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虹色の花

ヘミシンク日記始めます。
ヘミシンクの感想、ガイドとの交流を書いてます。

このブログは・・・。

基本的にヘミシンクを聴いた感想を書いています。ゲートウェイ6巻セットは2011年1月に購入しました。初心者なため、妄想全開な内容の記事等あるかもしれませんが、記録の為に一応書いてます。

F15の探求

2012-06-19 21:15:17 | F15
2日ほど前に聴いた感想。

ちょっと風邪(?)なのか体調悪くて感想書けませんでした。


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準備のプロセス。

ミカエル登場

珍しくイメージが結構できてまして、なんかいつもより話しかけられた。

「お前はいつも一人の方が気が楽だと思っているんだろうけどな」

私「うん。いや・・・そうなんだよね。なんか自由じゃないっておもちゃって」

ミカエル「だけどな、そういう”自由じゃない”っていう思い込みの壁を取り去れば、一人だろうと大勢であろうと、自由で在ることはできるんだぞ」

私「それって、思い込みに左右されるなって感じのこと?」


ミカエル「大勢や、多数の人といるということが窮屈に感じるから壁のように感じるんだろうけどな。しかし、見方を変えれば、一人でいることよりもみんなでいる事の方が、はるかに自由な場合もある。」

私「……そうだよねぇ。って思っているけどなかなか難しいねぇ(;´Д`)」



そんな会話をした後にF12へ


ガイド部屋にてミリアさんと、ウリエルさんがいまして。
セプティムは・・・おい。弓でバシバシとガイド部屋を所かまわず矢で打ちまくってるぞ・・・(;´Д`)

しかも、超うれしそうに・・・(;´Д`)

私「ウリエルさん・・・あれは一体・・・」

ウリエルさん「あの子は、戦う事に関してはなかなか見込みがありそうなので、訓練中です。弓はその一環です」

私「あ・・・そう・・・(;´∀`)」

ウリエルさん「アナタの体調不良も、あの子が成長していけば、多少は改善されていくと思いますよ」

私「マジで?本当かよ・・・」

ウリエルさん「なかなかエネルギッシュですからねぇ。あなたが閉じ込めていただけあってね」



そんな会話した後にF15へ。


魔法使いと合流して、

魔法使い「やぁ。やけに心配そうだね。大丈夫だよ」

どうやらmixiページのプレゼント企画のコトでプレッシャーを感じているのはお見通しのようです。

魔法使い「必要なもの、ベストなものを作れると、そう信じればいい。別に気負う必要も無いよ。意識するのは、ただ。相手と、自分の喜びにフォーカスすればいい」


そんな感じの会話した後に、なんちゃってレトリーバルをして終了しました。


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F15の探求

2012-06-13 21:07:00 | F15
F15の探求を聞きました。


最近、F15の探求ばっかりですが、自分レトリーバル継続中。
といっても恥ずかしいのでレトリーバルの内容は省略しますが←
何回かチャレンジして現実での変化が出てきたら、また改めて記事にしようかなーとか思います。

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準備のプロセス。

今日はミカエルがなんとなくいる感じ。

F12のガイド部屋へ。

ミリアさんにご挨拶してー・・・。今日はすっとF15に行きましたね。

魔法使いの部屋に行って合流した後に、ゼロさんにリトリーバルする必要のある所へ連れて行ってください。

とお願いすると、毎回ドアを出して(案内して)くれます。ドラ○もんかお前は。


ということで、何度かリトリーバルちっくなコトをしまして←省略


何度目かのドアをくぐった時に。

・・・すごく綺麗な場所に出ました。


瑞々しく、美しい緑色の草が沢山生えている、丘?

小川が流れていて、一面が草原のようで、とても美しくて。

橋を渡って歩いていたら、一人のお坊さんが。

オレンジ色のインドの僧侶の服を着た、お坊さん。


・・・ガイドなのかな?


どう見ても、この人をリトリーバルする感じじゃないんだが・・・どうなんだろう(;´Д`)


と思って、話しかけてみた。


「あのー・・・あなたは?」


「……わたしはブッダだよ」(お釈迦様という意味のブッダじゃなくて、悟りを開いたという意味のブッダな感じです)

「そうっすか。なんで私ここに来たんですかね(;´Д`)」



「彼(ゼロさん)からここに来るように案内されたから来たのだろう」

「はぁ。。じゃあブッダならなんかアドバイス下さい(;´Д`)」

「あなたが今、取り組んでいる事に対してアドバイスをするとしたら。表面的なコトばかりに捕らわれてはいけない。たとえば怠惰というものを克服したいとして。それを嫌悪するでもなく、否定するでもなく、肯定するでもなく、ただ自分の中にあるのだということをひたすらに見つめていきなさい。そこに何の感情も加えずにただ、見つめなさい。たとえ、怠惰の原因が溢れるほどに見つかったとしても。
自分が勝手に色づけしていた感情や、想い癖が一つ、また一つ、ただ見つめて、消えていくごとに。
怠惰というものを自分が選択し続ける事はできなくなるのです。
原因を特定するのをやめなさい。あるのはただ、無数の捕らわれた感情や過去の想いによって、そう選択しているあなた自身なのだから」


って感じのことを言われた感じ←

いや、これも私フィルターの言葉なので、ニュアンスとか表現は、なんか違うかもしれないですけどね。
だいたいこんなこと言ってたーって感じです。半分ぐらい妄想で。なんちゃってブッダだな。←

どうも、今やってるリトリーバルに対してのアドバイスのようです。


そして、なんかそんな感じで話してたら時間が来たので、帰還しました。



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F15の探求

2012-06-11 21:30:59 | ワイヤーワーク
最近は、ふと思いついてF15の探求にて、実験的に自分リトリーバルをやってみてます。

といっても、そこまでマジでやっているというよりは、イメージトレーニング的な感じ。
ちょっと、リトリーバルは未だにやり方がよくわかんないので、内容は省略したりしてます。

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準備のプロセス。

ミカエル登場。今日はなんとなくイメージをぼんやり感じる。

ミカエル「今日は調子悪そうだな。ちゃんと休まないとパフォーマンスの低下を招くぞ」

と、ちょっと言われました。
いや、体調がどうこう、よりは。作品作るのを今日はちょっとお休みしたら?的なコトを言われた感じです。


F12にて、ミリアさんとセプティムが登場。

セプティム、本当に金髪ロングのお姉さん的な天使になっちゃって。
色々、パパ(魔法使い)のお手伝いするんだー!とか言ってます。

私「どうして、魔法使いのドアの前にいたの?」

と、前々から疑問だった事を聴いてみました。

セプティム「この日の為に・・・^^」


この日の為?


とか思ったらガイダンスが始まったのでF15へ。
セプティムもじゃあ一緒においで。とつれてきました。

ゼロさんに案内されて、魔法使いの部屋へ。


魔法使い「やぁ、今日は二人揃って。いらっしゃい」


私「ねぇ、どうして、セプティムはあなたの部屋のドアに居たの?前にあのドアを守ってたって言ってたけどどうして?」

魔法使い「・・・キミが、必要になった時に、いつでも見つけられるように。その時が来たら、トビラが開くように。このコは、キミがボクを封印した時からずっと、トビラを守って耐えていたんだよ」

私「もしいなかったらどうなってたの?」

魔法使い「そうだね。少し・・ボクの所までたどりつくのが、難しかったかもしれないね」



どうやら、私が小さな頃に、そういうもの一緒くたに拒否した時に。
また必要な時にはアクセスできるように、目印になってくれていた。


みたいな感じっぽいです。

それから、なんとなくで自分リトリーバルをしたんですが・・・ほぼねおち(;´∀`)

まぁ、しばらくは続けてみたいと思います。w
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F21の探求

2012-06-06 20:42:23 | F21
今日はF21のフリーフローでも聴いてみました。


最近、mixiでの活動が結構活発になってきたので、ブログは自由にやったらいいや(爆
って感じで、ワイヤーワークの作品は全部mixiページでまとめて載せるようになりました。

なので、またブログではボチボチとヘミシンクの感想でも細々と続けていこうかなーとか思います。(*´∀`*)


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準備のプロセス

ミカエル登場。


「調子はどうだ?」

って感じでめずらしく話しかけてきました。

ちょっと雑談しながら、F12へ。

ミリアさんがお出迎えー。

ミリアさん「いらっしゃい。お店、なかなか盛況みたいよ^^」

と、私はさっぱり足を運んでないんですけども、いい感じになっているようです。

私「いや、私全然行ってないけどいいのかな?(^_^;)」

ミリアさん「あなたは、ちゃんと現実で沢山作品を作れば、それでいいのよ♪こちらのことは、こちらにまかせればいいの」

と、いう感じで言ってました。


それから部屋を見渡すと、おお。やっぱりセプティムはいないっぽい。
ウリエルさんに聞いてたら、ふっと現れまして。

金髪の長い髪で、なんかエネルギッシュな感じだなぁ。うきうきしてますよー。

成長したんだなぁ^^


とか思いつつウリエルさんと雑談して、ガイダンスが始まりました。


F21へ。


光の中にいる感じ・・ってのを想像してたら、水中にいるような感覚がありました。


ふっと、魔法使いが現れる。


「やぁ^^ 」

そう言って、また手を繋いで歩きます。


「ねぇ、あなたってウリエルさんと関係あるの?」


唐突に、ちょっと聞いてみた。


「今のキミに何を言っても、たぶん、受け入れないんだろうね。でも、いずれ、いろんなことがわかってくると思うけれど。大丈夫だよ」


そんな感じで、はぐらかされたみたい。
てか、いっつも肝心なコトは何も教えてくれませーん(;´Д`)


そんな感じで、魔法使いのアクセサリーカフェ「虹色の花」に到着。


「いらっしゃい」

と、バーテンさん。

おお、確かに、なんかお客さんらしき人、前より増えている感じ。


なんか、ウエイトレスさんも居ます。


「はい、どうぞ」

と、バーテンさん、オシャレなクランベリージュース出してくれました。美味しい(*´∀`*)


ウエイトレスさんに話しかけてみる。

「ねぇ、あなたの名前は?」

「リン。リン♪」


・・・・なんだろう。ゆうこりんみたいな雰囲気です(爆)

ちょっと天然系のかわいらしいウエイトレスさんみたい。


それから、カフェの中にある、ステンドグラスのドア。これがどうやら完成したらしいので、開けてみました。

そしたら・・・海?

砂浜、夕焼けに染まる海、沈む太陽。南国みたい。

魔法使い「どこでもドアみたいだろう?」

と、ちょっと自慢げ。ん?てことは。

「え?これ、どこでもドアなの?」

魔法使い「そう。この場所だけでなく、好きなところへ行けるドアとして設置してみたのさ。この海もそうだし、キミの望む所へ行ける様にね」


私「へぇー・・じゃあF35に行ってみたい」


いつも、オープニングザハートを聴きながら、F35って所に行ってみたいなーって思っているんですが、毎回ねおち。

今回試しに行って見ましたが・・・・。よくわかんねぇ(;´Д`)

なんか、何も見えないし。ちょっと心地よいような感じの状態で眠くなって、それからほぼねおち。

ガイダンスではっとしてから、帰りました。(;´Д`)