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虹色の花

ヘミシンク日記始めます。
ヘミシンクの感想、ガイドとの交流を書いてます。

このブログは・・・。

基本的にヘミシンクを聴いた感想を書いています。ゲートウェイ6巻セットは2011年1月に購入しました。初心者なため、妄想全開な内容の記事等あるかもしれませんが、記録の為に一応書いてます。

あけましておめでとうございます。(遅)

2013-01-21 22:14:51 | F21
めっきりブログ更新がおろそかになっとりますが、

あけましておめでとうございます。(遅)


いやぁー!!!ほんとに、年末年始、新年早々色々ありすぎじゃぁぁぁぁ!


って感じで。大変でした。^^;;


そんなこんなでも、私の中ではちょっと落ち着いてきたので日曜日にF21を聞いて感想記録しました。


*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*

準備のプロセス。

ミカエルが登場、

「お疲れ、いつも大変だな」

とニヤリと笑いながら一言、そう言ってきたので、最近の流れがヒドいぞと文句を言うと、

「何言ってんだ、失礼なヤツだな。ちゃんとフォローとサポート入れているだろう?」

といわれましたw

その流れから雑談しつつ、最近の出来事で色々とやることが増えたり、はたまたサポートしてもらって色んなことにもなっとりますが、
その辺の出来事は、あくまで私にとっては、

キャパシティーを広げるため。またはその準備

な側面があるようなことを言ってましたね。

そんで、作品作りが一ヶ月平均10個程度なのも、そのキャパが関係しているような感じ。

そんな話をしながら、F12のガイド部屋へ。ミリアさんと挨拶し、ウリエルさんにもご挨拶。

ウリエル「体力的なものも関係していますが、精神的なキャパシティー(?)もこれから広げていかないといけませんね」

という感じで言われた気がする。


ミカエル「”魔法使いの物語”も、その一環だ。自分自身で解釈し、受け入れ、生かしていけるならな」

と、そんな感じで言われた。

ガイダンスにしたがってF21へ。


魔法使い「やぁ、こっちだよ」

いつものように魔法使い登場。

ねぇ、魔法使い。虹はなんとなくわかるんだけど、花って何なの?魔法使いにとって虹色の花の花ってなに?

魔法使い「花はボクの、憧れの象徴みたいなものだよ。あくまで、”昔のボク”のね」



魔法使い「「

虹が私の愛なのだとしたら、その虹の橋の向こう側にあるもの。その全て。その愛が届く先が花。
受けとるものと与えるもの。だから花は虹色なのさ                      
                                           」」


たぶんこの魔法使いは、物語の魔法使いだ。一人称が私になってる。

花は王女のことじゃないの?


魔法使い「そうだね。でも、それだけじゃない。あの人の他にも、喜んでくれる人は沢山いたのさ。私はそれに、気づこうともしなかった。あの人しか見えていなかったから」

虹の橋の先には沢山の花が咲き乱れている。その花は愛のエネルギーを受けて虹色に染まり、そしてまた新しい虹の橋を作る。
沢山の花が虹の橋を描き、また花へと渡っていく。虹色の・・・輝き。


そんなイメージが近いのかなぁ。


F21のカフェ、虹色の花に到着。バーテンさんから、ライムソーダを頂いて、ちょっと雑談したら例のどこでもドア的なドアへw


ドアを開く。


今日は、どこへ繋がってる?


しばらくすると花畑が見えた。

「タイムリーね」

バラの花の妖精。そんな感じの女性が見えた。でも結構グラマーで色っぽい。マダムって感じ。

「あら、あなたも、そこのカレも、人様の”アクセサリー”を作るのに、自分にはからっきしなんて。面白いわね」

魔法使いと並んでいたら、そんな風に言われた。

魔法使いはちょっと苦笑してる。

魔法使い「F12のガイド部屋に繋がっている妖精のガーデンだよ。彼女は花の妖精だ」


「沢山いるから、会っていけばいいわ。精一杯美しく着飾りながらも、それを押付けることなく咲いているのよ。それぞれが、それぞれの美しさを誇りながら。あなたも花のように生きればいいわ」

そんな感じのことを言っていた(?)気がします。


それから、少し探索してから、帰還しました。