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虹色の花

ヘミシンク日記始めます。
ヘミシンクの感想、ガイドとの交流を書いてます。

このブログは・・・。

基本的にヘミシンクを聴いた感想を書いています。ゲートウェイ6巻セットは2011年1月に購入しました。初心者なため、妄想全開な内容の記事等あるかもしれませんが、記録の為に一応書いてます。

F21の探求

2012-08-31 21:36:53 | F21
えー・・・。
ブログを書く頻度は激変しましたが、その代わりmixiページはどんどんと盛り上がっているという感じになっとります←

いや、私も特にこのブログは宣伝したい訳じゃないので、逆にひっそりやっていきたいなーとおもっとるんですが。ww
ていうか、本当にマジで

ヘミシンクすごいな!!!!

っていう事ばかり、最近実感しております。

いや、別にヘミシンクが特別すごい!と言いたいわけではないんですけども、ヘミシンクを始めてからの流れ、ワイヤーワークを始めてからの流れ、本当に私一人じゃあそんなコトありえないだろうよ!!Σ(゜д゜lll)ガーン
って事ばかり起こって、ありがたいやら嬉しいやらビビッているやらで・・・www

といっても、私は知覚がすぐれている訳ではないとは思いますので、ヘミシンクでのビジョンを見てそれをどうこう。。っていうことは非常に少ないのですが、日常生活においての変化っていうのを少しずつですが感じています。

という事で、今日はF21の探求を聞きました。

*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*
ミカエル登場。

いつものようにF12へ。

ミリアさんとウリエルさんにご挨拶してから、ふと・・・あ、今日はラファエルさんぽい人も居るような?
感じがしました。

そして、ごく最近太極拳を始めてみたんですが、それをした途端に、セプティムが老師に太極拳を習っている(?)イメージが浮かび、実際どうも教えてもらっているようです(?)

私「どうでもいいけど、老師ってそういう姿なのは、太極拳に誘う為だったのか・・?」

ウリエルさん「彼(老師の事)は要所要所で、アナタの体調管理や、トレーニングのアドバイスをしていたハズですよ」

私「そうなのかねぇ・・・」

ウリエルさん「彼を意識する事で、太極拳も上達するかもしれないですね。まぁ気長に頑張ってみてください。身体は土台ですよ。あなたがワイヤーワークをいずれ仕事としてやっていきたいと思うのなら、土台は大切です。最初に言っていたでしょう?」

と・・・。まぁこんな感じのコトを言っていた気がします。

確かに、老師ってば、最近あんまり出てきませんが、非常におしゃべりで、ワイヤーワークなんかやりだした時も、土台が大事だぜーと言ってましたからね・・。


そんな感じで、ちょっとお話してから、ミリアさんにハート型のクッキーを貰い一口ぱくり。今日はアーモンドクッキー。


そして、F21に向かう時に魔法使いがふと現れる。

魔法使い「やぁ。迎えに来たよ」

私「今日はカフェに行くよー」

と、まぁなんとなく会話モードになりまして。

私「未だに、なんだか信じられないところがあるよ。いつも本当は不安なんだよね。あなたに騙されているんじゃないかって」

魔法使い「そうだね。キミはいつもそれを恐れているんだろうね。自分自身を保てなくなるのではないか。誰かに害をもたらすのではないか。と。しかし、ボクはどうやってキミを騙すんだい?キミの作ったものが、誰かにとっても喜びなのは、キミはこれまで何度も確かめてきただろう?」


私「そんなことはわかってるよ。でも・・・やっぱ全部信じるのは恐いのかも」


魔法使い「そうだね。だけど、キミの魔法は、或いはボクの魔法は、本当にささやかなものだよ。劇的に誰かを、何かを、変える力なんてないのさ。キミが思うほどには、強力な力なんて、欲していないし望んでいないだろう?」


私「じゃあやっぱり、現実がどうこうよりは、信じるのが恐いだけなのか」


魔法使い「そうかもしれないね。だが…。キミの心が震えるぐらいに、誰かが喜んでくれるのは、なぜだと思う?それをまた、キミは責任だとか重たい言葉に変換して自分を縛ろうとしてしまうのだろうけど。」


私「なんでなん??自分でそれほどのモノが作れているなんて自覚も自信も無いんだよ?」


魔法使い「キミが、それを望んでいるからだよ。それは、使命でも、仕事でも、責任でも、なにものでもない。それが、キミの望みだから。それだけだよ」


私「私の・・・望んでいる事?」


と・・・まぁこういうイメージの会話をした後に、カフェへ到着しまして。

なんかその辺からイメージがあいまいになってますが、カウンターのバーテンさんとリンさんに挨拶して、なんとなく店内ががやがやしてたんで、どっかつれてけー!って言ったら、なんとなくヒーリング?っぽいことされたような気がします。

あとラファエルさんが出てきたかも??

かなり眠たくてメモもとれなくなり、あとはぼーっとしてました。





F15の探求

2012-08-18 21:27:17 | F15
はーい。一週間ぶりです。(;´∀`)

のんびりペースです。←

ということで今日はF15の探求を聞きました。

*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*
準備のプロセス。
ミカエルがいつものごとく登場。

ちょっと会話してからF12へ。

ミリアさんとウリエルさんが居ました。

私「なんかこう・・・私って文章上手く書けないんだよねぇー。表現力無いのかねぇ^^;」

ウリエルさん「圧倒的に書く量が足りてませんからね。上手くなりたければ沢山文章を書くことです」

とかそんなツッコミをされつつ。

私「あれ?今日はセプティムは??」

ウリエルさん「また、色々とやっているみたいですよ」

と。なんかお出かけ中のようでした。

ミリアさんがふと、「はい^^」

と、星型のクッキーを渡してくれたので、それを受け取ってからF15へ。

ゼロさんに乗ってF15のかまくら風の家へ到着。


魔法使いと合流する為にいったんドアをくぐって。。。

「やぁ^^」

いつもの魔法使いの部屋に到着。

私「今日は過去世でも探索してみようかと思うんだけど」

魔法使い「いいんじゃないかな」


そんな会話をしながら移動します。

ふと・・・。最近ファイアボールというディズニーのアニメを見まして。
その光景というか雰囲気が浮かびました。

なんか・・・懐かしいような。
そんな関係の過去世の物語とかあるんかねぇ?^^;

或いは、魔法使いって昔そういう感じだったんだろうか。
あれはロボットアニメなんだけども。


そんな奇妙な感覚(?)になったあと。

えーっと今日は・・・。


私「なんか、ワイヤー作っている事に関する過去世とかあれば見せてください~」


ゼロさん「( ´∀`)bグッ!」


って感じでトビラに案内されまして。


黄色のトビラを開き、赤いトビラを開くと、階段を下りていきます。暗い螺旋階段。


ふっと、つんとしたようなニオイを感じました。部屋の香りじゃなくて、うっすらとそんな香りがする。

すごく体が熱くなった。砂漠とかそういう場所に住んでそう。

エジプトとか、そういう所なのかなぁ。装飾品を作っていたっぽい(?)職人さん?

なんか独特の音楽が聞こえた。

青いラインを引いたメイク?


職人さんだけど、自由に好きなようには作れなかったからそれが不満だったみたい。

うーん。なんかこう。私がなるべく自由に、余裕があるようにしとかなきゃ。

って思うことが多いんですけど、この、腕はあるのに全然自由に好きなものを作れなかった。
作らせてもらえなかった。

っていうのがあるからなのかな?

っていう感じでしたね。


それから、なにか星、光、みたいなもの。

緑色のクリスタルのオブジェ

みたいなものがぱっと浮かんでから・・・ネオチしました(;´∀`)


きづいたらCD終わってたー(;´∀`)

星型のクッキー食べ忘れたーw

F21の探求

2012-08-11 22:03:05 | ワイヤーワーク
今日はF21の探求を聞きました。

*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*
準備のプロセス。

ミカエル登場。
「やっと落ち着いてきた感じだな。もうじきまた忙しくなるからゆっくり休んどけ」

と、やっぱり最近はお休みモードな感じでゆったりしています。
なんか足止めをくらっているというよりはちょっと休憩モードって感じです。
まだ体調もよくなったわけじゃなく、首や肩の痛みもちょくちょく出ているので8月はのんびりモードでいこうかなと思った。

F12へ。

ミリアさんが・・・あれ?なんか大勢おるぞ?(;´Д`)

なんかガイド部屋にごちゃっと人が居ます。なんかまた作業員ぽいなー。

「どうも、お世話になります^^」

久々に謎の宇宙人(?)営業マン登場。

「拡張工事をしております。これからより、サポート等させて頂きますので^^」

と、、なんかまた工事をしているようです。(;´Д`)

私「いや・・いいんだけどさぁ。なんでそんなに工事すんのん?^^;;」


営業マン「応援してますからね^^」

と、、応援されているようです。

どうやら、私の何かが安定してきていると、少し工事をしてまた拡張して・・・という感じらしいんですが、なんのこっちゃーです。


その後、ウリエルさんとお話。

「ウリエルさん。最近は、のんびりペースなんだけど、これからどんなもの作ったらいいと思う?」

ウリエルさん「作りたいものを作ればいいんですよ。貴方の心がキラキラするようなものをね。そして、それを手にした人の心もまた、そのキラキラに共感、共振していったら、それはどんどん広がっていくのかもしれませんね。」

そんな感じに言われました。

そして、今回は珍しく魔法使いが迎えに来まして、F21へ。

魔法使いのアクセサリーカフェ、虹色の花へ到着すると、バーテンさんとリンさんに挨拶。

そして、どこかへ連れて行きたいようだったので魔法使いにお任せしてみました。


いくつものドアをくぐり、魔方陣のようなものでどんどん移動していったようなイメージ。

たどりついた場所は。

光輝くような明るい場所。草花が生えている丘?

その丘の上に神殿が建ってる。パルテノン神殿みたいな作りで、つーことはローマっぽい感じ?テルマエロマエ?w

その神殿に近づくと中央に棺(?)のような四角い箱があって、その横にローマ人風のおっさんが居ます。

私「あのー。あなたは何をしてるんですか?」

ローマ人(?)「何も」

私「貴方の名前は?」

ローマ人(?)「オリオン」


お・・・オリオン座のオリオンかい?ww(;´Д`)

私「どうしてここに一人で何もしないで居るの?どこかへ行けばいいじゃない」

オリオン(ローマ人)「憂いておるのだよ。ここは何もないが、私には何も必要無い。それが少し悲しい」

少し遠い目をしながら、おっさんローマ人はそんな事を言いました。


ふと、私と魔法使いを見て

オリオン(ローマ人)「ほう。面白いものを作っておるのじゃな・・・。店もやっとるのか。今度邪魔しに行くとしよう」


何にも必要ないんじゃなかったんかい(心の中でのツッコミ)


オリオン(ローマ人)「必要はないが、心惹かれるものも、たまには現れるものじゃ。しかしそれも儚いものよ」


そんな会話をしてから戻りました。
あのローマ人はなにものなんでしょうね^^;;

それからなんだかうとうとしてきまして、気づいたらネオチてました。

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