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虹色の花

ヘミシンク日記始めます。
ヘミシンクの感想、ガイドとの交流を書いてます。

このブログは・・・。

基本的にヘミシンクを聴いた感想を書いています。ゲートウェイ6巻セットは2011年1月に購入しました。初心者なため、妄想全開な内容の記事等あるかもしれませんが、記録の為に一応書いてます。

F15

2012-10-27 21:51:45 | F15
ということで今日はなんとなくF15を。


準備のプロセスでミカエルーと呼びかけていたら、今日はなぜかザドキエルさんな感じ。
ミカエルのイメージじゃなくて、クールで紫と銀色の天使のイメージ。

いつも精神的に不安定な時は、ザドキエルさんのイメージが出ます。

それから、F12ガイド部屋へ行くと。

ウリエルさんと、ミリアさん、そしてセプティムもいます。珍しい。
なんかちょっと会話していた気がするんですが、内容は忘れた←
ウリエルさんから早く寝れよとかそんな風に言われた気がする。
早く寝れるように、過去世でも見てみればとかそんなアドバイスもらったので、
じゃあ今日は過去世探索でしてみるかーとか思った気がする。


そんでガイダンスですぐさまF15に、ゼロさんに乗って向かいます。
到着するといつものかまくら型の家が見えてきた。

五芒星が見える。かまくら型の家にも魔方陣がぶわっと出てる。

その中を進んで、銀と金のドアを潜り抜け、大きな錆びた鉄のドアの前へ。鎖はすでにもう切れてるのに、やっぱりぶら下がっている。

この手順で魔法使いに会うと、イメージは比較的鮮明で、しかも言葉も受け取りやすいきがする。

「やぁ、ひさしぶりだね…ここに来るのは」

そんな風に言われて、そういやあそうだなと思った。魔法使いは結構どこのフォーカスでも現れるようにはなったけど、
この場所が結局一番安心する。

そうそう、この前聞き忘れたコトを聞かなきゃ。一体、なぜ一週間以上。そして今もちょっと引きずっているけど。
前回の日記の、あの出来事は何だったの?


「あの光をキミは受け入れた。あれはボクの…分身のようなものなのかな。キミの中にも存在するボクの一部」

あなたはなぜ、わざわざ私に受け入れるよう仕向けたの?なぜ?

あれは、あの若い姿の魔法使いは、あなたの過去?

「どれほど強く、どんなに強力な魔法を使えたとしても、ボクは本当に欲しいものは手に入らなかった。その時の姿だよ」

欲しいものってなんだったの?

「共に生きる伴侶さ…昔の話だけどね」


魔法使いが私の胸に手を置いた。
ふいに、初めてヘミシンクで遭遇し、会話した時の事を思い出した。


「覚えているかい?あの時ボクが言った言葉を。それは今でも変わらない。例え、ボクの過去がどんなものだったとしても。
たとえ、どれほど魔法が使えたとしても味わえなかった。私がこれを作るのは…あの人が、私の手で作ったもので初めて喜んでもらえたものだから」

そういって周りのアクセサリーをひとつ、手にとって私に渡した。


私と・・・同じ?


「そうさ、キミはボクだから」


喜びの為に作るのなら。初めて会って会話した時そういってた事を思い出した。

ふいに、魔法使いの姿が光に変わる。前回の記事の時と似てる。

魔法使いの手から、私の胸へ、光が届くようにあたたかい。

私「信じるよ。いや、もうとっくに信じてた。あなたに悪意なんて無いことを。あれは、私を試したんでしょう?そんなガイドなら、どうする?と」


魔法使いがふっと笑った。光が大きくなる。

羽が生えてた。片側4枚の8枚の羽。その羽で私を包んだまま。光の中にいるような感じ。
そのままどこかへつれていかれるような気がした。

胸の中があたたかい。涙が自然と流れる。何か、よくわからないけどあたたかい気持ち。


魔法使いは、なんだか銀色の天使みたいになって、その羽で私をつつんだまま、ずっと私を抱きしめていた。
切ないような、あたたかいような、懐かしいような、不思議な気持ちのまま。

「大丈夫かい?」

微笑みながら、優しくそういわれた。いつもの魔法使いじゃないみたい。
そのまま、しばらくそのままでいた。



ガイダンスが流れ、F12へ戻った。

ウリエルさんと魔法使いが何か会話をしていた。帰ってきたのかとかそんな会話のような気がした。


この辺はもうすごく曖昧な感じで戻った。



戻ってもしばらくぼーっとしてた。グラウディングできてなかったのか、すごく眠くて30分ぐらい横になってた。
思い出すと涙が出そうになるくらいに、懐かしくあたたかかった。





F12の探求

2012-10-26 21:15:52 | F12
久々にF12を聞きましたー。


準備のプロセスを終えてミカエルがいつものように登場。
久々にヘミシンク聴いたので、挨拶しつつ。

ミカエル「ひさしぶり、といってもいつも居るんだけどな」

と、おsんな挨拶をしつつ、最近インチャのセプティムどうしてんの?と
聞くと

ミカエル「あいつは修行してる」

と言ってたので、太極拳以外にもなんかやってるっぽいです。

そして、F10へ行きいつものように椅子とテーブルでのんびりしていたら

光のかたまりみたいなものが。

?ヘ(゜д゜)ノ ナニコレ?。

そう思ってたら、近づいてきた。とてもあたたかい。

「やぁ」

いつもの挨拶・・・魔法使い?

でもいつもの魔法使いじゃない。ちょっと若い頃みたい。微笑んでる。

「ありがとう。ボクを受け入れてくれて」

そう言って、光になって私の胸にそっと寄り添うように近づいて消えた。


コレに関しては、実は現実で魔法使い(ガイド)のフィルター元のマンガやゲームなんかに急にハマり。なぜかそのキャラクターにめちゃめちゃ感情移入した挙句1週間ぐらいずーっと気持ちが引きずられていたのですが、それがどうも、

魔法使い(ガイド)は、どうも過去(?)にはそれほど善良で普通に生活してた人とかじゃなくて、悪気や悪意はないんだけど、結果的に迷惑なコトやってたんじゃなかろうか。

ということと、一人の女性をずっと思い続けてて、アクセサリーなんかを作っていたんじゃなだろうか。

というその二つがキーワードっぽかったのです。

そこで、そういう、ある意味”悪”な側面っていうんですかね。
清廉潔白じゃない部分というのをマンガやゲームでガンガンアピールされて、どうにもこうにも、大丈夫かこのガイド^^;

と思っていたのですが、そうではなく。

あくまで私自身が、そういう過去世なり、そういう側面なりをもっている。

っていうコトでもあるのか。と納得した。

という経緯のあと、この↑の出来事らしきイメージがありました。


「キミにとってはちょっとした試練(課題)だったのかな」

本物の(?)魔法使いが出てきた。

やっぱりさっき見た光と姿は、あいつの過去(?)なのか?

私「結局なんだったんだよ」


それをきこうと思ったら、ガイダンスで

そのままF12へ


最初にくもの巣が出てきて部屋が汚くなっているのかと思ったら、
ハロウィンの飾りつけをしてる。

ミリアさんと、ゼロさんはジャックのカボチャのお面かなにかをかぶっている^^;
相変わらずオチャメなガイドだ(^^;


ミリアさんからカボチャのクッキーをもらう。


たまにはガイド部屋以外のところにでも行ってみようかなー。

とか思ってアファメーションする。

と、また魔法使いが出てきて。

「それじゃあ、こちらへ」

と言って、ドアが現れた。

そのドアをくぐって進むと・・・。ガーデン?

美しい花が咲く庭が現れた。噴水と。そして、見渡す限りの花。


「妖精のガーデンさ」

私「なんでここに出てきたんだ^^;」


魔法使い「新しいヒーリングルームだとでも思っていればいいよ」


そういって、ベッドらしきスペースがあって、横になった。

ヒーリングしてくれるらしい(?)


この辺でめちゃめちゃ眠くなってネオチした。



遊び

2012-10-25 01:20:33 | 日記
遊び



最近、ふとした時にずっと考えてた事がありました。


きっかけは、作品を送らせて頂いた人からのお礼のメッセージの中に、


どうしてこんなものが作れるんですか。


と言われた、その言葉でした。
全く普通の文章だし、驚きと喜びの言葉、内容だったので、普通に読んでいて私も嬉しかったのですが、その言葉だけが、どうしても私の中で引っかかり反芻してました。


どうしてこんなものが作れるんだろう。


自分に問いかけても、すぐに答えは出ませんでした。

確かに、何故作れるのか自分でも未だにわからない。


技術的なものは、本をみたり、色々参考にしているし、作っている途中に浮かぶ事はきっと、ウリエルさんとか、魔法使いが関わっているのだとしても。


この思いついた理由は、それは、答えじゃない気がしてました。

私自身は、どうしてこんなものを作っているの?

過去世とか?或いは、魂の記憶?
昔似たような事やってたとか?


でも、過去世とか、ヘミシンクでもあんまり思い出せんし、ガイドと話してもよくわかんないし。
結局、現実でどう生かせるかとかそういう視点でみれば、過去世がどうであれ、これも答えじゃない気がしました。


そして、最近、どうも完全に個人的な趣味という感じでもなくなり、かといって仕事、ビジネス、という感じでもなく、使命とか、お仕事とか、そんな堅苦しいもんでもなく、しかし芸術というほどのもんじゃなく。
正直、ワイヤーワーク作家とか呼ばれるのとか、こっぱずかしくて仕方ないし。ww(^^;;


じゃあ…何さ。



夜に瞑想しながら、ふっとぐるぐる考えてしまっていたら。(すでに瞑想じゃねぇw)

何に近い?

そう思いました。

なんの感覚に一番近い?

そんな問いかけが浮かんで。
そういう視点で即座に思いついたのは


遊び


でした。

もう、めっちゃ真剣に、すごく集中して、遊んでる。

この感覚に一番近い。


ああ、そっか。遊んでたんだ。


なんとなく、それが答えのような気がしました。

私がたくさん作品作って、色んな方から感想頂いて、その感想を嬉しく思いながらも、どこかで、そんな大層なもんじゃないのになー。

って思ってたのは、私がただ、遊んでたからなんですよ。
遊んでて褒められたりしないでしょ普通。だから、何処かでいつも、なんか悪い気がしてました。

私はこんなに好き勝手に遊んでるだけだぜ。

って、きっと思ってたから。
素敵な作品!と言われても、
そ…そうかな?ドキドキ(*゜Д゜*)

って感じだったのかも。

それがわかって、なんだか笑えてきまして。

なんだ、だからワイヤーワーク始めてから、こんなにヒマだと感じる事が少なくなったんだなとwww

そうか、私にとっては今だにiPhoneでちょっと難解なパズルゲーム夢中でやってるみたいな、そんな感覚にすごく近くて。

私にとってはガイドから出題される、最高に面白い遊びがワイヤーワークだったという。
ただ、それだけの話なんだなー。きっと。

そっかー。遊びだから、仕事にするのは、まだちょっと色々抵抗あるんだな~とか。

でもだから、例えばめっちゃプレッシャーを感じても、普段の私ならすぐ潰れちゃうくらいヘタレなのに。
遊びだから、ドキドキして楽しくて、相殺されちゃってたのかもー。


って…すげぇ納得しました。


Gacktさんがニコ生で前に言ってたんですけどね。

以下コピペ

遊びなら終わる。飽きるから。じゃあ、なんで文化が続くのかというと、その遊びを本気でやっていると芸術になるから。芸術は文化になり、感動を呼ぶ。人の心が動く。揺るがないものになる。そこまで持っていかないといけないと感じた

これは、ボカロの作曲や、ニコ生とかに対しての言葉だったんですが。

だから、どうせやるなら命掛けて本気でやれよ!芸術にしろよ!

って言ってたのを思い出しました。

そっかー。私は、そこまで命掛けて自分を引き上げるぜ!とかは思わんけども、これからも、マジ本気で!超楽しく遊んでればいんだ!(爆

ガイドと魔法使いと、ウリエルさんよ!私を飽きさせんなよっ!w
これからも、ワクワクして、超楽しい出題を頼むよっ!


とか思いました。www

実は、以前にも、似たような問いかけを自分にしてたんですけども。
過去の日記見たらその時は、作品作りは自分を癒す為だと言っていました。

でもその自分の為の癒しは、夏祭りの作品作りと出店をした事によって、ある程度一段落ついていたのかも。

お祭りが終わった後、ヘミシンク聞いていたら、子供の頃の自分がニコニコしながら、もうとっくに、沢山の宝物が届いてたよ。
と、嬉しそうにそう言っていていたから。

なんというか。

どうしてこんなものが作れるんですか。

この言葉が気になっていたのは、ガイドが何か気づかせる為だったのかなぁ。

ギターの練習でも、昔よく先生が、

もっとギターで色々遊べばいいよ。

と言ってたんですよねー。

でも、私はギターでの遊び方はわかりませんでした。今も実はわかってません。譜面通りに練習する事はできても、アドリブとか、自由に遊ぶという事が、本当に難しく感じてしまって。ガチガチでした。

それを考えたら、未だにギターではさっぱり出来ない事だけど、ワイヤーでは、私は真剣に楽しく遊べてる。

そっかぁ。先生が言ってた、遊ぶってこういう事だったんだー。


それがわかったら、やっぱり私はもっと楽しく真剣に、遊びながら作ってもいいんだな~。((*´∀`*))
とか自然に思えました。


F10の探求

2012-10-11 21:56:22 | F10
相変わらずF10聴いてます。

どうにも、なんだかF10聴かないといけないかんじ。

っていうのもなんとなくなんですけども。


なんでも土台つくりから、っていうのでF10っていうのも土台になるのかなーとか思った訳で。
F21聴こうかな?とふっと思っても、いやいや、もうちょっとF10って感じです。←^^;;


そんで、昨日の夜にメモった内容。

っていってもすでに半分忘れているんですがw


昨日はミカエルのイメージが結構鮮明だった気がする。

連日の作品作りに、もうスパルタすぎるぜー!と文句を言ったところ、

「なに言ってるんだwこんなにサポートしているのに贅沢なヤツだなw」

とか言われましたw

ほんで途中でラファエルさんのイメージがあったので、何か癒してもらっていたらふと。
手湿疹のかゆみはリラックスしているときは感じないハズですよとかなんとか言われた気がする。

そんでザドキエルさんとかも出てきて、私はザドキエルさんのほうがイメージしやすいんだよなーとかぐちったら(?)

ラファエルさんが「私は苦手ですか?^^;」

とか言われてちょっと焦ったww


いやいや、苦手とかそんなんじゃないんだけど、なんかラファエルさんだけイメージしにくいんだよねぇ。

とか言ってたら、何故か五芒星のイメージが出た。

そのまま、なんだかラファエルさんと会話してて、なんで私、作品のイメージもぼんやりしているんだろうなぁとか聞いたら、

「最初から完成図が全て見えていたら面白くないでしょう?それはただの作業じゃないですか?」

とか言われて、ああなるほどなぁとか納得してた。


その後に魔法使いがふわっと出てきて、ちょっと会話してたんだけど、F21に作ったお店はどうなってんのん?

って聞いたら珍しく^^;な顔して

「ボクの身体がもつのかなってくらいに予約が殺到しているよ」

なんて言ってて、ホントかよオイ^^;

予約権渡しているイメージもあって、うーん。いや、まさかなーなんておもいつつ。

体調管理には気をつけろよと、またミカエルかラファエルさんに言われた感じ。

「集中して痛みにさえ気づかない事は良くある事だぞ」

と。。。

そんな会話していたらネオチしていた。と思う。

F10

2012-10-05 21:08:28 | F10

いつの間にか一ヶ月経っていました。

( ̄д ̄)エー

まさか、まさかの毎月ビックリすること起こりっぱなし!って感じで、ブログも書くどころじゃねぇし、
ヘミシンクまともに聞くどころでもない感じで、バタバタしていたりしました。

あんまりブログ書く余裕もなかったんですけど、いやこれじゃイカンとおもってそろそろ再開しよっかなーとか
思ってたら。

リアル妹と彼氏にブログの存在バレました(爆)  orz


ブログ引っ越そうかな(;´∀`)

とか思ったけど、いーや!別に!(開き直り)


と、いう事で、今までは知覚向上のために詳しく感想書いてましたが、今度はもっと自由に感想書いていきたいと思います。


さてさて、最近はヘミシンクのゲートウェイを聞く機会がさっぱり少なかったので、また最初からいくか。
何でも土台が大事だしな。

と思ってF10から聞いてます。

これが、なかなか久しぶりにきくとF10もすごいリラックスしてていい感じ。

ミカエルから、
「最近、疲れているぞ。飛ばしすぎだ。気持ちはわかるんだが、そんなにあせらなくても大丈夫だから」

と、またしてもここで無理したら何か大変だから気をつけろよ的な言葉(?)を貰ってちょっとビビる。
前にも言われてた後に、体調壊したんで、もう無理しないよぅ。

と思いながらF10へ。

いつもの椅子とテーブルには、、、。魔法使いがいる。


魔法使い「やぁ。ひさしぶりだね」


私「あれ?ここF10なんだけど」


魔法使い「関係ないさ・・・と言いたいところだけど、キミのイメージ(フィルター)はボヤけていて、ボクは見えていないんだね」

声とシルエットは魔法使いだけど、イメージぼやけまくり。いるってことがわかるぐらい。
これはやっぱF10だからか。

私「ここで会うとか珍しいじゃん」

魔法使い「ボクにもう会いたくないのかと思ってね」

そんな、冗談めかして笑って言われる。

私「はいはい。いや、会いたくないとかじゃなくて忙しかったんだよ^^;;」

魔法使い「ふふ。そんなコトはわかっているよ。ただの冗談だよ」


と、笑いながら私の様子を見にきてくれたようでした。

その後F10だとすごくリラックスするのでネオチしてまして。
起きたら結構体調もいい感じに戻ってました。


☆*゜ ゜゜*☆*゜ ゜゜*☆*゜ ゜゜*☆*゜ ゜゜*☆*゜ ゜゜*☆