じ。
「あら、あなたも、そこのカレも、人様の”アクセサリー”を作るのに、自分にはからっきしなんて。面白いわね」
魔法使いと並んでいたら、そんな風に言われた。
魔法使いはちょっと苦笑してる。
魔法使い「F12のガイド部屋に繋がっている妖精のガーデンだよ。彼女は花の妖精だ」
「沢山いるから、会っていけばいいわ。精一杯美しく着飾りながらも、それを押付けることなく咲いているのよ。それぞれが、それぞれの美しさを誇りながら。あなたも花のように生きればいいわ」
そんな感じのことを言っていた(?)気がします。
それから、少し探索してから、帰還しました。